1. みやほんや
  2. 91茨城大学
91茨城大学
2026-06-17 26:15

91茨城大学

恩師との3時間

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

スピーカーは、仕事を早く切り上げ、大学時代の恩師をアポイントなしで訪問しました。恩師はスピーカーの大学院卒業直前の骨折エピソードを覚えており、二人は3時間にもわたり語り合いました。会話は、過去の学会の思い出から現在の教育現場の変化、教員免許の責任、そしてスピーカー自身の「校長」としての立場まで多岐にわたり、深い学びと喜びを感じたようです。また、まちライブラリーでのイベント告知や、仕事における自己成長への前向きな姿勢についても触れ、リスナーにも対話の重要性を呼びかけました。

仕事を早く切り上げ恩師との再会へ
今日はね、あのちょっと、いろいろあって仕事をね、早くあげてもらいました。
言い出したわけじゃないんだけど、なんか疲れてたのかな、出張とかもあって、
気を使ってくれて、いいよーっつって、
早くあげてもらいました。1時間くらい。 そもそも出張だからあれなんだけどね。
あんまり通常業務をしてないんだけどさ。
ありがたいことですね。 あのね、
恩師との偶然の再会と記憶
この間ね、大学の先生、
大学の先生、恩師がいて、 たまに話すんですよ。
フラッと言ってね。 たまに約束するんだけど、だいたいフラッと行くことが多い。
で、フラッと行ったらさ、 どうかなー
この曜日だったら授業はないはずだけどどうかなーっていうのを、なんかね、
なんか行けるかどうかもわかんないから、急に行くのよ。連絡させずに。
で、今日、あのー、
なんつーんだ、あのー、 この間、チラッとさ、チャレンジした時にさ、
今日はどうかなーと思って、いらっしゃって結果的には。 書道のね、先生、教育学部の国語なんですけど、僕は。
書道の先生が、 まずいらっしゃって、
まあ卒業してからも何回か会ったことあるんだけど、大学でね。
お世話になってます。
で、
あ、うーんと覚えてらっしゃるかどうか、あのー宮本ですーっつって。 そしたらちゃんと覚えてて。
あ、で、多分いろいろ覚えてくれてるんだけど、その一番わかりやすい、
あのー、エピソードが、 卒業する直前に骨折した宮本くんねって言われて、そうですっつって。
僕大学行って大学院に行きましたけど、 大学院の、あのー、
卒業終了か?
ほんと4、5日前ぐらいに骨折して、 で、一回、講師として東海村で採用されるんだけど、体育の授業とかできないからさ、小学校なの、他人の先生なのに。
無しになって。 本当はそこでさ、同級生の、あのー、音楽家の同級生がいてね。
その人が先に講師で、ほら、あのー、 俺、院だからさ、2年遅れてるじゃん。
その間講師でやってた人が、 すごくいい、明るいね、すごくいい人なんだけど。
なんつーんだろうな。 なんか音楽家に似合う人。
一緒に働こうかなって話になってたのに。 お互い知ってはいたけど接点とかあんまなかったからね。
でもめっちゃ、ちょっと楽しそうかもなんて思ってたら、 無くなっちゃって。ごめんなさいなんつって。
まあいいや。で、その先生に、 あ、覚えてくれてたの。
3時間の楽しい語らい
チラッとかなんとか言ってたらさ、 その先生の研究室は隣なんだよね。
今、色々変わったのかな、あれは。 配置が変わって、隣になってて。
昔は、隣じゃなかった気がするんだよ。 あ、隣だったかな、昔から。
隣じゃなかった気がする、やっぱり。 隣は川島先生の…
あ、もう言っちゃったのかな。 まあいいや。
でさ、その声を聞きつけてさ、 出てきてくれて、先生が。
で、あのー、あんまペラペラで言うとあれかもしれないけど、 先生たまにイルス使うからさ。
結果的に、何者かがいる。 宮本がいるってのが、
ちゃんと部屋の中から伝わって よかったと思ったんだけど。
わかんないよ。
イルスされるかどうか知れませんけど。 でも出てきてくれて。
で、こっちはさ、いちかばちかだから、 この曜日だったら授業ないから、
