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祐天寺のAirbnb物件「ねこと暮らせる静かな一軒家。」
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「民泊事業に興味はある、でも法律申請や物件探しに集客などな どややこしいことだらけで何もわからない、、、」
そんな風に感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、基礎知識から専門分野、また民泊経験者が実際に体験した話を分かりやすく発信していきます。
パーソナリティは「五つ星民泊ホスト・民泊先生」てつろーと、「民泊知識ゼロ、でも興味はある」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
てつろー(五つ星ホスト・民泊先生)
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ユウキ (@animesensei)
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00:00
ゼロからの民泊ガイドラジオみんらじ この番組では5つ星民泊コストのてつろーと
民泊に興味はあるけどどこから始めていいのかすらわからないユウキの2人が実践的な民泊知識をシェアし またリアルな民泊事情や実際の経験談を面白く共有していきます
てつろーさんおはようございます。おはようございます。 今日も対面収録つまりゲストの物件訪問シリーズが入ってますけども
ゲストさんのお家に伺ってますね。場所はこちらは今日は。今日はですねあの東京都の東横線の有天寺
あーなるほどなるほど。結構渋谷から近いですよね。そうなんですよ。でも初めて来たでしょ。
ええ初めての駅でしたね。今こちらに伺って本当あの、なんていうか本当にお家にベッドがあって
同居方の方は久しぶりに伺うんですけども本当にキッチンがあって
その中にベッドがあってめっちゃ一緒にゲストさんと暮らしますからね。そんな素敵なお家に来てます。
早速紹介しましょう。今日のゲストの和弘さんのノビーさんです。おはようございます。おはようございます。
朝から失礼します。今10時ですけれど。10時ですね。ちょっとその徹夜明けって伺いましたけど。
頭回ってません。よろしくお願いいたします。つまり民泊だけではなくてもともとお仕事もやっていて民泊もやっているっていうことなんですか?
はい左右でございます。何を普段は?普段はプログラマーです。
ああ、納期締め切りに追われるようなお仕事をされながら。
大変ですね。ノビーさんもお仕事されてるんですか?そうです。私も教育系の企業で会社員。え、そうだったんですか?
まだ新社員なの。知らなかった。ご夫婦とも仕事をされていて、さらに隣にお子様の子供の名前もあるかもしれないけど。
お子さんもいらっしゃって、子育てと2人でお仕事をしてさらに民泊をやってるって24時間で足りるんでしたっけ?
まあ足りてないですね。まあ足りないですね。
いやー、限られた時間の中でね。
早速ですがお2人とも仕事をしている友働き夫婦、しかもお子さんもいる。いつから民泊を始めたんでしたっけ?
2016年です。9年前ですね。
早速なんですけど、同居型民泊を始めたきっかけを教えていただけますか?
えー、それぞれね。私たちが出会う前に別々。あ、それぞれ別にやってた。
どちらもホストなんですよ。もともと。
どちらもホストで別々に、結婚する前から?
03:01
2人がスタートしてて、それぞれ別の物件でホストをやってて、途中で結婚したみたいな。
ごめんなさい。お2人とも一人暮らしをしていて、一人暮らしで同居型ホストをやってたってことですか?
それぞれ一人暮らしで、それぞれの家で同居型民泊をしてて、エアビーがホストコミュニティをすごく大事にして盛り上げているじゃないですか。
ある時はお花見をやったんですよ。代々木公園で。
ホストのみんなで?
ホストコミュニティのためのお花見会をエアビー&ビージャパンを主催をして、そこで同じブルーシートにたまたま座ったっていうのが出会いのきっかけで。
エアビー結婚じゃないですか。
何年前ですか?
あれ何年前だ?
2018年?
7年くらい前か。
個別にお聞きしますけど、和彦さんとノビーさんはそれぞれ何がきっかけで民泊を始めたんですか?
民泊を始めたのは、さっきプログラマーってお伝えしたじゃないですか。
多言語対応のシステムって言ってわかりますかね。
例えばエアビーもそうです。日本語使えたり英語使えたり、いろんな言語で世界中からアクセスするじゃないですか。
っていう仕組みを持ったシステムを調査してて、たまたま選んだのがエアビーで。
だからエアビーを始めたくて、ホストになりたくて始めたわけじゃなくて、たまたま調査の対象でエアビーを選んだのがきっかけです。
全部のページを見たいと思って、そしたら止めるしかないんで。
知らないなと一回くらいは。
理解するために決済のページとか止めなきゃ決済発生しないから。
で、止めたのが最初です。
最初どういうところで止めたんですか?
