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「民泊事業に興味はある、でも法律申請や物件探しに集客などな どややこしいことだらけで何もわからない、、、」
そんな風に感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、基礎知識から専門分野、また民泊経験者が実際に体験した話を分かりやすく発信していきます。
パーソナリティは「五つ星民泊ホスト・民泊先生」てつろーと、「民泊知識ゼロ、でも興味はある」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
てつろー(五つ星ホスト・民泊先生)
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ユウキ (@animesensei)
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ゼロからの民泊ガイドラジオみんなじいなじ。 この番組では、5つ星民泊コストのてつろーと
民泊に興味はあるけど、どこから始めていいのかすらわからないユウキの2人が実践的な民泊知識をシェアし、またリアルな民泊事情や実際の経験談を面白く共有していきます。
ゼロからの民泊ガイドラジオ 前回からの続きです。
たびたび僕らもこのラジオの中で、これから民泊を始めるんだったら、それこそ定年退職したご夫婦が空いてる部屋にゲストを止めるといいんじゃないかみたいなことをちょこちょことお話をしているんですけど、
はずいろさん、のびさんから見て、おうちにゲストを止める同居型民泊の魅力ってなんだと思いますか?
もう、楽しい。
楽しいんですね。
どんなところが楽しいですか?
いろんな行ったこともない国からお客さんが来て、その話聞けますからね。
好きなお酒も飲みながら、たわいもない話も。
夕食の時とか一緒にご飯を食べながらお話を聞くんですか?
そういうことが多いですね。
僕もね、ここの実はサインオフ会に来てるんですけど、毎回得意の料理の、何でしたっけ?
麻婆豆腐ですか?
麻婆豆腐、作ってくれるんですよね。めっちゃ辛いの。今度また食べに行きましょうね。
麻婆豆腐?
もともとフレンチレストランで。
ごめんなさい、フレンチと麻婆豆腐は思いっきりあるんですけど。
麻婆豆腐ってフレンチじゃなかったっけ?
結識あるんじゃないかな。
料理人になったんですよ。今プログラマーですけど。
料理人になった時期があって、今でも料理は好きなので、
ゲストさんのリクエストベースで、ゲストさんが食べたいものを作ってあげたいっていうこともあって。
すごいレストランみたいですね。
基本何でも作ります。和洋酒、はい。
そういうのすごい喜んでくださるんですね、ゲストさんも。
嬉しいでしょうね、ゲストさんから。
一緒にお酒飲んで、お酒も好きなんで、お酒飲んで酔っ払って、いろんな話して、
すぐそこのベッドにダイブして寝れる。
そうは言っても先ほど変わったけど、和洋さんも野美さんもお仕事があって、
さらに育ててもらってむちゃくちゃ忙しい。
さらにゲストさんのためにご飯も作り、食べて一緒に飲んで寝て、
寝る時間がないぐらい忙しいんじゃないかと思っちゃいますけど。
でも、今日は寝てないでしょ、実際。
今日は寝てないな。
洗濯も掃除もあるじゃないですか。
でも同居型だと自分たちのためにどうしても火事が発生しますよね。
それにちょっと毛が生えたぐらいの作業量しかないんですよ。
うちはやっぱりすごく密に交流するために2ベッド。
03:01
ゲストは1組しか飛べないし、1組最大2人まで2ベッドっていう風になっているので、
そうするとそんなリスティングを維持するために移動も発生しませんし、
そんなにプラスアルファの作業量、時間というのは発生しないんですよね。
それって同居型民宿のいいところかもしれないですね。
いいと思います。
職業にしちゃっていると毎日毎日4首ぐらいの布団を洗って、
掃除したりして、そこそこ腰も痛むんですけど、
同居型でしかもお客さんを選びながら密室も限定になると意外と。
普段の生活とそんなに変わるわけではないと思いますよ。
でもやっぱりお客さんとの問い合わせのやり取りとか。
それはありますね。
大変じゃないですか。
そこはね、モビさんがほぼ専属で英語対応してくれるので。
モビさんは英語は得意なんですか?
いや、無理やり喋っているだけなんですけど。
ご健存です。
翻訳アプリとかもあるし、シチュエーションも限られてきますよね。
ずっとやっていると。
最初全然ダメかなと思っても、やってればなんとかなると思います。
アプリがありますからね。
そういえばモビさんの両親が今度民泊を始められるみたいな。
そうなんですよ。
それはどういうふうなきっかけだったんですか?
