仕事の困難と前向きな決意
地震でしたね。 大丈夫だったですかね。
うーんと、
えーとねー、 まあいろいろあるんですけど、
まあね、 あんま、あのー、
なんだ、 具体的なことは言えないんだけど、
まあちょっとね、あのー、 仕事上少しね、あのー、
厄介と言ってはいけないかな、なんつーんだったらいいんだろうな。 ちょっとまあ、あのー、複雑な状況に陥りまして、今日。
うーん、明日の出張が、あのー、楽しい出張じゃ、ちょっとなくなりました。
まあもうこれはしょうがない、しょうがないっていうか、でも、 うーん、あのー、
チャンスかな、あのー、
なんて言うんでしょうね、強いて言うなら、海みたいなものを出してしっかり、 あのー、こっから改めて前向きに頑張っていくっていう、
あのー、機会にできるな、って思ってて。
ただやっぱりね、あのー、
なんだろうな、そう、ちょっと、
ちょっとね、明日気分を変えて頑張ろうと思いますけど、ちょっとね、あのー、
ちょっとすぐに気分が変わらなかったので、今日はちょっと、あのー、 焼け食いをして帰ってきました、一人でね。
焼酒は僕できないんで、お酒はあんまり飲まないんでね。 まあなー、
まいる、うーん、 大変だよなー。
大変だよなーって言ってる場合じゃないんだけど、あのー、
まあ、結果的にはいろんなことが、あのー、
結果的にはね、結果的にはとか言うまでもなく、なんか、
良くないことがあったんですけど、あのー、でも、
個別の状況とか、そのー、その時その時に動いた人間とかを見ると、
別に全員悪気があったわけじゃなくて、っていうことではあるんだけど、
まあなんか、そこがな、なんかシンプルに、あのー、
しっかりね、一つのことを見ていれば、あのー、
そういうことにもならなかったなっていう、あと、自分は一応、
なんていうのかな、あのー、 原理原則でこういうふうにしなきゃいかんとかって言ってたけど、
やっぱり、まあ実際ギリギリのところでそうできましたけど、あのー、
難しいんだなと思いました。そのー、こう、本来こういうふうにすべきですよっていうのをね、
それ、普通にさ、それをそうすればいいだけなんだけどさ、なんかやっぱりそうしてない文化とかが
あったり、自分もそれを作る一因とか原因の一人になっちゃってたんだなって、
いうことを、あのー、ちょっと思って反省してますね。ただまあ、
幸いね、まあ、あのー、なんだ、何か取り返しのつかない何かが起こったとかいうことではなくて、
えー、なんですか、えー、なんて言うんでしょうね、あのー、
うん、ちゃんとして、結果的にちゃんとできました、でき、してようとしているところですので、
大丈夫かなと思いますね。ここから頑張ればいいわけなのでね、あとはね、
頑張ればいいし、頑張るようにみんなを盛り上げていければいいわけなんで、えー、大丈夫でしょう。
まあね、えー、ちょっと、まあ、明日から改めて頑張ろうと思いますね。
「死なないで」という切なる願い
でさ、あのー、それあんま具体的な話できない中でのあれだから微妙なんだけどさ、
あのー、もう、近所の人、近所の人とかは、まあ、ああいうことがあったからかなとかって思うとは思うんだけど、
まあちょっとあの、えー、このタイミングで、このタイミングで、一応あのー、
いや、このタイミング、そういうことを言うこと自体がどうなんだっていうのもあるだろうけど、このタイミングで一応あのー、言っておきたいんですけど、
えーと、えー、なんだろうね、僕全然知らないんですけど、
あのー、そういう、あのー、今起こっている現象とかのことはよくわかんないですけど、下妻シナのね、ことで、
わかんないんですけど、ちょっと、あのー、改めて言っておきたいんですけど、えーと、
