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こんにちは、みさきです。このチャンネルでは、親子の思い出づくりコンシェルジュの関東在住、アラフォーで3人の子どもを持つ時短ワーママのみさきが、子連れで約100スポットのお出かけをしてきた経験から、子連れお出かけスポットや日々の日常について発信していきます。
今日は、年度末になると急に子どもが成長したと感じることについてちょっとお話ししていきたいと思います。
前回の配信からだいぶ間が空いてしまったんですが、ちょっとその間に私がちょっと体調を崩したりとかしていて、ちょっとなかなか配信できなかったんですけれども、また今日からちょっと復活していきたいなって思っています。
よければ聞いていってください。
もう気づけば3月3週目に入るんですよね。
小学生の子どもたちってもうすぐ春休みなんですね。
でも、春休みってお弁当づくりがあるので、私にとっては本当に憂鬱なんですね。
春休みを迎えるということで、もう次の学年に上がるのか早いなって思っています。
そして先日、小学校で今年度最後の授業参観がありました。
そこでいろいろと驚いて衝撃を受けたことがあったんですけど、まず驚いたこととして、
それは同じ保育園出身の子たちがすごく大きくなっていて、めっちゃお兄さんお姉さんになっているって思いました。
これ普段よく遊んでいるお友達とかなら、たまに見かけたりしているのですが、
最近は一緒に遊んでいないけど、小さい頃からよく知っているっていうお友達だと、
こんなに身長高くなって大きくなったの?って思ってしまうほどなんですね。
本当に親戚のおばさんみたいな感じなんですけど、でもよくよく息子とか娘の写真を見て振り返っていたら、
1年前なのに、今より幼くて可愛い顔してるなって思ったりするんですね。
自分の子供って毎日見ているので成長したなってあまり感じたりしていなかったんですけど、
着実に成長はしているんだなって、大人っぽくなっているんだなって改めて感じました。
授業参観の内容っていうのが、年度末っていうこともあって、プチ発表会みたいな感じで一人一人発表したり、役割があったりとかしていたんですね。
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そこでしっかり頑張っている姿とか見ることができて、学校での様子も知ることができて本当に良かったなって思っています。
それにしてもですね、小学校4年生の娘のクラスの授業参観では、高学年になってくるとこんなことまでするんだなって驚くことばかりだったんですけど、
小4にもなると一人一人iPadが支給されているんですけど、そのiPadで発表資料を作成して、資料の画面共有とかしたり、別のiPadに原稿を用意しておいて、その原稿を見ながら発表していて、
私の頃の時代と違いすぎて、娘すごいな、頑張ってるなって思いました。
年少の息子も実は成長していたことがあって、かなり驚いたことがあるんですけど、それはお絵かきなんですね。
息子は普段から絵っていうのをほとんど描かなくて、数字とかひらがなに興味があって、数字とかひらがなを描きたがるんですね。
なので息子の絵をそもそも最近見ていなかったんですけど、先日のひな祭りに保育園で作成したおひな様とおだえり様を持って帰ってきたんですね。
そのおひな様とおだえり様の顔がしっかり描いてあったんです。目と口がちゃんとあるっていうだけでなくて、ほっぺはピンクになっているし、おひな様だけちゃんとまつげもついているんです。
いつからこんなに顔っていうのをしっかり描けるようになったんだって本当にびっくりしました。
こんな感じで気づいた時にはこれもできるようになっていたってことも結構あるんですよね。
日々の忙しさから子どもと過ごす時間がつい当たり前のように感じて過ごしてしまいがちなんですけど、こうやってふとした瞬間にこんなことができるようになっていたんだって気づくと、子どもの成長って本当にあっという間なんだなって感じます。
毎日一緒にいるとなかなか気づけないけれど、子どもたちは確実に少しずつ大きくなっていて、こうして一緒に過ごせる時間もきっと限られているんだなって思います。
だからこそ忙しい日々の中でも子どもたちと過ごす時間や一緒に出かける時間をこれからも大切にしていきたいなと改めて思いました。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。