1. 薩摩訛りの耳毒ラジオ
  2. 🌋7月5日、地獄より生還しまし..
2025-07-06 28:48

🌋7月5日、地獄より生還しました🫡

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サマリー

このエピソードでは、保育園の運動会における親子リレーの予想外の出来事と、先生たちのダンス披露について話しています。リレーは思った以上に真剣な展開となり、怪我や転倒者が出るハプニングがあったことを振り返っています。エピソードには、保育園の運動会に参加した家族の様子が描かれており、特に親子リレーでの競争や年齢による体力の変化、事故の危険性について触れられています。無事に楽しい思い出を育んだことが語られています。

運動会の準備
🌋待ってた待ってた運動会🌋
🌋わーいわーいデッドアライブ🌋
はい、薩摩訛りの耳毒ラジオ、みやけんです。
えっとね、
昨日土曜日、次男の運動会ということで、
非常に戦々恐々としているという話をしていましたが、
結果から言いますと、無事に生還いたしました!
わーわーわーわー、ありがとうございます。はいはい、ということでした。
あのー、いやまあね、保育園最後の運動会ということで、
非常に良かったんですよ。良かったんですけれども、という話をしたいと思います。
では、耳毒ラジオいくぜー!
はい、違う。
えっとね、やっぱり危ない。
保育園の運動会、まあ幼稚園か、幼稚園保育園の運動会は非常に危険だなっていうのを、
目の当たりにしましたね。
まず、そうね、
親子リレーっていうのがあるよって。
子供が走って、バトンタッチして、ママが走って、バトンタッチして、パパが走ってっていう、
親子リレー、家族対抗みたいな形になるわけですね。
で、先週のお話の中で言ってましたが、
これは非常にどうしてもヒートアップしてしまう気持ちがね。
だから、でもね、僕はもう年が年なので、走ることに無茶をすると非常に危険。
どうしたものかというふうに思っていたら、なんか直前でメールが来て、
親子リレーについてのご案内、みたいなメールが来て、
ダンスをするので、このURLをちょっと見て、軽く覚えてきてください、みたいなね。
そんなメールが来てたから、あ、そうか、こう緩めのリレーなんだと思って、
なんとその前ビビってたんですけど、良かったってね、いう感じだったんですよ。
だから、やっぱり危険だからか知らないけども、時代的にもガチでバトらないで、
ちょっとこう、お遊び要素も入れながら、親子リレーを楽しもうよっていう、
まあそうだよね、時代はそうだよねって思ってね、すっかり安心していたんですが、
2本開けてみたら、ガチでした。どういうこと?おいおいどういうこと?
あのダンスなんちゃらって何なの?みたいな。
何なの?僕の文章の読み方がおかしいのか?いや、絶対これ文章がおかしいよね。
だって親子リレーについてですがって書いてあるもん。
でも親子リレー関係なかったんじゃん、ダンスっていうね、ことだったんすよ。
これがね、ちょっとどういうこと?っていう話なんですけど、
なんかプログラムを見たら、親子リレーっていうのがあって、その下にお楽しみっていうのがあって、
ちなみにここまでですね、何の説明もなしでしたね。
そのメールについても、今はもう言ったような感じです。
親子リレーについて、ダンスをやりますので、これを見てください、みたいな。
何をどうやるのかとか全くわからない状態で、プログラムを見てもよくわからんと。
お楽しみのダンス披露
一応プログラムを見ると親子リレーってあって、その次にお楽しみみたいなのがあって、
その時点で、あれ?親子リレー?お楽しみ?音符?みたいな。
ちょっとサプライズ的な雰囲気を、これ何かわからんけどお楽しみね、みたいなプログラムになってて。
あれ?ダンスってこっちか?でもあれ親子リレーの?って書いてあったよね。
思っていたんですよ、プログラムを見た時点でね。
そしたらどっから話そうかな。お楽しみから話しましょうか。
お楽しみはね、結局ですね。
小野野さんが言ってたやつじゃないですけど、
先生たちがダンスを披露するっていう。
何これ?回でしたね。
小野野さんのところでは先生たちが子供たち相手に謎のハンデキャップでガチリレーをするっていう、