改めて言うのも変だなと思うけど、まあいいわ。
えーと、死なないでくださいね、皆さん。
そんなつもりない人がほとんどでしょうけど、死んではいけません、皆さん。
生きていないといけませんね。
うーんとね、うーんとね、僕自分で死のうと思ったことはないんですけど、
あのー、まあいいわ、今日なんかいろいろあってそういう気分だから、なんか、あのー、これこそ自分だけのことじゃないからその具体的なことは言えないですけど、
もう、あのー、いいわ、あのー、えー、直接は存じ上げない方なんですけどね、
あのー、死なれたことがありましたね、昔。
昔ですね。
えー、まだ30にもなる前ですね。
25…ぐらいですか?はい。
あのー、一度も会ったことない人なんで、あのー、悲しむ、あれ、資格もないんですけど、
間接的にね、一人を通じて、あのー、よく知ってた、よく知って、知らないんだけど、全然知らないんだけど、
あのー、死なないでほしいですね、とか、あのー、なんつーのかな、死なれたことがあってって、死なれたっていう風な言い方でいいのかどうかちょっとよくわかんないんですけど、
あのー、生きていた方がいいと思います。
あのー、例えばすごい関係性が悪くなったりすることもあると思うんです。
でも関係性が悪くなったり、単純に言うと喧嘩したりさ、いがみあったりするっていうのも、生きてないとできませんからね。
もう当たり前のこと言うんだけど、あのー、生きているからこそ喧嘩ができるんで、あのー、死んじゃったら対立さえできませんからね。
難しいよね。
あのー、僕は本気でそういう風に思ったことはないので、あのー、結局B型の人間なんでね、なんかあえて言いますけど、B型の人間って結構なんか寝るとすぐ忘れるんでね。
あのー、引きずったりもするかもしれないけど、その時その時その瞬間はズーンと落ちちゃうかもしれないけど、結局なんか、あのー、なんか本当の意味で根に持ったり、長続き、ネガティブなことが長続きすることができないんですよね。
あのー、だから本当の意味ではよくわかんないし、例えばあのー、自分で死んじゃった人とかもいると思うんですけど、その人の立場になったことがない、その人になれたわけじゃないから、その人のイコールもなくなっちゃってるわけだからね。
その人になれたわけじゃないから、こんなこと言う資格がないし、理解してない上で言ってるのはわかってるんですけど、あのー、わかんないんでね。
死ぬ方も、もうなんかいろいろ関係できなくなるし、死なれちゃった方も、もうそれ以上喧嘩もできなくなれば、償いみたいなことがしたくてもできなければ、なんか強制終了みたいな感じなんですよ。
強制終了することが何か前向きなことに繋がるんだとしても、仮にあんまないと思うけど、そういうことがあったんだとしても、そういう前向きさはいらないんで死なない方がいいと思います。
どう考えても死なない方がいいよね。あのー、喧嘩したり対立したり、あと本当にどうしようもなんなくても、いやわかんないよ、その人の立場になってみないと。
でも本当はもういなくなったりした方がいいって、本気で思う状況だったのかもしれないけど、なんかさ、いや何とかするよ。今朝の岩大生の話じゃないけど、そんな、あのー、あのー、何とかするからさ、できなくてもなんか頑張るんで。
なんか頑張ろうよと、頑張ること自体がやばいんだったら、一緒に頑張らなくするから、一緒に頑張らないでいるから、なんかあのー、ちょっと死ぬのやめてと思う、本当に。
困難を乗り越えるための助言と希望
まあわかんないね。まあいろんな人がいるじゃない。でももしかしたらさ、あのー、なんか夜中にさ、そのー、孤独でさ、なんか考えて、明日朝が来るのが怖くてさ、死にたくなるってこともあるかもしれない。