用事があったらいないかもしれないし、 なんかがあったら逆に。
なんかすることがあれば、 研究室にいるかもしれないし、
どっちかなーってね、家が。
半分くらい、30%くらいの確率かな、 いるのはって思ってるわけ。
なるほど。 うお!みたいな。
でも先生もやることあるかもしれないと思って。
でもなんかもう、もう即招き入れてくれてさ。
時間あんの?
ありますあります。
結果さ、先生そこまでの時間かどうか、 そこまで思ってたかどうかわかんないけど。
もうさ、2人ともさ、先生もそうだし、 俺もさ、聞くのも、先生の話聞くのも、
先生に聞いてもらうのも好きだからさ。
結局3時間くらい喋っちゃって。
楽しいのよ。
前会ったの2年くらい前?とかだから。 ウナギ一緒に食べてね。
で、どうだろうだって話してて。
やっぱさ、この間父親と議員のお父さんとの話の時も、 話してるうちにいろいろ思い出すもんだなって思ったけど、
やっぱりさ、難学の時もいろいろ思い出すんだよな。
意外にだから、結構思い出す方だと思ってたけど、 やっぱ話してみないとね、わかんないもんだね。
2人でさ、学会みたいなの行ったこととかあってさ、 明治大学かなんか行ったんだよ。
で、めっちゃ、今日久しぶりにそのこと、 あーあったなーと思って思い出して。
日立の丑区までな、先生の車で乗って行って、 日立の丑区から電車に乗るっていう。
なんかそういう動きだったんだよ、当時も。
多分今はTXで来たから、森山で行ってみたいなこと やってるのかな、先生。わかんないけど。
なんかチラッとそんなこと言ってたけど。
めっちゃ、うーん、そうだったーと思って。
で、研究のこととかさ。
で、どういう授業をしてるとかさ、めっちゃ面白い。 あーそうね、めっちゃ面白いんだよ。
なんか今あれなんだったね、複数なんたらかんたら?
なんか、教科横断でやる授業とかあるんだってね。
おい、学生。
学生めっちゃ恵まれてるぞ、今。すごいぞ。
岩田医生。岩田医生だけじゃないだろうけど。
あのー、まあいろいろあれはあるでしょうけど、
やっぱね、考えてくれてると思うよ。学生のこと。
で、その授業を考えるのが楽しいと思ってる先生みたいな先生いるわ、やっぱり。
なんか嬉しかった、やっぱり。
なんか楽しいんだって。
授業考えたり、こういうことはどうかなとかって思ったりするのが。
先生もともと小学校の先生だからさ、
授業作りも当然やるじゃない?やるだろうよね。
いや、面白いね。
共通の話題と教育への思い
仕事のこととかも知ってるからさ、俺の仕事のこととかも知ってるから。
こういう時はどうなんの?って聞かれて話してさ。
で、あのー、先生全然普通にまだまだ60歳過ぎだから全然あれなんだけど、
免許返納っていう映画見に行こうと思ってる。
俺の仕事の関係であえてそれを出してくれたのかもしれないけど。
俺さ、なんか知んないけどさ、免許返納っていうさ、本持ってたんだよね、ちょうどバッグの中に。
俺今日の朝入れたのよ。読まないなと思いつつも、なんとなく入れたの。
で、先生はそれ出すからさ、今度その映画見に行こうと思ってんだよ。
で、えーっと思って、えーって。
慌ててバッグの中ひっくり返してさ、これですよねって。
あーこれこれこれこれって。
たちひろしのね、免許がないっていうのをさ、たまたま高速バスの中でたまたま見たんだって。
で、すごい面白いっていうか印象に残ってて。
せっかくだから免許返納っていうのがあるから見に行こうと思ってるんだって。
面白いね。
もうあのー、何?
あのー、あれよ、先生の、もう共通のさ、昔のいた先生の話とかしてさ、
もうどっかのタイミングでさ、ある先生の話になるんだけど、
もう声揃えて誰々先生って言っちゃってさ。
あ、やっぱこの文脈ではそうなるよなと思って。
なんつーのかな。あのね、なんていうのかな。
あのね、わかんない。そういうことについてお互いちゃんと話したことないんだけど。
なんか、やっぱそのね、似てるかどうかはわかんないんだけど、
なんか思考の仕方っていうかなぞり方とかその話の流れでこうとかっていうのが、
