脾臓権威と直感の探求
私と私のひとりごと。こんにちは、misaです。 今回はヒューマンデザインの脾臓権威について、まあ6人プロジェクターの場合ですが、お話ししていこうかなと思います。
このラジオでは、願いを切る過程や自己一致するためのヒントをお届けしております。 本日は8月16日日曜日です。よろしくお付き合いください。
今回は、脾臓権威のプロジェクターコミュニティみたいなのに入っていて、そこで脾臓権威って何だろうねみたいな話を色々聞いてきたのよ。
で、面白かったんですよ。みんな違うじゃんって思ったから。 みんな違くて、みんな自信がなさそうだった。みんな確信がなさそうだったから、これは面白いなぁと思って。
ただ、なんなら私が一番確信めいたのもってそうだったんだよな。 面白かったんですけど、
私的には、いくつかその確信持てている理由は、多分思考の声と感情の声と直感を分離できてるんですよね。内部的に。
これは頭が喋ってるな。これは感情が言ってザワザワしているだけだな。 これは感情が単純になんかこうなったら楽しいなーってワクワクしているだけだな。
で、思考としては危ないよ、大丈夫ですか?それは合理的なんですか?どういうロジックですか?みたいなことをやっているな、危なくないかなとかをいろんな角度で検証しているのが思考チームですよ。
で、それ以外がだいたい直感になってくるんですけど、この直感の中にもなんか2種類あるなーって感じがしていて、
なんか、いいな、みたいな、ピンときた、みたいなのもあるんだけど、なんかね、もっとその
直感の二つの側面と確信
いやちょっとうまく言えてない。なんか直感ね、とにかく2種類あるんだけど、ちょっと片方忘れたわ今。忘れたんだけど、あの膝っぽいやつはもっとめっちゃずっしりしてて、なんか核心みたいな名前の方がしっくりきます。
直感っていうのが頭からピーンってくるっていうよりはお腹の方からもっとずっしりした感じで、多分こうなんだろうな、みたいな。
あーそういう感じか、みたいな感じになる。私としての受け取り方は、え?ってなるけど、
飲んで?ってなるけど、まあ多分こうなんだろうなってやつは、だいたい当たるんだよな。だいたいっていうか、
当たるんだよね。あ、1回だけ外したことはあったんだけど、あれはなんで外したのかずっとわかんないイレギュラーパターンで、他はだいたい合ってるから、この人多分
なんか仲良くなるだろうなーみたいな。でもなんで?みたいな。頭ではなんで?ってなってたり、感情的には超やだとか思ってる時もあるけど、
まあだいたいなんかそうなっていくとか、逆に、あーこれダメだろうなーみたいな、このプロジェクトミスるなんか、なんかダメなんだろうなーみたいな時は、
え?なんでなんで?って頭では、え?全然うまくいきそうなのに、どこにも今のとこエラー見当たらないのになぜ?ってなったり、
感情的には、えー絶対うまくいってほしいし、これこうなったら絶対楽しいのになーって思ってても、なんかダメくせえなってなったら、もうだいたいそうなんだよな。結果的にそうなるから。
で、私はもう早急に採用していくから、そこまでこう、地獄になることがないので、その本当にどれぐらいヤバくなるのかっていう検証は、正直したことがなくて大失敗しないのは、なんかそういう理由な気がしている。
なんかこの間、割と長く一緒に仕事してきた人となんか話した時に、あんまりでかい失敗してるの見たことないねって言われて、
まあそうっすねってなったんだよな。なんか他に聞いてみたら、みんな結構仕事ででかい失敗して、なんか割とすっごい怒られるとか、なんかめっちゃ干されるとか、
なんか取り返しのつか、取り返しつかないってことはないんだろうけど、その会社にしてる限りは。でも、こう相当答える失敗をしてきてるんだけど、私マジで一回もなくて、なんか、
いや結構適当なことしてますけど、結構雑なことしてても、なんかバレないようにやれてたり、結果バレなかったとか、なんかめちゃめちゃ手抜いて働いてる時とかも結局バレずに半年逃げ切ったなとか、
