00:05
第2位に行く?
第2位にとりあえず行っちゃう?
ごめん、第2位じゃないか。
ランキングじゃなくて、2つ目か。
2つ目?
2つ目はね、これまたシリーズモノで行くんだけど、
はいはい。
あの、ロード・オブ・ザ・リングなんだよね。
あー!好き!
うん。
めっちゃ好き。
めっちゃ好き、ロード・オブ・ザ・リング。
ロード・オブ・ザ・リングも、
あれ、一応3部作じゃん。
うーん。
で、えっと、
あれはどれ、どれよって言われたらどれだろうなぁ。
うーん。
あれだよね、ロード・オブ・ザ・リングの、
うん。
元祖っていうか、
ホビットの冒険ではなく、
あーそうそうそうそう。
ロード・オブ・ザ・リングのね。
そうそうそうそうそうそう。
あの、フロドのね。
はいはいはい。
あー、でも2つの塔が好きかな。
真ん中の、2作目。
ほー。
珍しい。
あ、そう?
うん。
ちょっと分かんない、僕のカネしかあんなけど。
あれ、ロード・オブ・ザ・リングは全部見てる?
もちろん見てる見てる。
あの、当時小学生?
えっとね、そう。
中学?
じゃない?
小学校から中学校にかけてぐらいかな。
ぐらいだったかな。
うーん。
とにかくまあ、自分のお金じゃないけど、
コレクターズエディションのDVDと、
あとスペシャルエクステンデッドエディションのDVDを、
両方、合計6個家に。
あ、そうなんだ。
あったねー。
へー。
そう、あの、未公開シーンとかさ、
はいはいはい。
大好きだからさ、
おー。
さっきのスターズも含めだけど、
なるほどね。
そうそうそうそうそう。
それとか見るのが大好きすぎて、勝てたけど、
2つの塔だね。
好きなポイント的には、
レゴラスとギムリが好きなのよ。
うーん。
あの、エルフとドワーフね。
はいはいはいはい。
そうそうそうそうそう。
で、なんか戦闘シーンとか、
うん。
大好きで、とりあえずカッチョイイ戦闘シーンがもう、
うん。
好みだから、
うーん。
あの、これまたあの多分見たことないと分かんないんだけど、
うんうん。
ヘルム峡谷の戦いって、
パッと言って分かる?
ヘルム峡谷って、
遊牧民族の、
はいはいはい。
なんかその村に行った時に、
うん。
なんかあの、オークたちが襲ってくるって言って、
あー。
あのなんだ、谷のところにある、
はいはいはい。
砦みたいな、
はいはいはい。
もう後ろが崖で、
うーん。
っていうところに籠って、
うん。
戦うみたいなシーンがあって、
あ、分かる分かる分かる。
そうそうそうそう。
超細かいんだけど、
そこのあのヘルム峡谷の崖が、
オークたちの爆弾で爆発されて、
うーん。
そこからレゴラスが、
うん。
なんかあの相手の盾を、
うん。
スケボーみたいに使って、
うん。
弓打ちながら降りていくシーンとか、
あ、分かる。
あ、出た?出た?今出た?
分かる分かる。
あれとかも大好きすぎて、
あーなるほどね。
そう。
いいねいいねいいね。
であそこら辺からもなんかこう、
レゴラスとギムリーがなんかその、
2人で連携して戦うとか、
うんうんうん。
のね、なんかそのシーンが多くなってきたから、
うんうんうんうんうん。
結構好きだね。
あーなるほどね。
03:00
でそういう観点で。
へー。
うん。
いやー面白い観点だね。
うん。
あのなんかこう2人の友情がこう座っていくのも、
いいよね。
あのね男の友情系ね、
うん。
割と好き。
あー。
なんかあの結構好きなやつで、
うん。
俺たちフィギュアスケーターっていう、
ほほほ。
なんか映画が、
へー。
あって、
なんかあの、
漫画?
