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#69_築150年の古民家!民泊を始めたきっかけは?|ゲストKenさん①
2024-09-26 21:30

#69_築150年の古民家!民泊を始めたきっかけは?|ゲストKenさん①

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https://bunko.yuukipodcast.com/minpaku/

当番組は新しく民泊をはじめたい人を応援します!

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【参考リンク】

みんなの古民家:https://www.minna-no-kominka.jp/

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「民泊事業に興味はある、でも法律申請や物件探しに集客などな どややこしいことだらけで何もわからない、、、」

そんな風に感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、基礎知識から専門分野、また民泊経験者が実際に体験した話を分かりやすく発信していきます。

パーソナリティは「五つ星民泊ホスト・民泊先生」てつろーと、「民泊知識ゼロ、でも興味はある」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

てつろー(五つ星ホスト・民泊先生)

⁠https://www.airbnb.jp/users/show/31484416⁠

ユウキ (@animesensei)

https://www.airbnb.jp/users/show/156849545

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ゼロからの民泊ガイドラジオみんなじいらじい
この番組では、5つ星民泊ホストのてつろーと
民泊に興味はあるけど、どこから始めていいのかすらわからないユウキの2人が
実践的な民泊知識をシェアし、またリアルな民泊事情や
実際の経験談を面白く共有していきます。
てつろーさん、おはようございます。 おはようございます。
今日は僕ら、えーっと、東京肌…いや、東京ですね。東京の今、僕らどこにいますか?
町田市ですよ。町田市は東京がかなわかって理論がよくありますけど、東京。
で、町田市の先ほど我々鶴川駅、小田急鶴川駅から降りて、この小民家に伺っております。
小民家にいるんです。なぜかというと、今日のゲストの方の拠点なんですね。こちらがね。
はい。今日のゲストの方がこの小民家のオーナーにして、カリスマ民泊ホスト、カリスマ事業家の方ですね。
はい。じゃあ早速そこを紹介しましょう。ケンさん、おはようございます。
おはようございます。
すいません。いきなりハードル上げちゃいましたけども。
わかりそうじゃないですか。
すいません。あの、さっき1回撮った時と全然違うスタイルになって。すいません。
いいと思います。僕らね、もう3人とも知り合いで。で、鉄郎さんはもう民泊…鉄郎さんは何年目でしたっけ?民泊は。
僕はですね、2015年から9年間、エアBNVのホストをやっているんですけど、ケンさんはもうちょっと早いんでしたっけ?
僕は2014年から…
そう、1年先輩ですね。
おお、じゃあもう10年先史ですね。
エアBNVの日本支社ができたのが?
うーん、どうだろうな。2010年とかそんなもんだったかな。
あ、そうなんですね。ほぼケンさんが始められた時くらいにできたとは聞いていて。
はいはいはい。
で、私がケンさんと始めたのはその次の年は2016年ですね。
はい。
8年前、ネゴサンゼルスで。
あー、よく話してる。あのー、あれでしょ、マルーン5とかライブしに来たっていう。
マルーン5はおまけで。
おまけなんだ。
メインはエアBNVの社長さんやいろんなホストが、こんな風にしたらゲストに喜んでもらえるよっていうセミナーをロサンゼルスで2016年にやって、世界中のホストが参加して、いろんなゲストの話を、いやホストの話を聞きながら、世界中のエアBNVのホストと知り合いになったっていうイベントでしたよね、ケンさん。
