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#131 雨の日の横浜みなとみらい、ベストな過ごし方を考えてみた
2025-04-06 25:44

#131 雨の日の横浜みなとみらい、ベストな過ごし方を考えてみた

「雨の日のみなとみらいってどうするか悩まない?」「晴れの日でも行きたくなるところから選ぶべきだよね」

今回は雨の日のみなとみらいの過ごし方について激論(笑)を交わしました。

世間では「みなとみらいに行こう」ってなった時どんなプランを組んでるんですかね。ハンマーヘッドの狂ったセブンでクラフトビールを購入、そのままビール片手に芝生でチル...とか?これは晴れじゃないと成り立たないプランですね。山下公園を散歩、そのまま赤レンガ倉庫を経由してランドマークタワーまで歩く...これはまあ雨でもいいですかね。

なんか以前からたびたび話してる気がするんですが、みなとみらいって各スポットを巡るために結構歩かされますよね。もちろんこれのお陰で散歩道中にていい感じの景色を堪能できるわけではあるんですけども。いまちょっと想像してみましたが、仮にみなとみらいのスポット間が地下道で繋がったりなんかしたら、一気に味気ない街になっちゃいそうですよね...そう考えると、「歩かされる街」っていうのもみなとみらいの魅力付けに一役買ってるのかもしれません。

概要欄もぼちぼちとりとめない感じになってきちゃいましたが、本編もいい感じにとりとめがないのでぜひご堪能ください笑


◆今回のお酒◆

鶴田:横浜ビール

村田:ラフロイグのハイボール


◆今回のキーワード◆

同世代くらいの友人3-4人を横浜案内する。まさかの雨予報でテンパる市民へ / 雨の日だろうが予定を変えたことがない / 山下公園の芝生でチルアウトしたい / 「雨の日でも楽しめる」で調べるのは間違っている / ロンドンの思い出 / 野毛、ぴおシティじゃないかーー

