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こんにちは、みさきです。このチャンネルでは、親子の思い出づくりコンシェルジュの関東在住アラフォーで3人の子供を持つ
時短ワーママのみさきが子連れで約100スポットのお出かけをしてきた経験から、子連れお出かけスポットや日々の日常について発信していきます。
今日は、子連れ映画油断しているときほど失敗するということで、ちょっとお話ししていきたいと思います。
先日公開されたばかりの名探偵コナン、ハイウェイの堕天使を子供たちと一緒に見てきたので、その時のお話なんですけれども、
公開されてすぐの休日に見に行ったんですね。 この名探偵コナンの映画っていうのは、実は去年から
子供たちと映画を見に行く約束をしていたんですね。 なんでそんな
前から約束しているんだってことなんですけど、ちょうど去年の名探偵コナンの映画が公開終了した後ぐらいに、小学生の娘と息子の間で
名探偵コナンがブームになって、すっごい流行ったんですね。 映画見たいみたいになって、でもちょうど公開終了したばかりのタイミングだったので、
じゃあ来年行こうね、みたいな感じで約束していたんですね。 ということで今回は
ちょっと見に行かないとダメだなと思って、 早速公開してすぐだったんですけど、見に行ってきたんです。
それで何が失敗したのかっていう話なんですけど、 今回朝一の回で映画予約していたんですね。
予約はしていたんで、見てきたんです。
でも、想像以上の人の多さに
ポップコーンが買えなかったんです。 これ、たかがポップコーンだろうって思うかもしれないんですけど、
我が家の子供たち、ポップコーン大好きなんですね。 ディズニーとかに行くと、一人一つずつバスケットの中にもポップコーン入れて、
毎日ポップコーンを食べる、みたいな感じで、 それでも足りなくなって追加で買ったりとかするぐらいポップコーンが好きだっていうことと、
あと今回、またまたちょっと私一人で 子供3人連れて映画に行ったんですね。
ということで、一番下の年中の息子っていうのは、
めんたてコナン見ても、 内容はちょっと難しいかな、だから多分面白くないだろうな。
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だからちょっとポップコーンでも食べたりして、 ちょっとつまらないっていうか、
あまりね、 見ててもわからないっていうところで、なんかもうつまんないみたいな感じで、
なんかちょっとグズったりしないように、 ポップコーンが欲しかったっていうのも本音なんですけど、
まあそういうところで、ポップコーン買いたかったっていうのもあり、 しかも前回、
先月に、ちょっとドラえもんの映画を家族みんなで見に行った時に、 ポップコーン買えてたんですね。
で、その時、 夫がほとんど食べちゃって、
もう一番ポップコーンが大好きな年中の息子が、 もうないみたいな感じで、ちょっとグズりかけたことがあって、
次は絶対たくさん買うからねって約束していたのもあって、 どうしても買いたかったなって思ってたんですけど、
もうね、想像以上の人の多さに、 これはもう上映開始してしまうっていうほどの時間になるかなと思って、
泣く泣くポップコーン買うのを諦めました。 今回はね、本当に完全に私の読みが甘かったなっていうところなんですけど、
朝一の回って人が少ないって思い込んでたんですね。
あと、ちょっとここ失敗したなって思ったのが、 同じ時間帯の上映作品って確認していなかったんですね。
で、よくよく確認すると、やっぱり名探偵コナンが公開されたばかりということで、
結構、時間帯が2、30分おきぐらいに上映開始になっていったのと、
他にもね、違う子供向けの映画とかもあったりして、
結構、朝でも人が結構集まるような感じになっていたんだなって、
後から気づきました。
で、先月ドラえもんの映画見に行った時に、
ポップコーンを買えていたっていうところで、
一つのね、うまくいった成功体験みたいなのがあったので、
そのまま通用すると思っていたんですけど、
それが通用しなくて、うまくいった体験でも、
そのまま通用するとは限らないんだなっていうことがわかったんですね。
で、結構日常生活とかでもやりがちだなと思っていて、
前うまくいったから今回も大丈夫だみたいな感じで、
結構思ったりすることって多いと思うんですけど、
意外とそのまま通用することもないんだなって、
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通用するとは限らないんだなっていうことが本当に気づきだなって思いました。
で、結構意外と初めての場所とか、初めてのこととかって、
結構確認したり調べたりすることって多いんですけど、
何度も行っている場所とか、知っていることに対してって、
その都度毎回確認したり調べたりしないなって思ったんですね。
今回はきっかけに、最低限の情報って確認したり、
調べたりすることも必要だなって再確認できました。
今回はポップコーンが買えなかったぐらいで済んだんですけど、
今後もっと大きいことにならないように、
ちょっと最低限の情報っていうのは入れとくっていうことは重要なんだなって思いました。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。