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38本屋物語
2026-05-09 18:16

38本屋物語

初ZINE・本屋物語

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サマリー

スピーカーは初のZINE「本屋物語」を制作し、とくぶっくすで出版しました。自身のノートとの比較や将来的な改訂・新作への展望を語り、手作りすることの面白さを実感しています。また、小枝監督の本から得た気づきや、読書会イベントの構想、下妻の書店で出会った「昔の仕事図鑑」など、本を通じた多様な体験と創作への意欲を共有しました。

ZINE「本屋物語」の制作と公開
リンを作って、とくぶっくすさんで出版というのをして、インスタ等にもあげました。
めぼしい知り合いとかにも、めぼしい知り合いというか、そういうコミュニティとかには、数少ない人たちにはお話もしました。
初版は、とくぶっくすさんにプレゼントし、初版にもならない、奥づけもない、本当に一番最初に正法添付でやってみたという感じのものは、ゼロ版として実家に置いてきました。
さっき、ノートの方も久しぶりに更新しまして、大げさといえば大げさなんですけどね。
こんな、そういうふうなこととは思ってなかったんですけど、ついにね、自分の置いた陣を紹介するという、そういう回を先ほど投稿しました。
理想的にはね、本当にノートとかにあげてること以外のことを書いたつもりなんで、本や物語には。
ノートは本当に荒削りなというか、今回出してるのもちゃんと講演も何もしてなくて荒削りなんですけど、時系列順にさ、この辺のことはノートのここの本の紹介のところで振られてますみたいな客注みたいなのがあったりすると、
本当に完全版みたいなのになるのかなとか思ったりもしますけど、全然触れてないとか思い出してなかったり、こういうこともあったなということもまだまだあるし、今後また何か本読んだり誰かと話したりすればそういうことを思い出したりもするのかな。
またこれから作られていくこともあるのかな、思うこと考えることもあるのかなというふうに思っているので、それはね、違う文章をまた書いてもいいし、場合によっちゃ今回のやつを改訂する形で組み込んだりすればいいのかな。
いろんなのがあるな、何とでもなるなと思いました。何とでもならないみたいな側面があるのが本のいいところな気もするけどね。ちょっとそんな風でやってみました。ちょっと今後もわかんない。
結局何もやらないよりいいなと思いました。めちゃくちゃスケールの小さいことですけど、とりあえず形にはしたなっていうのがちょっといいなと思った。
ZINE制作の動機と今後の展望
別にそれこそさ、今やらなくたってさ、ジンフェスの時に8月の時までに全然間に合えば、そこで一つあれば最悪良かったはずなんだけど、なんかゴールデンウィークもめっちゃ進んだし。
なんかね、トクブックスの天使さんがすごいんだよね。後でみんな知ることになると思いますけど、すごいなと思いました。ちょっとそれに刺激を受けてゴールデンウィークにパパってやっちゃったみたいなところがありますね。
何しろ2月3月より休み多くなるんで、いろいろまだまだできるなと思いましたね。
で、他の棚オーナーさんとかと同じようになんかイベント考えようと思って。
なんか本当に形にして、なんかゆるーくやってゆるーくふわっとっていう感じもいいし、そういうのもありつつ、でもなんかせっかくやるんだったら、なんかやってよかったなっていう機会にできる何か。
これやらなかったら、なんだ、こんなこと考えてなかったなってはっきり思える何かができることを、なんかしっかり用意してしっかりできる何かができたらいいなってちょっと思いましたね今日ね。
まだ分かんないんだけど。
読書会開催への考察
なんかさ、読書会やりまーすって普通に声かければさ、何人か来てくれて楽しい時間過ごせると思うんですよ。
それでいいかなって思う反面、せっかくやるんだったら、なんかもうちょい面白いことはないかなっていう。
人みたいなもんだね。人もさ、別に簡単にやろうと思えば今回みたいに簡単にできるじゃない。でもやろうと思ったらずっと再現ないじゃない。