ここ。
最初か、この物件はもともと。
そうそう、自分が住んでた物件なんで。
そうだったんですね。
それで、あえてエアビーのウェブのシステムを理解するために止めてみたの?
最初に来たお客さんはどんな人でしたか?
福井県。
日本人?
日本人から女の子2人。
いきなりドキドキしちゃいますね。
風広さん独身で女の子2人が来たんだ。
細かいことはそんな感じで。
僕1人暮らししてて女の子2人来たらドキドキしちゃう。
そういう素晴らしい初体験があったもので続くわけですよ。
ビギナーズラックみたいな感じで。
ドキドキ女の子が来るんだ。
06:01
朝まで飲み明かしね。
絶好じゃないですか。
楽しかったですね。
またね、風広さんの特技、もともとITをする前は何をやってたんでしょうか?
ITする前は料理人にやってました。
振り幅がすごいんですけど。
ITをする前料理人って。
料理人にする前は車作ってました。
え、それ知らなかった。
振り幅がすごくて。
いまいちついて行ってたんですけど。
好奇心旺盛なんですか?
飽きやすいというかなんというかわからないですけど。
とりあえずそういうのがあったんで。
料理は作れたわけですよ。
お酒も好きだったし。
ちょうどぴったりだなっていう。
ゲストさんをモテらせずには本当にぴったりの才能を持っていたと。
喋らないですけどね、基本ね。
その分料理がね、お酒が話してくれるから。
のびーさんは一人暮らし時代に民泊を始めたきっかけがなんだったんですか?
私は某メーカーの海外事業部長の秘書をしてて。
またすごい経歴。
すごい経歴。
海外のパートナー企業の役員の方とか、
エアコン海外で売ってるメーカーだったんですけど、
販売会社のエグゼクティブの方が日本の工場を見たいっていうか、
日本に来たい、いろいろ理由つけて日本に来て。
その人たちと接遇しなきゃいけないですもんね。
そうですね、移動とか宿泊施設のアレンジ、
あと会食のアレンジとかをしていたんですけど、
宗教上食べれないものがあったり、
腹があるとか。
結構いろいろ気にしなきゃいけないことがあって、
勉強しながらやってたんですけど、
偉い人たちって大体どんなもてなしをしても喜んではくださるんですよ。
あなたたちのホスピタリティに感謝しますみたいな感じで。
文句言ったりする人はいないんですけど、
でも結構実は寿司が好きとか、
自宅に寿司カウンターを持ってて、
毎週木曜日、家で寿司握ってますとかっていう人が来たりして、
今日本食にもすごい流行ってるんで。
私のボスはそういうのを一生懸命聞いて、
秘密裏に聞いて、
いいステーキの店を予約してたけど全部キャンセルして、
日本の職人が寿司握っているのが見える寿司カウンターの予約に変更だとか言って、
分かりましたとか言って連れて行って、
そういうのが本当にこちらのもてなしが相手の心に響くと、
すっごい喜んでくれて、
それでホスピタリティって面白いなって、
悲傷してて思うようになったんですよ。
09:00
だけど年に5回ぐらいそういうお客様が来たり、
年に1回7、80名規模の国際会議とかもあってアレンジするんですけど、
もっと頻繁に勉強したい、
ホスピタリティを学びたいと思うんだけど、
どこでどう学べばいいんだろうみたいな、
そういうのを教えてくれるところがありそうでなくて、
それでいろいろ調べてたら、
民泊っていうのがあるぞってなって、
これはお金もらいながら勉強できるんじゃないかってなって、
それで自分で物件買って、
会社員だったんでね、住宅ローン組みやすいじゃないですか。
で、自分で物件買って、
副業でこっそり民泊を始めたっていうのが私のきっかけ。
会社の仕事の勉強のために民泊を始めた。
それも似てますよね、そういう意味で。
調査内証のために。
民泊をやりたいっていうよりも、
民泊を通じて何かをしたいっていう。
で、のびさんに最初に来たゲストはどんな方だったんですか?
大井町の駅近の物件でやってて、
私の物件はすっごいうまくいかなくて、
全然予約が入らなくて、
いったいいつになったら予約が入るんだっていう感じだったんですよね。
で、もう悩んでて、どうしようってなった時に、
中島すすむさんっていう。
あ、すすむさん?
今あれでしょ、帰宅で?