ちょっと、そういうことだったらちょっとだけ気持ちもわかる気がするけど、でも、なんか、なんか、頑張ってと思う。なんか頑張らないことがいいんだろうけどさ、そのー、なんか、何なんだろうね。
本当にでも嫌な時とか落ちてる時って別に誰にも話したくないしね。よく、死ぬとか死なないとかじゃなくてもさ、単純なその、もっとくだらない、くだらないって言っちゃいけないけどさ、恋愛のことだってさ、もっと人に相談しなよとかって、言われたりするけど、けって思うから。
いや、そんな自分のことなんだから、自分で、だからなんか、相談してもっとめんどくさいことになるじゃん、とかってさ、思うけどさ、死ぬぐらいだったら相談したほうがいいよね、マジで。
死ぬぐらいだったら、せめて死ぬぐらいだったら死にたいと思ってるって、もういいから別に、死ぬ死ぬ詐欺になったとしても仮に、いいから。本当に死ぬぐらいだったら。
あのさ、天国はまだ遠くっていう、瀬尾舞子さんの小説があるんですよ。
で、序盤だからネタバレというかさ、そういうことも若干あるかもしれないけど、序盤のことだから言っちゃうとさ、自殺に失敗することから始まる話なんですよ。天国はまだ遠くだったと思うんだけど。
俺その始まりめっちゃ好きなのね。こういうこと言うと微妙かもしれないけど、死んじゃいたくなる気持ちが存在する、で、瞬間的に死のうと思ったことは、そこはあえて言うなら理解できるんですよ。
そういう時だってある。で、そういう死にたいと思ってはいけないっていう立場には立たないんですよ。そういうことだってあるじゃない、だって。
でも、死にたいと思うってことと死ぬっていうことにはめちゃくちゃ大きな川が流れてて、それの間はもう確率に違うんですよ。
で、めちゃくちゃ大きい川が流れてるから、多くの場合そこを飛び越えたり、川を渡ったりすることはあんまりないけど、たまにどういう間違いか、もしくは本当にもうどうしようもなかったのか渡っちゃう人がいるんだよ、たぶんね。
で、天国がまだ遠くってのは渡っちゃおうと思ったんだけど、失敗するわけ、それに。失敗するんだったら変な後遺症残るとかそういうことじゃなくてさ、すっきり失敗してほうがいいんじゃない。
要はね、睡眠薬かなんかで飲んで、あれをしようとするんだけど、どういうわけか、詳細の詳しい描写とか忘れましたけど。
なんかね、死ねなくて、ぐっすり、めっちゃぐっすり寝て、目覚めて、失敗したってなるって、そっから始まるのよ、物語が。
だから死のうと思ったのに、死ねなくて、ただぐっすり寝た人として始まるのよ。
なんか、みんなそれしようと思う、本当に。マジで死ぬとか思うんだったら。
知らないよ。もうわかんない。自分で死ぬとかじゃなくて、陰謀がどうこうとかそういうのもあったら知らないけど、今ちょっとごめん、全然関係ないかもしれないけど、自分で死んじゃうことはやめたほうがいいよって話ね。
もういろんなことと関係なく。そんなこと考えない人ばかりだと思うので、わざわざこんなこと言うまでもないと思うんですけど、大丈夫なんで。
本当にいよいよ大丈夫じゃないんだったら、マジでさ、一回大丈夫にするから、本当に。ちょっと相談してくれれば。っていうのを言うのが無責任なのか?
でもさすがにさ、死ぬぐらいまで言ってるんだったらさ、なんとかはできると思う。なんとかはできるよ。
何ですか?仕事の状態のややこしさとかっていうのが今日もありましたけど、多分そういうことともあって、いろいろ重なってこういうことを言う気分になってるんでしょうけど、なんかまあ大丈夫だよ。
大丈夫。地震あったけどさ、茨城県でもさ、埼玉?そっちの方が震源だったの?なんかもうさ、こんなこといちいち言うまでもないけど、地震で死のうと思ってなくても死んだ人たくさんいるわけでしょ?