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00:06
こんばんは、港町レイディオへようこそ。村田です。鶴田です。この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、アルコールを片手に、浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
はい、ということで今日は、雨の日のみなとみらいの楽しみ方。はい。はい、ということでじゃあ、乾杯!乾杯!
そうなんですよ。雨の日のみなとみらいの天敵は、もうやっぱ雨じゃないですか。雨を降った瞬間にもう、テンパるよね。
と思うんですよ。この経験してる人ね、横浜の趣味はほんと多いと思うんだよね。
まあ、そうね。友達が、横浜にやってきますと。初めてかもしれない、でもいいし、普段は東京とか、もっと埼玉とか別の町に住んでるけど、来ましたと。
じゃあまあ、3、4人ぐらい、まあ4、5人でもいいけど。で、まあちょっと遊ぼうじゃないかと。横浜のみなとみらい、いいねと。
やってきたときの、直前になって天気予報が雨だと。どうしようかなと。
これを今日は、俺ら君と、いろいろこう、そのベストな回をですね。模索していこうと。考えていきたいという回でございます。
これめちゃくちゃね、みんな悩んでると思うんだよね、ほんとに。まあいろんな姿勢があると思うんで、
今回は、まあ僕ら同歳ぐらい、まあ20、30、40代ぐらいにしましょう。お酒飲めますと。みたいな世代の友達たちに、まあ4人、5人ぐらい。
で、まあみなとみらいエリアを雨の中どうするかというシチュエーションで考えましょう。家族連れとかそういうのは板無しで。
友達とっていう感じね。そんなシチュエーションでやってみましょう。
オッケー。ってことで、どこ行ったらいいですか?
これね、一個まず、たぶんその大前提のところで、やっぱりそのすり合わせが必要かなと思っていて、
あの雨っていうのは、これ何ミリぐらいなの?
ああー。
要は土しゃぶりなのか、傘さして何なら何々ぐらいの雨なのかとかでも、まあちょっと話は変わってくる。
ああ、なるほどね。
のかなーと思っていて、これどう?
まあ、程度によってっていう話でいろいろちょっとパターン分けしゃべってもいいかなと思うんだけど、
ずいぶん初手で思った雨ってどんな雨だと思う?
まあ、台風とか土しゃぶりは避けましょう。そんなないんで、シチュエーションも。
なんか、普通に傘させば歩けるけど、雨がまあポツポツか、サーサーみたいな。そんな感じ?
うん。それで行くとさ、それで行くとね、これなんかその考えたわけ。事前に。雨の日かと思いながら。
でも、雨降ったからって予定を変えたことがあまりない。
03:05
おおー。
うん。
え、これ多分しゃべったと思うけど、あの中華街の街歩きの謎解き、やったのよ。
あ、ずいぶんマラソン走ってる日よ。
はいはいはい。
あの日ちょっと雨降ってたね。
あ、降っちゃった。
午後。でしょ?傘さしながらやったよ。
外、歩きながら?
うん。
へー。
まあ、あれはまあその始めた時点で降ってなくて途中から降ってきたからっていうのはあるけれども、
雨が降ってもそんなに気にせずやったなーと思って。
ああ、そうなんだ。
おお。
へー。
だし、多分、初っ端から雨が降ってたとて、傘さして普通にやったよ。
あ、そのイベントをね。
やったと思うよ。
ああ、なるほどね。
これは、そうなんよ。
だからずいぶんがみんな悩んでると思うって言ってたけど、いや、そうかな。
マジで?
っていう気持ちもちょっとある。
ああ、なるほどね。
まあ、傘さしになった時、もうやろうぜみたいな。
ああ、まあそうね。
決まってる場合、まあもうそれやるしかないみたいな。
あるかもしれない。
けどまあ例えば、普段横浜に来ない友人たちはまあ来ますと。
やってみる?桜井町とかその辺ね。
まあとなれば、まあ赤レンガちょっと行ってみたりとか、お散歩したりハマヘッド行ったりとか、山下公園ぶらぶらっとして、
ああ、いい天気だね、気持ちいいね、散歩だねと。
山下公園のちょっと芝生でちょっとまあ、ピクニックなんてしたりとかね。
ビールとかさ、シールアウトみたいな。
うん。
まあ結構そんな感じかなと、王道のね。
