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おはようございます。今日は8月3日月曜日、未来を編むホームルーム、学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは糸を紡ぎ編む人のこと。今日はその糸を、かおりさんと一緒に編んでいきます。
このチャンネルでは、ママ・子供・学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔、今日は絵美子ラボパワーを、かおりさんと一緒にお送りしてまいりまーす。
ようこそ、かおりさんいらっしゃいました。ありがとうございます。
かおりさんお願いします。
ちょっと前からスタンバイして入っていったんですが、かおりさんがめちゃめちゃ緊張しているとおっしゃってるんですが、かおりさん今のお気持ちはいかがですか?
なんか変な汗が出てきました。
そんな気張らずにリラックスしておしゃべりモードでいけたらなと思ってますので、お願いします。
そんな平田かおりさんなんですけれども、第23弾の絵美子ラボのがんばるママに寄り添うカウンセラーのみゆきさんからご紹介いただいて、
かおりさんは元保育士だったりとか、みゆきさんと同じメンタルノイズ心理学っていうところを学ばれて、今そういうカウンセラーを提供していらっしゃったりするんですけれども、
絵美子ラボ合うかもっておっしゃって、みゆきさんがつなげてくださって、先日Zoomでかおりさんとお会いしたところを、心よくぜひということで、絵美子ラボを今日こうしてご参加いただいております。ありがとうございます。
ちょっと緊張しているかおりさんなんですけれども。
早速なんですが、自己紹介をしていただきたいんですけれども、よろしいですか。
私はメンタルノイズ心理学協会に所属しています。
夫の不機嫌に振り回されない女性を増やす心理カウンセラーということで活動させていただいています。
今、夫の機嫌に振り回されない女性を増やすっていうところだったんですけど、そうなった、じゃあまず早速なんですが、転機とかきっかけがあったら教えてください。
まず、主人が適応障害になって、2回ほどなりまして、会社に行けない状態ができて、2回目の適応障害になった時に、精神科に通っているだけじゃちょっとメンタルを保ちきれない。
何度も繰り返しちゃうっていうことを悩んで、自分で心理学をちょっと勉強しよう、自分の心はどうなっているのかなということで心理学を勉強し始めて、私はその頃は自分はメンタル大丈夫だと思って、かけながら支えようぐらいな感じで見てたんですけど、
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その心理学をメンタルノイズ心理学というのに出会ったんですけど、それを勉強していく主人がだんだん心の持ち方とかいろいろなところが変わっていく様子を見て、これはなんかちょっとすごいなっていう。
現実が変わるって言ってるけど、本当に現実変わってんなみたいな感じで、それでちょっと私も心理学に興味を持って、その頃保育士をやっていたので、学ぶことで子どもたちに何かいい影響があるんじゃないかと思って、自分はそっちで学び始めたら、
自分の自己肯定感の低さに初めて気がついて、すごい無理してずっと暮らしてて、この時に初めて自分が夫を怖いと思っていることに気がついたんです。
その時に初めて。
それまで割とすぐにキレる人ではあったんですけど、些細なことで起こるみたいな不機嫌を振りまわす、振りまく、周りを嫌な気分にさせるみたいなところがあったんですけど、それをずっと私は腹が立つと思って、
なんで心の狭い人なんだと、そんなことで怒って、なんで心が狭いんだって、ずっとそれに怒ってたんですけど、その心理学を学んだことで、私これ怒ってるんじゃなくて、怖いって思ってるって思って、夫が怖い、この夫の不機嫌に自分がものすごく振り回されて、
一生懸命、何だろう、機嫌を取ろうとしたりとか、やってることに初めて気がついて、すごくびっくりしまして。
まず、旦那さんの適応障害っていうのがあって、まず旦那さんからメンタルの普通心理学っていうのに出会われて、旦那さんの変化を見て、かおりさんも学ぼうと、それがきっかけで入っていった。
そしたら自分の、思ってもなかった自分に気づいたってことですかね。
そうなんです。
その気づく前までは自己肯定が低いとかってあんまり思ってなかったんですか。
そうなんです、あんまり思ってなくて、でも振り返ってみると、常に周りの人に気をつかって、常に周りに会わせてみたいな、だから人と会うのがすごく疲れちゃうとか、
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だからあんまり大勢の人のとこに行きたくないなとか、そういう気質だとずっと思ってて、自分がすごく気をつかってて、自分じゃない誰かを常に演じてる、その場にいる人が求めてる私を一生懸命演じてたことに、そのとき初めて気がついて、
これが私の辛い原因だったんだみたいな。
そこがきっかけで自分に気づくんですか。今まで知らなかったけど、そこにいた自分に心理学との出会いだけに気づいていくってことなんですか。
そうだったんです。
そこからどう変化していくんですか。
そこからやっぱり夫との関係に常に気をつけて生活してたので、家庭でもよく考えたら全く休まってない自分みたいな。
その頃だんだん旦那さんも変化があってっていう感じなんですけど、ご夫婦で変化していくっていう感じになったんですか。