そんなのばっかりで、なんかでかい失敗してないのも、なんかあれまずいなって思ったら、ここは閉めておくべきだなとか、なんか空気を埋めるというかね、みたいなところがあって、
なんとなくまずそうだったらこうしとくか、みたいな状況を見てて、うまくいってんのかなーって気がしたんですけど、それもなんか基本的に直感採用してるからだと思うんだよね。
脾臓の声の特性とラウルフ氏の見解
で、その直感が、まあその秘蔵権威でいうとこの秘蔵の声なのかなーって、前にねこの話したことあったんですけど、あんまり確信なかったんですけど、今回結構調べてみて、
あと他の人の話聞いてみて、ちょっと確信が持ててきたかもって気がします。でもさ、でもさ、よくさ、ラウルフさんの一時文献も当たってきますが、秘蔵についてはその瞬間にしか自分を表現しないとかって書いてるんですよね。
なんでそう思ったの?とかって聞いても答えないみたいなことが書いてるんですよ。ラウルフさん自身も秘蔵権威だったらしいんだけど、
その瞬間になんかちっちゃい声で、自発的な気づきとか察知とかをもたらしてくれるけど理由を説明しないし、1回しか言わないよみたいな。
っていうのを聞いて、なんか静かなのかなーみたいな。で、これでいくとみんななんかわかってなさそうだったんですけど、
なんかラウルフさん自体は秘蔵権威については、なんか早くて体にとって非常に明確で信頼できるって語っていたらしいんだよね。
だからなんか弱々しくて自信ないみたいなのではなくて、むしろ理由ないけどでも身体としては非常に明確だみたいな感じが
割と正しい。これは私の解釈ですけどね。 ただなんか私の場合はね、つながってるチャンネルの関係でもしかしたらちょっと違うのかなぁとかも思ったんですけど、
でもなんか私の感覚としては、その思考と感情をのけた状態のものを採用していて、なんか多分こうなんだろうなみたいなのがもうわかってるみたいな感じ、知ってるみたいな感じなんだよな。
多分こうなるなぁ、この感じはこっちだなぁみたいな。 で、理由は全然わからない。なんでだろうって思うことの方が多いし、
えーみたいな感情的にその、うわこうなったらいいのにダメか、えーみたいな、こう行くと簡単なのになーとかね、こっちで行けるとめちゃくちゃお得そうなのになーってなってもダメかーみたいなことが多いのですが、
まあなんか仕方ないなそうなんだなって思ってそれを前提に考えていく感じがします。
人生ゲームとしての直感の活用
で、なので、これへんはなんか皆さんがどう感じるかわかんないけど、私の場合はこれを採用していくとはなんかね、絶対安心なんだよな、その方が。
あと、あ、あと、脾臓はなんかこう生存とか健全さとか安全みたいなのに関してしか反応してこないって言ってて、これだけ聞くと私に寄せるとなんかダメな時って熱出たりするんですよ。
めっちゃ体調崩したり、めっちゃ風邪ひいたりして、ストレスが行き地を超えちゃうと私は体調を崩すから、なんかそれの方がなんかぽいなって思ったけど、
たぶんその体調を崩すのは脾臓とかではなさそう、別っぽい、あの私の調査によるとですよ、たぶん違うのかなーってなると、やっぱ脾臓的にはあ、これだな、みたいな、このまま行くと詰むな、みたいな感じとかね。
ここは正解っぽいな、めっちゃ怖いけどここ行くべきなんだろうなとか、あ、今これチャレンジしなきゃいけないんだな、みたいな感じが近い気がします。
ですが、あのすごい遡りますけど、私昔割とノート一生懸命書いてた時期がございまして、そこでこう人生のゲーム攻略みたいな書いてたのよ。
簡単に言うとその人生っていうのは割と攻略できそうな気がすると、なんかゲームみたいだなってそこ思ってたの。
なんか人生ゲームをやってるとみんなそれぞれ自分の人生をプレイしてるなーって思ってて、あなたも私もプレイヤーとしてゲームをプレイしてるわけよ。
