子供の成長とお金の話
はい、本日もスタイフを撮っていきたいとおもいます。
えっとねー あの子供をね、子供の話しようかなって
あの えっと
小学生のね、息子が男の子が2人おりまして、長男が小学3年生
で、次男が小学1年生。やはりね、もう成長がね、すごいね、早いですね。半年経てはもうあれですわ。
ぐんぐんですよ。特に1年生の方ね、保育園から小学校に上がって環境もだいぶ変わったっていうところもあって
人数も増えてね、すごい成長しているんですよ。そんな中でね、今日はちょっとお金の話
小学生の
9歳、9歳、7歳、8歳、6歳がまだの2人のお金についての話、ちょっとしようかなと思って
独自の報酬システム
あのうちはね、お金はね、お小遣い制ではないですね。お小遣い制ではなくて、基本的には
なんていうのかなぁ
イベントじゃないな、本人たちが何か考えて、すげー関心だなーっていうことをやった時にお金をあげるっていう風に
僕はしております。最近で、昨日の話になるんですけど、昨日の話で言うと
子供たちはね、今夏休みで、自動クラブとかも早いんで
早く帰ってきて、両親ともね、仕事が終わらないっていう日が最近はちょこちょこ出てて、それでも2人でね、全然
スマもできるようになってるんですけど、そんな中で、昨日は金曜日、金曜日はうちはノーメディアデーと言って
テレビ、YouTubeですよ。あれ、昨日? 昨日って、そうだね、金曜日。その代わり金曜日はAIデーと言って
昔の僕が使ってたスマホのアプリを全消し、ほぼ全消しして AIに関する
ジェミニチャット、GPT、クロードとかだけを入れたスマホを、金曜日はこれでAIで遊べって言って渡すようにしてるんですよ。
なんだけど、ちょっとね、思惑と違って、あんまりAIで遊ばなくなっちゃってるんですけど、最近。なんですけど、そんな中、昨日は僕は家に帰ったらですね
洗濯物が畳んである、そして
お風呂の掃除がしてある。で、僕が帰ってきた時はお米を炊こうとジャッと入れている状態で、まあそれはそれで放置されてるんですけど、最後までやるよって言うね。
だけど、関心にですね、なんかやってたんですよ。
マジかっつって。やったの自分たちで。やったよとか言って。
で、その中でね、この洗濯物を畳む、洗濯物を取り込むっていう作業は、今までもね、そういう色々教えてきたんで、やってて、まあやってねとか言って一緒にやろうとかやってたんですけど、
で、それこそ今までも、なんかお風呂掃除とかね、自分たち先にやってたりとかね、時々してたんですよ。でもそれも関心だなとは思うんですけど、
あのね、その中でその洗濯物を取り込むっていうのは、ちょっと室内なんですけど、浴室乾燥とかなんですけど、まあ高いところにあるわけですよ。
で、これが子供たちはできないので、お風呂掃除のお手伝いするから洗濯物を取って、とか今までだったんですけど、なんかどうやら、
あれこれ洗濯物どうやって取り込んだの?って聞いたら、長男がこうやって登って取って、次男に渡して、次男がここに掛けたハンガーから服を取って、
あのいつものカゴに入れてって言って、集めたよとか言ってて、それ二人でやったの?二人で決めたのは役割よとか言って、うんって言ってたから、よし関心だ!