まあそうだね。
で、まあ夜はまあ中華でもいいし、まあ別にあの野外の方とか行ってどっかご飯でもいいみたいな。
そんな、なんかまあ王道ルートだと思うんですよ。
そうだね。
そこが、もう雨になった瞬間に、すべての、すべてのというかその満足度が一気にこうシューンって。
これやっぱりさ、これやっぱね価値観なんだなと思うんだけど。
うーん。
やっつれば多分そうなんだと思うんだよ。
じゃあプラン変更を考えようみたいな。
はいはいはい。
なると思うんだけど、普通に行くと思うな。
それでも?
雨でも行くと思う。傘差しながらで、
そうだからザーザーだったらとかっていうのを最初に聞いたのよ。
台風レベルだね。
台風レベルだったらさすがに。
変えざるを得ないからね。
やめようってなるけど、そうじゃないんだったら、まあ傘差しながらでも横浜の街歩き、いいんじゃないみたいな。
マジか。
これが例えばお子さんいますよとかなってくるとまたちょっと話が変わってくるんだろうなとは思うんだけども、
なかなかその傘差しながらちょっと手も繋いでとかさ、両手埋まっちゃってとかっていうのはさ、
なんかそもそも大変だし、ちょっと危ない時もあるかもしれないしとかってなんかいろいろあるじゃん。
あえてそんなやる必要なくない?みたいな。
なってくると思うけど、同世代でとかなってきたら、まあなんか実際多分自分の感覚で行くと行くんだろうなとは。
06:01
そうなんだ。
思いつつ。
そうなの行く?
そうなの行くんだろうなと思いつつ、プラン変更するならっていう観点でちょっと今頭をね、いろいろ考えてきてくれてると。
なるほどね。やっぱさ、でももう焦って、まず多くの人が僕も含めてやりそうなことは雨かよと、雨横浜楽しめるみたいな、ググりますと。
出るんですよ。赤レンガ、ハンマーヘッド、カップヌードルミュージアムとか出るね。
確かにその中自体は楽しいかもしれないけど、いやいや待てよと、どうやって行くのってすごいと思う。
まあタクシー行くなら別にいいかもしれないけど、だいたいさ、桜木町から港未来駅とか行くじゃないですか。
けっ、いやすっごい、めっちゃ雨降って、なんかなんか、モンモンモンみたいな。
で待って、そんなにさ、世間人類はさ、雨の中歩くの嫌なの?
嫌でしょ。
えぇ?
いや、嫌でしょ。
え?
でも季節によるかもしれないけど、
何が嫌なの?靴下ギジョギジョになるのは嫌だとかそういう。
いやもうめっちゃ嫌でしょ。
えぇ?
めちゃくちゃ嫌でしょ。
し、あの景色もさ、全然良くない。
大桟橋とかさ、大桟橋こそさ、なんか、屋外だしさ、
もう、雨だったら最悪でしょ、あんな場所行って。
大桟橋は、雨でわざわざ行こうかっていうと、行かないかもしれないけれども、
なんか赤レンガに向かうとか、ハンマーヘッドに向かうみたいな道中は雨でも全然。
あぁ、そう?
なんかほら、あの、海の景色みたいなのもさ、含まれるわけですよ。晴れん時の満足感の中には。
曇ってると当然、傘によって視界も狭まるし、そもそも視界悪いし、みたいな。
そこだいぶ、ああ、みたいな。
通話はなんかその、やっぱりその、我が地、横浜をこうその魅力を存分に伝えればみたいな、
なんかその使命感をベースに持ってるから。
使命感というか、その、最大限楽しんで欲しいって言うね。
うん。
そういう観点で行くと、ブランビー出したとて、
なんか、晴れの横浜散歩、雨の横浜散歩、
なんかその、その間に何か消えるものは確かにそんなにないよね。
うーん。
というイメージは、ある。
うーん。
まずね。
あのね、ほうほうほうほう。
僕ずっと、このテーマを村田くんに話したいと思って、
めっちゃ調べてたの、ネットで。
あの、どこ行ったら楽しいのかなって。
いろいろ調べていくうちに、結局なんか、
まあいろいろあるんですよ、プラネットリウムとかさ、
水族館、ボーリングとかワールドボーダーズとかね、
出ますよ。
結局なんか、なんか違うんだなみたいな、なんか。
確かに雨で楽しめるかもしれないけど。
09:01
それはすごい同意で、そのなんだろう、
なんかシチュエーション設定が、
そのまあ同年代の友人3、4人みたいな感じだから、
なんかその、プランBで出てくる候補ってほとんど、
デートで行くならいいかなっていう感覚の場所がちょっと多いかなと思ってて、
