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#132 まちの本屋さん、ローカルブックストアーkita.へ行った話
2025-04-13 23:36

#132 まちの本屋さん、ローカルブックストアーkita.へ行った話

「本棚の主になって好きな本を売れる仕組みがあってね...」「横濱今昔写真さんって知ってる?」

今回は日本大通りにあるローカルブックストアーkitaについて語りました。

この近辺で「kita」って付いてるとなんとなく馬車道かも?なんて想像しちゃいますが、お店は日本大通りにあります。私は入ったこと無かったんですが、書店主として本棚のオーナーになることができる仕組みは非常に面白いですね。

自分ならどんな本を置くだろうか...と考えてみたんですがなかなか難しいですね。個人的に好きな本を並べる事自体はできるかもですが、なかなかマニアックなラインナップになりそうな気がします...笑

でも実際のブックストアーにはそれくらいこだわりの詰まった本棚が何個もあるってことなんですかね。俄然興味が湧いてきました。

みなさんもぜひ一度足を運んでみてください!


◆今回のお酒◆

鶴田:PEACE - REVO BREWING

村田:(Fever-Treeの)モスコミュール


◆今回のキーワード◆

ローカルブックストアーkita. / コワーキングスペースのマスマス 関内フューチャーセンター / 関内イノベーションイニシアティブ株式会社 / スナックママ自伝「ヨコハマのネオンに生きる」


◆今回の紹介した場所・サイト◆

-⁠⁠ローカルブックストアーkita.