いや、
洋画。
へー。
なんかねちょっと後であの見るといいんだけど、
うん。
結構バカ系の、
うん。
映画なんだけど、
うん。
なんかその、
あんま覚えてなかったけど、
なんかその、
男2人が、
なんかそのフィギュアスケートをするみたいな、
うん。
っていう映画で、
うん。
なんかその結構ギャグ寄りなんだけど、
うん。
なんか男の友情はちょっとかっこよくて感動しちゃうみたいな。
へー。
そうなんかそういう観点で結構見ちゃうかもしれない。
へー。
なるほど。
うん。
そう僕もロード・オブ・ザ・リングすごい好きで、
うん。
どれくらい好きかっていうと、
2つの童話ぐらいを見た時にもう早く続きが見たくて見たくて、
うん。
あの苦行と言われる小説を頑張って全部読んだぐらい好きなんだけど、
あ、小説ねー。
そう。
あったねー。
なんであんなに読みづらかったんだろうっていうぐらい、
あの大変な小説だったけど、
うん。
小説の方が映画よりもうちょっと書かれてて、
うん。
王の帰還の後に、
うん。
フロードが最後こう船に乗ってどっか行くじゃない。
あーなんだっけ場所は忘れちゃったけどあのエルフの、
そうそうエルフの人たちとか。
うん。連れられて行くやつだよね。
あの後にもなんかレゴラスとゲムリは、
うん。
あの友情は続いてて一緒になんか、
うん。
大陸の中を冒険の中を旅してたみたいな、
うん。
最後会った記憶があったよ。
へー。
そこを、
友情続いてたんだっていう。
読めてないなー。
今ふと思い出した。
本さ、やったし本当に読みづらくてさ、
本当に読みづらかったね。
父親だったから持ってたんだよ。
うんうん。
あの文庫本サイズの指輪物語って言って、
結構太いけどなんかこう何冊かあって、
うーん。
読めなかった。
いやそうだよね。
てかうちもさ、
うん。
父親か母親のどっちかが買ったやつがあって、
うんうんうん。
なんかそんな昔ブームだったのかね。
家庭に普通にあるんだね指輪物語。
でもそれで行くと、
その映画見たきっかけも、
うん。
なんか電車降りて、
うん。
ポスターがあって、
そろそろこの映画やりますみたいなっていうので、
ロードオブザリングのポスターがあって、
うちの多分母親だったかな。
うん。
これ見たいみたいな。
うーん。
言われて、
でも全然話もわからず、
はいはいはい。
だったけど、
ついてって、
うん。
めっちゃ面白いってなって、
確かに。
そこからなんか、
なんかうちの親よりもなんかこう、
うん。
勢い的に、
面白い面白い早く見たい!
とかなんか、
何回も見たりとかしてたね。
うーん。
そう、定期的に見たくなるんだよね。
ロードオブザリング。
うん。
いやだから最後さ、
3作目終わっちゃった時に、
ああ1個終わっちゃったなーっていう。
うーん。
そう。
楽しみにしてる映画が、
感無量感がね。
終わっちゃったなーみたいな。
06:00
ははは。
そう。
感じになったわ。
今度なんか、
うん。
ロードオブザリングのゲーム、
うん。
ゲームだよね。
映画じゃないよな。
あって、
あれ指輪、
指輪狙ってくるやつ。
なんだっけ?
サウロンみたいな?
いや、違う。
えっと、もっと、
あの雑魚の。
ゴラム?
ゴラムゴラム。
雑魚って。
ははは。
ゴラムに失礼だったけど。
うんうん。
失礼だよ。
ゴラムが、
主人公の、
うん。
ゲームがなんかこう、
販売されるっていう記事を
どっかで見た。
えー。
えー。
ちょっと気になる。
そう。
時代がちょっと、
うん。
ずれて、
いつの頃かな。
多分、
ゴラムが指輪を保有していた頃、
の話、
なのかな。
はいはいはいはいはい。
がこう、
今度やるって言って。
あ、そうだ。
映画っていう、
映画とかドラマシリーズで
勘違いしたのは、
うん。
ロード・オブ・ザ・リングの、
あの、
世界の話場の
第3期とか4期みたいな、
うん。
設定の中の話じゃん。
うん。
で、あれの、
フロドとかがいたとは
全然違う時代の、
うん。
あの大陸での、
うん。
話の、
ロード・オブ・ザ・リングの
ドラマを今度作るとかっていうニュースを見た。
へー。
はいはいはいはいはい。
だから、
全然違うキャラが、
もしかしたら、
エルフとかは出るのかもしれないけど。
種族的には被るのかも。
かもしれない。
なんかホグの人が出てきて、
そうそうそうそう。
それ、楽しみ。
それ、いいね。
続きたい。
プラットフォームは?
いや、どこだったかなー。
ネットフリックスオンリーとか、
そういう感じ?