プラネタリウムとか、
なんかあの、勝手になんかの仲のいい野郎4人とか、
なんかそんなイメージを固まって。
まあ全然、たぶんそんなイメージよ。
そうそうそう。
だから、プラネタリウム違うなーとか、美術館違うなーとか。
違うじゃん。
そう。
そうなの?
うん。
それに、気づいたのね、僕は。
このアプローショーはたぶん、そもそも間違ってる。
この調べ方がいけない。
あの、たぶん調べて出てくるのは、
あの、だから、それで行くと、
この日めっちゃ楽しかった記憶ある。
え?
この日雨だったけど、めちゃくちゃ楽しかったみたいな。
え、でも横浜に限るんだよね?
あ、まあ、そうしよう、わかりやすいように。
一旦ね。
横浜に限るんだよね。
えー、どうなんだろう。
雨の日だからってこと?
雨の日だったけど、
あの日はすげー楽しい日だったなーみたいな。
そん…やっぱり雨気にしすぎじゃない?
そんなにこの…
天気覚えてないと。
うん。
あー、なるほどね。
雨の日だけどってなるかはわかんないけど、
でもなんか、屋内で、
じゃあ何が楽しかったかみたいな。
うーん。
感じで行くと、
まあ、一個は映画見に行ってとか普通に面白かったよね。
うーん。
だからまあ、やっぱりそれはまあ、映画に見に行くっていう、
映画見に行くっていうなんかその、
うん。
なんで、目的があったから。
そうだね、そうだね。
だけど、
だからこれはその、
回としては結構2つかなと思っていて、
なんか映画とかなんかそういうところに行くのか、
またも、あの、飲む。
ひたすら飲む。
近づいてきたね、僕の答えに。
近づいてきた?
だからその、屋外のビアガーデンとかじゃない限り、
はいはいはい。
中入って、飲みゃあいいじゃんみたいな。
うんうんうん。
いい大人だしみたいな。
うんうんうんうんうん。
っていうね、
感じ?
ちょっとね、だいぶ階に近づいてきたので。
階って何?
なんかその、答え合わせみたいなの嫌なんだよね。
その、
ごめん。
ツルポンのそれが、
正しい回答ですみたいなさ。
言い方が本当に、
僕が思ってる答えに結構なんか、
うん。
寄ってきて。
近くなってきた、
気がするので、
あの、村田君とは全然違うアプローチ方で僕はそっちに行ったんだけど、
要はさっきのさ、
雨だから楽しめる施設を調べるっていうアプローチが間違ってると僕は思って、
うん。
じゃなくて、
まあ、
晴れてても、
まずそこに行くのかと。
うん。
自分に、
問うてみるんですよ。
はあはあはあはあ。
今出た、まあそのプラネタリウムとかでもいいんだけど。
仮に今日めっちゃ晴れていい天気ってときに、
うんうん。
行くかと、
そこに。
で、
まず晴れていっても行くところに、
うん。
を、
バッて考える。
うん。
選択肢。
うん。
その中で、
うん。
12:01
雨でも、
うん。
晴れのときとさほど変わらない体験ができるとはどこかなっていうのを考えていくアプローチが、
いいんじゃないかなと、
僕はこのスイスをいろいろ考えて、
思って。
そのアプローチを考えたね。
はいはいはいはい。
なるほどね。
雨でも、
うん。
晴れのときでも、
うん。
そんな満足感は変わらない、
うん。
体験ができるとこってどこかなって、
僕は今の人生を普通に振り返ってた。
うん。
雨の日に面白かった日ってどんな日だったの?みたいな。
ふふふ。
だってさ、ないんだよだからさ、
雨の日で、
雨とか関係ないはずなんだよ。
うんうん。
おそらくね。
ほんと?
いやー。
今日雨だけど、なんか今日満足感高いなみたいな。
うん。
雨だけどはつかないんだよ。
気にしないもんだって。
まあでも、つくとしてね。
つくとして。
つくとしてね。
そうなんすよ。
でまあ、
やっぱね、
僕、
なんか、
うん。
思いパッと思い当たったのが、
うん。
イギリス、
大学じゃん。
うん。
イギリスにいるとき、
イギリスってやっぱ曇りとか雨多いんですね。
うん。
そのときに、
なんか、
パブで、
うん。
あ、雨だみたいな。
うん。
ちょっと雨宿りにパブ行こうつって。
うん。
パブで飲むビールが、
うん。
気持ちよかった。
イギリスのこの、
どこまでも広がる青色の空。
今には雨が落ちてきそうだから、
ちょっと、
パブ。
うん。
で、カウンター行って、
うん。