-⁠⁠マスマス | 関内フューチャーセンター

-⁠⁠横濱今昔写真

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感想

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00:05
こんばんは、港町レイドへようこそ。鶴田です。
むらたです。
この番組は、争いによって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、アルコールを片手に浜ダンギャー趣味の話に花を咲かせるレイドゥーです。
はい、ということで今日のトークテーマは、ローカルブックストアーkita。
はい、なんだろうこれ。
はい、ということで今日もやっていきましょう。乾杯!
乾杯!
何このローカルブックストアーkitaって。
先日、横浜のちょっと面白い本屋さんに行ってきたので、
面白い本屋さん、はい。
紹介したいなと思って、今日このローカルブックストアーkitaっていうお店っていうか本屋さん。
本屋さん。
話しするんですけど、どこにあるかっていうと、駅じゃなくてさ、通りの日本大通り、あるじゃないですか。
裁判所とかある、あそこの浜瀬と近くっていうか、なんていうのかな、グーズっていうコンビニ。
あー、外のカフェでちょっとチルできそうな。
あーそうそう、緑色ね。
あれか。
あれのすぐ近くぐらいにある、そこにある本屋さんなんですよ。
はいはいはいはい。
で、本屋さんあるんですよ、あそこに。
とある目的があって、事前にその存在を知って調べて行ってきたんだけど、
その目的を話すとして、まずホームページ記載のご挨拶のそのまま言いますと、
私たちは一棚一オーナー型の書店主が集うブックマンションと呼ばれる本屋さんです。
書店主?
書店の主?書店オーナー?書店オーナーっていうのかな?
はいはいはいはい。
横浜で暮らし働き、またはこの町にご縁のある方々が集い、世代や価値観、それぞれの個性を大切にしながら本を通じた新しいコミュニケーションをとるお店として、2021年6月にスタートしました。
20代から80代、本が大好きな書店主、書店オーナーたちの唯一無二の世界観をぜひご堪能ください。
というのがご挨拶で書いてあります。
これね、すごく面白くて、イメージに小学校の時の教室の一番後ろにあったロッカーたくさんあんじゃん。
ランドセルぶっ壊すとこね。
自分のロッカーあんじゃん。
あれちょっとイメージして。
あそこに自分の好きな本を置いて販売できる。
販売するんだ。
そうそう本屋さんだから。
はぁはぁはぁはぁ。
で、一棚が一オーナーいる本屋さんみたいな。
うん。
それがたくさん棚ごとに本屋が違うみたいな。
そういうちっちゃい棚の中でやりくりするっていう本屋さんの集合体というか。
はいはいはいはい。
その棚ごとにその主がいて、自分で仕入れて置いて売るっていう感じなの?
あ、そうそうそうそう。
ふーん。
別になんか自分が出してる本を売ってもいいし、読んで楽しかった本を中古とかで売ってもいいし、
03:01
なんか販売決してたら自由。
売らないんだ。
そうそうそう。
へぇー。
で、なんか行った時にその店員さんにちょっと話せたんだけど、
うん。
今100オーナー前ぐらいいるらしい。
あ、そんなにいるんだ。
だから100棚ぐらい。
100もあったかと思ったけど、
でもめっちゃあるのよ。そのちっちゃい棚が。
はいはいはいはい。
小学校のロッカーみたいな感じの。
うん。
で、始まった時はなんかその棚みたいな取り組みをやるにあたってクラウドファンディングして、
出してくれたその一つのお礼として、
オーナーになれるみたいなことで始めたとして、
今は自分で棚持ちたいっていう人がいたら、
月額いくの?みたいな感じでなんか。
ふーん。
その主になれるみたいな。
はいはいはい。棚の主になれるんだ。
そうそうそう。
で、もうあの特になんというか自由に置けるから、
本棚もすごい色々多様的で、
写真家の人なんか予感写真集とか置いてる棚もあるし。
これ自分で撮ったとも限らない、
なんか誰か別の自分がなんか崇拝する人の写真集だったりする可能性も全然。
全然ある。
それが中古で読んだやつを置いてるとかも全然ある。
うんうんうん。
色々あるんだ。
写真家の人のは本当に自分がカメラマン、自分の写真集出してる人の棚だったけど、
あとなんか普通にあのお母さん娘さんなんかやってる、
自分の趣味の料理の本とか棚とか、
なんかうさぎがめっちゃ好きな人のうさぎ関係、
