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🌋夫婦関係の雪解け、について
2026-09-13 24:57

🌋夫婦関係の雪解け、について

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのmiyakenneさんが妻との関係改善について語っています。以前、寝坊をきっかけに妻と喧嘩になり、1週間ほど関係が悪化しましたが、自身の収入がバス運転手時代と同等レベルまで回復し、家事も積極的に行うようになったことで、妻との関係が修復に向かっていることを報告しています。かつては妻が「6年間迷惑をかけた」と不満を抱えていましたが、現在は旅行の計画を立てたり、子供の将来について話し合ったりするなど、良好な関係を築けているとのことです。この関係改善を「夫婦関係の雪解け」と表現し、今後の家族生活への期待を語っています。

夫婦喧嘩の勃発とその背景
こんにちは。
びっくりした、声出ない。
こんにちは、おはようございます。 薩摩訛りの耳毒ラジオ、miyakenneです。
続き、続きかな。
なんだったっけ。
雪解けの兆し、ありか、みたいな話か。
三部作、みたいなね。
今日は最終章、みたいなことでやっていきましょう。
ということで、耳毒ラジオ、いくぜ。
あの、えっとね、
2週間ぐらい前かな、3週間ぐらいになるかな。
ちょっと喧嘩をしたんですよ、あの妻とね。
えっと、えっと、まあ、ちょっと僕自身がイラッとしたことがあって。
で、まあ、ちょっと、なって言ってしまって。
で、妻がそれで機嫌悪くしてっていうね、ことがあったんです。
あれはだから夏休みの最後かな。うん、そうだ。
夏休みの最後の日ぐらいで、違ったっけ。
まあいいや、どっかその辺りで。
状況としてはね、私は月曜日だから仕事みたいなね。
で、残りの人たち、妻と子供たちは、今日はお休みみたいな日で。
えっと、私は仕事だから、普段通り起きて、まあ、行かないといけないんですよね。
普段通り起きてって言っても、普段は僕は子供のご飯を、朝ごはんを準備する係なので。
そこを意識して起きて、子供たちを起こすとかね、してするんですよ。
だけど、だけどというか、まあ、でも私は仕事なので普段通りに起きてやって。
まあでも子供たちは休みだから、まあそれでも朝ごはん渡せばいいだけの話なんでしょうけど。
まあ要はね、なんやかんや言ってですね、まあ寝坊したんですよ、私。
寝坊して、はって起きたら、もう、やば、今日会社じゃんみたいなね、仕事行かなきゃっていう。
遅刻するようなことにはならなかったんですけれども、まあ起きたら、まあだから普段は6時半、6時過ぎ。
えっと、理想は6時過ぎに起きてだけど、まあなんだかんだ言う6時半になっちゃうんですけども。
6時過ぎに起きて、ご飯準備してとかね、いうところで、仕事に行くのが7時40分くらいに行けばいいのかなみたいな。
子供たちを送って行けるときは7時半とかに一緒に自転車を押して、子供たちを学校送ってそのまま自転車に乗って会社に行くと。
まあ会社に着くのは8時過ぎとかでいいんですよね。
で、バイクで一人でビャーって行けるときは、まあ7時50分くらいに出てもいいかなみたいな感じなんですけど、
まあそのときはね、パッと目が覚めたら、もう7時25分とかで、あれやばいじゃんみたいな。
で、起きてバタバタ起きてきたら、まあリビングにですね、みんないて、
まあ子供たちはYouTube見たりとかテレビゲームしたりとか、まあよく覚えてないですけどしてて、
で、パッて妻が目に入ったときに、なんかスマホを見てたんですよね。
それでちょっと僕がイラッとして、まあ言えば、おー俺仕事なんだけど今日みたいなね、もう時間ないじゃんみたいな感じで。
で、まあバババーっと準備して出たんだけど、まあ出るときに、まあちょっと、ちょっともうダメじゃんみたいな。
起こしてくださいよということでね、言ったんですよ。で、言ったところ、妻を機嫌が悪くしてね。
で、それからまあ1週間くらい機嫌悪くて、もうそれこそ1週間くらい経ったときに、私は機嫌が悪いんだと。
見ればわかると。私は謝ってほしいんだと。いうようなことをね、妻が言ってきたんですよ。
で、まあ僕としては、まああの一言が嫌だったんだろうなと思ってたんで。
なんですけど、私としては、まあ、あの、いやいや、もうこっちの方が謝ってほしいと。
ことがいっぱいあるぐらいだと。
ということで、ますますですね、火に油というか、喧嘩は収まる気配ないぞっていうね、ことであったんですけど。
収入回復と過去の職務経験
で、そのときにね、ちょっとまあ、まあね、ちょっとね話したいなと思ってた。