両親が今まだ娘が2歳なので、やっぱり孫に会いたいというので、
家に足しぎ区。
電車で1時間50分くらいなので、ちょっと遠いんですけど。
場所はどちら?
あきる野市というところに一軒家住んでいて、両親。
奥多摩?
奥多摩ではない。
武蔵塚市。
ちょっと路線が違うんですけど。
でも、そっち方面ですね。
方面的にはそっちですね。
うちの娘、孫に会いに来て、ゲストがいるもんだから、そこでゲストと交流して。
私たちもゲストに、今日は私の両親が来るからちょっと部屋に入ってもいいか。
事前に了承を受けるじゃないですか。
そうすると、私たちのゲストってすごい人が多いので、私の両親のためにお土産を用意してくれたりするわけです。
そんなこともあるの?
両親も喜んじゃって、珍しい醤油だから持って帰ってよとか言って。
お土産交換とか、交流がそこで生まれて。
両親が、民泊って楽しいじゃないか。
いいなって思って行っちゃったんだ。
すごく気持ちのいい若者とか、すごく立派なゲストさんが本当に多いねって言って。
ちょっと部屋が一つ余っているから、やってみるっていうことで、やる気になりまして。
それで、どうしたらいいんだってことで、私がやるって私が答えて。
私が巨人化とかは取ったんですけど、あきる野市の一軒家の空き部屋にゲスト用のベッドを置いて、同級型民泊を新たに始めました。
06:05
ご両親はいくつくらいですか?
70代後半です。
ごめんなさい、今期高齢者が民泊デビューですって?
です。
なんていうか、そこで新たな人生を70代後半から始められて、すごい素敵な話ですね。
でもね、僕、相愛したんですよ。
てのもね、きっかけというか、まだ僕が行った時はお客さんを迎えていない状態だったから、
その2人的にも不安な部分もあるというので、自信をつける。
あとはデビューも書くっていうところで、泊まらせてもらったんですよね、のぶえさん。
はい。来ていただきました。
遊びに行ったらね、すごくわくわくしかったですね。
そうですか。
もうすごくホスピタリティー溢れて、特にお父様とかお話するの大好きみたいな感じでね。
今Google翻訳があるから、多分そんなにコミュニケーション困らないんじゃないかなって。
そうですよね。英語じゃなきゃダメでも、多分なんとかなると思う。
お父様はね、ずっと中国で日本語をしていた方だから、ずっとじゃないか、その定年された後に。
そうですね。同じように会社員だったんですけど、定年後、上海ですね。
私と話し合いする。
中国のことすごい詳しくて。
定年後に日本語教師の資格を取って、海外の大学に応募して、いくつか受かったんですけど、上海師範大学っていうところ。
めちゃめちゃ有名な大学ですね。
東京からもそんなに遠くないし、いいだろうってことで、上海師範大学で3年半かね、教えて。
定年後に。
定年後にね。
本当にアクティブな方なんですね。
落ち着きはないです。
民泊伝導者。でもなんか、同居型民泊を始めたい人にとっては、本当に何歳からでも始められるんだっていうのが面白い話になってきますね。
また娘さんの立場からしても、安心じゃないですか。やっぱりその、お父さんお母さんが2人だけでいるよりも、何か例えばあったときに一緒に誰かいたらってね。
前にゲストに出ていただいた長野県の学さん。やっぱりご両親が何も知らなかったのに、今日民泊を。
そのご両親が持っている空き家で始めたら、ご両親がお掃除とかするようになったら、ご両親は元気になったっていう。
若返ったみたいですね。
お茶なんか教えちゃったりして、立てちゃったりして、すごくご両親が生き甲斐ができたっていうふうにおっしゃってましたけど。
新しい人たちと交流して、新しい文化に触れて、やっぱりすごく若返ると思いますね。
高齢者の方が同居型民泊、すごくお勧めです。
この時から3日くらい前かな、70歳の民泊、同居型民泊と2人と会ったんですよ。
09:01