4000人くらい来たんですよね。
あ、そんなに来てたんだ。
あの時、日本から何人くらいいたんでしたっけ?
聞いた話だと40人くらい。
ほー。
その40人の日本科の代表団が、新宿で確かキックオフミーティングみたいな、みんなで会いましょうみたいなキックオフミーティングをやって、ロサンゼルスに行ってからも一回朝食ミーティングをやって、そこで仲良くなって、その後あちこちで飲んだりしてたんですけど、その時にケンさんが初めて会った。
そうですね。
すごく歓迎されてる気がすごくしました。
やっぱその時はエアBNVのコミュニティの知り合い誰もいないって本当に怖かったんですよ。
本当ですか?
サラリーマンだったんで、一人だけスーツっぽいものを着て行ったら、なんかみんなめっちゃ楽な格好をしてて、後から聞いたらロサンゼルスをダウンタウンでやったんですけど、あそこはすごく犯罪率が高いんで、そんなきっちりとした格好をしたら危なかったらしいですよ。
03:12
逆にお金持ってるぞこいつみたいな。
その時にケンさんにすごい親切にしていただけて、今に至るかなっていう。
当時はケンさんもサラリーマンとかしながらだったってことですか?
当時はそうですね。会社勤めしながらミンパクをやってましたね。
関連業界での勤めだったんですか?
その時は僕は新宿のゲストハウスの会社で働いてました。
ゲストハウスか、じゃあ地下カラスも来るかなって感じですね。
ゲストハウスもやってたし、アパートもやってたし。
じゃあほぼミンパクとそこまで変わらないってことなんですかね?
外国人専門だったんですよ。
すでに?そうなんだ。
だからなんとなく日本に来る外国人の需要っていうのは分かっていた。
そうだったんですね。
じゃあエアビー自体も結構早い段階から知ってたんじゃないですか?
そうですね。2013年くらいからは知ってて。
よくYouTubeで総理社のブライアンが熱く語ってるのを聞きながら、
なかなか熱い男が出てきたなって思ってました。
ちなみにゆうきさんとけんさんは結構知り合いなんでしたっけ?
そうですね。僕はコロナ始まったぐらいに日本中をテンテンとするので
アドレスホッパーの活動を始めてから、
当時オンラインでの仕事が増えてきたから
家の中だと結構周りの人に迷惑をかけちゃうんですよ。
音がうるさかったり。
結構時差があるじゃないですか。
そうそう。朝早くとか、夜遅くとかね。
という中で、Airbnbのツアーとかも始めた時期だったから
ミンパクの知り合いも結構周りに増えてきて
なので僕も結構コミュニティの中に参加していって
よかったらちょっとね。
リモートワークさせてほしいんで
皆さんの使ってないお部屋があれば
ぜひぜひお邪魔させてくださいみたいなことを言ったら
けんさんが手を挙げてくれて
ちょうどいい出会いになりますよって。
そしたらここがあってね。
広いなんてもんじゃないくらい広いんですよ。
ここって今けんさんからパンフレットいただいていて
多分この後ホームページのリンクとかも
教えていただけると思うんですけど
今鶴川駅から、小田急鶴川駅から歩いてくる
みんなの小民家という家で収録をさせていただいているんですが
合わせて18畳の大広間ですね。
18畳の大広間でかやぶき屋根。
はっきり言って皆さん白川郷とか行く必要ないですか?
あーわかる。この間言ってきたんですけど
まさにこれですよね。
むちゃむちゃ金かけて白川郷行かなくても
小田急の鶴川駅から歩いて
かやぶき屋根の家が見られるという
皆さんぜひ来ていただきたいんですけど
パンフレット見たらびっくりしたんですけど
これ地区何年ですか?
これは150年。
150年はすごいね。
06:01
150年前、明治時代。
明治初期になります。
まだなんなら伊藤博文が
結城さんより若い頃ですよ。
大変な時期ですよ。
詳しいですね。
150年前だと。
ってなるとけんさんのお家も結構有所正しいというか
長く続いている?
有所正しいかどうかわからないですけど
11代目ぐらい。
すごいじゃないですか。
うちの父が当初で
我々の世代で次々12代目になりますね。
そうなんですね。
150年。
地区150年の間実際住まれてたんですか?
そうですね。家族住んでいたのは
私5歳までだったんですけど