ここからやろうって感じで、まあ500円ずつ機能あげたんですけど、そんな感じで、何かこう自分たちで工夫してやったよということに対して、
もうその時の、なんだろうな、そのアイディアの具合とかに応じて、もう時には1000円とかね、あげたり、まあ場合によっては100円だったりとか、
まあ僕が、僕採点で、まあこれはじゃあこんくらいの価値だなっていう、アイディアの価値こんくらいだなっていう感じで払ってて、
まあ昨日は、一応家の手伝いはそんなに金額あげたくないなっていうところがあるんで、
だし、まあそこ勘違いしないでほしいのは、洗濯をたたんだら500円もらえるんじゃないよみたいな、
まあそこらへんはね、でも散々言ってるんで理解してるみたいで、2人で協力してやろう、そして役割分担を2人で考えたということに対してのお金だよ、みたいな感じでね、
まあ今までもね、いろんなことやるのに対してはだいたいそういう、ちゃんとこれは何のお金だっていう、君たちが考えたここにパパが関心したお金だっていう風に渡すようにしてるんですけど、
まあそんな感じ、要はお小遣いを定期的に渡すんじゃなくて、
フリーランス的な思考とかに対してあげるっていう風にしているんですよ。
一応そういうお金の価値っていうのはそこにあるよみたいなのを覚えてもらいたくてね。
不用品販売と子供の体験
やってるんですけど、あのー、この前ね、ふと思ったことがあって、例えばですね、ちょっと模様替え、衣替えとかするときにもういらなくなった服とかあるじゃないですか、大人がね。
で、なんか捨てるのはもったいないけど、もったいないけど、わざわざ買取のところに持っていっても、
買取に持っていっても、数百円いって数百円っていうのが目に見えてるじゃないですか。いくつか帰ってくるだろうしみたいな。
だから大人としては、数百円のためにそこまでするの面倒くさいから捨てちゃおうみたいな、そういう判断になりますよね。
今までもそうだったんですけど。でね、この前服が出たときに、子供がこれ売ったらいいんじゃないとか言ったんですよ。
で、そのときに、これ売ってもなーって、今のような理屈を頭の中で思ったんだけど、でも考えてみたら、これ子供たちにやらせりゃいいんじゃないかなと。
もちろんね、やらせると言っても、付き合わせるみたいな感じですね。
だから、自分たちでこれ持っていって、何か預けて、ちょっと査定を待って、そしてお金をっていうのは、非常に面倒くさいし、体感が合わないなっていうのはあるけども、
子供たちが、じゃあそれあんたたちがするんだったら、それお金あげようみたいに設計にしてあって、
で、もちろん車で運ぶとか、お店でこうするっていうのは、こっちはするけども、それ全部付き合わせて体験させて、要は様子を見させてやることによって、
自分たちで持っていって、お金に変えたよみたいな体験ができるし、こっちとしても面倒くさいなと思ってたけど、でも子供の体験になるんだったら、行こうかっていう気にもなるし、
子供としても、結局彼らはお小遣いってないから、それで数百円もらえるなんて、彼方からすれば無から数百円もらえるラッキーな出来事なわけですよね。
これってだから、そもそも我々大人がなぜ数百円ごときで行くの面倒くさいなって思うかっていうと、我々は給料として定期的にお金が入るから、
まあ言えば、そんな労力使わなくてもお金が入る、その中で数百円のことでそういう労力使いたくないなぁなんだけど、
お金を得る術が全くない子供たちからとってみれば、無からお金が生み出せるっていうのは全然労力に見合うわけですよ、彼らにとってみればね。
だから、これお小遣いを上げてなかったの正解だなと思って、自分たちで生み出す、結局それが後から考えれば、全然コストパフォーマンスあってなかったなとかいうことでも、
子供たちにとってはゼロからお金を生み出すっていうのはモチベーションになる、やる気になるから、
そういうふうにして自分たちでこうやったらお金って埋めるんだ、みたいな体験できるのすごくいいなと思って、
それでちょっとそういう作戦で、今度持っていこうかなっていうのを思いました。
要は言いたいことは、彼らは本当お金を得る手段が全くないから、何かきっかけを与えると、大人だと面倒くさいことでもやってみようというモチベーションにさせることができるなっていうふうなことに気づいた。
