TOKUBOOKS朝日新聞掲載の発表
まあもう、皆さんご存知でしょうけど、えー、2026年の6月12日の朝日新聞の長官、そして茨城版に、TOKUBOOKSさんの記事がね、えー、掲載されました。
えー、まあ、うん、まあおめでとうございますというか、もう皆さんご存知でしょうから、今さら言われるわけもないでしょうけど、
まあもしね、まだ見てなかったら、今からでもあのー、長官お買い求めになるか、えー、僕のようにね、デジタル版に入るか、えー、まあ図書館、まあどうしてもという方は図書館の新聞とかね、あのー、ご覧になったらいいんじゃないですか。はい。
全国紙掲載の意義と影響
あのー、あのー、素晴らしいですね。やっぱりお店をやって、本屋をやってということは、あのー、いや、結構大きな記事なんですよ。
あのー、まあご覧になったからわかってるとは思うんですけど、あのー、大きな記事ですね。
あのー、結構、結構なスペースですよ。なかなか個人的な、あのー、新聞載るっていうのはなかなかできないことですからね。
場合によっては、あのー、もうこれ例えとしていいかどうかわかりませんけど、あのー、自分が死ぬ時に奥屋みらんかなんかのところに載って終わり、もしくはそれもなしっていう方もね、あのー、いらっしゃるかもしれませんから。
そんな中ですね、新聞、しかも茨城新聞じゃないんですよ。茨城新聞をまかにするわけではないけれども、地方面とはいえ全国紙の新聞の地方面ですからね。
良いニュースを追う記者と報道のあり方
あのー、やっぱり改めてすごいなと思いますし、思いますし、あのー、インスタにも思わず、我慢できずにすぐにコメントしちゃったんですけど、
あのー、なんか、マスコミって、マスコミって言っちゃいますけど、あのー、週刊文春とかの我々の接点とかって、なんか週刊文春とかのイメージが強いから、なんか悪いニュースで数字取ってやろうみたいな、悪いニュースじゃないか、なんか注目を集めるので、
しかも良いか悪いか置いといて、なんかそういうのでお金になるところでやってやろうみたいなところが、一概にそれが全て悪いとは言い切れないんでしょうけど、けっと思うわけですよ、ちょっと。
でも、あのー、ドクブックさんのインスタとかをね、あのー、見ると、どうやら、あのー、素敵なニュースっていうのを、あのー、探してる記者さんがいて、で、素敵かなどうかなーって、まずは遠まきに眺めて、
で、あ、素敵って思ったら初めて取材に入るっていう、なんか素敵な記事探しさんの記者さんいるんだと思って、いや、もちろんいるでしょうけど、なんか、あのー、よくわかんないけどさ、なんかでっかいニュースを置いてやるっつって、なんか政治部だかなんだかその辺のあれでなんか張り込んで何たらかんたらとか、スキャンダルを取るために何たらかんたらとかっていう人もいる中、地道に、地道にですよ。
記事掲載の背景と「当たり前ではない」ことの素晴らしさ
もし今日、あのー、茨城面の、あのー、茨城で何かよからぬ事件とかが起こったり、あのー、変なことが起こってたら多分この記事は載ってないんですよ。
だから、この記事を載るためには、あのー、まず、しのぶさんをはじめとするトクブックスの頑張り、盛り上げているファンたちがもちろんいるんですよ。
で、その前提としても、言うまでもなく、もうトクブックスさんをはじめてるってことがまずどうしようもなく前提にあります。で、それだけではダメで、えーと、それが、あのー、しっかり大切な場所としてみんなに思われているというのがあり、そんな中、記者さんが、あのー、わかんないです。
本当に、こういう、わって、来ないとわかんないじゃないですか、トクブックスさんがとてもいい場所かどうかなんて。で、実際に来たわけだよ、記者さんが。で、まだその時点ではわかんないわけだよ。でも、店内の雰囲気とか見て、で、実際にあのー、しのぶさんと話して、で、取材して、で、記事にしたわけでしょ。
で、その記事も、これ多分わかんない。俺も新聞記者だったことないからわかんないけど、いつ載るかは多分わかんないんだよ。だって、ジジ、ジジではないじゃん、ある意味。ジジはジジかもしれないけど、トクブックスさんができたのは今年の初めだから、あのー、そういった意味では、年単位とかで見たらさ、そりゃ鮮度はあるかもしれないけどさ、あのー、なんかすごい、得票者もない事件とかどうしてもなんか速報で打たなくちゃいけないっていうことを、ま、速報で打ってほしいけどね、今思えば。
トクブックスさんができたとか、そういったのも速報で打ってほしいけども、あのー、ま、うーん、ま、現実的なさ、あのー、ま、あえて、ま、悔しいけれども冷静に考えて、したら別に、その、喫緊の話題では確かにないかもしれませんよ、それは。
でも、そんな中、ここはいけると思って、あのー、号を出したわけでね、記者とともにデスクと。だから、あのー、で、新聞たちの新聞社さんもそうです、だから、新聞社さん。で、新聞社さんもそうだし、でー、あのー、平和にしてくれたみんな。