その人たちももちろん年取ってから始めたんですけど、毎日が楽しいって言ってたのに仕方ないって言ってたのに。
高齢者になると、どっかで働きたいと思っても雇っていただくのってひと苦労じゃないですか。
だけど、やっぱり民泊も収入が発生するので、それが何十万何百万ではなくても、
月々の年金にプラス月15万なり20万なりの収入が入ってくると生活が変わりますよね。
いろんな意味で、すごく認知症対策になるって。
目黒区の区議会議員さんと、やっぱり規制の緩和のために密にやり取りしてるんですけど、
とある区議さんが介護の専門家でいらして、
日本は認知症予備軍の方が町にあふれ出す時代に突入する。
認知症対策は国を挙げて取り組むべき課題のひとつだっていうふうに議員さんがおっしゃってて、
そういう点で同居型民泊が日本の社会に増えることはすごく認知症対策として好ましい一つの政策になり得るってことをおっしゃったんですよね。
やっぱり私なり、民泊を理由に両親とも密に連絡取りますし、
清掃の方を雇ったりすれば、家族以外の方をお家に呼び入れて交流したり、一緒に作業したりってことが発生するので、
いずれは私の両親も、今すごく元気なんですけど、認知症になるかもしれない。
だけどその認知症の早期発見にもつながるということで、すごくメリットが大きいってことを議員さんおっしゃってました。
野木さん今感動しました。今ご存知の通り、東京都で民泊禁止の規制がまた強くなってきていて、
豊島区でも同居型だろうが不在型だろうが、八四日間だみたいなこと、多分これからどんどん広がっていくと思うんですけど、
民泊って何がいいんだろうっていうことを僕はうまく伝えきれずにいたんですけど。
メリットの一つ今聞くとすごくしっくりきますよね。
特に日本各家族とか独身とか、これからどんどんどんどん増えていくじゃないですか。
一人住まいだと余計に認知症とかもっと進んで増えていきますよね。
独身でもこうやって民泊やってればね、いろんな方々とコミュニケーションが発生することで。
収入のある事業ではなくて、もっと広い観点から捉えてほしいなってすごく楽しいし、すごく社会貢献にもなるし、
一生続けられる、一生収入力が入ってくる仕事なので。
12:04
いやぁ、今日リスナーさんのために本当に良い話が聞けたっていうのは、リスナーさんがもうテスロさんのためにもやってるんじゃないですか。
そうなんですよ。
本当に今いろんな規制を進めている方々に、民泊ってこんな良いことがあるんだよって、
このラジオを聞いてもらいたいなってのびさんの話を聞いて思いました。
やっぱり和弘さんはそう思われますか?
もう同居方にはメリットしかないと思いますね。
同居方にはメリットしかない。
是非やっていただきたいな、もっと理解してほしいですね。
知らないって怖いじゃないですか。教育している方って民泊を知らない、もしくはちょっと…
外国人の人がスーツケースを持って不安だっていうのは、苦情ってたくさんあるんですよ、実際の。
ある意味と断トツに不安なんですよ。実害じゃなくて不安。
だからその不安っていうのが一番の問題じゃないです。
その不安を取り除くためにどうすればいいんだろうというのが、民泊をやっているポジトのやらなきゃいけないことなんですよね。
だからどこかで知らない方との接点を作るようなことを、機会があればいいなと思いますけど、
そういうイベントでもなんでもいいので、エアイビーも頑張ってほしいなと。
エアイビーの創設者の3人が最初に始めて、最初にお客さんを止めたのも同居型だったじゃないですか。
そうそう。あれエアベッドですもんね。
エアベッドとブレックファストでエアイビー&ビー。
エアイビーの原点でもあると思うんですよ、同居型民泊は。
だから私たち草の根でももちろん活動していくし、もうエアイビー本社と一緒にやりたい。
エアイビー&ビー自体が、今同居型の方々も去ることながら、来月もイベントがありますけど、
投資家の人たちがウェルカムになってきてますね。
どう思われますか?
