「三渓園も最近の謎解きブームに乗っかってまして」「三渓そばをぜひ食べてほしい...!!!」
今回は三渓園の歴史と、30代におすすめの楽しみ方について語っています。
あまり若者が訪れるスポットとしては有名ではない三渓園ですが、謎解きゲーム実施中の今が訪れるチャンスかなと思います!三渓園でしか味わえないご飯もあるのでぜひ!(なんか回し者みたいになっちゃいました...笑)
◆今回のお酒◆
鶴田:鎌倉ビール 武士の宴
村田:トリスウイスキーハイボール
◆今回のキーワード◆
三渓園30代のデートコース / 三渓そばと三溪園ラーメンを食え!/ 原三渓さん / 謎解きゲーム / 家系ラーメン 真砂家がアツい
◆三渓園で謎解きゲーム開催中!◆
ドラマチック謎解きゲーム「三溪園の秘密と100年の華」
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感想
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00:05
こんばんは、港町レイリオへようこそ。むらたです。
つるたです。
この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた2人が、
アルコールを片手に浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイリオです。
今回は三渓園の話をしていこうかなと思います。
ということで、つるぽん、今日のお作りは何ですか?
今日は、鎌倉ビール、武士の宴です。
武士の宴。
はい。
えー、なんかかっこいい名前だね。
むらたくんは?
えーと、ちょっと連続主力で変わらずに、トリスハイボール。
トリスのハイボール。
オリジナルハイボールでね。
乾杯しますか。
はい、じゃ乾杯。
乾杯。
いやー。
武士っぽい?
武士の華やかさと苦味を感じますね。
鎌倉殿の十三人。
あ、そこに関連してるの?
全然わかんないけど、鎌倉ビールだから。
まだ僕見てないんですけどね、鎌倉殿の十三人。
見てないの?見てないんだけど。
うちテレビないからね。NHKも契約しないからな。
あ、ないんだっけ?
うん、でも僕、老後に絶対タイガドラマを見ようって思ってる。
老後の過ごし方。
そんな老後に至らなくても全然見ていいと思うけどね。
老後になってめっちゃヒンバーになったら、タイガドラマを楽しもうって思ってる。
はい。
じゃあね、ちょっと今回三軒の話をね、していきたいと思います。
副園長の息子による三軒談義が引けるんですか?今日は。
それでいくと、そんなに深く突っ込んだ話というよりは、
最近行って、もうちょっと30代のね、男女が三軒に行ってどういう楽しみ方をするのかっていうところで。
三軒デートプラン。
デート、まあそうだね。
僕前回の収録で村田くんのパパが三軒の副園長って聞いて、
ググったら本当に出たからびっくりした。
ググったら出てくるの?
出た。三軒村田長ってね。
ちゃんと出た。
まあそうだよね、一応ちゃんとやってるもんだって。やってるらしいから。
すごいね。
うん。
ドンですね、三軒の。
ドンは園長じゃない?
まあ、そうね。副ドンですね。
そうそうそうそう。
じゃあその三軒ですと。
改めて何ですかっていうと、三軒って実は港町レイディオで話何回か登場はしていて。
キーワードね、ちらちらですよね。
そう。横浜市にね、存在する庭園って言っていいのかな。
ほにゃほにゃ園みたいなっていうところとしては、結構筆頭クラスで有名。
そういうの知ってた?三軒。知らなかった。
知ってた。
でもなんか日本三大なんとかに入ってるかどうかとかそういうのはわかんない。
03:05
それでいくとね、三軒は日本のその国が指定した名称ってやつに入ってるんだよ。
名称ね。
で、なんかその名称に含まれてんだよなっていうのは知ってたんだけれども、名称って何だっけって実はあんま知らなくて。知ってる?
え、なんか100個ぐらいあるやつ?