だから、6月12日、あるいは6月11日の深夜から6月12日の未明にかけて、あのー、平和な世界を作ってくれたみなさんのおかげで、このトクブックスさんの新聞記事は6月12日に我々の前に出てきてくれてるわけじゃないですか。
みんなの力でしょ。あのー、すごいなと思ってて。当然そのみんなの力に行き着く前に、何度も繰り返しますけど、トクブックスさんという本屋さんをやってくれたっていうのは、まずもう、もうこれ記事読んでくれればいいんだけど、読んだでしょうけど、みなさんもね。
あのー、とにかくね、当たり前じゃないよってやっぱ思うわけですよ。当たり前じゃないよって。当たり前だけど。当たり前じゃないことが当たり前だけど、改めて素晴らしいことだなって思って。
記事がもたらす新たな気づきと情報の再認識
で、多分これを見て初めて知るっていうことの人たちもいるでしょうし、いるでしょうけど、なんかね、その人たちもこれからお話したり、この人たちとこれから出会う人たちとかもいると思うし、それもそれでいいなと思うんだけど、
あのね、割と、特に下妻氏のみなさんで、あのー、なんていうのかな。多くって言ったら語弊があるかもしれないけど、少なくない数のみなさんが、あ!と思ったと思うんですよ。トクブックスだ!って思ったと思うの。
あのー、トクブックスだ!って思わなくても、あ!あの本屋さんだ!あの、あそこのところだ!あそこのメンズクラブの裏のあそこだ!そういえばなんかやってた!とか、なんかそういえばそんなこと言ってた!とか、なんか今度、うちの学校来るらしい!とか、なんかこの間フリーマーケットにいた!とか、そんなレベルも含めて、あ!って思う人も絶対いると思うんですよ。
だから、新聞の記事って、なんていうのかな、新しい情報にあるっていう側面もあるんだけど、実は自分が持ってた情報を改めて意識させるっていう働きが多分あるんだなって今思っていて、それがなんかすごい素敵だなって思うんですよね。何言ってんのかわかんないけど。
TOKUBOOKSへの祝福と訪問の勧め
まあ、あのー、よかったね!よかったね!ってどこの立場なのかわかんないけど、久しぶりになんかどこの立場がよくわかんない発言をしますけど、よかったな、本当におめでとうございます!って思ってます。
まあ、さっき直接ね、いやよかったですね!ってお話はしてきましたけど、金曜日はね、新聞記事にも書いてありますけど、金曜日は夜9時までトクブックさんやってますからね。私が仕事終わった後でも行けるんでね。直接ね、お話ししてきましたけど。
いや、改めて素晴らしいなと思いました。ぜひね、日曜日にもまたイベントがありますけれども、土日に関わらずだけどね、水曜日はお休みですよ。それ以外の時間にね、トクブックさんぜひ行ってみてください。いい場所だと思いますね。
棚オーナーまた増えるそうですんでね。これもまた楽しみですね。
ちょっとね、他の活動とか、普通の自分の仕事とかそういったことがいろいろあれで、今ちょっと見た目上、商工状態に私のトクブックス活動見えるんですけど、実はそんなことないですからね。
わざわざ言うまでもないけど、実はそんなことないですから。表にしないだけでね。表にしてるかでも割と。でも実は表にしないだけで、結構メインの位置にありますからね。
そこの部分は変わってないので、引き続き今日なんか嬉しいなと思って。
個人的なハプニング:サイドブレーキ忘れの顛末
本当は僕ね、今日の一番の事件は、朝起きたら自分の車が、朝起きたらは気づかなかった。朝起きて、朝起きて、サヌマでいつもの通り、自転車に乗ってサヌマに行ってサヌマで一周走って、自転車に戻ってきたときにやっと気づくんだけど、
自分の車が、自分のアパートの駐車場の後ろに停まってる車にピッタリくっついたところに停まってる状態を発見するんですよ。
わかります?あの、自分の車が、同じ駐車場の後ろに停めてある、位置関係で言うとお部屋の真下の位置のところの駐車場の車が後ろに停まってるんですけど、真後ろにね。その真後ろの車にピッタリくっついた状態で発見されるんですよ。発見されるっていうか、夜中のどっかのタイミングからそうだったんでしょう。
なんのことはない、本当に恥ずかしいんですけど、サイドブレーキを多分、夜引き忘れたんでしょうね。朝、夜止めるときに。で、なんかどっかのタイミングで、どういうことかわからないけど、とにかく下がってちょっとずつ。
で、もう真後ろの車にそっと、あのー、接触する形で止まっちゃったんですよね。やば!と思って。傷ついてるじゃないの?と思って。
で、これもう黙ってるわけにもいかないし、でも早朝なのよ。6時ぐらい。えー、ピンポンするのも。とりあえず、もう一回、このままにしておくのもしょうがないから、一回もう前進して、とりあえず元の場所に戻したんです、車を。