あ、そうだ、先にそれ言ったんだ。話がしたいことがあるんだと、僕は言って。
で、妻が私は謝ってほしいんだみたいなね、怒ってるんだからっていうことで。
で、話がしたいんだけど、まあ子供たちもいるからなかなかゆっくり話できない。
いいなっていうことで、ちょっと話がしたいんだけど、時間取れるかみたいなね、ことで話を始めたつもりだったんだけども。
まあそういう感じで売り言葉に買い言葉になったんで。
うん、いや、あの、とりあえずその、まあこれこのまま現状そのまま伝えると、まあ妻に言ったことでもあるんですけど。
結局、今の状況ですね、私その就職決まって仕事をやり始めて、で副業もできることになって、副業も再開して。
結果として、あのトータルの収入、僕の要は稼ぎが、バスをね、バス運転手を辞めるときとほぼ同等に、同等レベルに戻ったんですよ、収入が。
で、なんならまあ、そうね、同等そうだね。
なので、まあ前から言ってたと思う、言ってることなんですけど、あのバス、バス運転手時代に私は、えっとシティビュー、周遊バス、前は観光バス、観光のバスに乗ってて。
えっと、それが何年だ、観光バスシティビューに乗ってたのが、まあ5、6年乗ってたんですよね。
で、観光バスの部署にいると、路線バスの部署と違って、観光なので昼間の勤務が多いんですよ。
とはいえ時々は路線も走るんですけどね。昼間の勤務が多くて、しかも通常のね、路線バスの勤務だと、シフト的に、まあ言えば、えっと、勤務時間ない勤務。
1日何時間とかあるじゃないですか。で、バス運転手の場合ね、7時間だったと思うんですけど、7時間勤務内に収まるような時間配分のシフトが全部なってて、まあそれをじゅんぐりじゅんぐりなんですよ。
で、それ以外に、例えば午前勤務とかだったら、朝6時出勤で、まあ2時ぐらいに上がるとかね。だと、その後に自分で残業を申し込んで、うん、残業を取るとか、まあその逆もしっかり、午後の勤務だと昼、昼出勤、1時出勤、2時出勤、3時出勤なんだけども、午前中の勤務を走るよとかね。
そういう感じで、まあある程度残業を取っていかないと、えっと、給料がね、まあ言えばそれなりの水準にいかないんで、まあみんな残業を取り合ってるような職場なんですよ。
取り合ってるっていうことはどうなってるかっていうと、誰かが休みを入れたところに勤務が浮くんで、誰か残業してってなるんですけど、まあ基本的には取り合ってる状況なので残業は。
だから、ここ残業ないですか、みたいなね。ここあるよ、ここ走ってとかね、そんな感じで前もって予約みたいな感じにしたりするんですけど、まあそういう通常路線だとそういう状況なんですけど、この観光業務に携わっていると、自然に残業がくっついてたんですよ、そのシフトの中に。
路線バスは勤務時間内の勤務が、時間がついてて、残業をしたければ、したければというか、まあほぼしないとね、毎月月々来るシーンで、みんなが残業したがっている状況で、駐船とかで残業取り合っているというのが路線の状況なんだけど、観光の場合は、このシフトって入っていると、
そのシフト内にはもう残業がこんだけついているみたいなのの、まあじゅんぐりじゅんぐりなんですよ。
だから要はシティビュー、観光をやっている間は、ほっといても残業がつくんで、基本的に月々これぐらいの給料っていうのになってて、
かつ、どっちかというと昼間の勤務が多い。朝早い、早朝とか、夕方かかるんだけど、夜遅い、11時あがりとかはあんまりない。
あんまりですよ。あんまりだから時々あるんですよ。特に朝とかはね、あるんですけど、6時出勤とかよくあったんですけど。
そんな感じだったんですよ。だからこそ、昼間の勤務が多いからこそ、子供がね、その時長男が生まれてましたけど、
生まれてて、子供が赤ちゃんがいても大丈夫みたいな感じで、でもこの勤務じゃなくなったらきついよね、子育てなんて当時は言ってたんです。
それでですね、3つ前の話で話した話にちょっとつながるんですけれども、いろんなことが社内でありまして、
僕は観光バスを卸されることになったんですよね。一種のペナルティでそこはさせられないって感じで卸されて、
一般路線バスに卸されて、卸されるって言い方どうかと思うんだけど、でもみんなそう言ってたんで、観光から路線に卸されたっていうね。
かつ営業場所もちょっと移動させられたんですよね。その状態だと、しかもですね、その頃結構やっぱり社内の改革もいろいろ起きてて、
要は非常に赤字なんですよ。支援だからこそかな、路線バスっていうのは。赤字で縮小、縮小、機械とかでも言われてて、人員不足もあって、運転手不足もあって、どんどん縮小していってて、