100個なのかな?個数は知らないんだけれども、名称っていうのは日本における文化財の種類の一つですと。
やっぱりその芸術的な観点とか、それをその芸術鑑賞するっていうのに際して価値が高いとされている場所に対して、日本国及び団体が指定するものですと。
で、その文化財保護法の中に規定されている国指定の文化財の種類の一つですよっていうところで、この日本の文化財の保護法って庭園とか美しい景色のその庭園とか橋とか。
橋ね。
そう、海とかそういう自然とまさに調和した施設みたいなっていうところを、名称とか特別名称みたいな形でこの指定をすることで、守っていこうねっていう。
そんな定義がなされていますと。
3県はそれにね、登録をされているっていう。
そんな施設ですと。
横浜市にもこの名称に登録された素敵な庭園があるんですよっていうのは、改めてね、声を大にしていたよね。
なんかさ、すごいよね。3県園、ちらっと中入ってないけど、ちらっと見かけたんだけど、こんな霧だった崖に美しい感じなんだって思った。
うそ、それ何見た?そんな崖だった?
本木市民公園みたいなところに陶芸センターってあって、そこで陶芸教室にこの前行ってたんだけど。
なにそれ、面白そうじゃん。
で、そこに3県が本木の公園が中にあるから。
結構高いでしょ?なんか階段なのか山なのかちょっと小川登るのかわからないけど。
そんなんないっけ?
あるある、塔があって、あとその展望台地区のところもある。
あ、そうそう、展望台地区まで大変というか。
ちょっと階段を登んなくちゃいけないけれども、それで行くと、それはその展望エリアに行くときに必要な階段で、実際の庭園だけで行くと、そんな広く開けてくる。
僕あれだわ、階段の裏側を見たんだと思う。
あ、多分ね、そうそう。
別になんかバスで行くときにそんなすごい坂を登って行ったっていうわけでもないし。
うん、って感じで。
06:00
産経園自体はちょっと歴史、軽くだけね、話すからちょっとつまんでおこうと思うんだけども。
産経園、産経っていうのは原産経さんの産経から取っている産経園っていう。
人名ですと。
そうそうそうそう。
産経園は実業家の原産経さんっていうのが、この人が企業貿易で財を成した実業家の人で。
この人が1906年、明治39年にこの産経園っていうものを公開するに至ったっていうのが、始まりというかそこから産経園というものが存在していて。
1906年ね。
簡単に言っちゃうと、この原産経さんのコレクションなんだよね。この産経園に置いてあるもの。
でもすごいんだよこれ。
今置かれているものたちって、重要文化財だとか、横浜市が指定した有形文化財っていうのがたくさん置かれていて。
昔の歴史的な建造物っていうのを、一旦解体して産経園のところに持ってきて、再度組み立てたりだとか、復元したりだとかっていう形で。
お金持ってる人がやることだよなみたいな感じの。
もちろん、歴史的な意義っていう観点でいくと、そういった歴史的建造物を保護するだとか。
集めてね。
きれいな状態で食と。
とこもあるっていうのは、もちろん背景としてあるんだけども、っていう形で、実業家の人がコレクションとして集めた文化財たちが産経園っていうエリアの中で配置されて、
それこそ景観をいい感じにしたりだとか、っていうので構築されている、そんな庭園なんだよね。
これ産経園に行くと、原産経記念館だったかな。
この原産経の、この人自身の歴史について色々と展示してるところがあって、産経記念館だ。
これ普通に歴史博物館的な感じで見れて面白いんだけれども、
やっぱりこの原産経さんは、当時の美術系の人とか小説家とかに、要は文化人に対して結構影響を与えていた人で、お金持ってるから色んなコレクションっていうのを有していますと。
で、やっぱり文化人の人には、そういう文化的なものを実際に目にしたりだとか、触れることでそれに刺激を受けて、自分のまたアイデアを膨らましていってみたいなっていうのは多分あったりすると思うんだけども、
それを促進したり、要は支えるような、自由に見ていいよみたいな。
これに刺激を受けて、さらに素晴らしいものを生み出してくれ、若者たちよみたいな感じのことをやったりだとか。
09:05
なるほど、パトロン的なね。
そうそう、だからすごいね、そういう面白いというか、いい人という言葉で片付けちゃちょっとあれだけれども、そういう文化っていうのを大事にしたい、するっていうのは実際行動にも現れてたようなそんな人間なんだよね。
いやー、素晴らしいっすわ。ルネッサンス期のメディチュ家みたいな。
ちょっとそれはあんまりわかんないけど。
それって結構よく知られた話?
