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S4#60 【ゲスト】ゴマキと溝口とマッシュさん
2026-07-15 21:11

S4#60 【ゲスト】ゴマキと溝口とマッシュさん

マッシュさんの番組はこちらっ!!

→HYPLACE WAVE#はいなみ

https://open.spotify.com/show/6dd6dzKHNHGVsEfnlET61l?si=sFayPMU1SiaadGCpZN5KjQ&utm_source=copy-link



スプリットタンってなに?なんでしたの?

と思う方はこちらをお聴き下さい

【#29 なんでスプリットタンにしたの?】

https://open.spotify.com/episode/1pPF19apv2gkk1e2Un4ee4?si=JInMeVRzT7OvWbs1-q0OpQ



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00:02
ミンチガ
はい、今日はポッドキャストボックス上野にまたまたまたお邪魔をしております。
ニーヤさんに会いに来ました。
そして、今日は遠路はるばるこの人がミンチガに来てくださいました。
お願いします。
お久しぶりです。
ハイプレイスウェーブメインパーソナリティの真っ白マッシュです。
マッシュさん、イエーイ。
よろしくお願いいたします。
対面楽。
あ、本当だ。
初めてじゃない?対面で喋るの。
確か、昨年末にリモートでお喋りしたんですけど、ミンチガさんのところを邪魔して。
そうですよね。
聞きましたよ。どうやらですね、ものすごい反響があったそうであれ。
はい、もうね、あの回でマッシュさんがすごく面白かったっていうのも聞いたし、
いろんなところからいろんなね感想がいただいてて、結構ね。
ありがとうございます。
ありがたい限りで。
くれました。私大ブレイクです。
そう、で、今日はね、あんまりね、何の話しようかなってね、考えてないって言えば考えてないんですけど、
そんな中でもね、今日はマッシュさん会う前にライブに行ってきた。
そうなんです。私ですね、久しぶりの東京なんですけども、何がお目当てだったかと言いますと、こちらです。
はーい。
見てください。鈴木亜美と後藤真樹の2マンライブに行ってきたわけですよ。
後藤真樹。
すごくない?
鈴木亜美と後藤真樹は我々世代じゃないですか。
令和の今二人会のライブに行ってきたんですね。
そう、2026年の夏にね。
でもっていうのもこれね、もともと僕クラブとかで遊んでたんで、鈴木亜美さんはもともとそのDJ活動とかしてた時期があったんで、
お見かけしたことあったんですよ。
昔のさ、新規バーゲン派とかで。
ハウスネーションとかですよ、それこそ。
で、DJ鈴木亜美はまあまあ見てきて、なんだけど、ライブはちゃんと見たことなくって。
あー、アーティストとしての。
そうそうそう、ビートギャザーを流してはいるけど、彼女自身は歌ったことそんな数えるくらいで、ってのもあるのと、
いやさ、肉眼でゴマキを見れる人生。
それはね、すごく太の話聞いてます。ゴマキ見てーっていう。
あ、俺このままゴマキを見ないまま死んでいくのかな、この世を去るのかなってなった時に、
いけるんだったら、お、なにライブやってんのかって、気づいたらねチケットを取ってたわけですよ。
いやー素晴らしい。
いやーちょっとこの話さして、じゃあ。
あー、してして、もう。
まずさ、みんなね、そのタイムラインとかでこいつ劣化したなみたいなビフォーアフター並べてさ、なんかやーやー言う、あるじゃないですか。
特にアイドルにはありがちな。
だけど実際お会いすると、まずスタイルがいいのよ。
まあ大前提ね。でそのプロポーションとその体力と、まあね全然力、歌唱力を劣れてなかったです。
しかも、なんだろうな、よくさ、女性をね、こう称える時に、かわいい、美しい、美人、かっこいい、あるじゃないですか。
お二方に関しては僕はもうこの一言です。
まぶい。
あ、まぶい。
平成にもう登っちゃったんですね。
アミーゴもゴマキもただただまぶかったっすわ。
03:03
まだまぶかった。まだまぶさ出てた。