そうですね、2人でどんどん変化はしていったんですけど、旦那は旦那で自分の人間関係はだんだん良くなっていく。
でも結局私の自己肯定感がすごく低くて、私は自分をすごい大事にしてなかったので、旦那もそのように私を粗末にずっと扱ってくれてて。
そこの関係は変わらずずっといたのが、気がついて、私自分が自分をまず大事にしてないということに気がついて。
まずの気づきですね。
まずにしてないって気づいたんですね。
心理学の教えてくれてる先生にも、まず自分が自分のことを粗末に扱ってたら、それは周りの人も、この人は粗末に扱っていい人だよねっていうのを非言語で感じ取るから、粗末にしか扱わないよって言われて、
あ、そうなのか。私はみんなに粗末に扱わなくて結構ですって言って歩いてるんだ。
そこに気がついたら、確かに旦那との関係もそんなだったし、職場でも私は常に粗末に扱われてるポジションに。
いたんですか。
常にいたことに気がついて。
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気づいたときって、先生に言われたときって、気づいてハッてなったときってどんな感情だったんですか。
最初言われたときはちょっと受け入れられなかったみたいな。
そうですよ。
そんなことしてませんみたいな。
でも本当に心理療法を扱うんですけど、メンタルノイズ心理学って。
それで本当に心理療法を何度か受けて、自分の自己肯定感を取り戻したりしていく中で、
本当にびっくりするぐらい周りが自分のことを大切に扱ってくれるような状態になって、
初めて本当に私って自分のことを大事にしてなかったんだなって気がついた感じで。
心理療法を受けて自分に変化があって、その後周りの対応が、自分への対応が、
良い変化が起きてきたっていうことですね。
そこで初めて本当だったんだっていう。
そういう感じで。
周りも変わって、もちろん主人も今まではすごい私のことを雑に扱ってたのに、
今本当に姫のように大事にしてくれるようになって。
そこ聞いといてもいいですか、姫のようにというのはどんな感じになったんですか?
だってすごい粗末に扱ってたってお話があったんですけど、
今ちなみにどんなお姫様扱いを?
今それこそ私、保育士は一回辞めて、今カウンセラー一本で頑張ってるんですけど、
家でできる仕事なので、子供は家にいるじゃないですか。
主人は普通に集合、お外に行って、
なのに家のお風呂掃除と家の掃除とかは全部主人がやってくれてて、今。
今まではそうじゃなかったのに、そうなんですね。
私も昔の癖も出て、今家に私いるからやったほうがいい?みたいなのを聞いたら、
え、なんで?みたいな。いいよ、僕がやるから、みたいな。
インスタでもご主人とも発信されてますよね。
だからすごい良いご夫婦関係を今築かれてるんだなっていうのを、
私もインスタで拝見して、どうどこ素敵と思ってたんですけど、
今日もそういった話が聞けて嬉しいです。ありがとうございます。
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今はそれをご主人が経験して、変化とか効果を実感されて、今ご提供してるっていうところなんですか?
本当に、なんだろう、それこそ自分が経験して、カウンセラーの養成講座も通ったんですけど、
1回目通った時は、本当に自分で自分のことをもっとブラッシュアップできればいいな、みたいな。
この技術が自分で使えるようになればいいなっていうぐらいな感覚で受講して、
でもこんなに自分の人生が激変したから、こんな簡単なことで激変するなら、
みんなもっとやったほうが良くない?みたいな感じで、
ちょっと提供するほうに回ろうかなっていう。
今ちなみに、かおりさんのメンタルノイズ心理学を受けるにはどういう風に行ったらいいんでしょうか?
本当にインスタのほうから予約フォームとかがリンクが貼ってあるので、そこから予約していただければ。
そうです。皆さんもし気になる方いらっしゃれば、
インスタのほうからアクセスしていただければと思います。ありがとうございます。
じゃあちょっと過去に、過去をお聞きしていきたいなと思うんですけど、
どこから聞くかな?かおりさんのキャリアヒストリーっていうのはどこからどんな感じで始まってくるんですか?
全然母育児っていうところから。
ちょっと学生時代ぐらいから聞いててもいいですか?
それこそそこも実行肯定感なんですけど、苦労しなきゃいけないみたいな思い込みとか、
そういうのもすごいあって、結局短大を出てるんですけど、
それも親にはお金を出してと言えなくて、
自分で働きながら学校に通えるっていうシステムがあって、
それを活用して、午前中働いて午後学校に行ってみたいな。
短大2年なんですけど、そこ3年通って短大を出てみたいな。
これは何系の?
これは副職系の出たんです。だから全然なんか保育と関係ない。
副職系?
はい。
なんで副職系に入ったんですか?
15:05
そこも元々保育士にはなりたかったんですけど、
短大を受けるときにピアノちょっと嫌だなみたいに思って、
その頃はちょっとお洋服とか作るのが楽しかったので、
じゃあそっちに行こうかなみたいなぐらいな感じで、
ちょっと軽い感じで行ったんですけど、
なかなか実家も田舎で、親も年なので、自分もあれですけど、
女がそんなに学校を持たなくてもいいみたいな考えの父親だったので、
短大に行きたいってどうしても言えなくて、
もう自分で働きながら学校行かせてもらえるみたいなところを探して。
短大に行きたい気持ちがあったのはどのあたりからだったんですか?