これ今後他のことでもうまく使っていきたいなって思ったっていうことと、それにちょっと近いというか応用編じゃないんだけど、
YouTuber志望とタイピング習得
これは今日思いついたというか、今日何気にそういうことになったって話なんですけど、子どもたちはYouTuberになりたいって昔から言ってるんですよね。
親としては子どもがこういうのやりたいとかなりたいとか言えば、そういう環境を整えてあげられたらあげられるべきだなと思ってるんですよね。
で、YouTuberはなかなか難しいですよ。それは僕もチャレンジしたことあるし、周りでも今でもバンバンチャレンジしてる人もいるんで。
だから子どもがそういうこと言うのも子どもらしい夢一つだなぐらいに思ってるんだけども、体験とかあるいは自分で頑張るんだったらその道場を育てたいっていうのはあって。
でね、最近子どもたちがパソコンが欲しいって言い出したんですよ。パソコンとはいえパソコンは大人でもなかなかの出品になるものなんで、
いくら誕生日とかクリスマスとかやれても買ってやれる種類じゃないので、パソコンねって思いながらも一応この子たちはYouTuberになりたいって言ってるんだから、
パソコン今欲しいとか触りたいっていう気があるんだったら今買ってあげるべきなのかなって思いながらも実際お金ないのでって思ってたんですよ。
なんだけどよくよく考えたらパソコンを買ってという前にパソコンってまずはタイピングができないと何もできないじゃないですか。
まあできますよ。マウスをクリックしたりとかすればできるんだけども、言っても本人たちがYouTuberになりたいとかプロゲーマーになりたいみたいに言ってるんだったら、
それはまずはパソコン、触れる。でパソコンに触れると言えばまずはタイピングでしょっていうことで思ってですね。
なんかそんなような話をジャラジャラとしてたら今日は暇だみたいなことでじゃあ妻が持っているノートパソコンなんですけどパソコンちょっと使ってもいいよみたいな話になったんですよ。
だったからじゃあと思って妻が仕事に行ってから送ってから子供たちにちょっとママのパソコンやるって言ったらやるやるって言って。
で君たちまずはさ文字入れるの覚えないといけないよっていう話になってネット上にタイピングの練習するサイトっていっぱいあるじゃないですか。
そんな中から子供のとか選んでちょっとこれやってみてごらんって言ってやらしたんですよ。
そしたらちょっと難しいなとかなんとか言いながらこっちで教えながらやらしてたらちょっとだけハマってきたんですよ。
でこれにいずれにしようせよローマ字ローマ字でまだ学校で習ってないけどここでもローマ字も覚えるタイピングも覚える3年生1年生全然今からやってていいよねと思ったんで。
このタイピングの訓練ウェブのあの初心者のためのタイピング練習これやらせるべきだなと思って習い事の一つとしてもね。
でも本人たちにやりたいとしたらどっかでか飽きがきそうだなと思ったんでここで思いつきました。
30分タイピング練習頑張ったら50円あげるよと。
そしたらなんかその後2人でねごちゃごちゃ喋ってましたね。
タイピングあれしたらなんかでこんだけやったらいくらになるよねとかなんか言ってました。
なのでちょっとこれでタイピングをやらせようかなと。
毎日30分やったとしてもごちゃごちゃ100円。
1時間仮にやったとしても100円ですよ。
こっちの板手としても全然安いもんだし。
タイピングを覚えるってやっぱ絶対今後必要だしね。
今の子供たちって意外とタイピングできないらしいですよね。
タブレットとかをやり始めてるんでスワイプとかで文字打つタイピングはあんまできないっていう話も聞いたから。
この子たちはマイクラでプログラムMODとか入れてやりたいとか言ってるのがそれはタイピングできないとねっていうのもあるから。
ちょっと30分頑張ったら50円お小遣いをあげるっていうね。
お小遣いというか報酬かな。
あげるっていう感じでモチベーションを持たせてタイピングこれをやらせたいなと思い始めたという話でございました。
まとめと今後の展望
ちょっと今日は忙しいのでここで終わります。
まだいろいろ子供の話あるんですけど今日はここで終わりたいと思います。
三宅でした。ありがとうございました。
じゃあまたね。バイバイ。チェスト。