それいらんっていう競技があるって言ってたんですけど、
このお楽しみはですね、先生たちがダンスとか組体操を取り入れた、
YouTubeで紹介してた音楽ダンスをやるっていうやつでした。
まずその催しから言うんですけど、いらんですよね。
なんだろうな、サプライズのつもりなんでしょうね。お楽しみってタイトルだし。
でも先生たちがそんなダンスを披露って、別に驚かないよね。
保育園の先生とかダンスとかしそうだし。
誰に対するサプライズなんだろうって僕は正直思いましたね。
子供たちからすれば、やっぱりはぁ、あぁみたいな。
父兄からしても、あぁみたいな。
おそらく、お手伝いでですね、
うちの保育園は4つぐらいの園が、グループの一つなんですよね。
母体が4つぐらい他の保育園とかを経営してて、
そのうちの一つなんですけど、運動会ということでね、
他の園からも応援の先生たちが来てたんですけど、
多分その先生たちにが一番サプライズったんじゃないかなと思うんですよね。
結局、これもあれですよね、共通認識のズレじゃないですけど、
サプライズっていうのも、共通認識がある程度あるところに、
え、それをするんだっていう驚きだと思うんですよね。
ここから僕の想像ですけども、運動会の準備という、
保育園の先生にとってはめちゃくちゃ忙しいこの中で、
密かにそれぞれ練習を重ね、
そしてそれぞれが合わせ技なんでね、組体操とかも取り入れなんで、
っていうのをやって、本番で披露する。
そんな時間、よく作れましたねーって驚くのは、
やっぱり他の園から応援に来た人だけのような気がするんですよね。
やっぱりちょっと僕も意味がわからなくて、
意味をギリギリフォローする形で交差すると、それしか思いつかなかったですね。
それでですよ。僕らに動画を送ってきたのは何かっていうと、
その取り巻きみたいな役をやらされたんですよ、結局。
ほとんど説明のないまま、ここに並んでくださいって。
で、曲が流れまーすって。
やり始めたら先生たちがワーッと出てきて、
何だろうあれ、何て言いましたっけ。
あの結婚式でやるようなやつ。
みたいな感じで先生たちが踊りだすっていうね。
で、僕らは一応覚えてきたから踊ろうかなと思ったら、
え、僕らは弾き立て役なんですか?みたいな。
だんだん覚めてみんな、こっちは大人なくなるという。
地獄。デッドアライブ。デッド。
えっと、こっちはデッドでしたね。
なにこれタイムでしたね。
というのが、プログラム上に謎のお楽しみが組み込まれてました。
前から言ってるんですけど、保育園嫌いっていう。
予想外の結果
保育園のやること嫌いっていうのがあって、
ここにも出たかなっていう。ちょっと思いました。
僕ら父兄と子供たちにこれちょっと覚えておいてね。
まあそんなに強要はしなかったけどね。
何なら覚えてみてくださいみたいなやつだったけど。
それをさせておいて自分たちの弾き立て役にさせるというね。
やるかったらガチでやらなくて。
っていうのがお楽しみっていうプログラムになってて、
その前の親子リレーっていうのは結局ガチンコのバトルでした。
ここから本題です。
結論から言いましょう。
親子リレーリザルト。
転倒者。約3名。
違う、約4名。
そして、負傷者。2名。
という結果でございました。
負傷者の内訳。
両太ももの肉離れ1名。
左足ふくらはぎの肉離れ1名。
ちなみにこれ転倒者とは別です。
その他転倒者。約3名。
内訳。男性2人、女性1人。
逆かな。
なんという地獄。
私は無事にアライブ。
正解いたしました。
あのですね。
本当にもうやっぱりダメですよ。
保育園、幼稚園の親子リレーとかをガチンコでやらせたら。
いやガチンコでやらさなくてもガチンコになるからね。
子供の手前。
子供が喜ぶ、喜ばせたいと思うと。
やっぱり1位取りに行きますよね。
だって、もともと運動苦手で足が遅い。
僕ですらできたら1位取りたいなって思いますもん。
子供の手前。
子供1位だったら喜ぶだろうし、逆に1位にならなかったらがっかりするだろうしって思うと。
そりゃあガチンコになりますって。
普通にやったら。
だからやっぱり保育園側がガチンコにならないような工夫をしてあげないと。
こういう結果になるんですよ。
まずね、やっぱりいろいろ思ったんですけど。
ちなみに今回、怪我をされた方とかは。