はい。
中島すすむさんとたまたま知り合って、
ここで全然お客さん入らないんです、どうしようって言ったら、
お花見のイベントがあるから、
ホストのみんなが集まるから来なさいって、
そういうところでいろいろ聞いたほうがいいよって言われて、
で、行ったら、中島さんって言ったら、
あ、来た来たって、
あんたはこのブルーシートに座りなさいって言って、
座ったブルーシートに、和尚がいたみたいな。
じゃあそこで、
2人で民泊を始めればいいんじゃないみたいになっちゃったんですか?
いや、そうではなくて、
まずなんか、
大井町なのに客が入らない。
大井町の駅地下で客が入らないっていうのは意味がわかりませんって、
その中ブルーシートに座った人にいっぱい言われて、
ちょっと見せてって言われて、
いや、絶対入るはずなのに入らない。
見せたら写真が良くないから、
エアビーに頼めばカメラマンさんが格安で来てくれるから、
まず写真全部撮り直しとか、
説明とかも良くないから、
もう僕のコピペして、
編集して載せればいいんだよとか、
そういうのを教えてもらって、
実際のホスティングの現場も、
私より先輩だったので、
見においでよということで、
ここに、
ゆうてん寺のこの物件に何回か招いてもらって、
ゲストさんと一緒にご飯食べたりとかして、
っていう感じで、
自分のところをだんだん、
自分のリスティングページをバージョンアップしていって、
どっかのタイミングで予約が入りだしたんですよね。
だけども、
私の物件より、
12:00
ここの物件の方が、
ホスピタリティを学ぶには最適な、
構造的に絶対交流が発生する部屋なんですよ。
どんな構造というのを口で説明すると、
これは一軒家ですけれども、
1階にお二人の居住ゾーンスペースがあるんですよね。
そこでお仕事もされたり、
寝泊まりするということ。
今話しているのが2階部分ですよね。
2階にキッチン兼リビング兼、
そしてなんと、これが、
小上がり和室みたいなもんでしょうね。
そうですよね。
畳があって、そこに布団が敷いてあるんですね。
こういう窓にも見たことないですけど、
壁で仕切られているわけでもないですね。
びっくりしたのが、
同居型のドアを閉められるような、
形での同居型の部屋もありますけど、
こちらの物件は、
本当にオープンというか、
キッチンに野上さん…
あ、加賀岩さん…
野上さんも混じりましたね。
いやんもなく、
ゲストさんと顔を合わせることになるわけですもんね。
そう、プライバシーがゼロ。
ゼロというかさ、
一応そこで、
リビングと我々の居住スペースを区切られるので、
そういう意味では一応、
夜中はプライバシーを保てるという感じですけど。
でもお食事の時には、
一緒にお食事…
そうですね、一緒に食事させてもらったりとか。
キッチンのすぐ横にあるから、そういう事実がある。
そうそうそう。
予約してくる人の中には、
ちゃんとそれをしっかり知らないといけないというか、
しっかり伝えた上で…
そうですね、かなり入念に、
予約リクエストが来た段階で、
やり取りしてます。
そこって、多分聞いてる方の中にもね、
居住スペースと普段の生活スペースが
交じる人たちいると思うんですけど、
そこのコミュニケーションってどうやってやってるんですかね?
どういうことを伝えてますか?
まず、予約リクエストが来ました。
そしたら返信して、
興味持ってくれて嬉しいですとか書きながら、
あと、ゲストさんから質問があればね、
それにも答えたりするんですけど、
ご挨拶とかも、
質問への簡単な回答のすぐ下に、
ハウスルール、
うちの部屋はこういう構造で、
プライバシーとはちょっと…
プライバシーがあるとは言えない
家でもう交流するのが前提の
民泊だけど、
本当にそれは大丈夫ですよね。
ハウスルールも広告法ですけど、
大丈夫ですよねっていうのを
一発目の返信で送って、
それに対して、
大丈夫ですって返信が来ない場合、
許可します。
許可しちゃうんだ。
うん。
でもそれすごい大事ですね。
やっぱり来てから思ったこと違ったっていうのって
よくあるじゃないですか。
うんうんうんうん。
でも大丈夫って言ったか言わないかで
だいぶ違いますよね。
そうですね。
大丈夫って言わない…
もう大丈夫だって言ってくれない限り、
やっぱり安心できないっていうことですよね。
はい。
止められない。
私たちも住んでる家に受け入れるので、
やっぱりコミュニケーションを楽しく取れるか
15:01
っていうところをすごく重視しているんですね。
なので、
私たちもちろんホストなんで、
ゲストから質問があったり問いかけがあれば
もちろん回答しますけど、
私たちホストからの質問とか呼びかけに対して
回答できる人かどうかっていう。
それすごい大事ですもんね。
特に最近なんですけど、
エアBNBも昔はゲストさん必ず
ホストが送ったら回答してくれたんですが、
最近回答しないゲストが増えてきてる。
あるよね。
体験ツアーでもあるけどね。
いつチェックインするんですか?とかいうのに全然。
そうそう、いるいる。
ちょっと増えてきましたね。
いますね。
そういうのを容赦なく却下して。
容赦ない。
容赦ない、容赦ない。確かに。
これ全然僕ミンパクやってないからわからないですけど、
それによって何かペナルティーがあったりとか
そういうことはないんですか?