同じフィールド使ってるけどまぁコンセプトの違うゲームなんだろうなって感じはしてて、その私は人生ゲームをプレイしているんだけど、
要所要所でなんか看板みたいなのがあるなーって思ってて、指示書みたいなのが出てくるなみたいな。
ゲームルールが説明されてる感じがすごいしてきたんですよ。
なんかあのゲームでなんかクエスト受注してるみたいな感じだなって思ってたんだけど、今からこのゲーム始まるよみたいな。
こういうルールだよよろしくねみたいなのが説明で画面に出てくるじゃないですか普通にゲームしてたら。
でも現実世界にそんな説明書って来ないんだけど、なんかねちょいちょいねあるなーって思ってて。
ここちゃんと見ておかないとミスるから、クエスト受注してるのにちゃんと達成ポイントって踏めなくて一生このクエスト終わんないなーとか、
なんかクエスト受注してることに一生気づけなかったりとかして進まなくて、同じこと繰り返してるなーみたいなことになるなって思ってたんですけど。
これがね要するに秘蔵の声だったんじゃないかなって今思った。今喋りながら思ったんですけどね。
ここで右行くべきとか左行くべきとかこいつに話しかけるべきとか、今回は人間は頼りません自力でやりますとか。
たぶんこうなんだろうな。今回は人に聞いた方がいいんだろうな。今回は人を頼る、そういうクエストなんだなとか。
なんかね分かってるからそれをやるんだよね。でも感情はめっちゃ怖かったりする。すっごいやだったりする。
なんでーみたいな。もうやだやだやだってなってたりすることも多分にあるんだけど、でももうなんかそういうものだから。
だって指示書に書いてるんだから。やんなきゃいけないのかみたいな感じで仕方なくやるみたいな。
ここグダグダしても仕方ないからなんもいいことないから、もうそういう時はさっさとやるって感じですね。
直感採用による人生展開の加速
こうやって実際、直感というかその悲惨の声とも言い断言するけど、その悲惨の声がさっさと理解して採用スピードが上がればあるほど人生の展開早くなるから楽になるので、あんまりもう疑わないし、
いちいちクエストがどうのこうのとか理解もしないぐらい即やるって感じになりましたね。
感情と思考は大反対してたりすることは多分にあるけど、なんかそこは仲良くさせてます。
これはこれで別のエピソード撮れる気がしてきたけど、最近はその思考と感情が喧嘩したりすることはなくて、
でもでかく動揺していることは多いんですよ。思考チームと感情チームが動揺しまくって、頭なんかうるさいみたいな時は全然あるんだけど、
でも自分としては、なんかただそう思考が大騒ぎしてる、なんか無限ループ走ってるなーってわかってたり、感情がやたらめったら不安がってるなー、
うるせーなーみたいな感じでわかってるから、じゃあなんか不安を解消するためにこうするかとか、
思考が止まんないから一旦どうしよう、考え続けてもまあいいんだけど、なんか同じことぐるぐるしてるなってなったらなんでってそこのエラーを直すかみたいな感じで対応して、
でも直感は全然いじんないんだよな。これはそういうものらしいってことで、直面と思って受け入れるみたいな形になっていますね。
多分これの方が人生うまくいくんじゃねえかなって気がするから、なんかナチュラルにこんな感じでやっています。
感情の認識と直感の分離
ヒゾウの声みんないろいろあると思うけど、もしかしたらそのプロジェクター界隈でしか聞いてないから、もしかしたら違うかもね。
他のタイプの人だとそういうふうには聞こえないよとかこんな感じだよみたいのがあるかもしれないけど、でもそうしてなんかとりあえず、
ヒューマンデザイン好きそうな皆さんがあんまわかんないって言ってたから、私はちょっと違う感じがしたので、
あとプロファイルにもよるかもね。なんかもうちょっと実践的なライン持ってると、ヒゾウの声を試すみたいなことを行動でやるかもしれないけど、
私の場合はあんまりそこは逆らわないから、あまりでかい失敗もしないし、なんかやるからこそ確信が持ててきているみたいな、