イタリアのフィレンツとかのさ、すごい今にも残る素敵なロナルド・ダ・ヴィンチョンとかさ、そういう人たちが作った、ラファエルとか作った絵画とかは、メディチュ家が芸術文化を発展させたみたいな。
めっちゃ金持ってる人が芸術家にお金バーってあげて、いいの作ってねみたいな感じの時代に近いなと思った今。
まあそれでいくと、やっぱりどの時代も文化に興味を持った金持ちの考えることは似ているのかもしれないね。
いやー、僕すごくそのスタイル好きなんですよ。文化の発展における、めっちゃお金持ってる人がアーティストとかにバーって渡してなんか作ってくれみたいな。
この考えと僕ちょっと語りだしたらすごく長くなっちゃうから。
そうだね、ちょっとこれ。
僕の学生時代にそれすごい大いなるテーマだったから。
いつかの機会に。
そうね、しますわそれ。
別回を設けよう。
別回で。
で、この産経なんだけども、産経の中でも要は外縁とか内縁みたいなエリアがいくつか分かれてるんだけども、最終的に内縁が完成したと言われてるのが1922年。
大正11年なんだけども、そこからカウントすると産経の完成から100周年なんだよね、今。
2022年ってことね。
できてから100周年だ、なるほどね。
っていうところで、産経ってうろちょろしてるとやっぱり5年配の方が多いですわ。
やっぱり。
その歴史的な建造物とかを見たりだとか、そこのなんかその屏風に描かれてる、なんかその可能派の映画とかさ、フスマンに描かれた絵とかあったりするんだけど、やっぱりそういうものを見て楽しむっていうのもありつつも、
まあね、30とかさ、20代30代ぐらいだとさ、もうちょっとそのお楽しみ要素も欲しかったりとかさ、
まあ物によってね。
ちょっとした観覧車とかね、そういうのは。
ちょっとした観覧車は多分産経には無理だけど、それは多分無理なんだけども、
それでいくと今その100周年っていうところに加工つけてるというかそのタイミングでやっているのが、謎解きを産経園でも今やってまして。
12:00
すごい今風なのが来てくれたね。
だって謎解き流行ってるよね。
流行ってるね。すごく流行ってるよね。横浜中で山下公園とかで謎解いてる人よく見かけるもんね。
横浜町歩き謎解きだったかなと思うけど、あのスクラップをやってるやつだとか。
ちょうど今収録のタイミングだと山手線も謎解きをスタートしてたりだとか。
すごいよね。
でね、産経園もね漏れずにこの謎解きっていうのをやっていますと。
原産経の隠された財宝みたいな。
そういう話ではないんだけれども、今回タイトルは産経園の秘密と100年の花っていうので、ちょっと花にね着目をしてお花ね。
おしゃれ。
産経園の謎を解いていこうよみたいな感じで。
これ安いんだよ。500円だったからあの冊子をもらえるんだよね。
でそこに謎が書いてあって、その産経園の中を回って謎を解いていきますよっていうスタイルなんだけど。
これ提供、よだかのレコードさん。
多分謎解きを結構作ってる会社さんがあるのかなって勝手に思ってるんだけど。
主催産経園企画制作よだかのレコードって書いてあるから。
これをね軸にして回っていましたよ。
やっぱね文化財やっぱり見るのも楽しいんだけれども、なんかねこういう感じで謎解きもくっついているとより一層楽しめるかなっていう。
これ多分産経園成功してて、やっぱりこの謎解きを作るっていうアプローチ。
なんでかっていうと、行ったのよ。行った時にも謎解きをやってる人すぐわかるわけ。この冊子を持ってたから。
冊子持ってる人たちの明らかに年齢若いんだよね。
だから多分謎解きがなかったら、なかなか産経園に行ってみようってならなかったような人たちっていうのも、産経園に行こうってなってる。
いい集客ができてるんだね。
なんか、へーみたいになった。謎解きはあった?