あのー、先生の場合なんかちょっとわかるんだよね。
これの勝手な勘違いな部分もあると思うけど。
で、なんかめっちゃさ、あのなんつーの、話の流れとかさ、
あのー、通常のつーのかな。
雑談だからそんなもんだけどさ、
全然さ、本筋と関係ないことが間に挟まったりとかして、
でもなんか気になってることとかを言うのがあって、
なんかさ、それがさ、なんかわかんないよね。
なんか、なんつったらいいんだろうね。
これ、木が合うみたいな音なのかな。馬が合うみたいな音なのかな。
めちゃめちゃ楽しくなっちゃった。
もう話の日の、もうなんか、あのー、
時間再現なく話してたいわ、もうほんとに。
また会おうってなってね。
うん、はいっつって。
いやー、楽しいね。楽しかった。
んー、なんかそう、なんか、
あのー、今大の生の話もしたわ。
なんか全然、また劇でもまだ劇だから全然わかんないけど、
そんな風なニュアンスかどうかもわかんないんだけど、
なんかもう、筑波に人口取られて元気ないみたいなこと言う学生がいるらしいっつって。
実体のない告げ口みたいなことしてさ。
で、まあそれはまあわかんないとは思いつつも、
なんかそれいろいろ言ってさ。
で、こういうことがつまんない、こういうことが何とかかとか言ってさ。
で、俺残念ながら先生は続けてないけれども、
めっちゃ、あ、でもそうね。
あのー、ある意味校長と呼ばれる立場になりましたよっつって。
先生ニュースです、面白いニュース持ってきましたっつって。
校長になりましたよっつって。
肩書きの正式な肩書きとしては校長じゃないんだけどさ。
事情とか話して。
えーみたいな。
楽しいよな。楽しいな。
イベント告知と自己成長への考察
まあそういうことがありましたよ。
うーんと、えーと、
いろいろイベントがね、実はしてまっててね。
まちライブラリーか?
まちライブラリーの千原木の会っていうのがあって、
今度20と21どっちか、今ちょうど、
そうだわ、LINEしてる最中だった。
20か21どっちか、両方休みなんでね。
今月ちょっと、本当は昨日今日が休みだったのが振り替わっちゃったんでね、いろんな出張とかで。
あのー、基本的にはないんだけど俺そういうこと。
土日が休みになりまして、振り替えをね、そこで設定させてもらったんで。
だから、土日どっち、まああのー、
あそうか、人部も19か。
金曜日19の人部があれだな、トークボックスだな。
うーんそうだ。
それやって、
え、あそっか。
明日あれだな。
明日トークボックス出張だな。
うーんそうだ。
それもよく話聞こう後で。
あのねー、
なんか、教育について話すのは楽しいなやっぱりな。
楽しいとか言っちゃいけない。
教育の立場じゃないから。
完全な教育とは違うかもしれない。
教育ではないとは言わないけど。
あのー、でもやっぱさ、いわゆる学校教育みたいなところからはさ、
もう俺は仕事としては外れてるから、
なんか、だから好き勝手なこと言っちゃう。
考えたり思ったりできちゃうんだろうなっていうのもあるけど、
なんかねー、最近お知り合いになる人とかの話とかをさ、聞いたりするじゃない。
あのー、で改めてさ、先生とさ、
もう教育学部の勉強してたわけだからね。
わざわざ院まで通って。
その割には先生になった。
先生はちょっとやったけど、長続きしなくてな。
うーん、でも言った。
あのー、免許。
あー、なんかそんな話になってさ、
教員免許ってのを取ったら、その教員免許ってのがあるっていうだけじゃなくて、
その教員免許を持ってるっていう責任が生じるんだよっていう話を、
なんかそういうに関することを先生が言ってて、
先生卒業するときからなんか、
多分自分が卒業するときに教員免許をもらうときにも、
なんかそんなお話一番最後の方でされてましたよねって言ったら、
うんうんって言って。
でー、それ今も言ってるからって言って。
やっぱりそうなんだと思ってさ。
でなんかよくわかんないんだけど嬉しくなっちゃって。
でも言った先生にもだからなんか。
僕は教育とか教員ってのはやってないけれども、
でもその後、そこで学んでよかったかどうかっていうのは、