昭和52年まで。
お風呂あります?
今はないです。
当時は離れというか
一回外出てお風呂に行くという。
一回外に出ないと風呂入れないんですね。
ボロ毛のある記憶ですけど。
トイレも没頭便所で。
そっか。
そんな時代でした。
そこをさっき5歳までとおっしゃったような気がするんですけど
一回出ちゃった。
皆さんはそこは住まなくなったんですか?
そうですね。やっぱりその頃高度経済成長の時期でしたので
こういう家はいわゆる時代遅れという風な見られ方をして
他の年事主さんたちもみんな新しい家に帰って
そうなったんだ。
とかで石川さん家はなんで寄らないのかみたいな話で
いやいやながらうちの両親は隣に新しい家を建てたという。
そうだったんですね。
その時に今ケンさんはこういう家は時代遅れとおっしゃいましたけど
多分こういうかやぶきの家が他にもあったんですか?通貨には。
そうですね。今も3軒残ってます。
当時は十何軒か残ってました。
ここをずっと住まないながらも
残し続けられてきたお父様の意思があるわけですよね。
このみんなの小民家をもう一回レンタルスペースとして
すごく使われていると伺ってるんですけど
どういったきっかけで?
僕自身は5歳まで住んでましたけど
あんまり良い記憶はないんです。
そうなんですか?
だって冬は寒いし隙間風ピューピューだし
暗いし
ちょっと怖いかも。
僕の家族が住んでる部屋は一番小さい部屋で
おばあちゃんだけ一番この大広間で大きくて
あ、そうだったんだ。
なんでだろう?みたいな。
唯一楽しかったのはこの縁側だけ。
縁側がポカポカしてるのね。
でもそれぐらいで新しい家を建てるって言った時は
すごく喜んでた。
移動してここは空き家になって
他のご家族の人たちは
新しい家を建てたら潰しちゃったりして
その家は残したい。
好きだから残したい。ただそれだけ。
それで40年ぐらい経ってしまって
やっぱり使わないと老朽化しちゃうじゃないですか。
09:00
そうですよね。
なのでお金もかかってきちゃう。
前に聞いたけどかやぶき屋根
屋根の部分とかっていうのも
維持するのにすごくお金かかるって言ってましたよね。
90年代までは職人さんとかがいたので
お互い持ちつつもダレスで工事もやってもらってたんですけど
2000年代に入ったら職人さんいなくなっちゃって
その材料となるかやも遠くまで
調達しに行かないといけないとか
いろんなコストとか問題が発生するので
見積もりをとってみたら屋根に置き換えするので
どれくらいかかると思う。
前聞いたんでしょうというのをお伝えします。
500万円ぐらい?
最低1000万円以上。
1000万!?
屋根の付き換えでですか?
付き換えだけで。
それやったらずっと持つとかじゃなくて
どれくらいの…
付き換え自体は20年から30年に1回。
20年から30年に1回1000万円。
うわー!
木屋として持ち続けるには相当な覚悟がいるわけなんですね。
そうですね。
しないとどうなるんですか?ちなみに。
それしないと屋根が腐って
雨漏りをして
雨漏りが原因で家自体が傷んでしまうことにつながるので
これは絶対やらないといけない。
やらないといけないですね。
最近やったんですか?
軽い補修をやりました。
へー。
3、4年前です。
3、4年前。
ただそれ以外の部分はさっき見ていただいたように鉄板で覆っているので
鉄板でも覆ってしまえばその下は腐ることがないんですけど
なるほどね。
本当は鉄板を外して買い向きにしたいということがあるんですけどね。
どうやって演出するのかって話ですよね。
そうですね。
多少の足しにでもなればいいかなと思って
思いついたのはネットに載せようかなと。
はいはいはい。
安易な発想ですけど。
クラウド。
あと、ここのコミンカでそういうのをやる前は
もう1年くらい前にミンパクを始めていたので
ネットに載せれば何かが起こるんじゃないかなという
期待はちょっとあったんですけど。
はい。
その結果、このパンフレットを見ますとすごい楽しそうな
撮影会だったり学校だったり
あと僕がそれを聞くのは
毎年流しそうめんをやられているみたいな
すごく人が集まるスペースに生まれ変わったって聞いていますか?
今となってはそこまでなってくれたんですけど
当初は1年目は特にそうなんですけど
ちょっと変わった人が来たりとか