でも言えなかったんですよね。
でもそこもちょっと反発みたいな感じもあったかなって感じで、
本当に高校卒業したら地元に就職して、地元のそれなりの人と結婚して、
それなりに家庭築いてみたいなのが親の希望で、
ずっと高校に入るまではそのレールに私も乗って、
商業化に高校も入ってみたいな感じが。
親のレールじゃないですけど、その言われた道に乗っていたけれども、
短大に行きたいって気持ち?
遅い思春期じゃないですけど、本当にずっといい子ちゃんで来てて、
高校2年生、3年生くらいで進路を決めるときに、
急に何か思春期が訪れたみたいな感じで、
このまま私、お父さんの言いなりに人生やっていくのすごく嫌だみたいな気持ちになって、
まず地元で就職するのは嫌だと思って、
ちょっと都会に出ようみたいな。
そこからまずいろいろ各作を始めて、
そこでちょっと変化ありますね。
今までの殻をガンって内側から破った。
その時結構勇気入りましたか?
勇気入りました。
お父さんに伝えるときってどんな感じだったんですか?
本当に全然言えなくて、
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そこの主人との関係にもつながるんですけど、
結局私、お父さんが怖いを主人にずっと重ねてたんです。
だからお父さんはずっと怖くて、
お父さんには反抗できない、お父さんの言うことは聞かなきゃみたいな、
それをずっと人生でずっとやってたんですけど、
だからお父さんの言うこと聞かなきゃいけない、
けど聞きたくないみたいな、そこで初めて自分が出てきて、
でも言えないから、
結局勝手に面接とかを応募して、
すごい。
勝手にもうこの日、
学校の先生と相談して、この日面接にしたから、
みたいな感じで、
それもお父さんには言えなくて、お母さんに言って、
お母さんから言って、みたいな。
お母さんはちなみに応援してくれてたんですか?
お母さんは、そんなに言うならしょうがないよね、
みたいなぐらいで、聞いてはくれてたんですけど、
でもお母さんも昭和の嫁なので、
夫を立てて、
なので表だっては香りの得りたいようにしてあげなさい、
みたいなことは決しては言わない。
そうだったんですね。
後産ですよね。
先生はサポートしてくれたんですか?
そうですね、その時の先生は、
お父さんは地元で就職しろって言ってるんですけど、
でもしたくなくて、
自分が自分の人生なんだから、
自分の行きたい方に行くといいんじゃない、
みたいなことは言ってくれて、
県外の就職先とかを探してくれて、
一緒に探してくれましたね。
その時の、ちょっと殻を破った香りさんって、
今にも繋がってそうな感じがしますね。
そうですね。
その後ってどうなってくるんですか?
退職系の、退校で3年入って、
教員免許も取って、
家庭科の先生の、
教育実習とかも楽しかったので、
私も教員になってみたいなと思って、
教員主催の試験を受けてみたんですけど、
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落ちまして、
その時、比率が結構高かったですよね、きっとね。
そうですね、すごく高かったですね、比率が。
落ちちゃって。
落ちて、じゃあどうしよう、みたいな。
その時働いてた就職先が、
単体行ってる3年間は雇ってあげるよ、みたいな。
で、その先は残ってもいいけど、
ちょっとみたいな感じの雰囲気があったので、
そこは退職しようと思って、
どうしようかな、でも採用試験落ちちゃったし、
そこがちょっとメンタルノイズが発動してしまったんです。
メンタルノイズが発動してるんですか?
あんなに実家が嫌で飛び出したのに、
また実家に帰っちゃうんです、私。
帰っちゃうんですか?
そうなんです。
出たけど、メンタルノイズが発動してるんだよね。
実家から離れない方がいいノイズっていうのがあるんですけど、
そのノイズがある人は、
1回思い切って家を出て、また戻ってきてしまうっていうのをやってて。
面白い。
で、その時に戻ってきてしまって、
でまた、結局地元の企業に就職。
めっちゃ嫌だね。
お父さんの思うようになってしまい。
そうなんだ。
そうなんです。
でも、そこの職場で人間関係がうまくいかなくて、
結構メンタルやられてしまって、
体調の方に出ちゃって、
で、半年で辞めてしまったんですけど、そこは。
で、その後どうしようかなって思ってた時に、
その頃、今の夫とも付き合ってて。
夫の会社に就職した頃に旦那さんと出会ってるんですか?
実は中学校の同級生で。
ちなみに、うちも中学校同級生。
そうなんですね。
しかも初任、私先生初任の時、家庭科専科だったのね、1年目。
勝手に共感しまくってますね、私。
中学校同級生なんですね、旦那さん。
そうなんです。
今お姫様扱いしてくれる旦那さん。
ちょっと前まではすごい扱いがいどかったけど変化した。
世間でいうモラ払い夫だった。
だったけど今は王子に変わった旦那様ですね。
同級生なんですね。
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地元からのきっかけに再会みたいな形だったんですか?
