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おはようございます。今日は8月4日火曜日、未来を編むホームルーム、学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔、全国のママたちへ今日もパワーを送ります。ということで、
今日は、絵美コラボ第25弾の手塚平さんとの絵美コラボをね、振り返り放送したいと思います。
はい、平さんありがとうございました。
いやー、なんですかね、あのー、平さんと、ひょんなことからというか、江戸川区の同じ地域の仲間ということでつながりでね、
ご縁があって出会ったんですけれども、なんですかね、私がこれからやっていきたいこととかね、
イベントプロデュースとかね、あと自分の本業やりたいことがあって、
そういう中で平さんと出会って、いろんなヒントを今まさにいただいているところだなというふうに思っていて、
いやー、本当にあの日、あの時、粘土科学研究所に遊びに行ってよかったなと思っているところであります。
ありがとうございます。聞いていただいた方、いかがだったでしょうか。
平さんはお聞きしていただいた通り、粘土のね、クレイと呼ばれるサラサラの美容にもいい、
不思議なパワーをいろんな、いろいろ持っているんですかね、クレイの力っていろいろ無限大に広がっている、
クレイの力を信じている平さんね、そういうふうにおっしゃってたんですけれども、
クレイっていうものを通していろんな面白いこともしているし、
さらになんですかね、いろんな江戸川楽市をはじめ、他のイベントも企画運営している中で、
多分きっと手塚平っていうブランド、ブランディングなんだろうなーっていうのを今私は感じていて、
自分の生き方となりわいみたいな、何ですかね、平さんからは、
自分の表現の一つが音楽からクレイに変わったっていう話があったんですけど、
自分を表現するためのものがクレイになった。音楽もその一つだし、
イベントもきっとそれの一つなんだろうなっていうのを、話から感じていろんなことを学んだところです。
あと印象的な言葉とかキーワードもいくつかあって、少しご紹介すると、
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ないものは作っちゃえ!っていうのもなんかかっこいいなーと思って、
それはクレイの体験していただくものの一つとして、
なんて言ったらいいんでしたっけ、洗い場?流しを自分で作っちゃったっていう風に言ってたんですけど、
そういうところも面白がって、しかも本気に面白くポップにやっていくっていうのが、
自分にはないエッセンスで、すごく勉強になりましたね。
あとはね、お母さんとお父さんの話も印象的で、
破天荒と天才のハイブリッドだっていうことがお話の中で分かっていったんですけど、
幼少期の頃どうだったんですかっていうと、意外とそうも目立たない方だったっていう話があったんですが、
今もお会いした時は、イベントプロデュースやってます!という感じではなく、
こんなことやってるんですよ!あんなこともやってるんですよ!
そういえばこんなこともやっていて!っていう感じで、
一個の顔じゃ説明しきれない平さんがいっぱいいるっていう印象なんですよね。
不思議な、そして魅力的な大人の一人だなっていう風に感じました。
いかに爪痕残せるかっていうのをいつも考えてる。
円溜めっていうところをいつも考えてるっていう風におっしゃってたんですけど、
その面白がり方とか爪痕の残し方っていうのが普通じゃないですよね。
普通って言葉私も好きじゃないですけど、
多分それもご自身の育った環境っていうところも大きかったと思うんですけど、
常にいろんなことを探して、いろんな情報を面白がる爪痕を残すっていう視点から、
いろいろ情報を得ていったんだろうなっていうのを感じました。
ご自身の話からもありましたが、テレビを見る時でも、
サビを入れた観光地に行ってる時でも、
いかに自分でここを面白くするかとか、
自分だったらどうするかっていう。
エンターテイメントな、そこのクリエイティブなところっていうのを
常に常に意識してここまで来ているっていうところをお聞きして、
エンターテイメントっていうところでは、
私もすごく魅力的に感じる部分だし、
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自分も多くの人に楽しんでもらいたいっていう思いがあるので、
そういう中で、平さんの今回のエミコラボでいただいたお話っていうのは、
いろんなところにエンタメ性、クリエイティブ性とか、
爪痕を残す方法とか、