変わった人?
ポスクレー屋さんが来たりしますね。
例えば鬼滅の刃とかね。
刀剣乱舞ですとか。
受け入れしてみたら
ものすごい格好をされるわけですよ。
着物とかですかね。
そうですね。
ただ髪の毛がピンパって
化粧はものすごいしたりとかするので
奇抜な感じで
ここは普段両親しか住んでいないので
12:01
管理はうちの母がやってるんです。
そしたらうちの母が電話してきて
なんかものすごい格好をしてる感じが
お母さん怖がっちゃって
いやでも多分ちゃんと下地したと思うよって
一応返してくれたんですけど
でも結局
撮影してる時はそういう格好なんですけど
最初と最後はすごくきっちりしてて
礼儀正しくて
そしたら逆にその母が気に入っちゃって
あの子たちやったら大丈夫
良かったですね。
なるほど。
そんな感じで受け入れを進めていった感じです。
なるほど。
そういった小民家でのスペースとしての活用と並行しながら
今日の主題でもありますが
民泊も検査を始められていると
市販屋もやられているということなんですけど
それぞれどうして始めたのか
どんなふうに始めたのか教えていただけますか?
民泊ですよね。
民泊を知ったのが
さっき言った通り
2013年、14年くらいから
ベストハウスで働いている頃から
なんとなく聞いていたというところで
これもたまたまなんですけど
この小民家の隣にアパートを経営していまして
有給が来ないところから
アパート全体を経営されているんですか?
そうですね。
一室が2年くらい空いていた
空き家で困ってなかなか入らないということで
見てみたら洗濯機が外にあるとか
3点ユニットバスとか
一般の賃貸募集ではマイナス目なところが多くて
なかなかお客さんがつかないっていうことだったんですね
その時にゲストハウスで働いていて
外国人がアパートとかそういう発展する会社で働いていたんですけど
外国の人にとっては3点ユニットバスとか
別にそんなに気にならないとか
洗濯機あるだけで十分で
そういうことを知っていたので
ちょっと鶴川だけど
新宿とかじゃないけど
やってみようかなと
1回出してみたらどう?って
親父に言ったら
じゃあやるだけやってみたらって話で
Airbnbとかに出したんですか?
それでその時にAirbnbのことを知ってたので
じゃあ登録してみようかなっていうのがきっかけでした
鶴川のAirbnb募集登録したお客さん来ましたか?
鶴すぎない?200人
いやーすごい
驚いちゃいますよね
またね
都内の都心とかなら分かるけど
鶴川で来るんですね
翌日チェックインだったんで
どこから来るのかと思ったら
茨城の方から来る
茨城空港から来る
茨城から来るっていう日本人の人から
だから茨城空港を決意して
茨城空港が来る前の日までやる決めてなかったんですかね
15:04
そこまでは分からなかったんですけど
とにかく今思えばイレギュラー
茨城空港から鶴川も相当なんですけどね
距離にした
当時2014年はWi-Fiとかがまだ十分じゃなくて
空港でWi-Fi繋いで
そこから鶴川駅まで来るまでは電話が取れない状態
じゃあいつ来るんだ
そもそも来れるのか
そもそも地下鉄とかちゃんと乗り換えて来れるのか
すごく分からなくて
でも来るっていうからやっぱり行くしかないなと思って
鶴川駅で茨城空港出る時間に教えてしまって
だったらだいたいどれくらい着くだろうなって見越しで
2時間半後くらいかな
に合わせて鶴川駅で待ってました
ぴったり来ました
多少の誤差はあったけど来ましたね
どこから来たって言ってました?
その2人は中国の新鮮から
新鮮から
2人の若者で
ここに来たきっかけ
なんでここを選んだみたいなことは言ってました?
あんまり鶴川だから来るなんてことはなかったんですけど
日本をいろんな拠点を回って旅行したりとか
そうだったんですね
その時は公民化推しで集客はしてなかったんですか?
隣のアパートです
隣のアパートで
写真も今みたいに何十枚も投げて
10枚ぐらいポンって出て
説明文も簡単に書いて
当時は全部英語で書いてましたね
ケンさんは英語は結構できるんですか?
できるかどうかわかんないですけど
21歳の時にアメリカでワークリーワーク
あとはホームステイとかも行って
結構海外でお世話になった方もいらっしゃったので
企画を始めようと思ったのもそれがきっかけではあって