それが成人式で出会って、ひょんなことからお付き合いすることになり、
私がもともと働いてた、三大生の時に働いてた県内の大学に進学してて、
私は弟をいて地元に帰ったみたいな感じになってたので、
結局メンタルもやられて仕事も辞めて、
彼氏も遠いしみたいな、ちょっと嫌かもしんないって、
また結局家を飛び出して。
また家を飛び出す、だから生き生き落ちてる感じですね。
戻ってきたり、やっぱり違うって言ってテールから外れてみたり、
生き生きしてるんです、メンタルノイズの影響で。
そうなんですね、振り回されてる。
それでその続きはどうですか?
その当時愛知県にいたんですけど、隣の愛知県に就職先をまた見つけてきて、
私のところに行くんですね。
もちろんその時はお父さんには何も相談せず。
お父さん、はいはい。
その時に、地元で就職してた時に事務職をやってたんですけど、
自分に事務職が全く合わないなっていうことに本当にホトホト思いまして、
まず机にじとして座ってられない、電話取るの嫌いみたいな、
本当に事務職が合わないから、事務じゃない仕事をしようと思って、
就職する時に色々探したら介護の仕事があると思って、
介護ってか、人に携わる仕事をやっぱりしたいなと思って、
教員になりたいって思った時も人と携わりたいって思ってなりたいと思ったので、
介護で人と触れ合うのもいいかもしれないと思って、
その時、介護の現場に飛び込んでみたんです、何の資格もなく。
レールに乗ってない時の香里さんは、すごくチャレンジャーというか、
レールに乗ってる時はレールに乗ってるんですけど、
外れてる時の香里さんは、すごく色んなところに好奇心のままにチャレンジしていく、
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言ってるなって今感じたんですけど、どうですかね。
多分本質はそっちなんだと思うんです。
色んなことにチャレンジして、飛び込んでいきたいみたいなとこがあるんですけど、
やっぱりノイズの影響で、
すごい本当にいい子でいなきゃいけないみたいなのがものすごくあったので、
いい子でいなきゃいけないとか、ちゃんとしなきゃいけないとか、
世間一般はこうだよねみたいなのがすごくあって、
そこに戻っちゃうと、すごい息苦しさを感じるから、飛び出したくなっちゃうみたいな。
今エミコラボをやっているのも、それこそこれから大人になる子どもたちとか、
社会に出てみたんだけど、むってちょっともやもやしてる大人の方とか、
そういった方の勇気になればなと思って、今ワクワク生きてる大人の方にインタビューしてるんですけど、
今、過去の香里さんはそこ行ったり来たりしてるじゃないですか、
行ったり来たりしてる香里さん、当時の自分に何か声をかけるなら、
今の香里さんが、当時の自分に声をかけるなら、どんな声をかけますかね?
本当にお父さんの望むいい子でいなきゃ、愛されないみたいに思ってたので、
実際に出てみたら、別に自由奔放な私も今、愛してもらってるし、
だからそこは自分のやりたいように、自分の心の声に従って、
生きていった方が意外にうまくいくよ、みたいな感じですかね。
心の声に素直に聞いたらいいよって。
そこはなかなか、かかんな時期、思春期の親の存在ってすごく大きいじゃないですか。
大きいですね。
親の一言が自分にブレーキをかけたり、逆に勇気になったりってあると思うんですけど、
今振り返って、今のお父さんの存在って言うんですけど、
かおりさんにとってお父さんの存在ってどんなものなんですかね。
それこそ、心理療法をやってもらうまでは、本当にお父さんって怖い存在。
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すぐ、お父さんの思う自分じゃないと、お父さんは怒っちゃう。
お父さん愛してくれない、みたいなのがすごく強くて、そこを心理療法でいろいろひも解いていったことによって、
通常、等身大の今のお父さんが見れるようになって、
お父さん、別に私にいい子でいてほしいと思ってなかったかもしれない。
今、やりたいようにやってるんですけど、ものすごい応援してくれるし、
今ね、コメントも来て、皆さん聞いてくださってる方ありがとうございます。
ユシさんもこんにちは。バンドさん、みちみちさんこんにちは。
今ね、バンドさんから、かおりさんの素直な気持ち素敵ですねっていうの。
ありがとうございます。
自分の心に素直になるって、本当に、今私も素直に生きてるんですけど、
素直になるって、自分の気持ちがよくわかんないとか、
本当は自分って何がしたいんだろう、みたいなところに葛藤があったり、
もやもやしたりって時期が私にもあったんですけど、
そこはきっと、かおりさんはメンタルノイズ心理学を通して、
おひまといって本を出ていったと思うんですけど、
素直になるって結構難しくないですか?
すごい難しいと思います。
私も本当に自分が何を求めてて、何を考えてるのかが、
本当にわかんないまま過ごしてきちゃってたので。
今、カウンセラーになったかおりさんは、
素直になるために工夫してることってありますか?
やっぱり、自分の心の声をちゃんと聞くってのも大事ですし、
本当に感情、それこそ私は本当に常にポジティブに考えなきゃ、
みたいなのをずっとやってたんですけど、
ネガティブなことを思っちゃいけない、
人に腹なんか立てちゃいけないとか、
怖いなんて思っちゃいけないとか、
そういうやつなんですけど、
今は本当にネガティブな感情も自分の感情だし、
ポジティブな感情も自分の感情だしって思ったことを全部、
素直に自分の中で感じることをすごく気をつけてて、
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プラスのことも、プラスだけじゃなくてマイナスのことを思ったこと、
素直に感じる、今は自分の気持ちを。
常にポジティブにいなきゃいけないっていうのも、
メンタルノイズ?