あのー、どうしようかと思ったんだけど、ピンポンしてでもな、この絵で朝叩き起こすみたいな感じになるのも、いやでもなーと思ったんだけど、結局迷ったわけよく、そのまま車の中で本を読んで待つことにしました。
で、車の持ち主が現れて、大体朝出勤かその時にいらっしゃるはずだから、自分今日カギトーバじゃないから割とゆっくりめでも行けるはずだから、ちょっとギリギリまで待ってみようと思ったら、割とほどなく、あのー、車のエンジンのきっかけに出てきてくれてね、あのー、同じアパートの方が。
で、すいませんっつって、あのー、私上に2階に住んでる、あのー、私宮本って、まあまあいいから別にいいからあんまいいんでもない、あのー、宮本ってものなんですけど、あのー、すいません、こういうことでこうなっちゃってーって言ったらなんかもう、すごくいい方で、もう本当に笑い飛ばしてくれて、あー全然大丈夫ですよーなんて言ってくれて、
まあ一応でも、気づかないとかないかどうかないように見えるんですけど、ちょっと一応見てみてくださいってお願いして、見てもらったら大丈夫大丈夫ですみたいな感じで言ってくれて、すいませんでしたと思ってね、でそのまま、あのー、だいぶ早く出てきてくれたんで、そのまま部屋に戻るのも気まずかったんで、なんか、あのー、そのまま職場に向かったんで、だいぶ今日早く職場に着きましたけどね、あのー、
TOKUBOOKS記事の詳細とアクセス方法
っていうのが、これ言っててしょうもないねやっぱりね、あのー、ていうのが僕のビッグニュースだった、本日のトップニュースだったはずなんですけど、あのー、軽々しく、軽く更新してくれましたね、はい、えーと、特木さんの記事を是非見てください、朝日新聞6月12日、長官、茨城面、地方面ですね、のところです。
あのー、ちなみに朝日新聞は1ヶ月間、朝日新聞に限らず、多くの新聞社が同じようなことしてると思うんですけど、電子版も1ヶ月無料で登録ができるので、別にすぐ、こういうこと言うのはいけないのかな、あのー、詳しくは言いませんが、朝日新聞は1ヶ月無料で電子版の登録をすることもできます。
たまたまです。たまたまそういう、ちょっと今言ってみました。えーと、で、なんかね、なかったんだって、特木さんも、是非新聞買おうと思って行ったら、コンビニとかに行ったんだけどなかったんだって、なんかね、あのー、気づけばね、あ、今、どっか行けんのかな、まだ日付変わってなければどっか、あ、ちょっとごめん、あの、そこまではちょっと頭が回んなかったんだけど、あのー、
まあね、もし朝日新聞撮ってるって方いらっしゃったら是非、あのー、えー、そのまま、あのー、見てください。あのー、あ、どうなんだろう、朝日新聞、あ、どうだったかな、朝日新聞だったかな、僕昔、実家は朝日新聞だったけど今は違うと思うんで、茨城新聞今も撮ってたかな、うん、ま、わかんないけどね、まあもし朝日新聞撮ってる方いらっしゃったら是非見てください。
えーっと、そうでなくても撮ってない方も、あの、いろんな手段で見ることはできますので見てください。あのー、こういうこと言っていいのかわかんないけど、最悪の最悪は、あのー、インスタであのー、あ、インスタで記事載ってますって記事見てください、ドクブックスさんの、はい。
あのー、でもこれ、そういう記事も載っけることが、あの、社会のためとか、それが場合によっては、あのー、新聞の売上にもつながるっていう風な、そういう価値判断のもとの中、それだけじゃないと思うけど、そういったことの中、そういったことも含めて、朝日新聞さん取材をしてくださってて、記事載せてくれるって判断をしてくれたんだと思うので、
これは朝日新聞さんが、なんか、に還元してあげたいと言ったら偉そうですけど、そうされるべきですよね、ちょっと、と思います。はい。
TOKUBOOKSの存在意義と世界平和への願い
もういいだろうけど、一応もう一回言っておくと、そもそもドクブックスさんがやってなかったらこんな記事はなかったんだけどね。そこがもう一番なんだけどね。素晴らしいね。本当に素晴らしいと思う。
嬉しいね。嬉しいよね。嬉しいなっていうのを、今日あのお店に行ったらその、そんな感じ、そうかなとちょっと思ってはいたけども、あのー、さとぴーさんもね、いらっしゃって、
みんなで喜びを分かち合ったというと大げさですけど、あのね、そこだけじゃなく、みんな、ああ、えー、やったね、知ってるとか、いろいろな、読んでくれてる人いると思うんですけど、これからね、まだ気づかず、実はまだそういうことあったんだって知らない人もいると思うんで、その人は幸せだね、これからそれの事実を知るわけだからね。
はい。というわけで、まあ、そういういいニュースでした。いいニュースでしたね。こういうニュースばっかりだったら世界平和にもなるだろうな。はい。おやすみなさい。