それでいくと、最近結構謎解きを解いたりしてるから、産経園自体についてめちゃめちゃ詳しくなる謎解きっていうよりも、絡めて謎を解いていくみたいな感じだから、
これ自体は普通に謎解きとして楽しめるっていう感じかな。コンテンツとしては。普通に面白い。
なるほどね。
ネタバレ禁止ですよって書いてあるからさ。
あんまり話さないと。
謎解き楽しかったよっていうのを今めちゃめちゃ言ってるんだけど、どういう内容だったかは、今あまり口にすることはできなくて。
そうなんだ。お父さんに怒られちゃう。
いや別に、うちの師匠に怒られるかどうかはわかんないけれども、でもちゃんと産経園でやることに意味があるような内容。
例えばその産経園のとある文化財を実際見ないと解けないだとか、文化財の中に刻まれた模様を使うだとか、文化財の間取りをちょっと使うだとか。
15:13
なるほどね。
そうそうそうそう。とかがあってね。これは是非、普通に謎解きを楽しみたい。産経園ってやっぱなんかその真ん中にね、大きい湖みたいなのがあって、そこをね、周りを囲む形で、木々と文化財が並んでって感じなんだけど、ロケーションとしてもね、なかなかいいよ。
季節によるけど、アジサイの季節はアジサイが咲いてたりだとか、ハスがーとか桜がーとかっていう感じで。
そうだよね。
うん。もうゴリゴリに四季を楽しめる感じの。
はいはいはいはい。植物系いいって言うよね、よく。
うん。場所になってるから、なんかそういうのに触れつつ謎解きをするっていう。これで結構ね、いい体験だった。
へー。
うん。っていうのはまず一つ目のおすすめポイント。
おすすめポイント。
そう。あ、ちなみにあの、うちの視聴者に聞いたところだと、この三軒園の今やってる謎解きは終了日未定らしいから。
あ、ずっとやってんだ。
なんかいつまでやってんのか、でも100周年記念でやってるから、まあもしかしたら1年ぐらいで終わっちゃうのかな、今年いっぱいなのかもわかんないけど。
はいはいはいはい。
うん。まあ年内はやってるから、今から秋、冬で突入していくから、まあその時期で楽しむんでもいいんじゃないかなっていうのが。
おー、いいなー、行きたいなー。
で、もう一個が食事。
おー。
うん。
食事にも力を入れてますと。
そう。あのやっぱりさ、行ったら美味しいご飯食べたいじゃん。
もう。
そうね。
そう、確実にだけど。
食べれるかどうかさえ知らなかったけどね。
食べれるんだ。
あるんだよ。食べれるんだよ。
で、それをちょっと紹介したいなと思って。
でも推しポイント2個目ね。
まあこれ2個目で最後なんだけど。謎解きとご飯なんだけども。
はいはいはい。
で、三軒で食べるべきは2つ。
2つ。
あの、1回でその2個食べれないんだけども。
はい。
たぶん三軒に行ったら、ぜひ麺を、麺類を食べてほしいなと思ってて。
麺類あるの?
麺類あるよ。
一気に僕の興味が。
うん。
そそられ始めました。
で、この三軒の中の人も、まあお知らせ者もしっかりだけれども、まず推してくる麺類は三軒そば。
おー。
呼ばれるやつで。
ありますか。
これは、原三軒がもともとデザインした汁なしの麺なんだよね。
え?汁なしの麺?
そう。汁なし担々麺とかそういう方向性でもなく、ちょっとね、これ写真手元にあるんだけど。
はいはいはい。
おそばの上に、たけのことかひき肉とかをあえてなくしたあんみたいなのがどっかってて。
へー。
で、プラス、金石卵とハムとインゲンかな?
混ぜそば?混ぜそばじゃないのかな?
でもそう、混ぜそばみたいな感じかな?
へー。
そう。
普通においしそうだな。
18:01
これが、あのー、いつだったっけなー、うちのシェアが副園長になったタイミングで、なんか来なよみたいな。
三軒来なよって言われて行ったときに、まず食べた。
へー。
これを食べよっていうミッションを出せられて。
いいねー。
これがね、三軒の中の大春堅っていう。
松、春野、堅、野木?
うんうんうん。
っていうところで食べられるやつなんだけれども。
うん。大春堅。
そう。
三軒そば。
ここがね、まず筆頭かな?
三軒の人、中の人も、まあ食べるのはこれ食べてほしいなっていう感じの。
これ三軒、やるな。
うん。
昔からそんな、混ぜそばを作ってたのか。
そう、だから当時からずっとこの形、今提供されてる形だったのかちょっとわかんないけれども。
うーん。
うん。
でも考案したんだもんね。
あ、そうそうそうそう。
すげーな。対象地帯からそんな知りなしそばとか作ってたんだ。
存在してたみたい。
すごいな。
そう。
一つ目がそれね。
はいはい。
二つ目が、こっちは割り勝ち標準なんだけど、この前行ったときに食べたのはこっちでめっちゃ美味しかったっていうだけなんだけれども。
うん。
カリーがね、ジャヤだったかなっていう名前の茶屋があって。
はいはい。
そこでね、三軒ラーメンっていうのが提供されてた。
ラーメンあるの?