そうですね。
分かってくるんです、メンタルノイズ心理学を通して。
今はこのメンタルノイズ心理学を心理カウンセラーとして、
いろんな方に今お届けしてるんですけど、
今、かおりさんが将来、今目標としてるものとかキャリアとかはありますか?
やっぱり、なんだろう、
自分が本当に幼少期から最近まで、
本当に自分がこう、なんだろうな、
自分を押し殺して人のためにとか、
自分を押し殺して家族のためにとか、
自分さえ我慢すれば周りが幸せになるみたいな考えの中、
ずっと大人になってきてたので、
それって結局、誰も幸せになってないなっていうのが、
最近やっと分かって、
だからそれを、
でもそうやって考えてる人本当にいっぱい多いんじゃないかなって、
それで苦しくなってる人本当に多いんじゃないかなっていうのを感じるので、
そこを本当に私は今心理療法っていうのを提供できるので、
そこで全然本当にびっくりするくらい簡単に変えれるんです。
最高ですね。
私今コーチングとキャリアカウンセリングもできるんですけど、
カウンセリングのところは全部無いなんですよ。
カウンセリングって私の中の解釈では、
マイナスの部分とか自分をマイナスに捉えてる部分をゼロに持っていくと思ってて、
またコーチングって、そこではなくゼロをベースでプラスに持っていく。
ゼロを1にしたり、1を10にしたり、20を30にしたりとか、
そこの伴奏がコーチングだと思ってるんですけど、
カウンセリングっていう視点からそこをひも解いていくわけじゃないですか、
カウンセラーの方って。
そこを私はまだ学んでないんですけど、
こういうものだよっていうのを教えてもらってもいいですか?
多分。
コーチングに出会った時に、カウンセリング?コーチング?
カウンセルみたいな、よくわかってなかった。
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今はちゃんと納得して学んでいるんですけど、
出会った時は、何なの?っていうのがあった。
あと心と向き合うとか、心って見えないじゃないですか。
そこにこう、え?で、何なの?っていう。
動かしづらい部分があるなっていうのを持っていて、
そこらへんって香里さんから。
香里さんが考えるカウンセリングってどんなものなのかっていうのを教えていただいてもいいですか?
本当にメンタルノイズ心理学って、本当に心の癖を扱うんですけど、
心の癖っていうのが、小さい頃に家庭の中で平和に暮らしていく。
普通にご飯がもらえるために、自分で思い込んだ考えなんです。
でも、本当に小さい頃の子どもが考えたものだから、
今の大人から見ると、ちょっとそれおかしくない?みたいな感じのことを思ってて、
自分が大切じゃない方が、ご飯もらえるんじゃないかなとか、
私なんかは特にお父さんがすぐに怒るから、私の意見は言わない方が、お父さんは怒らないんじゃないかなとか、
それをずっと大人になってもやってて、だから自分の意見が言えないとか、
本当に数年前まで自分の考えを口に出すのが本当に怖かったみたいな、
こんなとこで喋るなんてありえないみたいな感じだったんです。
ラジオっぽく放送してますけど、ありえない持ってた通りさんがいたんですね。
そうなんです。
それはずっとずっと、そうやって思い込んで暮らしてきてるんですけど、
でも自分が自分に決めた約束なので、
さよならできる、自分でさよならできるっていう感じで、
それには心理療法とかが必要で、
当時感じてた感情を消化することによって、
その時の思い込みを手放すことができるみたいなことをやってて、
自分が子供の頃にできた心の規制、
自分が自分で決めた約束を手放せるっていうのは、
興味深いですね。
誰しも心に幼い時の記憶があって、
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それが今に繋がるよっていう考え方がありますし、
心理学の中では有名な話ですけど、
そこに気づいて、
そこから大きな変化がこれだけあるっていうのはすごいですよね。
マイナスからゼロの人、ゼロまでも持ってけるし、
さらにゼロから上に行く時も、
新しいチャレンジする時とか、怖いとかあるじゃないですか、
そういう時にも使えるみたいな。
メンタルノイズはいろんなところに影響があったんだって、さっきの話でね。
そうなんです。
お父さんの存在と旦那さんの存在っていう、
近いところというか、重なる部分もあったりして、
今お話聞いてて、いろんなメンタルノイズっていうところから、
かおりさんのことも分かってきたような。
よかったです。
さっき、迷ってた頃の自分で、
どんなことしていけますかってお話ししたいと思うんですけど、
今、迷ってる大人って結構多いと思うんですよ。
物価だからし、お金がかかるし、
あとは子育てなんかも、消費化はどんどん止まらないし、
子供になってしょうがないみたいな子も多いですし、
そんな感じなんですよ、じゃないですか。
だからもうちょっとみんな元気に、
元気に、もっとワクワク、大人がワクワク生きていこうぜっていうのがあるんですけど、
かおりさんが今、生き方を迷っている大人の方々に、
メッセージを送るなら、どんなことが?