温都市40、僕あのゴトウマキと同じ同学年なんで。
鈴木亜美さんは今年44。
全然感じないこのね、このビジュアルもそうですし。
そう、今内輪をね持ってきてくれてますけども。
ペンライトもあるっちゃあるんですけど、このお二方のライブは内輪文化ですね。
あー内輪文化なんだ。
そうそうそう。だからわかりやすい応援しがいがあります。
いやゴマキいいな。今ゴマキ見れるのって素敵。
いやファン差がえぐい。
ずっとね歌ってるさ、もちろんパフォーマンスもかっこいいんですけど、
手振ったり、バキュンしたり。
でね、この通路側のところに近づいて握手してくれるのよ。
いやーいいっすね。
完全にオタクトーク全開でした。
ここの今の時代でこの二人がやってるから、
見に来てくれてるお客さんに感謝も絶対してるわけじゃないですか。
それがきっと顕著に感じるライブ。
ファンの方との関係性。
僕今年40歳なんですけど、もちろん同世代もいれば、
お父さんお母さんになって子供連れで来てる方もいますし、
初先輩方もいますし、何十年も見つめてる支えてる、
そういったファンたちの絆を感じましたね。
いやーアイドルのライブはいいっていうね。
でも劣化したとかそういうんじゃないですよね。
いつだって25年前の自分に戻れたし。
いやわかる。
これリスナーさん聞いてる方たちは同世代ですか?
後藤真樹さんのエキゾなディスコを歌ってくれたのと、
あと僕の大好きなやるきっとイーゼリーも歌ってくれたのと、
いやでもあの時の後真樹はかっこよかったよ本当に。
だからさ、今振り返ると、あ、ハロプロだったんだこの人みたいなさ。
あのね、佇まいは完全にエイペックスディーバーでしたね。
あの、高田久美さんとかに近い。
そう、いや後真樹とミキティってちょっと浮いてましたもんね。
なんかハロプロの中でも浮いてたっていうか。
まあそうね、尖ってたしね。
だからそれこそマブいですよ。
マブかった。
でもこれってさ、全体的に2000年代初頭の女性たちって
うっすらギャルめいてたというか。
デモとしてね。
例えば今令和のさ、グループアイドルとか素敵なインフルエンサーさんたち見ると、
まあ清楚だしすごく清潔感はあるんだけど、
素敵なお嬢さん的なね。
擦れてる感じがかっこよかったっていうギャル文化が。
なんかあの初頭はまだありましたよね。
それのちょうどね、また絶妙な時期なんですよ。
つんちゃんと僕とでこの話をするとやっぱこのギャル文化の話に花が咲くんですけど。
もうさ、ちょっと話一方向変わるけどさ、
Y2Kのギャルメイク、いやちげーよって思いません?
もっと汚ねーよっていう。
いいぞいいぞ。
ほんと分かったよのギャルメイクとか言ってるけどさ、
つんちゃん以降のギャルメイクはギャルメイクじゃなくて、
まだちょっとアムラーが残ってるあのギャルメイクがギャルだったじゃんって思うんすよね。
06:02
これまたマッシュさん分析させて。
そのね、Y2Kだとか平成ムーブメント、
ほらポッドキャストにもたくさんありますよ。
たくさんある、ほんとそう。
で、これってなぜこのような当時の時代感とか空気がなくなる?
要はさ脱色漂白されたようなものになってしまうかっていうと、
財政権の史上の話になると、
やっぱりたくさんの人に多く差しに行かなきゃいけないわけ。
ってなってくると、やっぱ最大公約数が残って、
あの時起きていった本当にリアルな出来事って、
結構もうそれって都合が悪いものになっちゃうんですよね。
まあそう、そうっすよね。
ほらやっぱりみんなね、シロポスカで。
いや、ほんとシロポスカで。
2Dの鉛筆で。
間違いない、ほんとに。
○Q前の人間はみんな万引きしてたと思う、ほんとにあのギャルたちは。
ほんとに。
なんか、そんな裏の側面がなくなってじゃないけど、
風化してその見た目の文化だけ残って、
それをリバイバルっていうのもまた面白いなとは思うけど。
なんでそのムーブメントをもちろんね、再燃して楽しむってのもありっちゃりだし、
僕自身好きなんですけど、これ結構こぼれ落ちてるんですが、
確かにさっきツンさんおっしゃってた、みんな万引きしてたとか、
そのアウトローの部分だったとか、
そこってちゃんとやっぱり研究しなきゃいけない部分だなと思って、