むしろ、運動が得意そうなタイプです。
転んだ人とかね。
見るからにね。
ピチッとしたスポーツなんか履いちゃったりして。
履いちゃったりなんかしちゃったりして。
ランニングシューズみたいなの。
履いちゃったりしちゃったりなんかして。
僕思ったんですけど。
危険なのは保育園需要の小さな小さなトラック。
とんでもないアール。
アールっていうのは半径ですね。
カーブの半径。
とんでもない急なカーブ半径を持った小さなトラック。
あれを大人が本気のスピードで曲がりきれません。
ちょっと想像してみてくださいね。
大人のトラックは非常に半径が広くて揺れやかにカーブしていく。
それでもスピードを上げればきつくなりますよね。
子供の保育園のトラックの半径はとんでもない狭さです。
もはや直角カーブと言ってもいいくらい小さいカーブです。
なのでカーブで一人肉離れ。
カーブでカーブ終わったくらいの目を直線部分に差し掛かるところでの転倒。
アガーを切れましたね。
トラック自身も走っているので走り方を変えましたね。
まず大股で走っちゃダメです。
小股でちょこちょこって走りましたね。
最初入った時点でカーブきついと思いましたからね。
あとは直線も短いのでスタートで走り出して大人のタムを4歩か5歩ぐらい行った時点でカーブに差し掛かるんですよ。
だからスタートしてダッシュでスピードに乗ったぐらいのところで急カーブに入るので非常に危険だなって思いましたね。
そういう物理的にも危険なコースであるということですね。
あとはその最初に言った心理的な部分。
そして走れるという自信がある人に限って無茶というかちょっと舐めてかかっちゃうんですね。
そのコース自体を舐めてかかっちゃう。
ちっちゃいから。
でもこれちっちゃさの危険というのを僕は改めて思いましたね。
このちっちゃいコースってめちゃ危険だぞというね。
高等ですね。
だから転んでる人は、女性の方、ママが転んでるのを見たんですけど後半ゴール地点で転んでましたね。
後半最後の急カーブは手直線に入ったぐらいでちょっと疲労が出てバットを渡すところでつまずくみたいなね。
のを見受けましたしね。
後半のカーブでも転んでましたね。
そんな感じで。
あれ、ということは転倒者4名か。ちょっと記憶が曖昧ですけど。
じゃあちょっと自分の話いきましょうか。
自分のところはですね、まず3家族が同時に走るところだったんですけど。
ママが、うち長男が来てたんで、小学2年生のね。
ママが長男と交代するということで。
で、それありだったらしくて。
うちは次男が保育園の運動家で、次男がトップバッターで。
次の第二走者がママではなく、小学2年生の長男ということに変わりました。
うちの長男は足早くないんですけれども。
それよりもママよりはいいだろうということと。
これは後から思ったんですけど、やっぱサイズ的にも合ってるんだなって思いましたね。
これは後からですけど。
で、私一番かという組み合わせになりまして。
対するですね、家族はですね。
もうやっぱ保育園とかで月が長いんで、もう知ってる感じになってたんですけど。
女の子の兄弟、女の子の兄弟のいる家族が。
これだからもう、うちの長男と次男と同じ兄弟、長女、次女っていう女の子の家族。
運動会の家族の様子
結構仲がいい家族なんですけど。
そこのようは次女が主役で、次女がトップバッター。
そしたらママが、え、じゃあ三宅さんのところが長男が出るんだったら、うちも長女が出ますって。
ママが長女と交代し。
だから長男はかつての同級、今もか。
同じように保育園で走ってた子とまた走るっていうことなんだけど。
この子はね、めっちゃ足が速い。
要は当時園でもトップの足の速さだった子で。
うちの子は遅い子で。
だったんで、いやこの勝負はチョップが悪すぎるぞと思いながらね。
長女の子ね、〇〇ちゃん走るの?みたいな感じになってたんですけど。
で、えっと、アンカーのねパパですね。
その家族のパパはですね。
パッと見朝原商工みたいな。
非常に奇抜な方ですね。
でも建設会社の一応社長みたいな。
まあちっちゃい建設会社だけども社長みたいな人で。
まあなんかいつもにこやかでですね。
非常にいいお父さん、おじさんみたいな感じの人なんですよ。
気さくなね。
頼りがいのある雰囲気?