いろいろね、路線も減ったりとか、民間譲渡とかしたりして、言えば何が言いたいかっていうと残業が少なくなってたんですよ。もともと取り合ってた残業がますます少なくなってて、
で、僕がその指定日を卸されて路線に戻ってきた時、5、6年ぶりに戻った時には、路線バス、ほんと残業全然できない状況になってたんですよ。
で、結果ですね、要は給料がすごく下がって、しかも勤務時間も朝夕がまた復活して、朝夕というか朝夜が復活して、さっき言ってたように高校の観光じゃなくなったら子育て手伝うというか一緒に子育てしていくの大変だねっていう話してたところに、
それを卸されて路線になって、しかも給料も下がって、しかも二人目も生まれるっていうんで、僕が辞めるに至った経緯はもうタイミングは全部そうだったんですよ。
二人目も生まれるっていうこの状況で、もうこれ厳しいよねっていう勤務になって、しかもこれは予想外だったのにところで残業も減って給料も下がったっていうね、こういう状況が起こったのでもうここは辞めときだって言って僕は辞めたんですよ。
だからこのままそこにいてもこれ厳しいぞっていうのがまず大前提にあったんですよね。その大前提にあってさらにイラストの方でフリーランスで自分で授業してっていうのがちょうど辞めどきもある、じゃあチャレンジするっていうタイミングもあるっていうのもあって辞めたんですけども、
妻の認識と家事への取り組み
いつの間にか妻の中では買って自分の夢のために定職を辞めたみたいな気持ちに変換されてて、だから当時はもちろんこんな話は何度も何度も説明してて、状況厳しくなったって実際給料もこんだけ減ってるっていうのがあって、
しかももちろん生活もね、朝早く出て行ったりとか、夜遅く帰ってきたりとかしてたんで、そこら辺もあった上で理解してもらえるだろうというので辞めたんですけども、辞めた後からなんか不満な感じになってきてっていうね、それからずっと機嫌が悪い妻に変貌したみたいな感じだったんですよね。
で、今現状が、結局給料は最低路線に下ろされて減った給料より今増えてるんですよね、現状。増えてて、おかげで復業することによって超えるみたいな感じに増えてて。
まあ、観光バスをやってる時よりはまだ少ないんですけどね。でも、もうちょっと生徒が増えればこれまた取り戻せるかな、同水準になるかなと思ってるんですけど。
要は、給料面ではある程度取り返して、かつ、今の僕の生活ですよ。朝、子供を送るっていう時間で毎日出て、土日、宿休みで盆休みや正月もガッツリあって、休みもガッツリあってですよ。
で、夕方帰ってきて、今も相変わらず夕食とか作ってますから、家事の大半はやってるわけですよ。
ていうね、ことで、改めて単体で、私単体で見ると現状を、路線バスを辞める直前の状況よりもかなり良くなってるんですよね。
ていうのは、僕自身は認識あったんだけど、妻はそのことをちょっと忘れてるなっていう感じがあったんで、そこを改めて確認しようと思って話したいことあるんだっていう話をしようと思ってたんですよ。
ただその前の段階でちょっとそういう喧嘩とかがあったりしてっていう感じだったんですけど、ねきえん悪いっていう状況はあったんですが、改めて気づいたんですけど、私気づいたんですけどつって、今、当時辞める直前のあの時より給料増えてますと。
その上で、イラスト教室はあと1年、あと1年、2025年1年間頑張ってダメだったら諦めるよって言った、その時に家事は全部しなさいって言われて、やり始めましたと。
家事全部やり始めましたよねと。で、途中でちょっときついから手伝ってって言った時に、もう音を上げたのかと。私はあなたを試してるんだからねとか言ったよねと。
で、そう言われたから分かったしょうがないなって言って、2025年は生徒を増やすいろんな営業活動とか努力をしつつ、家事もあなたの言うままいうやつはやったよねと。
あなたの思う水準には確かに見立ってなかったかもしれないし、いろんな他もあったかもしれないけど、やったよねと。頑張りは見せたつもりだと。
その上で現状、その水準の家事は結局今も続けてますよと。その上で昼間も定食にあなたの言ったときに着きましたよと。
結果として給料は前と同じ水準に戻った、でも使える時間が今たっぷりあって家事もやってますよと。
関係改善の兆しと現状
今そういう状況になっているんだけど、どうですかみたいな考えてみれば、言い方ちょっと気をつけたんですよね。
どやとかならないように言ったんですよ。どう言ったっけ。
なんか気づいたら、バスのときよりも昼間働いて、しかも働く内容もだいぶ楽になって、仕事中にパソコン作業したりしてるくらいだし、楽になって。
何なら妻からこれ買い物したいんだけどリサーチしてって言われたら、仕事時間の待機中にリサーチとかして、