知らず知らずのうちに繰り返してるところもあるんですよ、それって。
あと、何事もなかったかのようにされてる部分もあるし。
何事もなかったかにされてる部分で言うと、
ブルセラがまずなくなったじゃないですか、あの時期。
あんなにみんな制服だの下着だの売ってて、
で、ブルセラがなくなって、
で、女子高生の除き喫茶とか、
非接触風俗店も規制されて、
っていうのが規制されてるのに、
その事態がなかったかのように今東横が問題になってるっていうのもまた、
不思議だなとか思いますけどね。
凄悪いところに目伏せがちなのはわかりますけども、
確かにそういう出来事もあったんだよってのは、
ちゃんと語り継いでいかなきゃいけないなっていう。
ちょっと私事になってしまうんですが、
しかし出来事あって、今ね、DJとかクラブとか、
そういった番組私やってるんですが、
多くのリスナーに向けてDJって楽しいよ、
クラブってこんな所だよ、
すごい怖い所じゃないよってメッセージを発して続けてはいたんですが、
いやちょっと待てよと。
全く何もなかったわけじゃないんだよと。
そりゃさ、ニュースとかでドラッグとかの取引があったとか、
スポーツ的な闇賭博があったとか、
ゼロじゃなかったんだよと。
もっと言うと、飲食店なんですよ、そもそもは。
はい、そうですよね。
だからチケット代だけで整形立てていく営業方法ではないわけですし、
ドリンクが必要ですからね。
ドリンク、お酒とかそういった飲み物で飲食として回して、
何とか店をやりっくりさせてたとか、
09:01
あとそういった意味でのDJという水商売の場所なんだと、そもそもは。
その歴史とか成り立ち仕組みをすっ飛ばして、
DJ怖くない、クラブ怖くないっていうのはまたちょっと違うんじゃないかなと。
私は最近そういうのを今までの歴史も含めた上でメッセージを発するようにしてるんですね。
でも今クラブ、ほんと健全化されましたよね。
なんで、ヘルシーになりつつあります。
ほんと初めてクラブ潜ったのが2007年とかなんですよ、僕。
その頃って本当に鼻の白いイラン人とかが本当にいましたもん。
怖かったね。
怖かった。で、やっぱりそこのアングラ感で遊んでる俺みたいなのもやっぱり高揚感としてあったり、
あとDJが本当にモテたっていう感じから健全化、今音楽が本当に好きでクラブに行くのが好きっていう層が増えたじゃないですか。
もちろん出会いを目的にしてる方たちもいますし、
ただやっぱりやり方がスマートになったって感じしますね。
しますよね。
カッチングアプリとかも一般化してきたし、中にはキャッシュレスオンリーのクラブもあって、
要はクレジットカードとかQR決済しか使いませんと、現金使いませんと。
ってことは自分の身元をちゃんと出さなきゃいけないってわけで、
それはすごく自分がどういった人間なのかっていうのをお店側も分かってるっていうのはすごく透明化してますね。
そうですね、身分証明書ないと入れないですもんね、今ね。
聞いたよ、なんかさ、二世年というか18歳じゃなくてもクラブに行けるような文化だったんでしょ、昔は。
そうですよ、全然。
そっとするんだけど。
それこそDJの名刺だったりを持ってると潜れちゃったりっていうか、
ちょっとでかい顔してるセキュリティの人とかの名前出して入れちゃったりっていうのがまだまだありましたけど。
エプリスさんのみなさん、まだこれでは都市伝説だと思って聞いてください。
諸説あります。
諸説あります、もちろん。
ちょっと後女性に聞かせて。
はいはいはい、ありますけど、でも本当なんだろう、全然健全化はしましたよね。
ほんとそう。
健全化で言うと、さっきお水商売の一つって言いましたけど、
ホストとキャバクラの最近の健全化どう思いますか?
カンコレにあんだけお金を出してキャバ嬢を歩かせて、
YouTubeであんだけコールみたいなものをやって、
持ち上げて綺麗なところをやって、
私はマクラ営業したことがありませんとか言ってる売れっ子のキャバ嬢たちを
かさっぱしから私は引っ張りたいんですけど、
あそこの健全化って、いや健全化するのは大事ですよ。
非合法化も排除するのも大事だけど、
結局、排除しきれない部分っていうのを
覆い隠しているだけっていう部分ってあるじゃないですか。