だからとりあえずやっちゃって、この後もどんどんよく変えていきますよっていうちょっとずるいことやってますけど僕は。
なんかそれは考えて、考えたいなと思いましたね。
小枝監督の著書との出会い
いろいろあって同時進行で、隣の本屋さんだったかな、なんだっけごめんなさいちゃんと覚えてないんだけど。
何回か前にフォトキャストで言ったんですけど、小枝監督の本、やっぱりトクブックスにありました。
トクブックスの隣の本屋さん?隣の棚さん?隣さん?に置いてありました。
今日なんか、あれ行っちゃってから1週間くらい時間あったはずなのに、今日ボーっと手の中を眺めてたら、あ、あったと思って。
今日ね、2回目の来店の時に歩いてトクブックスさんに行ったんですけど、歩いてご飯食べに行って歩いて帰ってきたんだけど、その間にね、結構読みやすくて、読み進められたので、もう読んじゃおうかなと思う今日。
でね、これ理由があって、さっさと読んじゃうのには理由があって、
僕本当にさ、小枝監督の本って本当に走る人のためのサブ4、サブ3、要はフルマラソン4時間切るとか3時間切るとか、そういうことを目指してる人のために書いてくれてた本なんだよね。
で、僕フルマラソン挑戦する気、別に今んとこないんですよ。
いや、できるんじゃないとかって言ってくれる人いるけど、別にそれ、そんなにそこまでガッツリとか思ってなくて、
そうするととても楽に読めるんですよ。
あのすごい具体的な練習方法とか書いてあっても、なるほどねーって。
自分でやろうと本気で思ってないから。
これやるんだったらこういう風にしてとかって言うと、なんかぼんやりとは思うし考えるけど、本気でそれやんなくちゃいけない、そのためにはとかって考えないから。
えー、大変だねやる人はみたいなこと。
すごいひどい言い方するとそんな感じで思ってるので、より気楽に読める。
すごい悪い言い方すると。悪いのかな、わかんないけど。
読み物として読んでいる感じなので、なんかスラーッと読めちゃうし、それ上であえて読んだけど面白いんだよね、それが。
それでも面白いっていうの。
で、走るか走らないかは関係なく、なんかそうだろうなって思うこといっぱいある。
なるほどねーって。走ることを越えて、なんか考える、感じるものがあるなって感じがやっぱりする。
もうすでにそれは思ってたんだけど。
今日読んでることってのは実は二の次で、最近走る時とか、もしくは走る時以外でも、なんか30キロ以降走るみたいなさ、タイトルなんだけど、小池さんの本がね。
なんかもうそれが良かったのよ。
なんか走ること以外、走ることに限らずな感じのオーラすると思って。
だからそもそもそういう出会い方だったので、良かったなと思うと本当に、だから天津さんにも忍さんにも言いましたけど、よく置いてくれましたねって伝えてほしいです、本当に。
読書とイベント計画の進捗
あとはそれと関係なく、仕事に関係するような珍しい漫画がちょっとあって、それを注文したのが今日届きましたので、これも読んで、もしくは読まないか。
余裕があったら仕事に関係することだから、それで読んでもいいから、ちょっと一回お仕事の場に、みんなのところにちょっと持ってってみようと思いますね。
えーと、それから読書会ね。なんかイベントやっぱり読書会に関係することとかでもちょっと考えたいなっていう思いはその後もあるので、
2人の読書会っていう、やっと読書会という幸福っていうのを読み終わったので、その後のやつを、あれこれ今日か?これも買ったのでこれも読みましょうと。
下妻の書店での発見
あと下妻の本屋さんに全然脈絡もなくどんどん話していきますけど、下妻の佐沼の近くの本屋さんに大阪屋書店さんっていうのがありまして、
ドクブックさんの話だっつってんのにね。違う本屋さんの話しちゃうっていう下妻のね。これダメだね。そうだね。
不倫は良くないですよっていう話を今日テニスさんとしたんだけどね。不倫ではないですけど全然。
ちょっと興味があって、今日歩いてたので、そこお店、僕が歩いたり走ったりする時間にはやってないことが多いんですけど、今日は休みだったこともあって、
ドクブックスにあまりに最後まで座るのもと思ってちょっと早めに帰ってきたので、それもあってやってたんですよ。