これとこれとこれがあったけどどれにするとかメールで聞いて、じゃあこれ買おうって決めたりとか、そういうこともしてるわけですよ。
昼間もそういうことしてるし、夜は夜で家事してるし、朝朝で朝ごはんも作ってるし、子供を送りもしてるし、何ならその晩の迎えとかもしてるし、
その上で給料がバス辞める状態と戻ってるしっていうことに気づいたんだよね。
なんかやっぱり良かったよねみたいな。いいとこに就職できて良かったなみたいな話をしたんですよ。
っていうことに気づいたんだっていうね。話をしたらですね、妻曰く、だけど私はこの6年間迷惑かけたことは忘れてるんじゃないでしょうねみたいなことを言いましたね。
言ってましたし、確かにこの6年間、不利になってから6年間でいろんな貯金とかも食い潰してきたっていう事実はあるんだけども、
でもそういう会話はしました。今現状良くなったよ。良くなったって思ってるっていうことを僕は伝えて、
で妻は1週間前の2週間前の出来事があって機嫌悪い状態で、良くなったよって僕は言ったことに対しては、
でも6年間棒に振ったじゃねえかみたいなことを言ってはきました。その時はそんな感じでしたが、
それからですね、非常に関係はいいです。すごく会話もするし、今度また旅行に行こうっていう話をしてて、
その計画をするのも結構ああでもないこうでもない言いながら、そこそこ楽しく会話しながら旅行計画も
休みはいつ取れそうだとか、いつだったら取れる、いつだったら取れないとかいう話も今すごくしてますし、
例の妻の給料が増えることに関しても、こんだけ増えるんだったらこういうことも出来るよね、
こういうことを子どもにさせてあげられるよねっていう話もしたりとか、
あとこういうもの買えるかなとかいう話もしたりして、非常にいい感じです。
雪解けの確信と今後の展望
それを話したのが1週間前の話なんですけど、その時だから妻謝ってほしい私はプンプンみたいな状況だったんだけど、
そのことはそこの分はもはや触れずとも、僕が伝えたことで思い出したというか、
確かにあのまま続けてたらどう生活してたんだろうっていうところにちょっと思いが至ったのか、
表向きは口には出さないけども、態度が完全に軟化しておりまして、なんならいい感じになっておりまして。
今日ですね、今日昼、妻が午前勤務で、僕休みだって、ちょっと子どもを病院に連れて行かないといけないのがあったから、
朝妻を送って、車で子どもたちを病院に連れて行って、病院が終わったらすぐ放課後手サービスが迎えが来たからそれに預けて、
こんな妻を送ったから迎えに行かないといけないっていうんで、土曜日で午前勤務だからちょうど12時過ぎに迎えに行ったんですよ。
車で迎えに行って2人だけなんですけど、お昼じゃあ食べに行こうかって言って、
2人の時によく行ってたお店にあそこ行こうよって言って誘ったらいいねみたいな感じで行って、
非常に良い感じでランチをして帰ってきましたみたいな感じで、
この話をし始めたのが4日か4、5日前なんですけど、
夫婦関係雪時の日差しみたいな話していこうかなと思ってますっていうのを4、5日前にし始めましたが、
今日そういう感じで、いよいよ雪時だぞっていう感じだ具合でございますよ。
このまま妻との関係が改めて、もうだいぶ復活したんで、
仕事を辞める前ぐらいまでの表面上はね、ただまだ触れるスキンシップとかは取れそうになってないですけど、
まあまあとはいえ表面上はかなり良い感じに会話ができるようになったなということで、
雪時の日差しありかっていう4、5日前はそんなニュアンスで言ってましたが、
これ雪だけし始めましたっていう、今日はもう話にしてもいいかなと思っておりますね。
このままいい調子で家族の生活が回れば、
一人で名古屋、東京あたりに遊びに行くっていうことももしかしたら許可されるかもしれないななんて思っている、
今日このままでございました。
はい、ということで、ある意味のろけ話みたいになっちゃったかもしれませんが、
レベルの低いのろけ話だな、楽しく会話できたよっていう、
まあまあそういう状況になりました。見守っていただいて、あるいは心配していただいた皆様ありがとうございます。
まあもちろんね、今後また何があるかわかりませんが、
現状そういうことになりましたということで、話をさせていただきました。
はい、ということで、ちょっと長くなりましたね、今日も終わりたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。
さすまなまにの耳どくラジオ、宮元でした。
じゃあね、またね、バイバイ。
ジェソー。
24:57

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