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#3 5分で1000円、ハマのロープウェイと納得感
2021-03-20 23:02

#3 5分で1000円、ハマのロープウェイと納得感

「そろそろハマのロープウェイが完成するらしいよ」「毎月6本の地ビールが届くサブスクがあってね、」
値段に納得感のある身近なサービスの話。ハマのロープウェイ、ついに運行開始。

◆今回のお酒◆
村田:宝焼酎ハイボールレモン
鶴田:キリン一番搾り

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00:06
こんばんは、港町レイドへようこそ。村田です。
鶴田です。
この番組は荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、
アルコールを片手に浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイドです。
今日のお酒は、鶴田、何?
今日はね、キリンの一番絞りです。
しかも500ml缶。
そうなの。あのー、キリンビールはね、いわゆる大手のビールの中で、
結構、多分一番好きなビールで、
でもすごい思い出があって、
僕10年ぐらい前ね、ビール工場に初めて見学行ったの。
それがあのー、キリンの生麦にあるビール工場で、
生麦?
生麦。
あの、京急線のあの駅の?
そうそう、生麦事件があったの、生麦。
で、そこで飲んだ、あのー、ビール。
醸造状的立てのビールがすんごい美味しくて、
それよりはすごいキリンの一番絞りの大ファンなの。
へー。
今日ちょっとビールグラス、ビールグラス飲みたいなと思って、
先にちょっと注がせてもらうね。
どうぞ。
注ぎパート。
うん。
初の。
注いでる間に、ちなみに、
鶴田君のお酒は?
そうね。
今日は、宝、焼酎ハイボールのレモン。
おー、焼酎ハイボールレモン。
宝焼酎のね。
初回にあの宝焼酎のお茶割り?
まあ緑茶割りなんだけども、あれ。
まあ同じ宝焼酎の焼酎ハイボール。
へー。
で、これ、そう。
まあミニストップで買ったんだけど、
これレモン以外にも、
ドライっていうのが、ドライが一番好きなのね。
ああ、そうなんだ。
そう、なんかまあ味がしないんだけど、
味がしないからおかしいけど、
焼酎ハイボールだから、
ウイスキーの味ではなく焼酎の味ですと。
あー。
うん。
好きかも、焼酎ハイボール。
うん。
で、このドライが多分一番無機質でいいんだろうな、
まあ個人的には好きなんだけれども、
それのレモンがあったから、
ちょっとこれ飲みたいなと思って。
うんうんうん。
いいっすね。
ということで、今日はこのチョイス。
乾杯いきますか。
そうね、ちょっとお待ちを。
では本日も。
はい、乾杯。
乾杯。
どう?
うまい。
いやー、ビールグラスに注ぐビールは格別ですね。
今後もそうします。
良いね。
なんか泡の比率と、
いや今見てるけど、
映像内から伝わんないんだけれども、
これはこだわりの比率?
いやまあ、そうだね。
上手くいった?これは。
上手くいってるね。
まあパッと見なく綺麗に。
なんかね、やっぱりこう、
うん。
なんだろう、こう若干炭酸が抜けて、
03:02
うん。
ちょっとこう、まろやかになるんだねビール。
あのグラスに注ぐと。
あ、缶から?缶とか瓶からもそうなのかな?
あ、そうそうそうそうそうそう。
で、それがねすごくこう飲みやすくなって、
うん。
あとあの、なんだろう、
こうキリンビールとかとそんなに感じにくいかもしれないけど、
うん。
こうグラスに注ぐとビールの香りというか、
うん。
みたいなのを感じられるから、
うん。
香りも飲み応えも、
うん。
どっちも美味しいみたいな。
へー。
おすすめです。
注ぎ毒ですと。
うわー、うまい。
うまそうに飲むね。
じゃあ今日の浜ダンギ行きますか。
行きますか。
うん。
ついに、そろそろですよ。
まろやかくん。
そろそろ、そろそろ何?
そろそろ、
うん。
新しい乗り物が港未来にできますよ。
乗り?
あー。
ね。
はいはいはいはい。
そうそうそうそう。
あの、ロープウェイね。
うん。
横浜エアキャビン?
あ、そんな名前なんだ。
そうそう、そういう名前らしい。
僕もつい最近知ったんだけど、
ロープウェイができることだけは知ってて。
確かに工事は、
うん。
なんかしてたもんね。
そう、20…いつだっけ?