常にこの後もこれ以降も、
その自分の生き方によってそれが形成されていくっていうか、
ちゃんと意味のあることだったっていうのは証明されるっていうか、
そういうふうなことだと思ってますって。
なんか昔もそんなこと言った気がするんだけどね。
卒業するときに。
そういうの話してたらさ、なんかやっぱ話してるのはいいもんだなと思って。
千葉ラキの会っていうのやるんだ今度って言った。
いいね面白そうだねって言ってくれて。
千葉の人のこと、先生なんか覚えてるかなと思うけども、
あんまこれ微妙な話だろうけど、
千葉、学生時代とね、千葉ってね、
なんつーのかな。
あんま良くないのよ。
あんま良くないのよってヘラヘラしてる話じゃないんだけど。
いろいろあんだよ。
分かんない。今度それこそ千葉ラキの会とかで。
千葉ラキの会で話す話でもないな。
なんかそんな大層の話じゃない。
俗っぽい話だからな。
でも楽しい。
あーやっぱ話すの大事だな。
大事だっていうか面白いよねやっぱり。
なんか話してて楽しい人がいるってやっぱり大事だね。
なんか楽しい。
トコボックスさんでもさ、
話しちゃうじゃね。
あんまり話しすぎても良くないと思ってちょっとあれだけど、
ちょっとセーブしてますけど。
思っちゃうし。
話してて楽しいっていう人だらけだなと思う。
まぁまぁわざわざ話すぐらいだからさ、そうだけどさ。
本屋さんで知り合った人たちもそうだし、
父親斬りのお父さんの会もそうだし、
学校の先生や師匠さんたちもそうだし、
恩師たちね。
なんか話してみるもんだな。
やっぱり会社でもいいけどな。
でも仕事の話になっちゃうからな、やっぱりな。
仕事は仕事でね、やっぱり怪我の巧妙みたいなことになりそうですね。
雨降って時々固まるじゃないけど。
一時的にギュッて大変っていうか、
怒られる感じで始末書を書くみたいな感じになってますけど。
僕だけじゃないけどね。
代表して始末書って。
でもなんか客観的に見て、
良い気がする。そういう風になって。
これなんかこの後レベルアップするなっていう感じがする。
はい書いておしまいとかっていう感じじゃなくて、
これがちゃんと次によって、我々のレベルアップに繋がる感じになる。
そうできるなっていう感じがあるのよちょっと。
常にこの瞬間より良くできるとか前向きにできるかどうかっていうのは、
別に前向きにしたり良くすることだけが選択肢じゃないけど、
やっぱりそれは自分がハンドルを握ってるな、手綱を握ってるなって思えるな。
自分じゃない、預かり知らないところだからもうどうでもいいっていう悪い意味での諦めみたいなことじゃなくて、
やっぱりどこまで行っても自分がどうするかとか、自分が何ができるかっていうのは自分が決めることだわ。
なんか改めて思った。
幸せなことだよね。
リスナーへのメッセージと日常
また話そう、これ聞いてる人。
もしくはもう話したいことあったら聞くだけでも構わないから、
なんかもう話したり聞いたりしましょう。
いつでも構いません。
本当にヤバかったらそれは何とかするから。
時間とかそういうのは何とかできるからさ。
是非またいろいろしましょう。
何でしょうねこれね。
いつでもいいんで。
いつでもいいんでって受け身って偉そうだなこれな。
なのでお話してください、私と。
もうちょっといい人生にしましょう。
いい人生にしましょう。
いい日にしましょう、いい時間にしましょう。
という感じですね。
今ぐらいに仕事が終わって帰りに入り始めるかどうかってとこなんですけど。
1時間早く帰らしてもらったんで。
ボッドキャストを収録して、ご飯を食べながらボッドキャスト収録して、
収録ってほとんどあれじゃないんだけどね、だらだらと喋って。
それで今帰りに、それでもまだあるっていうね。
最近もうちょっとだらけてきてるんで、これからアイスとか食べちゃいますけどね。
ちょっと明日また走んなくちゃな。
先生もウォーキングしてるって言ってたな、夕方とか。
頑張ろう。
じゃあまた会いましょう、お話しましょう。
26:15

コメント

スクロール