もうやっぱさ、いいじゃん別にそんなそういうこともあるんだから、自分でわざわざ死ななくたって。で、死のうと思ってない奴は言えるよな。それは本当にごめん。ごめんだけど、マジでなんとか。
なんとかするっていう風に言うのも無責任かもしれないけど、とりあえずなんとかしようとは絶対できるはずだから、とりあえずそれがなんとかしようっていうのが失敗するまでは、なんとかしようと頑張ることは絶対にするから、仮に本当にそう思ってるんだったらまずその前に相談してくれ。
相談じゃなくてもいい。俺今こうしようと思ってる?私は今こうしようと思ってる?でもいいから。なんか言って、それでそれからどうにもならないってなってから考えよう。
めちゃくちゃ仲の悪い、第一印象の悪い人がいたとします。なんか一人ぐらいはいるだろうから思い起こしてください。本当に一番最初のファーストインプレッションです。
でもその人がめちゃくちゃ後で仲良くなったり、めちゃくちゃいい人だったっていうことがあったことも多分1回ぐらいあるだろうから思い出してください。それが1回でもある。もしくはもう最悪、うわーこれ最悪だわーこれもう終わったーと思ったんだけど、なんかなんとかなっちゃったっていうことも1回ぐらいあるでしょ。思い出してください。
ってことは今回もなんとかなるかもしれないんですよ。しかもそのなんとかなった時は、もしかしたら誰かの力を借りたかもしれないし、運が良かっただけかもしれないし、自分でなんとかしたかもしれないけど、1回あったってことは2回はあるから、1度あることは2度あるって言うからね。
しかももうそういうことが起こるかどうか分かってない前から、なんとかしましょうって言うような人間もいるわけだから、ここにいるわけだしその周りにも多分いるわけなんでね。
で、多少はもちろん全部じゃなくても、多少はなんとかちょっと頑張れないかな、なんとかどうにかできないかなっていうのを一緒に考えましょう。
この人死のうとしてるんで、それとには言わないかもしれないけど、この人死のうとしてるんで、そうならないようにしたいんで、ちょっとなんとかしたいですって言ったら、分かったって言って助けてくれる人多分いると思うんですよ、僕の周りにも。
そんな言い方しなくてもさ、どうにかなるんで、どうにかならなかったらどうにかならないのを、どうにかならなかったなって思うしかないよ。
なんかもうさ、しょうがねえよ。もうどうにもなんなくなっちゃってもんは。でもそれでもなんかあるかもしれないから、一緒に頑張りましょうだし、ちょっとなんか、諦めて死ぬとかやめてくれとりあえず。
感謝と最後のメッセージ
という話でした。
明日また出張なので、明日水戸に出張なのでね、ちょっと頑張ります。
あー、なんかな、どうしようかな。難しいな、あー、あー、そうだ、この流れでめっちゃ、あのー、本当ごめんなさいなんだけど、あのポッドキャスト聞いて、トクブクスさんのね、ポッドキャストを聞いて、わざわざ聞きましたっつって。
連絡くださる方とかいて、とてもありがたいです。トクブクスさんの、だからトクブクスさんにも連絡された人も当然いると思いますけど、わざわざね、ちょっとチラッと出た棚オーナーとしてね、チラッと出た私なんかのために連絡いただいてありがとうございました。
来週ね、さらに素敵な人たちがお話をされる番だと思いますので、ぜひね、聞いてください。
えーと、だから、なんかうまくいかないときでも頑張るぜって、まあそういうときはね、やけ食いとかしたくなっちゃうけどそれでも頑張るよって話と、あと死ぬなって話でしたね。
あと、あのー、ポッドキャスト、トクブクスさんのね、ポッドキャスト聞いてくれて、トクブクスさんだけじゃなくて、なんか自分にも連絡くれて、ありがとうございますっていう話です。
まあね、そういうことがあるから当然、あのー、所詮僕はその、死のうとか後ろ向きにはなりきれないわけですけどね。
その意味では、本当に本気でもうダメだって思ってる人の気持ちになってあげられないんだけど、わかんない。いずれなるかもしれないけどな。
その意味ではなんかもう、わかってあげられなくてごめんなさいなんだけど、でもわかってあげられないからこそちょっと一回相談してくれ。
また何度同じこと言うようになった話だけどね。
はい、なんだ、えーと、おやすみなさいって一応言いますけど、その、眠れなくて本当にどうしようもなくて死ぬぐらいだったら連絡をください。
はい、以上です。