うーん、
わかんないけど、
ど、
ど、どれかでやるっていう。
ちょっと気になるな。
それ調べたい。
そう。
ゲームも気になる。
ゲームもねー、
やれてないけどマークはしてんのよ。
ロード・オブ・ザ・リングの、
うん。
あの、世界。
うん。
ミドルアースか。
の、あのー、
中津国、そうそうそうそう。
あ、そうそうそうそう。
そこを題材にした、
うん。
ゲームは、
出てんのよ。
あー。
そうそう、2作か。
ほうほうほう。
ぐらいね。
プレステ4だったかな。
うーん。
出てて、
ちょっと気になってはいる。
やりたい。
いや、世界観に触れたいっていうのがさ、
ベースだからさ。
旅したよねー。
そうそうそうそう。
旅したよねー。
ちょっとツルポンの、
はい。
3本目。
3本目は、
あ、3本目じゃん。
あ、2本目だ。
2本目は、
うん。
007、
あー。
シリーズの、
はいはいはいはいはいはい。
2作結構思い出に残る作品があって、
うん。
1つが、
カジノ・ロワイヤル。
うん。
今の、
ボンドの、
ダニエル・クレイグって人が、
うん。
一番初めにやり始めたのが、
うん。
カジノ・ロワイヤルで、
うん。
もう1個が、
女王陛下の007だったかな、
補題。
うん。
が、
これはだいぶ昔のボンドで、
初代が、
ショーン・コネリ。
うん。
が、
ボンドやって、
2代目に、
ジョージ・レイ・ゼンビーっていう人が、
2代目ボンドとしてやった作品が、
うん。
その、
女王陛下の007。
うん。
なんだけど、
あんまりにも、
映画とか撮影での、
態度がすごく悪すぎて、
うん。
あと評判もよくなくて、
うん。
その1作だけで、
購買になっちゃった、
09:00
その人。
そうなんだ。
そうそうそう。
なんだけど、
うん。
結構名作だと、
うん。
後になって、
そう言われていて、
うんうんうん。
確かにすごく面白い。
おー。
で、
そのどっちかかなーって思って、
まあ、
自分にきっかけを与えたって意味だと、
カジノ・ロワイヤルかなと。
きっかけ?
うん。
なんか、
結構カジノ・ロワイヤルが、
きっかけですごくボンドに、
ボンドシリーズにはまったので。
あ、なんか、
ボンドの、
なんか、
ね、
真似してる時期なかった?
そう。
あったっけ?
あったっけ?
なんか、
スカフトも映画館で、
うん。
ボンドを見た後は、
歩き方がスマートな感じに、
うん。
ついついなっちゃうよね。
なんか、
新宿のアイマックスでさ、
うん。
なんか、
1本見なかった?
一緒に。
へー。
どれだろう?
スカイフォール…
かな?
スペクターかな?
あー、
なんかそんな感じな気がする。
はいはいはいはい。
うん。
あ、そうかー。
そうだね、確かに。
そうそうそうそう。
で、見てなんか見終わった後、
なんか、影響されてんなー、
みたいな。
ははははは。
帰り道、
すごいスマートな、
うん、なんかスマートになった。
ふふふ。
そう、
いや、カジュアルワイヤルカー
結構きっかけで、
うん。
そうだね、ボンド、
かっこいいーっつって、
ハマってった。
けど、
うん。
だから、
本当はね、あのー、
ダニエル・クレイグ最後の、
うん。
映画が、
本当だったらもう、
あれ、去年だったかな?
去年だが、
今年にはもう上映されてるはずなんだけど、
うん。
コロナで延期、延期になっちゃって、
はいはいはいはい。
まだまだ、
いつになることやらって感じなので、
それも楽しみにしてるけどね。
シリーズ、
うん。
だもんね。
そう。
次の作品あるっていいよね。
うーん、そうだね、確かに。
ボンドは永遠に終わらせそうだよね。
うん。
ははは。
はい、という、
良いね。
感じでじゃあ、
うれたくん残る、
うん。
3つ目ね。
3つ作は、
これも、
うん。
また小学生みたいなセレクトをするんだけど、
いえいえいえ。
ハリーポッターシリーズ。
ハリーポッター。
うーん。
良いね。
いやまさに、
青春というか世代だもんね。
うーん。
我々。
これもまたシリーズもんだから、
うん。
1作選んでって言われるとしたら、
うんうんうん。
えーっと、
どれかなー、
ゴブレットか、
はいはい。
謎のプリンスか、
へー。
あれ?
謎のプリンスだっけ?