で、一回はちょっと覗いてみようと思って覗いてみて、いろいろ見ました。
これ全然わかんないんだけど、僕ちゃんと見てるわけじゃないから。
結局さ、高くて買わなかったんだけど、5800円もするから買わなかったんだけど、めちゃくちゃ気になったのがさ、昔の仕事図鑑っていう図鑑が置いてあったのよ。
あれ何?あれ。小学館とかじゃなかったよ。もっといかつい名前のとこだったよ。
研究所じゃないけど、昔の仕事図鑑ってのがあって、図鑑ってさ、まあそうか、偉人図鑑とか、21世紀子供人物館とか偉人の図鑑とかあったから、別に古いものも載るか。
仕事図鑑みたいなのはよく見る気がしたの。よく見るっていうか、割とちょっと前から、これからの仕事とか、今後なくなってしまうだろう仕事とか、これから出てくるかもしれない仕事みたいなのが図鑑っぽくなったり、百貨っぽくなったりしてまとめられてってのがあると思うんだけど、
もう既になくなってますよみたいな。昔こういう仕事ありましたよみたいな図鑑があるんだと思うのが、分かんない。そんな有名なやつなのかな。めちゃくちゃ面白くて。
それ、うわーと思ったんだよこれ。最近の中でちょっと面白かった図鑑。図鑑そんなたくさん見てるわけじゃないけどさ。ちょっと面白かったんだけど、うわ5800円もすると思って、さすがにちょっと買うはいませんでしたけど、テンション違ったら買っちゃったかもしれないなぐらいちょっと面白かったね。ちょっと興味があったねあれ。
で、僕買わないものとかをさじっくり見るの嫌いなんですよ。欲しくなっちゃうから、うわと思って買わない、でも買わないかもしれないと思った時点で見るのやめるんですよ。あんまり。じっくりジロジロ。だからね余計見たいんだよねあれ。ちょっとね考えます今度。
今度っていうか、ちょっと気になっちゃったな。忘れないとどんどん気になったままだなって思ってますね。そういうことがあったりするのも面白いしありがたいなと思いますね。
ZINE制作の意義と創作活動
何でしたっけ。だからそういう出会いとかが今後もあるだろうと思うので、本屋物語っていう本をとりあえず作って。本当に自分のプリンタで自分の家のプリンタで印刷して。
あ、その後ドクブックスさんのプリンタでやったから、その後ドクブックスさん制なんだけどね。本当に一番最初自分のプリンタでできるかどうか確かめてやって。
自分の祭壇機と自分のホチキストで買った製本テープで、ジョイフレアマシンの製本テープでやったので、それを作りましたって話なんですけど、ちょっとまたなんかいいなと思って。
製本しましただとさ、そういうふうな感じだとしたらもっと配っちゃったなと思って。たくさんある程度余裕を持って何十部とか作ってさ。
これ作ったんでどうぞって言ってやっちゃった気がするけど、自分で作るとそんな数作れないじゃない。印刷してホチキストしてって。
そうすると何か作ってる感じがして、しかもせっかく印刷するんだったらもうちょっとここは変えておこうとか、せっかくだからここは増やそうとかいうことを自動的に思うから、何か書いての違いもあるし。
ちょっとそういう意味でも面白いです。そういうふうにして作っています。今後もだからそんな感じで、パタッとやめるかもしれないけど何か作ったりするんじゃないかな。
インタビューまでさせてもらって献血のことを言ってたのにね。全然違うことをやっちゃってるけど、いずれそれもまた使うこともあるでしょう。
本ではないかもしれないし違うことがあるかもしれないけど、とりあえずあれかな。またお酒かご飯か食べましょうみたいなふうに、自分の家族含め、妹の義理のお父さんとかと改めて親戚付き合い、家族付き合いができるきっかけになったっていうのもいいですね。
全然なんかちょっと違う話してますけどね。
良かったと思います。
とくぶっくすへの誘い
とにもかくにも一回ね、とくぶっくさん、茨城県下澄町のとくぶっくさん来て、陣見てもらえればなと思います。
陣部じゃない人も陣作ったりしてて、本当にとくぶっくさんにしかない本だよっていうの増えてると思いますんでね。楽しんでいきましょう。お疲れ様でした。
18:16

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