いいですね。
本当に自分の数年前までは、
すごく子育てがこの辺で終わって、
3歳で子育てがだいたい終わって、
保育士として何歳まで働いて、
その後は定年で、
なんとなくやっていくんだろうな、
孫とか生まれるんだろうな、
本当にありきたりな人生設計をして、
別にそこに何のワクワクもない、
みたいな人生を送ってたんですけど、
本当にこのメンタルノイズ心理学に出会って、
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本当に自分の心の癖を直して、
手放していったら、
本当に自分もっと楽しいことできるかも。
朝起きて、
今日何楽しいことしようかなって思える自分に。
いいですね。
さっきもちょっと聞きましたけど、
何これから一番ワクワクしてることって何ですか?
何ですかね、
本当に、
今はメンタルノイズ心理学、
本当に一人でも多くの人に知ってもらいたくて、
本当にみんなが、
それこそ本当に楽しい大人が増えれば、
子供も楽しい。
本当そう。
私元小学校教員ですけど、
やっぱり学校現場の中どこか閉鎖的で、
息苦しかったし、
学校の先生はとってもたくさん頑張ってくれてるんですよ。
私もめっちゃ頑張ってたし、
これ以上守れっていう感じなんですよね、現場は。
学校の先生を批判したいわけでもなくて、
どっちも応援したいなっていうポジションにいるんですよ、私は。
でもそれじゃ、
そんな苦しそうな大人が毎日教室に立ってちゃ、
子供はなんかこう、
いやなんかつまんない大人って思わないかなって思って、
そこも、
どうにかしたいなって、
私にできること何かなっていうので、
もう一個ね、
きっかけのひとつとしてこんな感じでミクラボってやってるんですよ。
私もなんかやっぱり保育士をやってて、
10何年保育士をやってる中で、
年々子供が夢を語らなくなってきたなっていうのを、
すごい肌で感じてて、
へー、やっぱり肌で感じてるんですか?
どんな感じですか?
そのなんか、
卒園式の時に将来になりたいものみたいなのを、
言ってくるんですけど、
そのなんか私が保育士を始めた頃、
10何年前は、
みんななんかサッカー選手になりたいですとか、
なんかなんだろう、
それから先生になりたいですとか、
もうなんかこうキラキラした、
キラキラした夢がいいかどうか置いといても、
なんかこう大人になることに希望があった感じだったのに、
なんか年々、
なんか頑張って勉強しますとか、
え、将来の夢じゃないの?みたいな、
もっとサッカーを上手くなるように日々練習しますみたいな、
サッカー選手になるとかじゃないの?みたいな、
45:02
何そのなんか、
明日の目標みたいなの?みたいな、
なんかもっと、
なんかそれこそね、
なんか昔は猫になりますとか、
わけのわからないような思いで、
それもなんか許されてたのに、
そのなんか猫になりますとか言わないんだ、みたいな、
なんかこれって大人はやっぱり楽しくないからだよなっていうのが、
すごく思って、
やっぱりなんか現場も、
それこそね、小学校とかもそうだと思うんですけど、
もうなんかクレームが来ないようにとか、
安全大事とか、
保育園もそういう対応って多いですか?
そうなんです、すごく多くて、
で、なんか本当はもっとなんかのびのび遊ばせてあげたいけど、
これするとちょっと保護者の方からクレーム来るから、
これはやめとこうねとか、
そうなんか、もっとこういろんなとこ連れてって、
いろんなとこ連れてってあげたいけど、
もっと安全性考えると連れてけないよねとか、
本当になんかこう、
保育の現場自体もすごく窮屈な感じになってきて、
やっぱりその中で、
先生たちも本当に必死になって、
もうまず命を守らなきゃ、
それは当たり前なんですけど、
まず命は守らなきゃ、
で、その命を守るために、
子供に怪我をさせないために、
まず安全性はどうしたらいいか、
みたいなのが第一になってくるようになったら、
本当になんかのびのび遊ばせるとか、
なんだろう、コロナっていいよねとか、
喧嘩したっていいよねみたいな、
なんかそういう空気がどんどんなくなっていっちゃって、
喧嘩する前にまず止めなきゃいけないとか、
昔はもうなんか、
特訓入りの喧嘩をしてこそ、
いろんなことを学べるよみたいなところとかもあって、
ドラえもんの描写もね、
そういうところが変わってきてるっていう、
特訓入りジャイアンがゴンみたいなのび太ゴンみたいな、
あとバケツ、
他人の先生ものび太が怒ってバケツで廊下立たせるとか、
そういう描写がどんどんなくなって、
なんでジャイアンはいつもオレンジの服なんだとかって、
いろんな洋服着てますね、ドラえもんね。
そうなんだ。
いつもお話にあったように、
小学校も本当にそうだなと思って、
どこか保護者の目を気にしすぎて、
それ子供のため、
子供がちゃんとど真ん中にありますかっていうのは、
本当にまた大人で考え直さなきゃいけないですし、
私が一個思うのは、
子供から大人に言ってやれって思う。
48:02
本当ですよね。
難しいこといっぱいあるから、
こんなに制御して、
子供はもっと自由でいいし、
そういう子供たち、大人になんか違うと思って、
ちゃんと言えるような子供たちを、
これから育てていかないとなって思うし、
本当にそう、