19年の年末ぐらいかな。
やってて。
あーじゃあ。
もう1年以上ぐらい工事ずっとやってたのかな。
へー。
うん。
そうで、あのー、ちょっと予定より遅れて、遅れたんだけど、
うん。
あのー、1ヶ月後のその2021年4月の22日から運行しますと。
収録日は3月19だからね、1ヶ月後だもんね。
そう、約1ヶ月後に。
うんうんうん。
桜木町駅からワールドポーターズっていう商業施設の建物の約630mをつなぐ高さ40mと。
で、あと8人乗りゴンドラのロープウェイができますと。
8人乗りってちょっと大きい観覧車のゴンドラぐらいだよね?
そうね、そうそうそう。
ロープウェイ的な大きさで言うと、そんなに大きくないんだなって思った、8人乗りって聞いて。
そうだよね、なんかそれこそスキー場とかさ、観光地みたいな山を登るロープウェイとかはさ、
あれだって普通に20人とかさ、
そうそうそう、そんなイメージ。
30人クラスじゃん。
うん。
8人って言うと、
そう。
まあ、2グループぐらい?
ほんとだよね。
とか、そんなもんだよね。
意外とゴンドラらしいサインだなって思った、この人数を見て。
そうだよね、これなんか横浜エアキャビン、この名前はあんま聞いてなかったけどさ、
売りとしてさ、工事してるところのさ、仕切りのところにもさ、壁面にもさ、印刷されたのが、
日本初の都市型ロープウェイみたいな。
へー、確かにあったかも。
06:02
うん、書いてあって。
確かに確かに。
なんかだからその、都市?都市型ロープウェイ?
一瞬すごいそれるんだけどさ、
ロープウェイってさ、ロープウェイじゃん。
でもなんか子供の頃からの癖でさ、ロープのプも伸ばすかのような発音にならない?
ロープウェイみたいな。
ロープウェイ?
ロープウェイじゃん、たぶん正しくは。
ロープウェイでしょ?
でも今もさ、ロープーって言ってそうじゃない?なんか。
ほんとに?
あれ?こんなことない?
これはね、結構衝撃の事実だったかも。
今ちょっと動揺られなかった?これ。
いやいや、申し訳ない。
ロープウェイ、ロープウェイなのでは問題。
ほんとに?ロープウェイ?
あ、三音ってことだね。
ロープウェイ。
普通に言って?ロープ。
ロープウェイ。
ロープウェイ。
ロープウェイ。
そうなんだ。
いや、わかんない。
これはね、どっちがなんだろう。
マイノリティなのかマジョリティなのかわかんないけど。
いや、たぶんこっち。
ほんとに?
いや、たぶんこっち。だってロープウェイって書いてあるんだけどさ、
ロープウェイ、うん。
ちょっとやめようかな。
あのね、結論が出ないわ。
そうだね、確かに。
なんだっけ、どこに戻ればいいの?
あ、そう、都市型ロープウェイよ。
そうそうそうそう。
で、なんか海外とかだと、なんかあるんだって。
事例というか。
そうなんだ。
都市の中だ、それこそさっき言ったみたいなさ、
観光地、山に上がるためにみたいなロープウェイは日本でもいろんなところにあるんだけれども、
都市の中、だってさ、あんな港未来のさ、ど真ん中っちゃど真ん中じゃん。
今まで写真撮ってたところにさ、堂々と映り込むかのようなさ、
ところにかかるじゃん、あのロープウェイが。
そうだよね。
あ、そうなんだ。
海外だといくつかロープウェイが都市にあるっていうパターンもあるんだけど、
日本だと初なんだね。
そう。
確かに思い返せばないよね、多分。
聞いたことないっちゃ聞いたことないし、あ、そうなんだっていう感じなんだけど、
日本初なんだっていうのはね。
あ、そうなんだ。
そう。
すごい印象深い。
なるほどね。
なんかね、僕そう、あの、意外と長さは短いんだなってちょっと思って、
僕てっきり赤レンガまで行くと思ってた。
このロープウェイはね。
でもなんかその手前のワールドポーターズのところまでっていうのをちょっと改めて調べて知って、
あ、そうだったんだっていうふうに思ったのと。
630メートルって書いてあったもんね。
そうそうそうそうそうそう。
ワールドポーターズ、だってワールドポーターズ前から、
いやもうこれは本当に土地感がある人にしか伝わらないけどさ、
そのワールドポーターズ前からさ、赤レンガ倉庫までもさ、
5分ぐらい行ったよね。普通に見えるしさ。
