と思います。私にバトンを引き継ぎましたら、目から鱗のリカラジオ
ハッシュタグメカラジさんですね。メカラジさんはね、私が聞いている科学系の、科学系のポッドキャスト
ね、遡ったのは気になるところだけ遡って、で今は更新されるたびにそれなりに全部聞いてるって感じではあるんだけどさ
いろんな科学系ポッドキャストの日にね、参加をしているので、あとリッスンさんのね 催しにも参加しててそういうので最初知ったんじゃなかったっけなぁと思うん
だけど、サイエントオークとメカラジの、私はサイエンス系はね、この2つの番組しかね、ちゃんと追っかけてないんですよ
もうね、メカラジさんとてもね、面白いですよ。どう面白いのかっていうとね、科学系のことに関しては嘘をつかないみたいなのがすごく感じるんですよ
嘘をつかないというか、空言を言わないって感じ?そうだから、これ調べたんですけどわかりませんとか
これ調べたんですけど難しいからちょっと割愛します、気になった人はご自分で調べてくださいみたいな切り方をするんですよ
それってすごく紳士的じゃん、そういうのがねすごくいいなって、きっとメカラジで喋っている科学的なことは本当に事実なんだろうなって
信頼性の高い番組で、でもね、なんか知識をね、カラカラカラカラカラカラカラ言ってるわけではなくて
なんか結構なんだろうな、人の心に寄り添ったお話なんかもあって、大学院に行く意味も良かったし、今回のね
科学系ポッドキャストのゼロの話もすごく良かったなぁなんて思うんですよ
でもね俺はね、最近だとコンクラーベンの歴史と煙の科学っていう回がとてもなんか微妙に刺さってしまって
やってたじゃん、カトリックのさ、カトリックか、カトリックのさ、教皇を決める選挙でさ、コンクラーベンはコンクラーベンってみんな言ってたじゃん
あれのね、煙の色で判断しろとかさ、いう無茶苦茶なことを言われていたみたいなところとか
シャープ77の猪田高の地図はなんでずれているのかっていうかね、もうね結構聞いてしまって
当時の人間すごすぎるなっていうのをなんかわかりやすく感じて
あとね、自分でその地図を作ってみたっていう、実験してみたみたいなねことも言ってて
自由研究にどうぞそんな時期はもう終わってしまっているんですがって言ってたんだけど
ちょっとやってみたくはなったよね
あとはね、ヘリウムガスをね、あんまり使いすぎないようにしようっていうね
まあそんな感じで、結構ね俺ね、メカラジさんとても好きです
まあ結構サイエンスな話のものなんですけど、とても知的好奇心が埋まって
わかりやすくちゃんと解説してくれてるから、面白いですよ
ぜひとも聞いてみてください
はい、メカラジさんからバトンを受け取って、私の番組でございます
はい、そしてそして、私がバトンを受け渡すのは、ゆるラク語の作り方
みのけんさんと、いえもとですね
はい、ゆるラク語の作り方っていうね番組のタイトルなんですけど
この2人全然ゆるくないので注意してください、本当に
えーっとね、この人たちはラク語をね
ゆるラク語というものを作っているという番組をやっているんですよ
はい、もうゆるラク語を作る、もう創作をするっていうのはもうゆるくないです
はい、もう全然、この人たちのね新骨頂というのはね
まだね、みんな記憶に新しいであろうゆるラク語の作り方フェス2.5というね
素人のね人間たちのポッドキャスターを集めてラク語界をやろうなんていうね
企画をやっているとんでもない人間たち2人がやっている番組でございます
えー、ふざけたお便りをしても許されるし、大喜利に挑戦するのはとても楽しいので
えー、俺はあんまり挑戦はしたことないんですけど
聞きながらニヤニヤニヤニヤしているという感じです
いろんなポッドキャスターさんもゲストに出ていたりしているので
結構なんだろうな、この番組はほんとメカラジさんが面白いだったら
ゆるラク語はおかしいっていう方の楽しいっていう方の面白い方なんですね
インターレスティングとファニーに挟まれたという感じでございますけども
とてもファニーな番組なんで、時間がある方はぜひともね
聞いてみていったらいいと思います
それでは、いってみよう
まこっちゃんは偉いね、ほんと質問リストを作っているんです
そう、それでやっぱりね、今までやっていた方たちを見ていると
これにね、全部答えてやるって、早口で答えてやる
お休み系ポッドキャストの日を作るみたいなね
ことを言っている方たちがいたりしたんですけど
私もね、これを全部やっていこうと思います
サクサクいくよ
自分の声を聞いた最初と今
ポッドキャストで言えば、あんまり俺はそういう声だよねって
自分の声を把握している状態でしたね
ニコ生やってたからね、昔々
でもニコ生をやっていた頃、タイムシフトとか見て
自分の声を聞いて、やっぱり自分の声って違和感を覚えるよね
たまにいい声だねとか言われると
いやいや、全然本当にマジでそんなことなくない?って
俺は別に特徴もないしって
声自体にあんまり魅力があるタイプじゃないんだよね
ほんとごめんねって思ってた
番組のカテゴリーとジャンル
カテゴリーとジャンル、わかんない
雑談?