お金は大きく動くし。
津野さん、私がものすごく目を細めてるのがわかりますよね。
12:01
これが答えかもしれないんですけど。
あそこの不自然な健全化、強制健全化っていうのが最近
不愉快というか目に余るなっていうのがあるんですよね。
大前提、やはり職業差別は良くないですし、
そういった仕事を選択する自由があるよっていうものを含めた上で言うと、
ただ子供には見せられないなっていう。
これさ、なぜ十数年前、例えばSNSがこんな活発じゃなかった時代とかを考えると、
やっぱりそういう話とか、そういった活動の人たちがいる場所って、
ちゃんと明確にゾーニングされてたんですよ、価格が。
要はツタヤのノレンガあったりとか、
そういうピンクの看板とか、路地裏の裏の裏とかさ。
そうですね。テレビのね、地上波だってね、
11時以降でしたもんね、そういう番組。
本屋さんだって、ちょっと距離の離れたところでちゃんとビニールを被せたってわけじゃない?
そういうちゃんとアダルトだとか、暴力的なシーンとか、
そういった過激な表現は、ちゃんと包まれてたはずなんですけど、
やはりネット、SNS、特にYouTubeだったりとか、
誰もがアクセスしやすいところに世に出ると、それはそれでね、それはノイズだったりとか、
ましてや子供がそれ見るんだっていうのを考えたことないんですか?みたいなね。
だって中学生がさ、セクシー女優に憧れますって、本当に何の疑いもなく言うのよ。
そうなんですよ。
ちょっとゾッとするんだよね。
ファッションショーとかの関係性とかでも出てて、
もちろんそういう方に出していただいて、挨拶する程度ぐらいの関係性ではあるけど、
もちろんね、職業を隠してもいないし、もちろんそれを誇っていただくのは構わないし、
全然何の問題もないですけど、観客がメインが中高生だから、
みたいなね、ところは思ってば思うところではあるんですよね。
だからさ、子供が見てどう思うかっていう配慮を大人はすべきだと思う。
もっとね、そうですね。
だって素敵な職業ですよって言うしかないじゃん、当事者は。
うんうんうん。
何だろう、でも何だろう。
今本当ちょっとキャバやってるとか、今キャバ女王やってるって言いやすくなった状態じゃないですか。
まだ俺が高校生の頃って、いやちょっとキャバ女王やってるんだよね今って、
まだみんな隠したいなみたいな雰囲気があった気がするんですよね、あの時代は。
なりふり構ってらんない時代でしょ。身も蓋もないことを言うと。
まあね、良くなったからの弊害なのかもしれないけど。
女性の社会進出とか、マイノリティな方たちがちゃんとメッセージを発信できる世の中、それ素敵なことです。
そうですね、もちろん。
だんだん社会としても自由な、多様な生き方を選べるようになったっていうところは僕はポジティブに捉えてる一方で、
15:01
じゃあなぜそれが二三十年前できてなかったのかっていうことを考えた時に、
まあ日本が他の国と比べて強い立場にいたとか、縁が強かったとか、経済的にも豊かだったと。
だって貧しくなかったらさ、別に女性は働かなくても良かったかもしれないじゃない。
そうですね、縁が強かった時代の、まだ残りがありましたもんね。
ほんとそう、だって夫がすごく稼いでるんだったら、私は専業主婦がいいやっていう意見があっても不自然じゃないと思うし。
そうですね。結婚をしない、恋愛をしないっていう、
いやまあでもどうなんだろうな、エンタメが増えてしまったから、なんか手軽じゃないですか今、快楽が。
だからそんなめんどくさいことにコスパもタイパも悪いとか恋愛に関しては今の子たちって本当に言うんすよ。
今専門学生を目の当たりにしてて、でもあいつら男女で集合して集まったり、異性同士で遊びに行ったりするんすよ。
でもなんもないんすよ。旅行も行くんすよ。でもなんもないんすよ。
すげえなって思うんすよね、平成一桁として。
ホヤーみたいな、本当になんか、でも両極端でなんだろうな、全く性的なことがそういう全く何もないというところから、
もうはちゃめちゃな子ははちゃめちゃな子でなんだろうな、おおらかすぎちゃうっていう感じの極端に降ってるなあ今って思うんすよね。