どうしても今は株主がいる鋭利企業になっちゃってるんでね。
そこはもう鋭利を追求せざるを得ないのかなとは思いますが、確かに株下がってますし、エアイビーの。
そうなんですよね。
そうなんですよ。世界中で逆風はありますけどね。
だからそれからこそ同居型っていう原点、民泊のいいところを推せる形態を増やすという努力はしてもいいんじゃないかなと思います。
続けてもらいたい。
鋭利でこのまま行くと、国によってはそれを進めすぎた結果、地元民からの反発が大きくてスペイン、バルセロナ、
地元民からすごいバッシング受けて。
バッサリとできなくなっちゃう。
大都市ではほとんど全てでそういう動きがあるって聞いてます。
そうなんですよね。最近本当にいろいろ考えることが多いんですけど、エアイビー&ビーって今ホテル業界のOTAの方に進出しようとしてる。
15:01
ブッキングドットコムみたいな感じ。
ブッキングドットコムとアゴダとエアイビー&ビーは競合しようとしてる。
それはやっぱり世界的に民泊規制が強いから。
でもそれってエアイビー&ビーの元々持ってたブランド、民泊がホテルと違ってもっとコミュニケーションができて楽しい経験ができるから
ゲストにとっていいんだっていうのから離れてるような気がする。
もう社名から離れちゃってますよね。
そうですよね。
社名というかミジョンを思い出してほしいなと思いますね。
そんな中で和弘さんとノビーさんはエアイビー&ビーのホストコミュニティリーダーだってさっき伺いましたが。
はい。繊維積んだからちょっとずつ身に着きながらやらせていただいています。
和弘さんさっきエアイビー&ビーの原点に戻ってほしいとおっしゃってましたが、リーダーとしてはどんな活動をやられてエアイビー&ビーの原点を?
リーダーといっても大したことはしてないんです。
勢力的に動いてらっしゃる沖縄のリエさんとかいらっしゃいますけど、ロサンゼルス本社行ってたりとかしてらっしゃいますが。
自分で?
そうなんですよ。
自分はそこまではしてなくて、だから大きな負担はないんですけど、
たとえば新宿、もともとは三岡さんというリーダーさんが始めてくれた日本の付近の地域の掃除を月一でやってたりとか。
ボランティアで掃除を?
そうですね。ゲストさんもたまに参加したりだとかっていうことをやってたりとか。
すごい社会貢献ですね。
あとはエアイビーのホストさんが一堂に集まるミートアップ、これ前回の大きなミートアップの開場の手配させていただいたりとかで、
なぜか思いもよらず、この間奈良でリーダーだけ集めたミートアップがあったんですけど、サミットって言われてるんですけどね。
そこでぼーっとしてたらいきなりモストアクティブリーダーみたいな。
ロビーさんが称号をいただきまして、これはびっくりしました。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
モストアクティブなんですね。
これはモストアクティブリーダーに選ばれた理由って何なんですか?
なんかさっきのお掃除引き継いだりだとか、大きなミートアップのお手伝いしたりだとかということでいただいたようです。
これはつまり日本で一番アクティブなリーダーとして表彰されたと。
本当かって思いますけどね。
そういうことですよ。
ありがたいことです。
ボランティアコミュニティリーダー、モストアクティブリーダー、やっぱりこの表彰されたときには数々さんどう?
いやもう大きな声で、はいって言いましたよ。
打ち合わせなかった?
全くなくて。
今までこんなもんもらったこともないし、他にたくさん活動してらっしゃるゴストの方がいるんで、
18:04
今回は特に何もないだろうなって思って気を抜いてボーっとしてたら、
いきなり名前呼ばれまして、完全に驚きました。
他に新人ゴストさんとかに会ったりとか、そういうこともリーダーとしてされてるんですか?
僕はそもそも先ほどの用途地域にも関わらず、同居非同居にも関わらず近道しか住宅宿泊、住宿ではできないっていうのがあるので、
おうちホストの会に所属する方もすごく少ないんですね。
そもそもが。
だけど、今日もこれから行くんですけど、近所で同居型ホストされてる方のチェックインの代行のお手伝いに行きます。
忙しいのに、本当にアクティブですね、のびさんは。
モーストアクティブだ。
モーストアクティブだ。確かに。
少ないけど、助け合って、はい、っていうようなことをしてます。
先ほどもちょっと話が出たんですけど、どういうふうにゲストさんとやり取りすればより良いゲストさんに来てもらえるのかとか、
先ほども哲郎さんから予約リクエストの段階で却下することはペナルティでもなんでもないというお話があったんですけど、
私たちもリーダー定例会で却下をするときに、エアビーのサポートに一本連絡を入れてから却下すればもっと安心だよっていうようなお話を聞いたりもしたんですよ。
それから私たちも、この人ちょっとコミュニケーションが怪しいなということで不安なときはエアビーのサポートに、
うちは同居型なので小さい娘もいるし猫もいるし、コミュニケーションに不安のある人を受け入れることはできないので今回このゲストさんを却下したいと思う。
サポートに一本入れてから却下とかっていうふうにやったりしていて、
そういうリーダー会で聞いたゲストとのやり取りのいろんなコツじゃないけど、
そういうのを目黒ウォッチホストの会の皆さんにアドバイスさせていただいたりしてます。
なるほど、それ参考になりますよね。リーダーの中での得られた情報っていうのを仲間のホストさんに共有するっていうことをやられている。
素晴らしいリーダーだと思いますね。
そういうことを繰り返していけば、区の中でも民泊ってそんなに危ないものじゃないんだ、安心なものなんだってイメージが広がっていって、徐々にそういう規制とかが解除されていくといいですね。
やはり民泊はご近所さんとの関係がすごく大事だと思うんですけど、どうですか?ご近所さんはみんな温かく?