ビールを頼もうつってんだけど、
うん。
まあイギリスとかだとね、
こんな日は濃厚なギネスが合うんだけど、
うん。
当時の僕はちょっとまだ飲めなくて。
待って、今なんか小説読みにくいって言ってますか?
うん。
カールズバーグ。
うん。
カールズバーグくださいと。
うん。
店主に告げて。
うん。
で、まあビール持って、
うん。
窓際のね、
うん。
席に腰を下ろして、
うん。
グラスを手に持つ。
最初の一口を味わって、
まあ爽やかでわずか。
苦味。
うん。
で、口一般広がって、
うん。
うまい。
うん。
思わず目を閉じてしまうほど。
うん。
外では雨がポツポツと、
うん。
降り始め、
ガラスに小さな水滴が落ちては流れていく。
うん。
僕はビールを片手にぼーっと窓の外を眺めた。
待って。
幸せだった。
え、待って。
脚本?脚本書いたの?
ちょっとこのキーワードで、
うん。
AIに小説にちょっと書いてみてって言ったら、
今の文章作ってくれたんですけど、
あ、作ってくれたんだ。
そしたら唐突にマスしてもらったんだけど、
うん。
これだったの。
僕のなんか当時感じて幸せだった。
え、待ってね。
これ今のは事実なの?
それとも、
あ、これ事実。
あの、このキーワードが僕思い出にあるんだけど、
うん。
いい感じで小説に書いてくれない?って言ったら、
作ってくれた。
あ、作ってくれたんだ。
事実、これは。
これ事実なんだ。
そうそうそう。
なんだ、なんか唐突になんか劇場始まったらさ、
逆になんか内容全然入ってこなかったんだけどさ、
とりあえずビール飲んだってことでいいんだよね。
なんか、
そうなの。
で、だから、
なんか、
こんな日はギネスの幸せじゃないんだけど。
だいぶやべえ、やべえ、
破綻し始めちゃったけど、
要は、
要は、
うん。要は、
ってゆっくり、
あの、座りながら、
うん。
ビール飲んで、
ぼーっとしてんのが、
うん。
幸せだったなっていう、
記憶あるんすよ、僕。
15:00
雨の日でも。
酔っ払いの記憶だよね、多分。
いや、結構、
いい思い出の記憶あるんすよ。
いい思い出なんだ。
そうそうそう。
うん。
となるとですね、
うん。
やはり、
晴れでも雨でも、
やはり満足感変わらないと。
うん。
まあ、どうせなら友達と、
うん。
行こうかと。
うん。
言うんだったら、
うん。
のげなんじゃないかと。
うん。
のげてはしご酒をすると。
そうか。
まあ、
店入っちゃえばっていう話?
そうか。
なんなら、
もしかしたら、
ピオシティが最高かもしれない。
あ。
ピオチカはね、
強いと思うよ。
晴れでも雨でも何にも変わんない。
うん。
桜木町駅まで行ったら、
そっから、
一切雨にも濡れず、
たどり着ける場所。
うん。
もしかして、
そこなんじゃないかと。
そこ、
ピオシティまで限定しちゃっていいのかな、
ちょっと僕も怖くなったんだけど。
ピオシティ地下ね。
そこかもしれないと思った。
そうだね。
そう。
ああ。
あそここそ、
うん。
何にも変わんない雨だろう、
晴れでも。
同じ満足度を、
味わえる場所か。
確かにね。
あの銀座って、
うん。
ね、
ちょっと住めづられるくらい、
いいじゃないですか。
うん。
やっぱだからね、
のげなんじゃないかなと、
僕は思ったんですよ。
雨の日。
そうそう。
の、
横浜。
港未来か。
そう。
近辺の楽しみ方。
プーランは、
うん。
変更、
まあ確かにね、
その、
あの海の方に行くプーランは、
変更にもちろんなるんだけど、
まあ結果的に、
夜ご飯食べようみたいな、
うん。
ときの、
まあ、
0時回っていうか、
マイナス、
マイナス1時回ぐらいからやろうぜみたいな。
うん。
よりでも、
ずっとのげいる、
ピオシティいる。
これなんじゃよ。
ふふふ。
なんか、
うん。
わかるんだよ。
うん。
わかるんだけど、
うん。
なんかその、
晴れたら、
この港未来の、
街を歩き、
うん。
このなんつーの、
豊かな港町の、
うん。
景色を、
うん。
堪能しよう。
で、心を、
街にしてた人たちに、
はいはいはい。
のげれのむみたいな。
この提案は、
うん。
受け入れてもらえんのかな。
あー。
まあでも、
夜は何らかご飯、
そう、まあそう。
行くし、
みたいな。
夜のご飯は、
一緒じゃん、
なんなら。