こううさぎコーナーみたいな感じの本屋さんとか絵本とか、
あとはもう普通にビジネス書みたいなのもある。
あとは横浜チリの資料集、古い資料集みたいな。
そういうのがたくさんいろいろあるんですよ。
元々オープンしたときは北中タワーってあるじゃないですか。
えーと馬車道の?
そうそう馬車道の。
あそこら辺にあって、
最近移転してきましたよと。
それで来た?
あ、そうそう。
なんかいろんな意味があるかもなんだけど、
そこで多分来たと思う。
最初その辺からって思ったんよ。
そうそうそうそう。
聞いた時点で。
北中のあそこら辺のところなのかなって思ったけど、
多分そうなんじゃないかな。
まあなんか由来はその辺にありそうだよね。
でまあいろんな個性あふれるオーナーの棚がたくさんあるんですけど、
もともとでもそのローカルブックストア来た後は、
誰が運営してて、どんな取り組みなんだっていう話が。
これはどんなことを狙ってんだろうなみたいなのは。
面白いなと思いっす。初めて聞いたから。
えっとね、どっちがオーナーなのかな。
一緒に併設でますますっていうシェアオフィス、
コワーキングスペースみたいな事業を一緒に運営してるんだよね。
それの一部みたいな。
本屋をやってる会社なの?これは団体?
そうなんですよ。会社で。
会社がやってるんだ。
運営会社がね、
艦内イノベーションイニシアティブ株式会社っていう会社がございます。
06:02
なかなかかっこいい名前だね。
艦内イノベーションイニシアティブ株式会社。
これはホームページをバスすると、
フィーチャーセンター機能を持つ町づくり会社ですと。
横浜エリアをもっと面白く豊かな町にしていくために志ある企業の出身によって立ち上がりましたと。
地域課題を解決しようとする多様なレイヤーの企業家やプロジェクトリーダーが
ここ横浜から新しい一歩を踏み出す
っていうことのテーマに事業としてはますますっていうシェアオフィスコワーキングスペースやったり、
そのますますのすぐ横にこのローカルブックスとは北があったりする。
みたいな、なんていうのね、横浜もっと盛り上げようぜみたいな感じの。
企業家応援するみたいな感じのたぶん会社があるんですよ。
なるほどね。
あるんですよ。
だからこのシェアオフィス、すぐ横のシェアオフィスとかには横浜を拠点としている企業家の人とかが。
じゃあちょっとスタートアップとかで起業しましたみたいな人とかがそこのコワーキングスペースを本拠点じゃないけれども
常に使ってるみたいなのもいたりするわけだ。
そうそうそうそう。
で、そのこの運営会社の株主はもちろん横浜の企業だし横浜銀行とかさ。
かつれつさんとか。
唐突かつれつさんは言ったけど。
でもなんかはゆかりのあるところだしね。
そういうやつだね。
はいはいはい。
あー。
シーフとつながるシェアオフィス。
そうですよ。こういうのがあるんですよ。日本語通りに。
おー。
で、これ誰でも使えるの?普通に。
使える。あの月額で買いにもできるし、ドロップインで3時間のラインだったかな。いくらみたいな。
料金。
はいはいはい。
月1万8千7百円とか3時間以内で1千8百円。
あー書いたね。
ドロップイン3時間以内だと。
そっか。
そうね。
これみたいな。
えーでもサクッと集中できるエリアにとして使えるって結構いいね。
うんうん。
あーなるほどね。
ってあるんだ。
そうそうそうそう。
あれこっちは、これはどこなの?このコワーキングスペース。
同じ建物の中にあるから。日本語通りにもある。
はっはっはっはっ。あ、じゃあ近くにあるんだ。
あーそうそうそうそう。ちょっと今画面上でマップを1階2階を映してるけど。
なんかこれ見た?このなんか階段っぽいやつ。あるな。
あーそうだね。
なんか前通ったことあるじゃん。
はいはいはい。
あのグーズだっけ?グースだっけ?
グー…どっちだろ?グースか。
なんかあれの…あれ向かいだったっけ?
あ、そうそう。ドール挟んで行きながら。
そうだよね。あの養殖商人に向かっていくところの道?
あの中華街の方に行こうとするときに多分右手に見えるよね。
そうそうそう。
あー。というわけで。
うん。
ローカルブックストア北なんですけど。
うん。
ま、ほんとあの…ほんとね、見ててこう…なんていうんすかね。
もうほんと様々なバックグラウンドを持ってた人の個性あふれる棚がたくさんあって。
09:06
なんだろう、なんかその…で、オーナーのさ、コメントのしおりみたいなのが、値札と一緒になんか入ってたりするの。
この方がすごいいいですよみたいな。
おすすめポイントじゃないけど。
手書きとかなんか。