これかみたいなのが捉えやすくなっているとかはあるのかなって気がする。
ちなみにでも、なんかね、あんまり意識はできてなかったんですよ。本当に意識できるようになったのはここ2年ぐらいの話なんだよな。
その、私感情とかがよくわかってなかったので、大問題なんですけど、自分の感情がよくわかんないから、自分が何感じてるのかまずわからなかったから、そこを鍛えるところから私は始めたんですけれども、
思考ばっかりうるさくて、思考の声はね、よくわかるんですけど、何を言ってるのかよくわかんないけど、その感情チームは何言ってるんだろう、何を感じてるんだ、
私はこれは嫌なのかいいのかみたいなのが本当にわかんなかったんですよ。みんながどう思ってるかわかるのに、自分がどう思ってるかが最優先?優先されてなさすぎてない。
一番下に置いてるから、レイヤーとして低すぎて、あんまりわかんないし、そんなに重要じゃないって思ってたのもあって、あんまり聞き取れてなかったけど、
その辺をこう改善して、ちゃんと感情の声を意識的に拾うようになったので、なんか、思考じゃないやつはだいたい感情の声じゃんって感じ。
なんか、分離が楽なのもそういう後から来てるから、悩んだ気がする。みんな多分感情の声を分離するのは難しいんじゃないかなって思うんだよな。
もともとあって、いつも感情ベースで、もし生きてたとしたら、それが自分の思考なのか感情なのか直感なのか、多分ごちゃってる。
なんかこういう人は多く見かける。なんかちょっと不安の話してるけど、もうちょっと冷静になってみたいな、その思考としてどう考えてるの?みたいなこと聞くことが私は他人においては多いから、
結構その辺の聞き手が逆だからやりやすかったみたいなのはちょっとあるかもしれないのですが、その感情的に、なんかわーってなってるだけみたいな、
わーいいなーってなってるとか、めっちゃ怖いとか、めっちゃ不安とか、なんかどうなったらどうしよう、こうなったらどうしようみたいな、わーって広がりまくってるかどうかは取りやすいんだよな。
あんまないんだよな、その感情的に不安だな、みたいなのって、なんか単色な、同じ、なんかいつも同じ色な感じがして、バリエーションが少ないから、なんかそんなに取るの難しくない。
あーこれは感情的になってるなっていうのはわかる。で、思考はいつもの声なので、いつも喋ってるからなんか、あーいつも通りの、なんか聞き手だなって感じ。
直感は理由がマジでよくわかんないし、あんまりそのずっと、ずっとこう登場してるわけじゃないから、突然会議に参加してくるから、なんかドカッとね、ドシッと、でもこっちですね、みたいな。
あ、なんかダメっぽいな、みたいな、あ、いけて、あ、こっちっぽいな、みたいな、なんかそれぐらいで取ってる気がする。
なんか具体的な言葉はないし、理由もないから、なんでか全然わかんないけど、あーでもなんかきっと、まあとはいえうまくいくんだろうな、みたいな、なんかそんな感じ。
直感による意思決定と過去の経験
めっちゃ怖くて、頭もどうするんですか、次の一手決まってませんよ、みたいな不安になって、思考も混乱、感情も混乱みたいな状態でも、その直感としては、まあとはいえ、うるを曲折経てどうせうまくいきますね、みたいな時があって。
これこないだの転職イベントというか案件探しイベントの時に発生してたけど、えーそうなの?ってなったけど、まあでもそうなんだと思って、まあ最低ラインは大丈夫、死ぬみたいなことにはなんねえのかって思ったら、
じゃあまあ振り返った時に、そんなに取り上げるほどでもないビビたるものになるんだなと思って、じゃあ一旦感情は落ち着けて、思考のぐるぐるは止めていくか、みたいな感じでこう冷静に戦略を打てるから、
めっちゃ非常に助かりますね。常に三者会議をしている感じだけど、まあ決定権は直感にあるなという感じがしますかね。直感と、なんか感情は、なんかよく言ってるけど分けた方が良くて、なんかごちゃってる人が多いなって気がするから、