そういったところのヒントがたくさんいただけたなっていうふうに思っております。
ありがとうございます。
きっとね、お母さんどんな方なんですかね。
お会いしたいなと思うんですけど、
なんとなくやっちゃえば成功する方だったっていうふうにおっしゃってたんですけど、
親の影響っていうのも絶対に大きいなっていうのを思っていて、
親の影響がない人なんていないんじゃないかっていうね。
それはキャリアコンサルタントのキャリア心理学学んでも、
論を唱えている心理学者、キャリア心理学者たちはたくさんいて、
幼少期の育った環境が自分が将来選ぶ職業につながっていくっていうふうに、
研究している学者さんたちも多くいるんですけど、
本当に育った環境もそうですけど、
持って生まれたものっていうのをいかに生かすかとかね、
生まれ持ったものではなく、後からたまたまであったものとか、
出会ったことをいかに自分にうまく組み入れていくかみたいなところも、
重要なエッセンスなんだろうなっていうふうに思いました。
あと子どもたちへのメッセージとしてもね、やっちゃえばいいよっていうね。
超いいですよね。これなんて言うんだろう。
いいですよね。やっちゃえばね。失敗しちゃえばいいし、
とりあえずやってみて怒られちゃえばいいよっていう。
それをやってるからこそ多分言えるし、
やってみるって挑戦を応援する大人ってやっぱり素敵だなと思ったし、
私もそうありたいなっていうふうに思いました。
なんかこう、無理だなって思うことがあっても、
無理ってなんで無理なの?いっぱい理由があるって理由を一個一個探していくタイプなんだそうです。
私は結構理由なんて考えずにとりあえずやってみる派なんですけど、
ちゃんと理由を考えて、でも一個一個潰せば潰せるんだっていうふうに平田さんおっしゃってましたね。
私はあんまり潰したこともなくやっちゃうタイプなんですが、
確かにそういう切り口もあるよなっていうのも思いましたね。
あとこう、思い立ったタイミング、なんか勢いっていうのもすごく大事だと思うので、
そこを、よしやるぞって言って3年経ってからじゃやれなかったりもするし、
2週間経ったらできないこととかもあるし、
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今だっていうチャンスを掴んで、自分のタイミングを読んで、
えいやってやってみるっていうその勇気もすごく大事だなっていうふうに改めて思ったところです。
あとね、大人に対してはね、面白いことをやりたい大人はね、
面白いことと経済活動を分けないでくださいっていうね、
これも平田さんならではのメッセージだなって思って、
私も面白いことをやりたいし、やりたいんですよ。
経済活動と分けないっていうのをちょっとね、
大事にしたいっていうか本気で面白いことをやるって、
大人の面白がり方っていうのはこうだぞっていうのが多分平田哲学であるんですよ。
多分そこはまだ1時間じゃ学びきれてないんですが、
なんかそういったところもすごくこう勉強になりました。
いやー面白いですね。でそうそう宣伝最後にお伝えすると、
11月21日と22日、2日連続でアリオ火災でね、
私の地元ですね、江戸川楽市っていうお祭りを、
お祭りって仰ってましたけど、
音楽とかいろんなゲストも呼んで結構大きな大々的なフェスなのかマルシェなのかお祭りなのかみたいなところだと思うんですけど、
アリオの中でやるそうですので、
ぜひ足を運べる方はぜひ足を運んでいただいて、
平田さんとかに出会ってほしいなと思っております。
私は多分今回の放送を何度も聞いて、
平田哲学をきっと学びに掴みに行くんだろうなっていうふうに思ってますし、
江戸川楽市もね私も遊びに行きたいなと思っているところです。
今回のゲスト平田さんとの笑みコラボを振り返ってみました。
皆さんはいかがだったでしょうか。
きっと毎回振り返りでもお伝えしてますが、
皆さん聞く方聞く方によってどこがメッセージ性として残るかっていうのは人それぞれ違うと思うんですよね。
ご本人の言葉、声からだからこそ伝わる何かがあると私は信じていて、
そこから得たものを今日からの明日からの勇気に変えてほしいなと思っております。
今後も笑みコラボ続いていきますのでね。
記念すべき4分の1は平田さんでした。嬉しいです。
笑みコラボまだ配談する方随時募集中ですので、
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時千多千と言えませんので、もし自分のキャリアヒストリーが誰かの勇気になるならって思ってくださる方いらっしゃれば
メッセージやDMいただけたらなと思っております。
それでは今日はこの辺で、今日も元気にいってらっしゃい。