もちろんペナルティーとか最終的には
ゲストもホストを評価するし、
ホストもゲストを評価しますから
その点数には関わってくると思うんですけども。
勝手に却下したらエアBの
客観から何か言われるわけではないんだ。
それはだから今すぐ予約と
予約リクエスト制っていう2つがあるんですよ。
企画だったら。
僕なんかは予約が来たら
即受けるようにしているんですけれども、
その分来てから違うじゃないかっていうのがあったりするので、
別にエアBはペナルティーじゃなくて
あくまで予約を許可するか
ないしは無条件に受けるかという2つのやり方がある。
そのリクエストの許可を何回やっても
それによって何か使用が制限されるとか
そういうことはない?
ないです。リクエスト段階で却下するのは
別に悪いことだけではなくて、
別のところに行ってくださいってだけの話ですから。
何にも問題ない。
むしろゲストを選べるっていう利点があると思うんですね。
そうですね。
そうするとどういうお客さんが来る傾向にあります?
うちは本当にいい人しか来なくて
とにかくコミュニケーション能力高い。
日本人とかローカルのお店行ったりも
とにかく交流がしたい。
普通のホテルに泊まるっては
得られないような思い出作りとか体験ができる。
それを求めているお客さん。
でも仕事もいいし、時間もたっぷりあるし
裕福な方が多いですね。
そうですか。短めの方が多いですか?
長めの資格の方が多いですか?
うちは目黒区なんで
2泊しかどんだけ食べるの?
今ちょっと娘がいただいた人形屋にハマりつつ…
目黒区って条例が厳しくてですね
それのくらい厳しい区もありますけど
金曜日、土曜日の夜しか泊まれないんですよ。
週末だけなんですよ。
そうなんですよ。
同居型もですか?
同居型もです。
不在型では週末だけ、同居型は180日っていう
ありますよね。そういうのが多いと思うんですけど
目黒区は同居型も含めて
ビジネスとしては成り立たない区域なんですよね。
なんかおかしいですね。
おかしいんですよ。
やっぱり不在型の人と同居型の人って
18:03
同居型で限りなくホームステージ近いから
その制限する必要あんのかなってちょっと今思ったんですけど
だからよくわかってない時に
パブリックコメントを集めてたらしいんですけど
その時に我々知らなくてですね
そういう時期があったの。
何もコメントをしなかったら
反対派の意見ばっかり集まって
現状に至るみたいな。
まさに今ちょうど同じような流れが起きていて
私も北区でいろいろ動いてるんですよ。
そうなんですよ。このテーマって
反対派の意見っていうのはすごく
旅館組合、商店街、自治会がみんな同じこと言うんですけど
民泊やってる人の意見って意外と誰も聞いてないんですよね。
でもやっぱりそれは不合理だなって思います。
そうそう、それなんですよね。
だから声を上げなきゃいけないなと思います。
じゃあ今長期的には週末に来る人を
2泊お泊めするっていうことなんですね。
そうですね。
もしくはコロナの時期は長期滞在者いました。
30日超えれば賃貸借契約できるんで
その時に最長6ヶ月っていうゲストがいましたね。
6ヶ月は6ヶ月ですごいですね。
もう下宿ですね。
下宿一緒に暮らしてました。
コロナのタイミングを経てすごく
リモートワークができるノマド系の若者が激増して
ノマドビザできましたもんね。
長期滞在者すごい増えた印象でしたね。
その中で思い出に残るゲストさんっていらっしゃいますか?
いろいろ。
いろいろ。
大体ここに来る方とは思い出は濃いんですけど
長期滞在の方は未だにお友達だったりしますし
一緒に旅行行ったしね。
どこに?
箱根に泊まりに行ったりとか一緒に。
裸の付き合いじゃないですか。いいですね。
あの裸の付き合いできなかったですね残念ながらね。
フレッシュに入ってないから。
とかね、未だに長期滞在ではなかったけど
リピーターとして泊まってくれたロシアの女性の方。
リピーターの方来ると嬉しいですよね。
もうちょちょ来てくれますし今でも。
ご飯仲間でお友達ですね。
一方でしくじりエピソードとかあったら教えていただきたいです。
しくじり?