うーん、そうだね。
5分、5分いかないぐらい。
でもまあ普通にあるもんね、距離。
09:01
行かないんだ、そこまで。
行ってくれるもんだと思ってたけどね、確かに。
そうそうそうそうそうそう。
で、まあなんか結構賛否両論あるのが、
料金で。
料金。
料金料金。
おいくらなの、これは。
大人1000円。
子供500円。
ああ。
ですって。
なんだっけ。
考えとったじゃん。
所要時間何分だったっけ。
えっと5分、確か。
5分で1000円。
5分で1000円、630m。
1分200円。
1分200円。
630mの移動に1000円かけて、
うん。
行くんだよね。
そう。
だって、あれじゃん、駅出るじゃん。
桜木町の駅を出ます。
でさ、駅出たらさ、
いわゆるランドマークタワーに向かって、
なんだろう、港未来のさ、
パッと駅出ると観覧車とかがさ、向こうに見えるじゃん。
はいはい。
で、そこ向かうときって今までだと、
記者道を歩いて行って、
そうそうそうそう。
行く感じだったけれども、
そこが駅前のロプエのステーションから、
乗り1000円を払って、
ワールドポーターズ前まで行くみたいな感じになるんだよね。
そうなんだよね。
なんか、結構これはその、
領域が適正がどうかっていうのは、
賛否両論があるみたいで、
もちろんちょっと高すぎって意見もあるんだけど、
なんかやっぱりその、
夜景とか、
そこから見える景色みたいなのは、
僕自身も結構一回乗って見て、
ちょっと見てみたいなって思うのはあるんだけど、
仮にすごくいい夜景が見えたりとかしたら、
もしかしたらその価値はあるかもしれない。
し、もしくは、
行きは車道を歩いていくけど、
帰りはロプエを使って帰ってくる。
っていうのもありだったりするよね。
これ何分くらい待つんだろうね。
所要時間5分に対してさ。
確かに。
これ5分って、
なんだ?
それこそアトラクション、
そうだよね。
確かに。
アトラクションはジェット交差で5分とか長すぎるから、
そんな全然ないけども、
何分くらい待つんだろうなっていうのが、
気になるところだよね。
出来て人気があって、
仮にさ、確かに、
すごく人気で、
10分待ち、
30分待ち?
そしたら、
結構歩いた方が全然早い場合もあるよね。
そうそうそう。
だって、
なんだかんだ港未来景色良いです。
じゃん。
売りとして。
実際そうだと思ってるし。
その道をさ、
下を歩いていっても、
満足度高い中、
上空何メートル?
40メートル上に上がって、
5分間。
1000円。
12:01
これに満足できるのか。
気になるね。
気になる。
これはね、
本当に乗ってみたら意外といいかもしれないし、
確かにだって、
うちら今乗らない状態で、
なんかこう、
若干値段にも面食らってる感もあるし、
乗った時の満足度がどんなものなのかっていうのは、
まだ分かんないからね。
そうね。
まあだから、
4月22日。
あと1ヶ月。
その時にぜひ乗ってみたいよね。
行きますかね。
そういう時に開通したら。
それで納得できるかもしれないし、
ちょっと高いなみたいな。
っていう結論になるかもしれないし。
うちらが横浜に慣れすぎてる説も、
あるかもしれないから。
まずはね、横浜に遊びに来て、
全力で満喫しようっていう人にとって、
新しい選択肢になるわけだから、
そういう意味では価値があるのかもしれないね。
そうだよね。
ね、ほんとだよね。
行きか帰りかがどっちか。
片方の俺だけでもちょっと見え方が変わって楽しいかもしれないしね。
結構楽しみだね。
ね、楽しみ楽しみ。
ちなみに、
今ちょっと結構値段の話が話題になったけれども、
ガラッと変わるんだけどね。
日常生活で、
あ、これ納得の値段だなーみたいな。
追うものってある?
うーん、
そうね。
まあなんか、
定期的に払い続けてるような。
サブスクリプションサービスは結構、
納得の値段だなと思っていつも払い続けてるものはいくつか。
ほうほうほうほうほう。
本当にそれこそアマゾンのプライムとかだったりとか。
うん。
僕で言うと、
何入ってるサブスクリプション?
僕ね、
あ、でもね、
一番結構納得してるのは、
ビールのサブスクリプション。
ビールのサブスクリプション?