カテゴリーなんだっけな
カテゴリー生活?
わかんない
ジャンルは個人ジャーナルになっているはず
Spotifyの方は?
違う
個人ジャーナルは
Apple Podcastの方でそうなっているのかな
わかんない、個人ジャーナル、日記
キャッチコピーを作るとしたら
キャッチコピーを作るとしたら?
難しいな
戦え!何を!人生を!
番組のタイトル案や由来と意味は?
番組のタイトル案か
ハッシュタグにした時に
かぶらない言葉がいいなって思って
まずハッシュタグで
TwitterとInstagramでハッシュタグで検索して
出てこないものを検索したんだよね
どんな案があったかっていうのはもう忘れたんだけど
略すんだったらこうかなっていうのを検索してみて
で、あーもうこれはアイドルが出てくるとか
あーこれはなんか変な界隈のものでもう一個ある言葉なんだ
っていうものにならないように
っていうのはしたかな
意味的に言うと
ダメな人間がもっとダメな方向に行かないようにする
お手伝いぐらいだったらできるかもしれない
っていう気持ちで
今でもやってはいるのね
だからより良い人を導くことはできないけど
ダメ人間に優しいみたいな番組を作りたかったから
みんな違ってみんないい
受け入れること、理解すること
っていうのは大事だよねっていう言葉の感じですね
ひらかなでさえやるとやっぱり大きいね
もう元ネタは皆さんご存知の通りだと思いますが
大きいところが出てしまうので
ここで違ってといいを漢字にすることで
私の番組が引っかかるようにした
っていうところで漢字ではありますね
話しやすいテーマ
話しやすいテーマか
世の中に文句を言うっていうのは
やっぱり結構話しやすいなとは思うかな
精神的なものとか恋愛とか
心の移り変わりとか
どんな風な時に感動したかとか
そういう風な話をしているのは好きかな
苦手なテーマ
苦手なテーマはね
占いとか
かな
リスナー受けと自分らしさのバランス
難しいなぁ
2、8
リスナー受けが2
自分らしさが8かな
ポッケを狙っていった結果
ちょっと自分のバランス崩したことが
昔あるので
ポッケなんか別に
誰か一人聴いてくれればいい
本当に一人聴いてくれればいい
と俺は思っているくらいの
感覚でやってるから
有名になる気もさらさらないし
別に誰か聴こうと
誰か聴かなかろうと
どうでもいいって思っている部分は
結構あるんで
これからも
小さい小さい端っこの隅っこで
やっていけたらいいなと思っております
リスナーの男女比は年齢層
男女比はね
ほぼ半々
若干女性の方が多いけど
ほぼ半々です
うち気持ちいいぐらい半々
年齢層はね
ボリュームゾーンが
35歳から45歳が
一応ボリュームゾーンなんだけど
その次に
20代で
その次に50代って感じですね
配信における数字との付き合い方
あんまり気にしてないですね
耐性回数が10になってたら
俺が検聴をしている以外の人も
聴いている可能性はある
っていうところが濃くなってくるじゃん
だから誰かには届いてるんだろうな
っていうのを確認するぐらいで
まぁ10回行ったなーくらいですね
かね
1回あたりの放送時間の理想
20分、25分
20分から25分
どんな時間帯に聞かれてると思う?
暇な時
自分番組らしさって何?
どんな人間も受け入れてやるよ
うん
今の自分が
最新初期の自分にアドバイスするなら
もうちょっとはっちゃけて大丈夫だぞ
そしてマイクは早く買った方が
結局いいぞ
どんな時に自分の番組広まってきたなって感じた?
広まってきたなって感じることは
あんまりないけど
どうだろうな
広めているなーっていうのはあるかな
なんか