よく結構いらっしゃいますよね
ホームステイの時にやっぱりモテらしいっていうので
すごく感動して日本に帰ったらやろうっていう人って
将来こっちに来ることがあれば受け入れしたいなと思って
テソさんもそのパターンだったりするんですか?
僕はホームステイはしてない
北京に8年間住んでいて
仕事の関係で駐在していて
その時に中国人の人たちに
当時中国語喋れなかったですからね
めちゃめちゃ親切にしてもらって
彼らがいなかったら僕中国で生きていけなかった
その恩返しを今しようっていうのがあるし
でもユキさんもそうじゃないですか?
ここカナダでねオタクの人たちによくしてもらったから
こっちに来るオタクの人に恩返ししようっていうので
ツアーしてるから似たようなもんですね
なんとなくエアビールホストの人たちに聞いてると
昔すごく親切にしてもらったことの恩返しっていう
意識ある人多いですよね?
結構ありますよね
自分もオタクからそうかな
初めて来た中国の二人は
ここは目にせず隣のマンションだけに泊まったって感じですか?
ここを見せる余裕もないですから
いきなり来ちゃったから
ですよね
とにかく部屋はきれいにして
18:00
きれいにして
ここから結構ね
最近僕らが歩いてきたルートでしょうね
しかもプラススーツケースとか
そういうのはさせられないなと思ったんで
駅で待ち合わせしてそこから車で
そこまで着けてきて
結構重いスーツケースでしたけど
今でも駅を迎えに行くんですか?
基本的には行きます
だって今朝すごく忙しいじゃないですか
多分後から出てくるんですけど
シェアハウスもやられてるっていう話ですし
あちこち行ってますけど
チェックインは一番大事な業務だったので
うわー出た
駅まで必ず迎えに行くようにしているんですか?
そうですね
セルフチェックインしたいという方とか
リピーターさんは
直接ということもありますけど
基本的には迎えに行きます
おっしゃる通り
チェックインは一番大事な業務だと思うんですけれども
実際何件も経営されている人って
本当に忙しくて
それできないという人も多いと思うんですが
もうケースは10年間
それをポリシーにしているんですか?
基本的にはそうですね
あとリッチがどの物件も
駅から徒歩10何回っていうことも
もちろんあるんですけど
迷われちゃった時に
どうすればいいか
対応できないことも多いので
そうすると
あとあとレビューになっていくし
本人が困らないようにしたい
っていうのが一番かなと思います
結果初めて来られた
2人の中国の方は満足して
帰っていかれました?
はいすごく
最初って
本当に緊張するじゃないですか
緊張を超えるぐらいの
本当に来るのかみたいな
それぐらいの気持ちだったんですけど
本当にこうせいに
中国の方ですけど
英語しゃべれた
英語でやりとりしながら
すごく喜んでくれて
次どこ行くの?みたいな
横浜
横浜
当時は博楽に
シェアハウスに
そのシェアハウスに行かなかったんですけど
その博楽にある
次のエアビューが来るまで
泣けてたりました
それは喜ぶよね
今はそんなことしない
そこまでしないですけど
最初に来た人たちは特に思い入れがあるから
鉄道さんってそうじゃないですか
いろいろ案内してあげたり
今までのエピソードでも
カレンさんの話とかしてますけど
やっぱり当時エアビューを選んでくれる人たちって
本当に今のエアビュー
ありますけども
昔のお客さんたちのほう
ゲストたちのほうがホストとの交流を
まじで求めてきているんじゃないかな
という気がする
食べ慣れてる人がね
結構お土産来る人が昔多かったですよね
ある程度のゴミとか
3点に飛ばすみたいなものは
全然気にしないよって人が多かった
最初の2組で終わらず
コンスタントにその後も
拠点に予約は入ってきてくれたんで
コンスタントに入ってきて
長期滞在が多かったんですよね
最初の2人組も
1週間くらいいて
その後も2週間
21:00
2ヶ月とか
じゃあ交流も深まりますね
ちょくちょく顔回せて
うちの親父が
田んぼやってるんですけど
稲刈りに参加してもらって
いいですね
次週へ続きます
ご静聴ありがとうございました
21:30

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