うんうんうん。
まあ変わんないでしょ。
うん。
で、なんかその、
ね、
なんなら別に、
のげはさ、
のげの強みがもちろんある、
ありますけれども、
うんうんうんうんうん。
酒を飲んで、
うん。
過ごそうなん、
てのはさ、
うんうんうん。
例えば、
有名どころで行くと、
赤羽とかさ、
はいはいはいはい。
ね、
浅草とかさ、
はいはいはい。
あるじゃん。
うんうん。
あるある。
ね、だからその、
なんか、
ちょっといい感じのなんか、
おしゃれな景色を、
っていうのとちょっとなんか、
あー。
対極の程がある。
あのね、先方の期待が、
そういうのだとするとと。
そうそうそうそうそうそう。
これはどう?どう?
どうだ?
あ、でも雨降っちゃったからさ。
あははははは。
まあ雨降っちゃ、
雨降っちゃったら飲もうは、
18:00
うん。
いいと思う。
し、
うん。
まあちょっと暴論かもしれないけど、
うん。
ま、
3瓶ぐらい飲んだらもう、
満足高いでしょ。
あと、
ね、
別にもう忘れるでしょ、
その、
3瓶ぐらいもあったら。
まあね。
本当は雨が止まっちゃって、
まあもう、
もう、
ね、
こんな別に、
めっちゃでかいレモンサラダ飲んで、
もう楽しくいっかみたいな。
なんじゃい?
もう、
もう、
暴論すかね。
のげのせんべろセットだから、
これがみたいな。
そう。
そういうことを言ってしまえば、
あーそうそうそうそう。
いいんじゃなかろうかっていう。
そう、のげっていう、
横浜のビッグ観光地をね、
もう堪能し尽くしするんだよと。
カップヌードルミュージアム今日行かないよって。
カップヌードルは作んなよと。
これさ、
うん。
これ参考になるかな。
なんかその、
雨の日のさ、
うん。
いや、
ずいぶん冒頭が正しいとするとさ、
みんなも困るわけじゃん?
雨の日。
めっちゃみんな調べてる。
うん。
めっちゃ調べてる。
で、プラネタリウム1と考え出すからやっぱ、
真剣に。
で、やっぱ違ぇなみたいな。
プラネタリウムは違うと思うよ。
プラネタリウムは、
プラネタリウムはちょっとデートじゃない?
やっぱり。
まあそうだね。
そうだよね。
うん。
まあでも1個だけ。
うんうん。
あのー、
まあじゃあどこ行くのっていうのは置いといたとして、
うん。
なんかその、
雨だから、
うん。
普段行かないとこに行ってみようっていう精神働くのはちょっとあるんじゃないかなと思った。
日、日ながら。
ああ。
雨だから。
それもさっき言ってたぞ。
その、
晴れの日ですら行こうとしないところは、
うん。
雨だからって、
行かねえよみたいな。
行ったとて、
うん。
そんな満足感実はないんじゃないかっていう、
あ、そうそうそうそう。
説、説。
そうそうそうそう。
その説あるじゃん。
はいはい。
なんだけど、
そこに対して。
ちょっと意を。
意を。
意をねえ、
唱えたい。
欲しい。
意を唱えたい。
意をね。
うん。
雨降らないと、
行かない場所、
だから普段は晴れてる日は選ばないけど、
雨だから選んで、
ちょっと行ってみようかなみたいなさ。
うーん。
のが、
これちょっとなんか、
新たな出会い的にはちょっと、
あるんじゃない?
やっぱり。
そのー、
発見?
場所発見的な?
そうそうそうそう。
ああ、はいはい。
あとか、
雨降ったから、
あ、じゃあ今日映画にしようって言って、
見に行った映画めっちゃおもろかったみたいな。
例えばね。
まあまあね。
そういうパターンとか。
はいはいはいはい。
あんまそういう経験はないか。
うーん、ないねえ。
まあ。
映画こそ結構割と、
うん。
人数が多けれども、
ほどハードル、
高いというか、
まあね。
結構ムズイ?
そうだね。
イメージはあるかなあ。
すればあれか、
屋内のあれ嫌いか?
そんなことないよ。
なんか、ゲーセン、
メダルゲームするとかめっちゃ好きよ。
え、美術館とか?
美術館も好き。
なんか屋内、
じゃあ屋内テーマパークみたいなやつとか。
あの、ジョイポリスみたいな。
ジョイポリスみたいな。
あとなんじゃタウンみたいな感じの。
あの、好き、好きよ。
水族館。
好きよ、うん。
ジョー?
そう。
でもこう、やっぱ、
晴れっすよね。
晴れてたら、
21:01
行くかみたいな。
あ、まあジョイポリ、
