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37TOKUBOOKSにしかない本が増えました
2026-05-09 14:20

37TOKUBOOKSにしかない本が増えました

茨城県下妻市のTOKUBOOKSにしかない本があります。今日増えました。

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サマリー

茨城県下妻市のTOKUBOOKSに、著者自身が制作した限定本が新たに加わったことが報告されます。初版は非売品ですが、2釣り・3釣りはTOKUBOOKSで入手可能であり、宇宙のどこを探してもここにしかない唯一無二の存在だと強調されています。また、著者は自作本の制作過程を通じて、ハードカバーから文庫本へと移行する既存の出版形式に疑問を呈し、徐々に内容を充実させていくアプローチの可能性について考察しています。

TOKUBOOKS限定本の誕生と詳細
えーと、簡単に言うと、茨城県下妻市のTOKUBOOKSさんにしかない本が、今日一つ増えました。というか、増やしました。
えーと、なんだ、これからもTOKUBOOKSさんに、もういろいろね、盛り上がりがあって、面白い場所になってますけど、
もっともっとそうしてほしいので、TOKUBOOKSさんにしかないものを、そんなものを無理に作んなくたって、勝手にできていくし、勝手に作られてるんですけど、
でもなんか、意識的に、もっと作っておきたいみたいな、なんかおせっかいにも似た気持ちがあって、
もう作りましたと。作ったというか、人物の活動の一環をやったというだけなんですけど、
もうね、自分で作った人を、もう無理やり完成させて、奥付けみたいなものもつけて、完全に完成させまして、
今日初版を発行しました。えーと、残念ながら初版は非売品です。初版はちょっと、あのー、残念、非売品です。
えーと、で、2釣りと、それから3釣りを今日、作成しまして、TOKUBOOKSさんでやらせていただいたので、早速置いてきました。
なので、TOKUBOOKSさんにしかない本が今日、誕生しました。初版は残念ながら売りませんけど、2釣りと3釣りは置いてありますんで、
で、まあもう、ちょっとね、いろいろ今後も展開を考えようと思いますが、今まさに今日、この、あのー、世に生まれた本がTOKUBOOKSさんにしかないので、
えー、これ絶対、全国どこに行っても、宇宙の片隅まで探しても、茨城県下妻市のTOKUBOOKSさんにしかございません。えー、ぜひ、TOKUBOOKSさんで探してみてください。
はい。あ、もともとTOKUBOOKSさんにしかない本あると思うんですけどね。はい。あ、でも、今日私それ1つ買っちゃったから、TOKUBOOKSさんにしかないわけじゃないけど、あのー、TOKUBOOKSさんでしかなかなか扱ってない本の1つをちょっと私買っちゃいましたけど、
あのー、そのお返しと言ってはなんですけど、正真正銘これはもうTOKUBOOKSにしかないぞっていう本を追加しましたので、えー、ぜひご覧ください。まだインスタとかにも上げてません。えー、まあTOKUBOOKSさんは自由にしたらいいと思うんだけど、あのー、僕のインスタとかにも上げてません。
個人的にはそのたまたまその時にLINEでやり取りしてた友達とかにはつい勢いで言っちゃいましたけど、えー、そんな感じです。
自作本制作の経験と出版形式への疑問
で、うーんと、ちょっと用事がこれからあるので、それを済ませに行ってくるんですけど、あのー、作りながら思ってたことがあって、あのー、書版を作って、えーと、まあ、本当にね、あのー、裁断機とホチキスと製本テープを使って、製本テープ使ったのって本当に大学の時の論文をまとめた時以来ですけど、
あのー、なんだかんだであれやっといてよかったなと思いますね。なんか、あのー、全然大したあれじゃないし、すごい下手くそなんだけど、でもなんか製本テープ、えー、使ったことあるっていうだけでちょっと違った。
でね、あのー、僕、さっき、それこそ、トコブックスのテンさんにもなんか、あのー、話したんですけど、本で納得いかないこと、納得いかないっていうことでもないんだけど、なんか一つあって、ハードカバーと文庫ってのがどうもよくわかんないんですよ。
大体の本ってハードカバーとかさ、なんか、四六番?なんかその大きな本でまず出版されて、何年後かに調子がよかったやつとかは文庫にする価値があると思われたやつは文庫になるじゃないですか。
で、なんか、文庫だけの、あのー、なんか文庫版用跡書きとか、文庫版にインタビューつけるとか、文庫版だけにしか入ってない短編とかをつけたりして、なんか完全版的な扱いで文庫本ってなってると思うんですけど、なんか納得いかないんでね、ちょっとそれが。
で、納得いかないっていうところまで今、これまでそんなに考えてこなかったんだけど、今日、やっとちょっと言葉にすることがあって、なんかおかしいなと思ってやっぱり。
あのー、最初豪華なもの作って、あと文庫本にしてもっと簡単なものにするっていうのは、なんか自然な形のようなんだけど、なんかやっぱちょっとおかしいんだよ。俺の中では。だってさ、だんだん立派になったほうが良くない?
いや、文庫版、文庫本が立派にならない、立派じゃないって言ってるわけじゃない。実際ハードカバーになったのを文庫まで待って、場所も取らないし、少し安くなるし、買いやすくなるしっていうので、買ってる自分も今もいるわけだし。
で、ハードカバーで買うのもったいないなとか、それもあるから図書館使ったりするっていうのも最近特にやってたし。なんかそれは良いんだけど、なんかね、今日やってて、なんか思ったのよ。最初からハードカバーみたいなものを作ろうとしたって、