ラーメンあるのよ。
なんかテンション上がってきますわ。
で、これが素朴な醤油味のラーメンで。
おー。
で、そう、ちょっとチャーシューがね、肉厚なんだけど、こうね、なんていうの、いい感じの食感と味わいでね、スッと食べれるの、この醤油ラーメン。
へー。
これ、まあ、いいよね。なんかその、王道の醤油なのが三軒にあってそうだね。
そう、だからその、三軒でなくちょっと謎解きしつつ、文化財を日本で堪能しつつ、休憩として。
ちょうどマッチするね。
王道な醤油ラーメンを食べますみたいなっていう。
いいねー。
ルートがね、これが良かったね、この前行ったときにやったけど。
三軒は確かに、EKとか二郎だったらちょっとバランスが崩れるわ。
無理だよ。
三軒の。
そんなニンニク臭い状態でね、文化財振れるなって食べなきゃ。
確かに。
そう、そういうことだって。
確かに。
林春郭っていう、今ちょうど改修をやってて展示されましたっていう状態の文化財があるんだけれども、
こことかはね、なんかいろいろリュックはお腹側に背負ってくださいとかって言われるぐらい、保護すごい気を使ってるやつだから。
見つけちゃったりとかね、しちゃダメなんで。
多分二郎の匂いプンプンの状態だと入り口止められるんじゃないかな。
完全にアウトだね。
無理ですみたいな。木にニンニクの匂いが染み込みますのでみたいな。
全然ダメ。
いや、分かんないけど。
いや、どうか分かんないけど。
ダメだね。
気持ち的にはそれぐらいあるかもしれない。
確かに。
という感じで、どう?別にそんなに歴史を深掘ったわけでは全然ないんだけれども、
謎解きとね、この蕎麦、麺類っていうのをね、目的にね、なんか是非是非、まず行ってみてもらうのもいいんじゃないかなっていう。
21:10
いいね。
そう。
蕎麦系を推してきてくれるところは嬉しいわ。
あ、すごく。
麺類好きとしてってこと?
個人的ね。
そうそう。
やっぱ、村田くんのお父さんに感謝。
まあでもこいつに関しては原産系が作ったから別に後ろから全然関係ないんだけど。
そっか。原産系さんに感謝。
うん。
で、ちょっとだから本当にね、この産経蕎麦ね、この前食べなかったけどね、普通に美味しかった。
あ、そうなんだ。
美味しいし、産経ラーメンも美味しいから。
うん。
で、だし近いしね、本目のとこにあるから。
うんうん。
という感じで、ちょっと是非是非ね。
はい。
産経。別にこれ別にあの、副委員長の息子だから推してるわけでは全然なくても。
ははは。
うん。
そういう意味であの、横浜市内のスポットとして堪能できるよっていうのをね、ちょっと言いたいという。
確かにね。
そうだね。
回しもん感があるって思われるとね、ちょっとしゃくじゃん。
いやー。
回しもんかもしんないけど。
まあいつか、副委員長として港町レイドに参加いただき、産経の魅力を歴史含めて語っていただくのもいいかもしれないね。
まあでもそれでいくとちょっとタイムリミットあるからね。
副委員長に座に座ってる。
あ、そっかそっか。
期間がね、間から。
期間がね、ありますから。
というまあ、産経のお話でしたという。
いやー、ありがとうございます。産経ちょっと僕、自分でして行ったことないんで、行ってみますか。
まあこれからよ、多分。今ぐらいの年齢過ぎてからよ、多分産経楽しいのは。実際。
いいよねー。植物見に行きたいよね、あの季節のさ。
あ、それね、めちゃめちゃいいよ。
桜とか、出るんでしょう?