うん。
なんそれ?
あのね、その、
月隔いくらで毎月ビールが何本届きますっていうサービスがあって、
うん。
ビアフェスタっていうサービスを僕は使ってるんだけど、
ビアフェスタ?
うん。
月隔、
3600円か。
で、
全国の日本の自ビール、
クラフトビールを、
どこかは分かんないの。
けど、
どこかの自ビールを、
毎月6本くらい届く。
6本?
うん。
サイズは?大きさはどんな?
瓶、
小瓶だから、
330とか、
350、
あ、350か。
ぐらいのサイズが、
15:00
6本届くっていうのがあって、
結構なんか、
日本のクラフトビール、
一瓶、
どうだろうな。
400円、500円、600円くらいするから、
それを例えば6本買って、
あと基本送料がかかるから、
そういうのを考えるとね、
3600円は結構安くて、
しかもなんか、
自分の知らない、
日本の全国の醸造所から届くっていうのが、
すごい楽しいから、
値段もお得だし、
新しい発見がたくさんあるっていう意味で、
すごい満足してる、僕は。
そのサービスは、
なんかバッグに、
なんかどっかの、
なんだ?
企業というか、
がついてたりするの?
えっとね、
そういうわけではなくて、
なんかその、
安くその、
済ませられるよっていう理由は、
そういう、
えっと、
サービス局の会員がたくさんいるから、
大量に1回で発注できるので、
その、
なんだろう、
大量発注するから、
値段をちょっと抑えられるというか、
っていうところで、
領域は保っているらしい。
はいはいはい。
個人的にはすごくなんか、
良心的な値段なんじゃないかなと思っている。
3600、
でも初めて聞いたけど、
周りでもいる?
それ使ってる人。
僕は会ったことない。
いないね。
不況したい?
したい。
クラフトビールっていうか、
ビール好きの人にはすごくお勧めしたいサービス。
今ね、
結構、
サブスクサービス、
あの、
大手の、
それこそ、
僕が今日飲んでるキリンビールの、
うん。
サブスクもあって、
あの、
CMやってるやつか?
CMやってるかな?
ホームタップっていう。
あ、そう、
なんか家にポンと届いて。
そう、
あれね、
欲しい、
すごい。
あれなんか美味しそうだよね。
美味しそう。
自分家でその、
いわゆるビアサーバーができて、
で、
毎月その、
ビールのタンクみたいなやつが、
2個とか、
届いて、
で、
それを飲めるっていうやつなんだけど、
うん。
まあ、
僕が使ってるサブスクよりかは、
たぶん値段もするし、
うん。
あと、
結構、
難点なのがね、
あの、
やっぱりその、
1回ガチョってはめて、
うん。
開けると、
その日か翌日くらいに飲み切んなきゃいけないのよ。
あ、そうなんだ。
1リットルだから。
はいはいはいはいはい。
だから、
なんだろう、
友達とかが来てる場だったらすごくいいんだけど、
うん。
その、
自分1人とかだけだったら、
うん。
頑張ってこう、
飲まなきゃいけなくなっちゃうんで、
開けなきゃっていう。
何倍分なんだろうね、
あれはその、
うん。
グラス、
標準的なグラスに。
えーっとね、
ひとたるいくらなんだろう。
あ、ひとたる、
どれくらいの量があるのかちょっと、
パッと分からないけど、
でもまあ、
頑張って飲まなくちゃいけない量。
うーん。
そう、
いや、
僕なんかは全然楽しんで、
18:00
飲めちゃう量だと思うんだけど、
たぶんそれを飲んでたら、
それだけでなんかその、
土日とかがいっぱいになって、
ははは。
で、
他のビールの、
あんまり楽しめなくなっちゃうっていう風に考えて、
そうそう。
これが月6分ぐらいが届くのが、
そのビールも楽しめるし、
毎週毎週こう行ってるような、
ビール屋さんとかのも楽しめるっていう、
いいバランスかなと思って、
僕はね、
こっちのサブスクをしてるんです。
確かにそのサブスクなんか、
新しいビールに出会えるって結構いいよね。
いや、
本当に本当に。
すごい、
地ビール、
クラフトビール。
えっとね、
うん。
同義子で、
同義なのか。
同じなの。
で、昔は地ビールって呼ばれてたの。
うん。
で、そのいわゆるお土産感覚的な感じで、
昔からあったと思うんだけど、
うん。
でもなんかその、
ちょっと前にその、
日本でも、
そのビールの、
ビールとかお酒の法律がちょっと改定されて、
うん。
あのー、
結構小規模の量でも、
ビールを作ってもいいっていう風に法律になって、
で、たくさんたくさんこう日本中で今、
クラフトビールブームなんだけど、
うん。
あのー、
ちっちゃい醸造所がたくさんできてるのね。
あ、そこ法律由来なんだ。
あ、そうそうそうそう。
クラフトビールのブームの由来は、
法律の改定由来と言われている。
あれ?もともとは、
うん。
一定量ちゃんと作るような醸造所以外は認められなかった?