保育園の先生が本当に感謝、感謝、感謝なんです。
よくあんなこう、
やれ胃腸炎、やれインフルエンザ、やれ手足唇、
やれ喧嘩だなんだとか言って、
いう中で毎日こう笑顔でね、
子供たちを預かってくださっていて、
本当にありがたいなと思うんですけど、
小学校の先生もそうですし、
中高、高校の教育現場の皆さんそうだ、
子供たちのことを思ってるのは本当そうなんだけど、
ちょっと保護者に遠慮しすぎじゃないっていうのは一個あるし、
保護者の方もやっぱりこう、
何ですかね、ぶつかり合うとか、
何だろう、難的にみたいとか、
そういう関係性もやっぱりあるけど、
そうじゃなくて、やっぱり子供の成長を
同じ方向に行って進めたらなって、
すごい思うんですよ。
本当にそう思います。
今日かおりさんとは、
キャリアヒストリーの他にも、
重なる部分、中学校の免許や保育士のご経験もあって、
っていうところから、
教育についてもちょっと語りたいなと思っていたので、
介護のお仕事もなくて、
もともと保育園の先生になりたかったけど、
ピアノがちょっと嫌で、特色系に進み、
メタルノイズワーワーってなりつつ、
あれよあれよと旦那さんと出会い、再会し、結婚し、
でもまたメタルノイズが働いて、
笑ったりしたけれども、
今こうして、
それもまた旦那さんのきっかけに、
自分に気づいて、今ワクワクしている。
今ここまでの人生振り返ってみて、
かおりさんの、
今大事にしている価値観とか、
その辺聞きたいんですけど、
やってきてみて、
今気づいている、
今一番大事にしているもの、
みたいなことを聞きたいんですけど。
今はやっぱり、
自分のワクワクに正直に生きていこうって、
思ってまして。
やっぱりそこが出てきますよね。
自分の心に素直にとか、
ワクワクに聞くっていうところなんですね。
そうなんです。
楽しいことにはどんどん飛び込んでいこうっていう。
51:05
それを元に。
その一番変わったことって何なんですか?
今、前のかおりさんと今のかおりさんで、
一番大きな変化って。
やっぱり、今もどの不機嫌に振り回されないっていう看板を立ててるんですけど、
夫の不機嫌に本当に振り回されてて、
常に顔色を伺う。
だから、自分の言いたいことも何も言えない、
自分の楽しいこともやりたいとか、
こうしたいとかも何も言えない状態でずっと、
それこそ結婚して25年、
そんな状態で。
25年ずっとその状態だと。
そうだったんです。
気づいてもなかったんですけど、
そうなってることすら。
でもそれに自分が気づいたことによって、
本当に今、自分が楽しいっていう、
楽しいからこれやりたいっていうと、
全力で応援してくれるんです。
今日のラジオ出演も、
すごい楽しそうで今度出るんだって言ったら、
もう頑張ってね、後で聞くね、みたいな。
ぜひご主人も出てください。
その関係になったら、本当に自分が楽しくて、
主人も本当に楽しそうになってくれて、
本当に家庭が平和になったっていうか、
もう本当に居心地が良くなって、
すごく良くなったので、
本当にだから、
何が言いたかったか分かんなくなっちゃったんですけど、
家庭平和は世界平和みたいな大きなこと。
家庭平和は世界平和って本当にそうですよね。
私はママの笑顔は子供の笑顔っていうのも、
キャッチフレーズじゃないですけど、
ずっと言ってるんですけど、
家庭の対応であるお母さんが笑顔であることとか、
お母さん自身が子供はもちろんね、
子供の優先順位が万発高くなってくるのが、
お母さんだと思うんですけど、
私もそうだし、
なんだけど、ちゃんと自分を忘れずに、
自分に対してあげることをするって、
すごい大事だなと思う。
そこに気づくとか、
そこを解決するためのアプローチっていうのは、
いろいろあると思うので、
いろいろ自分にね、
愛そうなものとか人とか、
探してみてもらって、
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絶対あるから、
自分のワクワク生きてるし、
自分が楽しいぞって思える生き方って絶対あるから、
探してほしいなって一歩勇気出して、
進んでほしいなって思いますね。
いろんなことから出会いましたけどね、
かおりさんのね、メンタルの心理学。
私は、小学校の先生辞めるか、
子育て専念するために辞めるか、
辞めないでいける気がするって思ってたので、
辞めないでこのまま突っ走るかどうするかって、
悩んでる時に、
本と出会ったのがコーチングだったり、
勉強の心理学だったりしたんです。
自分の中で変わりたいとか整理したいとか、
もやもやに気づいたそのタイミングが、
きっとね、今聞いていらっしゃる方の変化のタイミングとか、
もう変わり始めてると思うので、
ぜひ踏み出してほしいなって思います。
本当にそう思います。
本当に悩んでる時間って、
本当にもったいないなって。
でもなんか掴む必要があるんだけどなって思うんですけど、
悩んでたんだろうみたいな。
本当に同じ悩むなら楽しいことで、
どんどん悩む人生にしていけるといいかなって思うから、
つらい悩みはどんどん手放せると。
本当に。
あっという間に1時間経とうとしたんです。
本当ですね。
ちょっとお聞きして最後に子供たちに、
これから大人になる前の中学生とか高3とかそれこそ短大に、
お父さんのことちょっと無視してじゃないかなって言ったら、