しくじりってなんだ?
居住スペースこんなに一緒だったらやっぱりいろんなところでそこのズレ
例えば僕シェアハウス住んでますよ。
いろんな海外の人が住んでる中で
ほぼ全裸で歩き回るような人とかシャワー上がりいません?
あのですね、そういうことだったら一回だけやらかしたことがあります。
別にクレームにはならなかったんですけど
そのゲストがお風呂入っていたのを知らずに
カパッて開けたら
あら静香ちゃん
そういう状態でした。
21:03
幸いなことにあちらを向いていらっしゃったので
前は見えなかったんですけど
びっくりしました。
開けちゃいましたか?
本当にわからなくて
それ以降は用心用心ですね。
いないように
びっくりしました。
まだ同居型始めてないですけど
将来的には考えているので
気をつけないとですね
気をつけましょう
同居型を始めようと思っているリスナーの皆様
お風呂は気をつけてください
触れてなかったけど
この物件はタイトルが
猫と暮らせる静かな一軒屋
そういえば
子猫ちゃんか大猫ちゃんかわからないですけど
猫ちゃんが店にいるので
和尚さんがずっと立っているという
大変な状態であるんですけど
この猫ちゃんは売りなんですか?
売り物です。
タイトルも猫ですし
そもそも猫は売りにこないでくださいね
そういうことです
一匹じゃないでしょ
3匹くらい
みんなほほ猫ちゃんで
っていうことは
ゲストさんも猫好きな方が多いんですか?
ほとんどが
猫が理由で
予約してくる方が
猫目的?
猫カフェみたい
家で猫飼ってて
でも猫って環境変化に弱いんで
ワンちゃんと違って
連れ出せないんですよね
だから長い旅の間
猫に会えないじゃないですか
自分の飼い猫とは
だんだん猫成分が減ってきて
猫成分を補充しなければならない
っていうのもあって
ここに来て猫と触れ合って
猫吸わないと
猫吸いに来てみたいな
ゲストさんが多い
中には猫は
宿泊所にいるっていう物件は
あったりするんですけど
猫が実質で
一緒にいるって
一緒に真似られるっていうところは
たぶんここ以外では
聞いたことはないですね
ゲストがベッドに寝てると
猫ちゃんが入り込んでくることさえあるんですか?
ありましたね
猫成分足りない人には
嬉しいサービスかもしれない
そうだよね
猫っていろんな猫いるから
やっぱりね
ひと夏っぽい猫だけじゃないもんね
ほぼ猫なんですけど
すごく綺麗で
ほぼ猫でーす
僕も昔猫飼って
ダンボールに捨てられていた猫飼ってたんですけど
最初は怯えますよね
まあそうですよね
今は幸せそうにしてて
韓国人のゲストさんが
泊まりに来て
24:00
ゲストのフロアで暮らしているのは
3匹のうちの1匹で
キジトラのキイコちゃんって言うんですけど
キイコがあまりにも可愛いってことで
ブロガーの韓国人さんだったんですけど
帰って自分のブログで
キイコを特集してくれて
ブログデビュー
キイちゃんはしましたね
猫目当てで来る人もね
結構いますよね
私たちも
同居型でもあるし
猫を大事にしてくれる人じゃないと困るっていうのがあるので
猫に関することは
すごくゲストさんとやりとりして
気持ちよく
私たちの猫を脱走させないとか
猫に勝手にご飯とか
おやつを勝手に与えないとか
ルールを守ってくださる方というのを
私たちが求めているので
でもそういうのに応えてくれる
ゲストさんが来てくれます
そういう意味ではさっきの
ハウスルールをしっかり守ってくれる
居住スペース、生活スペース
一緒でも大丈夫ですよとか
ちゃんと返信してくれますよとか
同じように猫も大丈夫ですよ
っていうことを言ってくれる人が
来るっていうのがちゃんとした
それによって振り分けができているんでしょうね
最初からうちは
古いにかけてかけてかけて
絞られた人だけがリクエストを送ってくるのに
そこでさらに
返事がないとかで
却下したりとかして
さらにさらに
すごいニッチなお客さんだけが
止まるように
そういう仕組みが
出来上がっている
ミスマッチは起こりづらいってことですよね
レビューはすごくいいのを頂けます
次週へ続きます
ご静聴ありがとうございました
25:51
コメント
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