そういうの書いてあるわけね。
そう。なんかね、なんかそういうのってすごいこう…なんていうんすか。
リアルならではっていうか。デジタルとかオンラインではなんか味わえない。
リアルならではのいい感じの体験ができるのはなんかすごい。
あ、なんか久しぶりにこういうの味わった。
僕もリモートでした。買い物とかするよりはAmazonとか多いから。
こういうの大事じゃんみたいな。
なるほどね。
結構気づかされる。
これ手書きコメントみたいな感じで書いてある。
そう、手書きコメントとかで。
このスタイルなんかさ、聞いた瞬間に最初図書館みたいな感じなのかなって思ったね。
図書館というかさ、〇〇さんおすすめコーナーみたいなのがたくさんある。
それだけの図書室みたいな。
読みしちゃったんだけど、売るんだねやっぱりこれは。
借りてってもいいですよみたいなのも確かそんなのあった気がする。
買えませんみたいな。
資料として見てねみたいな感じでもあったかな。
そんな本屋なんですけど、もともと僕がここに行った目的があって。
確かにそれ気になるよ。
僕ちょっとインスタでフォローしてて、好きなアカウントがあって。
横浜混雀写真っていうインスタのアカウントがあるんですよ。
へー。
開校以来の横浜の歴史の一部をさ、昔写真とかあるじゃん。
あれを今の横浜の風景と並べてインスタで発信してる人がいるの。
へー。教えてよそれ早く。
初めて聞いたよ。
面白いね。
昔の写真が…
大秘みたいな感じになってて。
そうそうそうそう。
昔…今はランドマークあるけど、昔なんか洋館あるみたいな。
結構僕ファンで、それをよくインスタで見てるんだけど、
調べてたら、そこの横浜混雀写真の人が棚出してると。ローカルブックスを。
はいはいはい。
あ、そうなんだみたいな。
じゃあ行ってみてなみたいな。
感じで行ったわけなんですけど。
はいはいはい。なるほどね。
混雀写真さんがさ、ちょっと前に横浜待ち歩きツアーみたいなことを開催してたのね。
待ち歩きツアー。
山手とかそういう場所行って、昔の写真とかを見ながら解説をしながらみたいな。
あ、もうその人がアテンドしてくれって。
そうそうそうそう。
おー。なんかすごいプレミアム。
ちょっとやってたの3月ね、頭ぐらい。
12:01
僕、行きたいと思って、店員満員になっちゃって、いきなりすごい残念な思いましたから、
次回もしやってくださるなら絶対行こうって思ってるんだけど。
人数だってそんな多くないよね。
多分ね、そうだね。
この主催者の人がさ、島田さんっていうホームページ上にも挨拶載ってるんだけど、
今24歳か5歳くらい。
お若いの?
その人が横浜婚弱写真を個人でずっとやってるんだ。
やってるんだ。
へー。
すごい、なんか大学時代くらいそれを趣味でやってて。
あ、そうなんだ。
発信を。
すごいね。
すごいね。
なんと、こういうのを趣味で発信し続けるの。
いいね。
すごい、そうそう。
いいね。
いいねと。
つい最近社会人になったばっかりくらいな感じの、まだ若い人なんだけど、
こういう自分で予感古い写真とか資料とかめっちゃ調べて、
今これここかみたいな。
自分写真撮ってなんか比較するみたいな。
はいはいはい。
とかすごい好きでやってると。
へー。
面白い趣味を持ってる。
しゃべりたいの直接。
あ、そうそうそう。
すごい話を聞きたくて。
うん。
だからその街歩きすごい行きたかったんだけど、
うん。
ちょっと今回店員オーバーでちょっと僕間に合わなかったんで。
残念。
次回はぜひ一緒に行こうかなと。
うん。
このローカルブックスは北にも、
うん。
たまに棚のオーナーさんが、
うん。
1日店長みたいな感じでなんかやったりするんだって。
うんうんうん。
会えるかもしれない。
いいね。
そうそうそうそう。
この人が、この横浜婚弱写真さんが店長やってる時に行けば、
うん。
会えるわけだ。
そうそう。
で、その婚弱写真文庫が、
ローカルブックスが北のその一棚にあって、
うんうんうん。
まあ本当に、だから横浜に関する本とか、
うんうんうん。
資料とか、で、もう多分読まなくなったものとか、
うん。
あれもある、地球の歩き方もなんか打ってたんだけど。
ははは。
それは多分、本には読んだのか、もしくは人に勧めたいって思いで買って、
あの、新品としてそれを販売してるだけな、そういう感じだと思うんだけど。
うん。
で、これをこう見てて、なんか面白いなみたいなやつ、一個買ったんだよね。
うん。
で、それをちょっと村田君見てもらって。
あ、それが、
うん。
すごくない?
こうなんか、見るからに古そう。