まあそれは出版社とかいないからだけど、出版社とかに持ち込んでないとかそういうものじゃないからっていうのはあるけど、なんか最初から立派なものを作ろうと思っても、今日みたいなことはできなかったわけですよ。で、僕はこれからそれを元にして、全然違うジムを作ろうと思いますけど、
なんか今日の、いきなり初版二釣り三釣り今日やっちゃいましたけど、どんどん改訂したり増幅したりして、もっといろいろくっつけようとか、もっとブラッシュアップしようとかって思ってるわけですよ。
まあそれからやれや、それからちゃんと出版しろやって話なんだけど、出版するっていうか世に出せやって話なんだけど、でもそんなこと言ってるとさ、キリがないから。
今日そういうつもり朝はなかったんだけど、初版だけプレゼントしようと思って作ったんだけど、なんかあれこれそんなことするんだったらあれしちゃえばいいかと思って、自分の棚に借りてる棚に置いてきたんですけど、
なんかそれやってたらさ、やってるうちになんかやっぱりよくわかんなくなるなと思って、あのハードカバー。最後の到達点でハードカバーに慣れた方が、なんかそういうやり方もありなんじゃないの?いやあるのかな?わかんないんだけど。
なんかそうしようと思って。徐々に、今はもう文庫本でさえなくて、なんか本当にちゃっちただ自作で、本当にマジで、トクブックスのプリンターは使った、自宅のプリンターも使って、自宅で印刷したやつでやったから、
実質初版本はさ、完全にある程度もう僕だけの力で、器具とかそういったものは僕の体ではないけど、それを使ってやったわけなんだけど、それ以外のものもさ、トクブックスさんのものを使って、人物の部品を使ってやったんですけど、
なんかそれを立派にしたり、印刷所に頼むとか、なんかデザイン誰かに頼むとか、そういうことが今後もし起こるとしたら、それはなんか後々どんどん立派になっていった上で、内容としてもちょっとブラッシュアップして、ちょっとなんかなんとなくこんな感じかなって、もっと内容が立派に。
今もそれなりにあれしてるんですよ。頑張ったんですよ。頑張ったという割にはゴールデンウィークでバーっとやっちゃったんだけど。なんかそういうのもありじゃない?って思ったんですよね。なんかいきなりハードカバーでとかなんとかってやるから、文庫本書き下ろしなんてのもあるのか、今はな。
だからなんか書きにくくなるんじゃないのかね。で、ノートとかに出してみてとか、ネットにあれしたものが評価受けたら出版されるみたいなのが、最初のハードルっていうのがあるから、まあそれが大事なんだろうけどね。だからこそ、ある程度、良い意味での淘汰っていうか、選別みたいなことをされていくっていう部分もあるんだろうけど、なんかこういうのがあってもいいんじゃないかなって思ったんですよ。
今後の活動とTOKUBOOKSでの展開
あのー、わかんない。ジンフェスもさ、もしかすると回数重ねていったり、もっと成熟したりするとそういう人増えたりするんじゃないのかな。わかんない。もうすでにあるのかもしれないけど。
なんか、今日ちょっと、本当に自分で本を作る、作るってことは大げさなことじゃないんだけど、やってみて、で、本当に売りに出す、売りに出すね、マジでね。
っていうことまでをやってみて、ちょっとそれを思ったな。ちょっとだから、ジンブ、今度の金曜日に2回目ありますけど、決して今日やっちゃったから、後は何もしないってことじゃなくて、
今日作ってるもののブラッシュアップとはまた別に違うものもちょっと考えようと思うし、そもそも献血の話しようと思ってたからね。で、献血でわざわざインタビューもしてるしね。
わかんない。献血かどうかはわかんないけど、なんかちょっと違うこともやりたいと思ってて、ちょっとそれはやりますということを考えました。
どんなもんか、どんなもんかっていうものでもないんだけど、これ聞いてる人はそんなにいないと思いますんで、ぜひトクブックスさんにお立ち寄りの際は、うちの棚に置いてある、本日初公開の授業ですね。
まだ数部しかありませんけど、ぜひお手に取って見てみてください。販売はトクブックスさんでしか致しません。複製とかそういったことはご自由にどうぞなんですけど、販売は私が自分で直接、私が許可したとかじゃなくて、私が自分でやるか、あるいはトクブックスさんでしか売らないものにしていきます。
それこそご自由にどうぞだと思うんだけどね。そんな知らねえわ、欲しくねえわって話なんだけど。
そのようにしていきます。
倉庫してるうちに用事を作ろうかなと思ったので、ちょっとそれを済ましてきます。
いつもの時間じゃないですけど、ちょっといろいろあって、いろいろ朝やってたので、朝にはあげずに、普段この時間にはなかなかあげないのでやってみました。
本、今日は本じゃない?今日僕にしか知らない、僕しかまだないよ、あ、僕しかではないか、もう。
まあいいや、テンスさんね、タイラーさんは知ってますけど、我々しかまだ知らない本のことですので、これはトクブックスの紹介をしていると、辞任しているこのポッドキャストでやる意味がありますね。
はい、ありました。あることにします。
ガンディーの古典ラジオとヨガの勧め
ごめん、一つだけ言おうと思ってたのが、ガンディの古典ラジオ面白かったです。
サンタさん、ちゃんと普通に言えよって話なんだけど、LINEで言いなさいよって話なんだけど、ガンディ面白かったですね。ちょっとこれもまた聞き直すし、ちょっとまたいろんなことを考えたね。
考えた。ガンディ、ヨガやったらしいんだけど、最後の方、自分をもっと高めようというか、もっとブラッシュアップというか、なんかいろいろしたくて、もっと高めにしたくて、そのヨガ、今度トクブックスさんでもヨガやってるそうですので、ぜひ皆さんそれもやってみてください。はい、以上です。
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