お台場に行く目的の中で、
ジョイポリス行くかもしれないけど。
まあそうだね。
そうなってくるか。
なんか宮戸町もうさ、
堪能できないじゃん。
雨だったら。
そんな。
ランドマークタワー上がっとっとってさ、
でもまあ。
めっちゃ曇ってんじゃない?
もう、なんか、
それなのと暴論になってくるで、
もう一緒じゃん。
なんか、目の前で見える水が、
上から来るか、
目の前にあるかみたいな作用だから。
いやいや、何を言ってんの?
何を言ってんの?
そうね。
じゃん。
もともと水の町なんだから。
水とともにある町なんだからさ。
水とともに。
それがちょっと上から来るぐらいなんだからさ。
もう宮戸町でしょ?みたいな感じで。
ああ。
述べれば。
ねえ。
なんか三元飲んだら忘れ、なんか、
忘れるぐらいのテンション感で行くんだったら、
もうもはやそれよ。
そうか。
まあ、ちょっと話戻るけど、
なんだろ、その。
どこに戻るんだろう。
あえて屋内の方に、
新しい再発見ってね。
行ってみようとか。
まあまあ、ワンチャンなんだけど、
結局その、なんていうのかな。
宮戸未来において考えてみると、
よくも悪くも、
結構遠い赤レンガとか、
アンマイトとか普通に、
雨の中、そこそこ歩くじゃないですか。
そこがやっぱね、結構なんだろうな。
うん、みたいななんか、
なる感覚なんだよね、僕。
そうね。
まあ、時期とかいるかもしれない。
なんかめっちゃ寒くてさ、
雨、まあまあだけど。
2月の雨でさ、
赤レンガ、これめっちゃ寒いじゃんみたいな、
のだとだいぶ、なんだろう、
ダメージが。
それでいくと、
赤レンガ、ハンマーヘッド、
大桟橋、山下公園みたいなラインナップ、
ではなく、
もうちょっと、
ランドマーク、クイーンズタワー、
クイズあたりで終わらせるっていうのは、
それは、全然あり得るかもね。
濡れないし、この辺だったら。
ただこれ買い物になるから。
そうなんだよ。
そう。
何すんの?みたいな。
買い物だよ。
みんなで。
買い物すんの?
そうね。
ちょっとなんか取り留めもない感じになってきたけど。
いやいやいや、でもね。
まあでもちょっとヒントがいろいろあったはず。
そうそうそうそう。
まあ、困ったらのげで。
ピュアシティみたいな。
一応ね。
ピュアシティに行こうっていうのがちょっといったん、
我々の回かな。
考え方は違えど、
合意できる場所で言うと、
ピュアシティは結構ありなんじゃね?
そう、それが確かに、
そう、同調の思考回路は全く共感できないんですけども、
至る結論がお互いのみだったりはするから。
折り合いがつき合う場所。
ピュアシティやると。
ピュアシティだから。
そうだね。
もうちょっと一つの回が、
ミワトマチュリアで出たと。
ちょっと皆さんぜひピュアしてみてください。
24:01
じゃあまあ、そろそろ穴も満開ですかね。
そうですかね。
はい。
今日の収録のお供は?
リョウですね。
リョウも横浜ビール飲んでました。
森田くんは?
も同じくハイボール、ラフロイド飲んでおりましたということで。
そうですか。
うーん、ちょっとボロすぎだけどね。
マジで?
いや僕さ、なんか自分の中で結構大きな発見あったの。
破裂でも行く場所の中から選ぶべきだねっていうこの発想。
なるほどね。
それがちょっとなんかピカンと閃いた感じ。
すんごい閃いてた。
まあでも、横浜っていうか港みたいな敵が多いよね。
その長く歩く前提だから、歩きたくない人にはまず代償が悪かったりするし。
で、それにちょっと拍手をかけるのが歩くからっていう理由で雨ってことなのね。
うんうんうんうんうん。
いやどうしたもんかね。
万葉クラブとか行っちゃう?
万葉クラブか、行かないかな。
行かないかな。
行かないね。
でもやっぱり何するって言ったら飲むんだろうね。
飲むんだろうね。
そうなの?
バケですね、やっぱり。
はい。
はい。
ということで、今回もおしまいにしますか。
はい、港町レイディオでは皆さんからのお便りを募集しています。
概要欄のフォームもしくはXでハッシュタグ港町レイディオをつけて投稿お願いします。
ではまた次の港町レイディオでお会いしましょう。
さよなら。
25:44

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