お父さんのレールじゃなくてこっちって言った時のかおりさんも、
そこに入ると思うんですけど、
今これから大人になろうとしている子供たちに伝えたいメッセージをお願いしてもいいですか。
本当になんだろう。
私今51歳なんですけど、
この年になってもどんどん変化もできるし、
どんどん楽しいことも増えてて、
今は年取るのが楽しいっていうか、
自分がどこまでいけるんだろうみたいなワクワク感があるので、
本当にそれこそ若い今、高校生とか中学生とかなんて、
楽しい未来しか絶対ないはずだから、
自分の楽しい未来を信じて、
突き進んでいってもらえればいいなって思います。
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楽しい未来、この子供たち見てて、
楽しい未来を信じてる子供はあんまり心配してないんですよ、私は。
思ってるんですよ。
なんかどうも不安な、大丈夫かな、
自分何していいかわかんないとか、
親にはこう言われてる、先生にはこう言われてるけど、
自分は何したいかわかんないけど、
でもなんか社会人になるって何なんだろう、
みたいに思ってる子供たちも多いと思うんですけど、
子供たちにはどうですか?
本当に心理学的にも、
人間って幸せにしかならない生き物なんですって。
心理学的にも?心理学いっぱいあるじゃないですか。
僕らしっかりと出会えって思っちゃって。
人生がうまくいってないのは、本当にノイズのせいであって、
ほんとはそのノイズさえ気づけば、
人生はうまくいくようにしかなってないので、
今いくら悩んでても、悩む時期も必要かなっていう時もありますけど、
本当に人生はいいようにしかならないっていうところを信じてもらって、
本当にいい子のふりもしなくてもいいし、
本当に自分の気持ち、本当に心の声、
絶対小さくても絶対自分の心が何か声を出発してるから、
そこを拾ってあげて、自分を大事にしてあげて、
いい子ちゃんの殻を脱いで、
どんどんやりたいように進んでいくと、
未来が開けてくんじゃないかなとは思います。
人生はうまくいくようになってるって、
どこまで信じられるかっていうところだと思うんですけど、
少なくとも、えみことかおりさんは信じてるよっていうことなんですけど、
子どもたち本人がどこまで信じきれるかっていうのは、
すごくむずかしいのかなって思うんですけど、
やっぱりそこを信じてる大人がいなきゃなって思うんですよ。
そうなんです。
大丈夫ってこう、
なんか踏み方になる子もそうだし、
なんかそういう自分でありたいなっていうのは、
改めてちょっと今かおりさんのお話を聞いて私に思ったところでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと1時間もうあっという間に過ぎちゃったんですけど、
いかがでしたかえみコラボやってみて。
すごい楽しかったです。
みんなさん何て言ってくれるかな感想。
1:00:02
ちょっと恥ずかしい。
緊張してるっておっしゃってましたけど、
今日お伺いして、
かおりさんが大事にしてる部分って何度も出てきた、
自分の心の声に素直になる、
自分の音楽の方へ行くっていう、
楽しい未来を信じて突き進むっていうメッセージが、
いろんなところに散りばめられていた、
いかにコラボの今回の放送になったなと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
聞いてくださってる方々、
メンタルノイズ心理学っていうところから、
かおりさんは大きな変化、いい変化を受けたということで、
今日の放送を聞いて、
かおりさんのメンタルノイズ心理学の
カウンセリングを受けてみたいっていう方は、
インスタのDMですよね。
DMからいけるそうですので、
ぜひ見てください。
また今日のようにえみコラボ、
今後もワクワク生きてる大人っていうのが条件で、
今コラボさせていただいてますので、
誰かのキャリアヒストリーが、
誰かの勇気になればなと思い込めてやってるので、
もし対談してもいいよっていう方がいらっしゃいましたら、
ご連絡お待ちしております。
今ちょうど美役さんが、かおりさん素敵ですって。
本当だ、ありがとうございます。
美役さんがかおりさんをつないでくださって、
最近えみコラボしてくださった方が、
バトンのように紹介してくださって、
えみコラボ決まるっていう方もとても感謝してますし、
本当にこの1時間じゃ聞ききれない濃厚な人生を、
ギュッと聞かせていただいて、
今日は教育に関してもね、
児保育の現場っていうところだと、
この辺もお話できて、
色々な奇跡がありました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
バンドさん、自分の素直な声に耳を傾けて、
ワクワクすることに突き進む素敵でした。
本当素敵ですよね。
この放送聞くことは今日から、
まず今日の自分の声を聞くっていうところから、
私もやりたいと思います。
では今日のゲストは、
夫の不機嫌に振り回されない女性を増やす、
カウンセラーの平田香里さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さん、今日も元気にいってらっしゃい。