なんか、
うん。
見てこれ。
年季を感じる。
タイトル、横浜のネオンに生きる。
ははは。
林光って。
ははは。
いつの本なのそれ。
でしょ?
うん。
なんだこれと思って、なんかそのインパクト。
うん。
発行日、昭和56年。
うん。
それは何なの?その、
ジャケ買いしたの?
ジャケ買いしたの?それ。
その本は。
ほぼジャケ買い。
これで、え、はいこれみたいな。
うん。
タイトルも、でも響いてるね。
横浜のネオンに生きる。
ははは。
林光。
ははは。
で、しかもこれ見て、最後のページ。
本人のサイン入り。
えー。
サイン、サインって言うかサインだから。
15:01
うん。
愛は永遠の花なり、林光。
本人の、でも直筆のメッセージが入ってるってことだよね。
直筆のメッセージが入ってる。
これ、え、すげー本だった。
それが貴重じゃん。
そう、貴重っていうか。
でもこれが林さんのどなたかちょっと存じ上げないと。
僕これあの、出版社とかさ。
うん。
調べたんだけど。
うん。
もうない?
なんか書くの、愛宵町。
うん。
もうなくて、そんな。
うん。
多分これなんか、いわゆる書籍に並んだ系じゃなくてもなんか。
うん。
自費出版中がさ、なんかそんな部数出してない系の昔の本なんじゃないかなと。
あー、なるほど。
この林光さんが本書きたいなと思って。
うん。
なんか、自費もしくはなんか誰か誘いで。
うん。
書いた。
なんか、まあこの人の人生の本。
おー。
この人が。
うん。
たぶん今生きてらっしゃったら80、90ぐらいだと思うんだけど。
うんうんうん。
30代ぐらい、30、中段、中盤ぐらいの僕ぐらいの年に。
うん。
書きたいと思って。
こういう、この本書きましたって。
初めに書いたんだ。
おー、いいね。
で、この人は。
うん。
その、えっと田舎から横浜にこう出てきて。
うん。
そこでこう、なんていうの石崎町とかさ。
うんうんうん。
福富町とか辺りで。
スナックのまま、ママとしてこう生きてくっていう話。
はいはいはい。
そういう感性の話じゃん。
うんうんうん。
結構なんかその、なんていうの、なんか16ぐらいで。
うん。
都会に憧れて。
うん。
横浜来て。
うん。
たぶんその時は、戦後ちょいぐらいの時。
で、なんかこう女優目指したりとか。
うん。
でもなんか、こう16歳ぐらいでスナックママになったりとかなんか。
その。
早いな。
福富町とかで。
で、なんかこうめちゃくちゃ燃えるような声をしたりすんだけど。
うん。
なんかその人が家庭持ちとか。
うん。
で、なんかめちゃくちゃその奥さんとバトルとかなんか。
うん。
いろいろこう混沌として。
うん。
なんかそんな若さでいろんなこんな人生経験してんのみたいな。
うん。
ことをまあつらつらと。
うん。
たぶんもうほんとにスナックママが書いた文だから。
うん。
5時とか結構ちょくちょくあるんだけどなんか。
ほう。
もうなんか生々しい。
でも。
ファッションだよそこは。
そうそうもうなんか鬱というか。
もう正式にあんで。
炭薬めっちゃあんでなんか。
うん。
一回死のつりとか。
うん。
いろいろセキュライに書いてあるんですよ。
そう。
なんか福富町のスナックとか行って。
ママさんになんかママさん人生教えてよみたいな感じで語ってるのをなんか聞いてる。
うん。
気分になる感じ。
こう読んでると。
ちょっと業の深い本だね。
そうそうそうそう。
うん。
たぶんね。
ネットで調べても何にも出てこない。
たぶん。
売ってないよ。
売ってない。
いやほんとにそこでしか。
マジでこの辺でしかなんか売ってない。
いやじゃあもうレアじゃん。
数十とか数十部ぐらいしか売ってない。
うん。
みたいな。
めっちゃ貴重だよ。
そうなんですよね。
だからよくこれどこで手に入れたんだろうなこの予感もこんじゃく写真さんは。
もともとね。
18:00
そうそうもともと。
もともと持ってたわけだからそれでなんでっていう。
こんじゃく文庫でなんかこれすんげえ目立つんだ。
異彩を話す。
色合いといっそ。
異彩を話すだから。
直筆サイン入ってたの。
でもちょっと片っ端からあれだからちょっとパラパラとか色々見てた上でちょっとその今の本ネオンに生きるだけ。
そうそうそうそう。
がヒットしたの。
横浜のネオンに生きる。
でも確かに強くも好きそうだわ。
ここあのねあの実際に運営してた店なんか夜の集会場とかツイルとかなんかたくさんこうスナックのオーナーとかになるのよ。
今もあんのかなとか思って。
いっぱい調べてなきゃ全然情報なくて。
まあだからそれぐらいやっぱお店の入れ替わりは激しいというか。