桜の季節行ったことないけど、多分桜咲かないはずないと思うよ。
桜の木は多分あるね。
うん。
見てみたいな。
じゃあそんな感じで。
産経でした。
産経でしたということで。
ありがとうございました。
おい。
村屋君、僕、最近引っ越しを考えてるんだけど、どっかいい場所ないかな。
あー、そうねー。今住んでんだけど、横浜はね、めちゃめちゃおすすめできる。
あ、そうなんだ。
うん。
どんなところ?
失恋した時に、大桟橋でリフレッシュできるよ。
いいね。これ結構よくない?
じゃあ、エンディングレスト。
うん。
産経デートはどうだった?
え?
産経デートは成功した。
成功も失敗もないよね。
成功も失敗もないよね。
うん。
なんかさ、でもさ、村田カップル的に、仮に謎解きがなかったとしても、産経はなんか楽しめるんじゃない?
ま、それでいくと、そうねー。ま、産経、まったり普通に庭園として楽しめるよねっていうのは、
24:05
ありつつも、歴史を楽しむことにどれくらい力点を置くかっていうのも結構大事かなっていうのはあって、
要は歴史博物館とかそういう系統のものを期待しちゃうと、やっぱりね、どちらかというと景観を楽しむものだから、
そうだよね。
歴史的背景とかの説明って、たぶん歴史博物館とかに比べるとちょっと少なかったりだとか。
まあまあまあまあ。
あとは言ってしまえば原産経さんのコレクションだから、
各々の建造物に対してのその繋がりみたいなのはあったりなかったりみたいな感じ。
時代がそれぞれ違ったりするんだ。
そうそうそうそう。
それでいくと、各々の建造物を楽しむには結構いろんな時代の知識がないと、まず歴史として繋がってこなかったりだとかもするからね。
なるほどね。
まあっていうのは、さておきで謎解きを軸にね、謎解きとご飯で堪能してたから、
ふーん。
うん。普通にね、良かったよ。
ちなみに最近なんか、イケてる麺とか発掘したりしないの?
麺?
麺。
あー、あのね、館内の正小屋。
あー、真実の真に砂って書く。
あーそうそう、真実の真に砂に家の家系ラーメンなんだけど、
あーツイートしてたね。
3回目にしてね。
2回目あたりから結構ハマりだして、3回目これうめーわってなって。
うん。
うまい。
ちょっと待って。
それはその…
なんか、
うん。
あ、今日ミスったなって思った時の杉田屋とかより、全然うまい。
それはその初回から、おーここ好きだってならなかったのは何故なの?
やっぱさ、家系ってさ、そのブレがあんじゃん。
たまたま今日は微妙だったとか、ヒットしたとか。
この前一緒に行ったら杉田屋もさ、作り手とかたくさんいるから、
なんか微妙な人があんのよ普通に。
結構味のブレがそこそこあったりとか。
村田君と行った時本当にうまかったんだけど、
あーあの日うまかった、あさらいした時だよね。
そう、めっちゃうまかったんだけど、
最高だったよね。
奥さんと行った過去2回がそんなで、それで奥さんがちょっと…
ムッとしちゃったんだよね。
っていうぐらいブレがあるんだけど、
正小屋ね、うまいわ。
えー。
あのね、チャーシューほら杉田屋のチャーシューめっちゃうまかったじゃん。
スモーキーなさ。
あーよかった、そうだよ、ちょっとスモークがあってね。
あれに似てる感じでスモーキーでうまいの。
えー。
これいいよ、オススメ。
行ってみるわじゃあ。
うんうんうん。
麺いいよね、やっぱね。
そうだね。
ここのさ、直近の季節まではさ、暑かったからさ、
麺といえば、あの冷麦かそうめんだったの完全に。
あー。
食べてたのは。
冷やし中華とか。
そうそうそうそう。
はいはいはい。
そういう冷たい系の麺だったけどさ、そろそろね、ラーメンが嬉しい季節にもなってくるかなと思ってた。
うーん。
そこら辺も開拓したいね。
27:00
いやー。
家系の季節をやってきたか。
それっぽんの季節じゃん。
まあ一年中ですけどね、家系の季節は。
そうだよね、年中だよね、きっとね。問わずね。
ははは。
じゃあまあ本日も満開ですかね。
そうですね、今日は満開ですよ。
じゃあおしまいにしますか。
はい、ではまた次の港町レイドでお会いしましょう。
さよならー。
27:25
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