なんかそんな気がするーみたいなやつは、ちょっと違うんだよね。そんな気がするーみたいな浮いた感じじゃなくて、そうなんだーみたいな感じなんだよな、こういう感じか、なるほどなーみたいな、ちょっと分かりますか?この腹から来る感じ、下から来る感じなんだよな、上から来てなんかこうなるといいなーみたいな、パーンみたいな、上に広がりはしなくて、
こうな感じがするーみたいな、なんかポジティブなものそんなにないかも。なんか諦めみたいな怖いのがありますね。なんかそうなのか、みたいな。ちょっと騒んだかな。なんか具体例あった方がいいんだろうけど、なんか最近だとそれだね。なんか案件探しで苦しいし、転職カットもどうすんの、みたいな感じだったけど、しかも期間が1ヶ月半とかしかなくて、どうすんだマジでってなったけど、
まあでもうまくいきますねっていう感じだったから、そうなんだーと思って、いろいろでもやるのよ。行動はちゃんと取ったけど、結果何もしなかった。なんかパッと出てきたもので結果出たって感じで、本当だって今喋ってて思いましたけど、まあなんとかなりそうだったし、なんなら広がりを見せてる気がしましたね。
これは多いね。離婚の時もそうでしたね。離婚だって声が聞こえて、え?離婚ってなんで?ってなったけど、脳みそも意味わかんないし、感情としても不安で仕方なくて、いやいや意味がわかんない、意味がわかんないみたいな。一人で子供2人守っていけるのかなーみたいな、全然いける気しねえんだけどどうすんのこの次って思考は大騒ぎしてるし意味わかんないから。感情としても不安で不安で仕方ないし、でも嫌で嫌で仕方ないから結婚生活もなんか嫌だみたいな。
でも理由がよくわかんないから、困った困ったってなったけど。でも離婚するんだなあ、そうなんだって思ったから、まあそれを信じて行動一個ずつ。まず恐怖をなくしていくことを自分にちょっとずつ慣らすみたいな行動をとってやってたんですけど、まあ結果的に正解でしたね。
1年ぐらいかけて離婚に向けて踏み切っていくんだけど、ちょっとずつ行動したけど、離婚したこと、後悔したこと1秒もないし、それが失敗だったとは全く思わないな。一回も思ったことないから、まあそうだよねって感じでしたね。
なんか振り返ってみたら本当にそうなったなってなったけど、当時は意味わかんなかった。なんでそんなことになるのか全然わかんないって感じだったけど、まあそこを信じて行動していったことは正解でしたね。でもあれ、あまりにデカい声でギャップがあまりにデカかったからめちゃめちゃ動揺してその1年ぐらいかけちゃったけど、今だったらもっと早いんだろうね、きっと。
そうなのってなるけど、まずなんで離婚しなきゃいけないんだろうっていうのをちょっと考えて、こういうことかって納得したらパッパって動いたと思うけど、どうやって叩くかなみたいな感じで効率的に進めたんだろうけど、あの時はもうちょっと、まあ疲れてたのもありますけどね。
結婚生活で疲労困廃すぎたから、回復する隙も必要だったし、あんまりうまくできなかったような気はしますが、まあよく頑張りましたね。そんな感じで採用して生きております。
脾臓権威者への問いかけとリスナーへの呼びかけ
長くなりましたが、何か参考になれば幸いですが、もし秘蔵の権威の方が聞いてくださってたら、自分はこんな感じで撮ってるよーって。
あと、確信度がどんなもんかも聞いてみたいな。なんかみんないろいろ言ってたけど、あんまり確信なさそうだったし、なんか聞いてる感じそれ違うんじゃないかなみたいなのもいっぱいあったんだよな。
それは感情の声じゃないかなーみたいな。でも、ずっしりしたの持ってやってみてダメだったみたいな人もいたから、それはそれっぽいなって思ったりしました。
よかったら概要欄にレターの投稿フォームをご用意しておりますので、そちらにご意見やご感想や体験談などをお送りくださるとめっちゃ喜びます。
では他のエピソードでもお会いいたしましょう。またねー。