見た目朝原商工みたいだけど。
実はにかにかしていい人っていうね。
で、このお父さん見た目によらずですね。
もともとはスポーツマンだったんだろうなって気がするんですけど。
前ね、やっぱ走ってるの。親子リレーとか走ってるの。
足早くてですね。
いやここは辛いぞ、きついぞと。
まずこの時点で負けの子みたいなのが見えてきてて。
まあうちの次男はもうほんと早いんですけどね。
もう一人のところも同じ関係で。
まさにここも娘二人なんですけど。
長女と父女がまさに僕らも同じ。
小学校2年生と年長さんっていうところで。
ここはですね、ママがね。
僕らが長男長女が変わってたから。
そこのママも長女と交代しようって言ってたんですけど。
そこは交代してくれなかったという。
ここはですね、パパが若いんですね。
ちなみに最初に紹介した家族。
朝原商工みたいなお父さんは僕と同じ年です。49歳。
だけどやっぱフィジカルの強いバリバリの感じですね。仕事的に。
もう一人のところは子供の関係は一緒なんですけど。
もうちょっと僕らよりも若い30代くらいだと思うんですけどね。
30代か40代どうかなっていうくらいの年齢の家族なんで。
これはね、だからきついなあ。
きついなというのは何がきついかというと。
じいちゃんは絶対トップでくるだろうから。早いんで。
その後ですね、やっぱ。
で、2番手は一人はママ大人で。
足が当時早かった女の子で。
足が当時遅かったうちの長男ということで。
競争と体力の変化
僕は最後どうするかと。本気を出して転ぶか。
これ前から言ってたやつね。
転ばないように安全に走るかっていうね。
ところだったんですが。
とりあえず次男はトップで来ましたね。
やはり早いなあいつ。
長男と女の子が走り出したんだけど。
抜かれるというか。
バートンタッチくらいでいいかな。
とにかくですね。やっぱ女の子早いんですけど。
うちの長男ね。
意外とその子についていったんですよね。
昔だったら、保育園の当時だったら
絶対にビャーンって離されるような走力の差だったのに。
ついていってましたね。
ちょっと感動しました。
早くなってんじゃんみたいな。
で、もう一チームのところか。
あとは僕ももうスタートの方に立ってたんで。
気が気じゃない状態でなんですけど。
トップの女の子が朝原商工パパにバトンタッチして。
一応二番手でうちの子が来たんで。
僕は二番手でスタート。
でももう追いつかれかけてたんですけどね。
三番手の子にも。
三番目の子だって。三番目はママなんだ。
でもそのママがちょっとバトンのところにミスってつまづいて
転びそうになってバトンがうまく渡せずに。
で、その若いアンカーがスタートが遅れた。
だから朝原商工、私、若いパパっていう感じになったんだけど。
この朝原パパはちょっと足痛めてるんだって事前に言ってたんで。
最初ブラフかなと思ったら本当だったらしくて。
結構ゆっくりめに走ってたんですよ。
で、僕はこれ追いつけるかと思ったんだけど。
ここで追いつこう、追い越そう。
でも追い抜けるかと思ったんですよ。
でもここで自分との戦いが始まりまして。
ここで追い越そうと思って無茶するともうやっちゃうぞと思って。
心の中で3回ぐらいね。
いや、いけるかもって思ったんですけど。
その3回を抑えてですね。
何度か追いつきましたというぐらいのところでゴールしました。
でもそれなりにそこは頑張ったおかげで
3番手の出遅れた若パパにはギリギリ追いつかれないぐらいでゴールできたということで。
非常にいい戦いができた。
長いなこの話。
知らん家族の話。こんなにされてもつまらんですよね。
でもまあ日曜日ということで許してもらいましょう。
ということで、私は自分との戦いを制して無事に終わりました。
そしてトップで終わった小高パパは、朝原パパは僕と同じ年。
やはり肉体に関わる仕事をしているのか、無茶禁物ということがよく分かっていたらしくて。
そういう走りをしておりましたね。
それ以外の事故を起こしていた人たちは、
年齢的には40前後かなというところでしたね。
無茶をしたら、意外と若い頃、20代の感覚で走ったら意外と走れなかったってまさに感じる年だと思うんですよね。
ある程度自信があるからこそ、でも保育園のトラックを小さいからといって舐めてかかって、
おそらく前もってリハーサルとかはしていないんでしょう。
格好は決まっている。ちょっとディスってるみたいに聞こえてしまってますけど。
でも実際ね、そういう人がもしいたら気をつけてくださいということは言いたいんですよ。
実際こうやって事故が起きてしまってました。たくさんね。
ということでですね、今日は保育園の最後の運動会で非常にいい思い出ができたなと僕は思えたんですけど、
そんな影、裏側でですね、
僕は自分が自身の肉体的に自信がないところと年齢的にもやばいということを非常に気をつけながら、
楽しい思い出の共有
最善の注意を払って参加した親子リレーを無事に生き延びたんだが、
やはりそこらへんの考えを甘く持っていた、そして年齢的に40歳前後という微妙な人たちが、
やはり事故を起こしていたよということをお伝えしたかったとともに、
もういい加減保育園はガチるのをやめた方がいいなというのを本当に思いました。
という話で終わりたいと思います。
日曜日というのをいいことにダラダラと25分も喋ってしまいましたが、
皆さんも楽しい日曜日、そして安全な運動会これから控えている方はね、
ぜひお過ごしください。
トラックが小さいというのはマジで危険だということをもう一回認識した方がいいなと思いました。
というところです。
では終わりましょう。
今日のエンディングテーマは、
テレテテでが近いということもあるので、
テレテテ曲をつけましょうかね。
前回のMTD2506で披露させていただきました、
テレテテをエンディングテーマにして終わりたいと思います。
ではまたお会いしましょう。
バイバイ。チェスト。
では、テレテテゲームミュージック
ファイナルファンタジーVより、
ギルガメッシュのテーマこと、
ビッグブリッジの使徒、どうぞ。
ビッグブリッジ。
ギルガメッシュのテーマ
ビッグブリッジ
28:48

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