だからこれは集落というか、自分がどこに属性してるかにもよると、乱暴な言い方するとそれに尽きるんだけどさ、
ゾッとするよ、いまだに男が価値があるというか、それで目一杯稼いで、そのご褒美というか、女性をトロフィーみたいな感覚で扱うのどうなのってずっと思ってるんだけど。
そうっすね、トロフィー化というかね、ファッションアクセサリーとしてね。
ハンティングみたいな対象として捉えてるやつ、本当にどうかしてると思ってるんだけど。
いやでもそのハンティング時代の平成は楽しかったんだけどなあ。
本当、街でナンパしてる時ってすごい楽しかったですね。
まあまあまあ。
もう街のナンパなくなったじゃないですか、文化として。なくなってはいないけど。
でもさ、別にそんなに昔っていうほどでもない気がするの。
例えば2012年、自分がちょうど20代で東京住んでた頃も、そのムーブメントというか、ムーブメントじゃねえな、そのムード、空気としてはあったんですよ。
うんうん。
生地クラブで遊んでたんで。
ああまあそうっすよね。
この言葉を発するとぞっとするんだけど、令和になってね。
今日はどの子を持ち帰るっていう。何気なく発してた言葉なんだろうけども、別にさミスドじゃないんだからさ。
いやもうクラブ行ったら持ち帰らなきゃダメみたいなルールありましたよね、男3人で行ってみたいな。
そっとしない?
その風潮はすごかったですよね。だから価値観的にはやっぱりまっすぐは良くなってはいるし、全体的で見ればちゃんと進んではいるんだけど、
18:10
そこから取りこぼされてしまった子たちや、変な風に上手くちゃんと価値観が育たない子たちが、普通な子がやっぱりキャバ嬢に憧れる風俗女に憧れるっていう状態の寄層が手軽に身近に感じる世の中。
だからサクッとお金として稼いでしまえるっていうような空気だったり仕組みだったり構造の話をするんですけども、やべえまた僕はこういう気難しい話をしちゃうな。認知型のとこでおしゃべりすると。
でも単的に言うと、ああいう番組を好きな3,40代の女が嫌いです。私は。更新ずっと見てるみたいな。ホストとキャバ嬢がやってる番組をずっと追いかける。暇なの?本当に頭悪いなお前って思うんですよ。
絶対そのサジストとかリコメントに並んでるでしょ。漏れなくホストコールとみぞくちなんとか?
いやもうほんとね。ここはねきっと編集でピー入れるけどね。だからもうすごいめんどくさくて、もう手広くやんないでほしい。悪いことするんだったら悪いことだけやって金儲けしてほしい。
でも裏返しというか、よく捉えるしかないんだけど、そういう人を相手にしてる会社はその程度なんだなって僕としては一つの指針になりますね。相手にしないが一番いいと思う。
そう、ほんとそう。でもね、みぞくちくさんはアダルトチュートリアンだし、あおじろおじはメンヘラだし、ここに金持たせたのがいけない、ほんとに。
悲しいよ。僕同い年なんだからみぞくちと。
あら、あらやだ。
ごまきと同い年なんですよ。
あらやだ。ごまきと同い年考えるとすごくやだ。まじか。
うわー。
まあね、ほんとそんな感じで。
世代を代表して謝ります。ごめんなさい。私の同学年が。
もうね、そんな不満をマッシュさんに聞いてもらったところで、すいませんね、こんな話。
いえいえ。リスナーさん楽しんでいただけたでしょうか。
はい、第1回を締めさせていただきます。
ぜひとも、次回もマッシュさん回をやっていこうと思うので、次回も楽しみに聞いてください。
ぜひ、よろしくお願いいたします。
もっと適当な話をすると思います。
マッシュさん、最後に番組の紹介をお願いします。
私ですね、ハイプレイスウェーブハッシュタグハイナミというDJカルチャー特化型ポッドキャストを行っております。
主にDJさんとかトラックメーカーさんとか、最近だとね、いろんな方を招きしたいなと思って、ダンサーさんとかドラッグクイーンさんともおしゃべりしました。
ああ、いいですね。
そう、クラブカルチャーに携わる人といろんなお話ししております。ぜひこちらも合わせてチェックしてみてください。
21:01
してみてください。私の番組321またねで終わります。321
またねー
21:11

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