これ横浜こんじゃく文庫さんわかるんじゃない。
そうそうそうそう。
もしかしたら。
なんか多分このこんじゃく文庫さんはここどこだろうみたいなのをめちゃくちゃ調べてフィールドワーク的に調べてやったりしてるからもしかしたら調べたりしてるかもしれない。
この本に出てきたこのスナックは今ここで受け継がれてて。
そうそうそうそう。
その場所にはないけどみたいな感じでもしかしたら知ってる可能性があるよね。
ググった感じだともう全然見つけられなくて。
ママのお店とかね。
そういう話をなんかねちょっといつか聞いたりするといいなと思っております。
気になるね。
まずはちょっとあの街歩きツアーに応募するところからね。
そうだね。
それかあのローカルブックストアにちょくちょく今後も行こうかなと思ってるんで。
なんかねそこでなんかやっぱこの辺横浜に住んでる人とかがオーナーやってたりする人多いからそこでの繋がりとかもあったりすると面白いかなーとか思ったりしております。
なのでなんか横浜に住んでる人を感じられるローカルブックストア来たら面白いんでぜひ行ってみてはいかがでしょうか。
はい。
僕?
うん。
そうか。
じゃあ満開ですかね。
満開ですよ。
自分でなんか満開って言うのちょっとあれ。
まあまあいいや。
いやでもこれ別に。
そっか。
そうだよ。
僕忘れてたわ今日。
たまたまだよ。
こういう順番あったからさ。
もう別に。
うっかり忘れてた。
なんでもいいんだけどね。
じゃあもう満開ですかね。
はい。
じゃあ今日の収録のお供は何でしたか。
僕はボッカにフィーバーツリーのジンジャービールで。
へー。
モスコミュールを。
ちょっとうまそう。
モスコミュール?
うん。
ボッカだからか。
ジンジャービールね。
めちゃくちゃうまい。
ちょっと一口。
いいよいいよどうぞ。
へー。
じゃあこの愛してやまないノルゲー。
美味しいね。
21:00
美味しいでしょ。
ノルゲーのさモスコミュール行ったら必ず飲んでたけど。
そこがやっぱそのモスコミュールはジンジャービールじゃなきゃみたいな。
っていうので。
これなんかね一回ツボに前言ったこともある気もするんだけど。
で、あのフィーバーツリーのさジンジャービールとかフィーバーツリーのなんちゃらってさなかなかないじゃん。
お店で探しても。
でシナノヤとかだったらあるんだけど。
はいはいはい。
僕もシナノヤぐらいしか見つけない場所知らない。
あとはあそこにあるハンマーヘッドのクルッタセブンにもフィーバーツリーの。
トニックとかは置いてあるけどジンジャービアはちょっとあったかわかんないな。
すごいね。
さすがだね。
っていう感じなんだけど。
でこの度ジンジャービアを箱買いしたの。
そう。
まあアマゾンでねパーンと買ったんだけど。
まあ今日飲むしかないと思って。
ジンジャービールはさ。
うん。
なんかそのモスコミュール用途以外にどういう風に使う?
わかんない。
モスコミュール用飲んだんだ。
ジンジャービア。
いいね。
うちにあるトニックウォーターはジントニック以外に使ったことがないみたいなそういうノリでジンジャービアを。
確かにトニックウォーターね。
トニックウォーターってたまにそれ飲んでも結構うまいの。
まあね。
まあね。悪くないんだけど。
っていう感じで今日はそいつをお供に。
クルコンは?
僕はですね。
ビールなんですけど。
レボブルーイングのアッパーホテルのね。
レボブルーイングね。
そうですよ。
あのピースっていうラガービールですね。
缶でちょっといくつか最近出してきてて。
はいはいはいはい。
ブルー割りだもんね。
そうそうそう。
じゃあもうそこで作ってるピースってやつか。
特徴はあるの?そのレボブルーイングだけでやってるビールは。
いわゆるクラフトビールって呼ぶものに該当するのか。
もちろんもちろん。
そうで代表作は横浜家系IPAですかね。
学校なんですよ。
はいはいはいはいはい。
みたいなのもあるけど。
でもこれはラガーなんでスケール伸びやすいかな。
なんか僕も実はそんなにイケてないんですけど。
いいときになるね。
めちゃくちゃいい雰囲気なんでレボブルーイング。
そうだね。
じゃあ今回もおしまいにしますか。
はい。
港町レイリオでは皆様からのお便りを募集しています。
概要欄の方もしくはXでハッシャグ
港町レイリオをつけて投稿お願いします。
はい。ではまた次の港町レイリオでお会いしましょう。
さよなら。
23:36

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