理想の自分へ。目標達成へのプレッシャーを手放し、直感を信じて自立して生きる女性の美しさは日々の小さな積み重ねから宿ります。運動習慣を豊かで自由な時間に変える3つのマインドセット。完璧主義を卒業し、今の自分に「YES」と言える心の余白が、人生をより輝かせ、幸せに生きるための確かな自信を育みます。
運動を続けるために工夫している3つのコツ
- 記録する
- 見せる
- 認める
について話しました。特に③は、運動以外の色々なことにも応用できます。
💎無料プレゼント
フランス・パリでのある午後… 正解を手放した瞬間を綴った短編ストーリーと、 視野が広がる3つの問いを無料でお届けします。 なんとなく満たされない感覚があるなら、 きっと響くものがあるはず。ご興味のある方は概要欄のURLからご登録後、すぐにお受け取りいただけます。
https://misaeiga.substack.com/about
💎プロフィール
伊賀 みさえ コーチ
20代の時、コーチングに出会う。東証一部(現プライム)上場企業、米政府関連機関、日系海外支社勤務を経てライフコーチ・英語コーチに。フランス在住
https://misaeigaofficial.wixsite.com/home
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:07
こんにちは、フランス在住コーチIGA Misaeです。
今、運転しながら録音しています。
私が体を動かす時に、運動を続けるために工夫していることを3つお伝えしたいと思います。
1つ目が、アプリに記憶する、です。
私はいくつかアプリを試してみまして、最終的に今は、
AdidasのRUNというアプリケーションを使っています。
RUNと書いてありましても、自重トレーニングだったり、ヨガだったり、
いろいろなトレーニングを記録できるようになっています。
2つ目が、SNSに投稿する、です。
そのアプリには、インスタグラムでシェアする機能がありまして、
私はトレーニングを終えたらすぐに、インスタグラムのストーリーズに投稿するようにしています。
ハードルが上がれば上がるほど、物事は続けにくくなりますので、
私がインスタグラムにストーリーズにアップする時には、
特に一言も付け加えず、そのまま画像だけをアップするようにしています。
3つ目は、短くてもやる、です。
やっぱり人間ですので、気が向かない日もありますし、
体調がなかなか思ったように優れない日もあります。
それでも、数分でもやるとしていると、毎日続けられるようになります。
時間が短いと、これだけしかできなかったとおっしゃる方も、もしかするといらっしゃるかもしれませんが、
これだけしかできなかったというのではなく、これだけでもできたというようにしてみてください。
お聞きくださりありがとうございました。
03:01
もし質問がありましたら、メッセージいただけると嬉しいです。
それでは。
03:16
コメント
スクロール