謎のプリンス。
魔法章の下でさ、
うん。
あれ?
それもう1個前か?
不死鳥の騎士団?
あ、そう、それだ。
そうだね。
それだそれだそれだ。
はいはいはい。
だから、
4つ目か、
うん。
5つ目か。
うーん。
うん。
かなー、
でもまあ不死鳥の騎士団かな。
なるほど。
うん。
やはりそのシーンがすごい。
好き?
やっぱねー、
ははは。
なんだろうねー、
かっちょいアクションシーンと、
はいはいはい。
世界観。
はい。
やっぱその、
映画は世界観をこう、
堪能したい、
うん。
タイプ。
うん。
だから、
うん。
そこのベースはありつつ、
12:00
うん。
あとはなんかもう、
かっこよく、
あのねー、
映画見るとねー、
必ず妄想ネタにするのよ。
おー。
自分の。
ほうほうほうほう。
だから、
こう妄想ネタにたる、
うん。
世界観と、
うん。
かっちょい、
なんだろう、
だって政府って、
うんうんうん。
魔法を、
使うんだよ。
うんうんうん。
かっこいいじゃん。
うん、かっこいい。
みたいな発想で、
そういうシーンがあるものを、
好むんだけれども、
だからあんまりなんかその、
ヒューマンドラマ側とかっていうのはさ、
まあさっきから多分、
ね、
あのセレクト的にさ、
そういう感覚で、
なんか選んでなさそうだって多分、
バレバレだと思うけど、
うんうんうん。
そう、
そういうなんかこう、
ファンタジーSF系の世界観が、
うん。
濃密で、
うん。
かっこいいなって思える、
うんうんうん。
シーンがあるもので、
選択してるから、
なるほどね。
ハリーポッターは、
あれか、
小6ぐらいだったかな、
ちょうど。
うん、
上映されたのが、
一番最初。
あー、
賢者の石。
賢者の石が、
その時まだハリーポッター、
そこまで有名じゃなくて、
なんかその、
うん。
あ、でも、
本はなんか出てて、
で、
映画になったって言って、
そうだよね。
本がね、
入ってきてね、
結構、
学校、
小学校の図書館とかでも、
すごい人気で、
みんなが、
読み漁ってた記憶がある。
あ、そう。
親に買ってもらったりとか、
頑張って予約して、
うん。
見せたかな。
で、本さ、
買ってたんだけど、
うん。
全然読み進めらんなくて、
おー、
うん。
ボリュームあるもんね。
ボリュームあるし、
世界観がすごいじゃん。
うん。
で、
想像力が追いつかなくて、
あー、
わかる。
本を読んでる時に、
情景が思い浮かばなくて、
楽しいに至らなかったのよ。
なるほど、なるほど。
ハリーポッターを最初読んだ時に。
なるほどね。
で、
あの、
賢者の遺志を見て、
なんだっけ、
あのー、
杖を買ったお店とかさ、
あの通り。
なんとか横丁じゃなかったっけ。
あ、そう。
ダイヤゴン横丁だ。
あー、そうそうそう。
うん。
とかも、
あ、こんな感じなんだ、
っていうのがイメージが湧いて、
ホグは、
ずっと、
あ、こんな感じなんだ、
みたいな魔法学校、
こういう感じなんだ、
とか、
っていうのを一通り、
こう、
映像で、
まず自分の頭に、
なんかこう、
インプットして、
で、改めて本読んだら、
ススッと読めたし、
で、その次の本もすぐ買ってもらって、
なんか、
発売されたら、
でも一回も、
なんとなくホグはこんな感じ、
とかっていうのが、
イメージはついてるから、
その後はね、
ガンガンもう、
あ、
こんな情景だ、
とかっていうのが浮かんで、
スイスイ読んで、
なるほど。
どれぐらいの時だったかな、
定期間別れ始めたのって、
炎のゴブレットぐらいからだったって、
あ、そうだと思うよ、
確か。
あれ出た頃、
普通にあの、
家で、
あの、夜中に、
豆電球の明かりで、
読んでた。
試験が近かったから、
なんかその、
なんかあの、
真面目に勉強しなさい、
みたいな、
っていうのを、
なんかこう、
隠れながら、
本を読んでた、
っていうぐらいに、
15:01
こうなんかこう、
読み進めたい本だった。
ハマりしちゃうよね。
うんうんうん。
いやー、
そうだな。
なんかさ、
だんだん、
あの、
出るペースが、
年一じゃなくなったじゃない、
ちょっと空いちゃったじゃん、
最後のコメント。
うんうんうん。
だから、
あの、
気づけば僕の方が、
ハリーよりこう、
年を越してっちゃって、
どんどん。
あー、はいはいはいはい。
で、
ハリポッターさ、
うん。
結構思春期、
待ったな、
みたいな、
結構ずっと続いてたな、
って思ってて、
うんうんうん。
なんか、
ちょっとわがまますぎるなって、
そこそこ歳の差が離れすぎに、
そういう感じがよくあって、
あんまりね、
春期のなんか、
いろんなこう、
劇場にかられるハリーが、
あんまり好きじゃなかった。
うんうんうん。
あんまりちょっと好ましくない?