うん、確かそう。
えー。
だから大手とか、
まあ、ばっかりだったんだけど、
あの、もうちょっと少量でもいいよって風になって、
うん。
で、それでどんどん増えていってる。
えー、なんでなんだろうね、その法律。
あー、そうだね。
まあ、お酒自体がなんかこう、
法律で飲める、
なんか年齢が決まってるとかから、
なんかその、そういうものを取り扱う、
うーん。
なんだろう、
企業?団体?
うん。
としてこういう基準を満たさなくちゃいけないみたいな、
そういう流れなのかね。
うーん。
どう?
まあ、いや、ふと気になったっていう感じなんだけどさ。
確かに。
いや、僕自身もそれすごく気になるから、
その辺の、
なぜそれがスーフになったのかみたいな、
背景をすごく調べたいなって。
そうね。
で、その法律が改定されて、
小規模、
小量でもいいよっていうなって、
で、たくさんその、なんか、
マイクロ、マイクロブルーワリー。
ブルーワリーはその、
マイクロブルーワリーっていうの?
ブルーワリーはその、
醸造所とか醸造家みたいな。
ブルーワリーが醸造家っていう風に言うんだけど、
たくさんたくさん増えて、
今ね、なんか、
最低だってマチマチなんだけど、
日本だと300以上400以上の醸造所があると言われている。
へー。
そうそう。
で、あの、
ジビールジビールの話もあるんだけど、
ジビールっていうのを今その、
クラフトビールっていう言い方にちょっと変えて、
うん。
キャッチーにしたみたいな感じ?
キャッチーだよね。
でもなんかジビールってちょっと古い感じもするよね。
21:01
あー、なんかそうだね。
そうそうそうそう。
地酒って聞くと、
なんかこう日本酒を思い浮かべて、
なんかこう、
まあそれはそれで風情があっていいけど、
そうだね。
ビールはなんか、
ね、ジビールって言うよりも。
たぶん、
そう、なんか、
わかんない、こんなこと言ったら失礼かもしれないけど、
うん。
ジビールって言うと、
なんか本当に地方のお土産で、
のビールで、
なんかその、なんだろう、
味とかは別に追求しない。
たぶんお土産ってない位置づけ。
うん。
イメージを、
まあたぶん、
クラフトビールっていう風な言い方をして、
あのー、
特産品だしかつ、
味も美味しいみたいな、
うん。
風にこう、
なんかイメージを変えたんじゃないかなっていう風に思ってる。
なるほどね。
うん。
っていうそのクラフトビールたちを、
うん。
まあ月、
6本。
6本。
定期的に届けてくれる、
そうなの。
サブスクですと。
そう。
すごい僕は満足して使ってます。
今どんくらいやってんのそれ。
えっとね、
半年、
半年、
1年は行ってないけど半年ちょいぐらいかな。
まあ全然続けますよっていう感じなのか。
納得の値段だし。
うんうんうん。
そうだね、そうだね。
さっき400とかあるって言ってたから、
なんだろうね、
月6本だとして、
うん。
一周するまで?
うん。
まあ別に被ったりもするんだろうけど同じ銘柄?
はいはいはいはい。
なんかもうポテンシャル的には、
うん。
50ヶ月分。
うん。
まあ普通に4、5年ぐらい被らないぐらいの、
まあそうだよね。
クラフトビールが一応日本にはあるんだ。
あるあるある。
行ってみると楽しみだね。
し、どんどん増えてってると思う。
おー。
うん。
そりゃ興味深い。
ねーそうだよね。
面白いね。
いやいやいや。
はい。
じゃあちょっと今日もその辺りで花も満開でるかね。
うん。
はい、じゃあ今日はおしまいにしましょうか。
そうしますか。
ではまた次回のヤトマチレイディオでお会いしましょう。
さよなら。
23:02

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