うちはゲストさんとのディナーに、近隣の方にも参加いただいてるんです。
特に海外志向、海外旅行大好きとか、海外志向の強い英語話せる日本人の若者、特に女性が多いんですけど、
今日ゲストとディナーするから一緒に行こうって言ったら、行きまーすって言って。
21:02
ただで行けられるものですね。
そうです、駅前留学。
ご飯付き!
ご飯付き、お酒付き。
レストランクオリティーのご飯が付いてくるっていう感じで。
ゲストさんと仲良くなって、例えばゲストさんがニューヨーク出身ですとか、
自分がニューヨーク行った時に連絡取って、いいお店とかカフェ教えてもらって行ったり、
上手に交流してるんですよね、その近所の方も。
なのでここをハブにいろんな縁がつながっていくっていうのは、
そういう形で同居型民泊への理解っていうのを深めていただいてます。
泣けてくるぐらい民泊の理想図っていうか、
近隣の人が迷惑だとか不安だとかっていうことじゃなくて、
近隣も一緒になって文化交流をやろうよって、
そういう民泊ホストが増えたら日本は変わるんじゃないかなって思っちゃいます。
そういうものをもっともっとみんなにもしてほしいですね。
ぜひこのラジオを聞いている民泊ホストリスナーさんの参考になるといいなっていうか。
ぜひ同居型で初めて見ていただきたいなと思います。
このプロジェクト自体もやられて何年目ぐらいですか?
何年目?えっと、
エビスタート2016年。
9年。
もうほぼ10年やってきて、
コミュニティリーダーとしての展望はありますか?
なかなか目黒区は新しいホストさんって生まれにくいんですけど、
それでももしやってみたいなという方がいらっしゃったら、
ぜひサポートさせていただければなと。
気になる方がいらっしゃった場合は、
どういう形でコミュニケーションというか問い合わせみたいなことは可能ですかね?
たぶんエアビー経由になるんじゃないかですかね。
エアビー経由の問い合わせで。
おそらく。
でないとたぶん直接つながる方法は今ないと思いますんで。
わかりました。
気になる方は概要欄のページリンクの物件ページの問い合わせから連絡されると思います。
そうですね。
基本的にエアビーにリスティングアカウントを持つということは、
エアビー本社ともつながり、
今はFacebookで開かれているコミュニティの場があるので、
そこに参加することになると思います。
で、皆さんそこでお話したりだとか、
リーダーとつながるということになるので、
そこでお話しできるんじゃないかなと。
そうですね。
エアビーのFacebookコミュニティで、
かずゆさん、のびさん定期的に歌舞伎町のお水掃除についての
ホストもされてますので、
そこからつながっていただくことができるんじゃないかと。
そうですね。できますね。
そこの企業って別に誰でも参加ができますよね。
そうですそうです。ぜひぜひ。
もうどなたでも。
今日は長い中、忙しい中で。
忙しいですよ。
さて、のびさんは今日これから
お友達のホストの代わりをチェックイン対応されると言いますし、
かずひろさんに至っては寝てないって言ってます。
そうですよね。
本当に忙しいよ、二人を。
24:01
そんな中、もう最後の稽古を振り絞っていただき
ありがとうございます、今日は。
白い灰になるまで話しかけていただいて
ありがとうございました。
お越しいただきありがとうございました。
今日のゲストはそういうわけで、
目黒区で同居型ホストの鏡として
お客さんとのコミュニケーション、
近隣の方とのコミュニケーションをやられて
リーダーとしても活躍されている
かずひろさん、のびさんご夫婦に
お話を聞かせていただきました。
二人ともありがとうございました。
どうもありがとうございました。
24:40
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