そうそうそうそう。
いやー、
そこを、
だからそういう心情面とかさ、
あんまりこう深く、
気にして、
見てなかったのよ、
うんうんうん。
一番最初に見た時、
から、
ずっと、
そう、
魔法が使える、
なるほどね。
すげー、みたいな。
いやー、あの、
確かにあの世界観はすごくいいよねー。
うん。
そう、
そこ、
かな?
好きポイントは。
うーん。
なるほどなるほど。
じゃあツルポンの、
はい。
3つ目。
僕の3つ目は、
うん。
クリストワノーランのね、
うん。
インセプションかなー。
あーはいはいはい。
すっごい好きなんですよ。
うん。
何回見ても、
ほんと飽きない。
うん。
し、
うん。
あと音楽がほんと素晴らしい。
へー。
音楽ほんと素晴らしい。
そうなんだ。
ハンスジマーって、
すごく有名な、
映画の音楽を作る人なんだけど、
うん。
えっと、
あのダークナイトとか、
はいはいはいはい。
ライオンキングとかの、
一部とかも、
やったりとかして、
うん。
いやーあの、
話もさ、
うん。
夢の中に入ってくっていう、
うん。
何回そう何回そう、
で、
その中で、
潜るたびに、
あのー、
時間がどんどんこう、
うん。
60分の1だっけ?
にこう、
あー、
なっていくっていう、
とかっていう設定も、
もうすごくこう、
なんていうんだろう、
ワクワクするよね。
あれはねー、
見た、
いやー結構好き。
多分3回ぐらい見た気がする。
うーん。
あとなんかすごくこう、
うん。
綺麗に終わるのも、
見終わった感動がすごい。
あ、でも最後謎残んなかったっけ?
最後ね。
あのー、
あれじゃん。
はいはいはいはい。
夢にいるのかどうかっていうのを、
うんうんうん。
やっちゃうから、
コマを回して、
夢なら回り続けるし、
現実だったら倒れるみたいなので、
はいはいはい。
そのコマを回して、
ぐらついたぐらいで、
そうそうそうそう。
映画が終わるじゃん。
そうそうそうそう。
あれはねー、
でもあれはなんかほんと、
ちょっとしたお遊びだと、
うん。
僕は思ってて、
うん。
ほんとにさ、
よくわかんない伏線残して、
終わる映画とかあるけど、
うん。
ああいう、
ちょっとこう、
もうみたいな感じは全然なく、
うんうんうん。
まあまあ、
ちょっとしたお遊びでしょ、
みたいな。
はいはいはい。
自分の中での納得感は、
うん。
あれから、
そうだねー。
うーん。
最初から最後まで全然飽きない、
好きがない映画だもんな。
あれはー、
そう、という意味で、
面白かったもんね。
うん。
構成力とか、
18:01
音楽とか、
世界観がすごい好きで、
うん。
そうだね。
ここに入れたかなー。
最近のテネットとかもね、
結構面白いんだけど、
うん。
テネット結局見てない、
頭バグるやつでしょ?
うん。
頭バグるやつ。
いやーあれほんとに、
でもねー、
いろんな、
すごく、
うん。
あのー、
丁寧に解説をしている動画が、
たくさんYouTubeにあって、
うん。
そういうのを見ていくと、
なんか、
分かってきて面白い、
かな?
うんうんうん。
うーん。
いやーじゃあまあ、
いろいろ語りましたけれども、
はい。
花も満開ということで、
満開ですね。
先見慣れたね、
今日はちょっとね。
いやーほんとに。
もっともっと話したいもんね。
話し足りないもんね。
うん。
スターウォーズのとことかね。
ね。
また話そうか。
別で。
うん。
じゃあまあ今日はおしまいにしましょうか。