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#35 2021年 横浜の思い出TOP5 - 後編
2021-12-31 23:46

#35 2021年 横浜の思い出TOP5 - 後編

「色々あった一年だったね」
年の瀬の思い出振り返り企画、後編です。今回はいよいよTOP3!

ありがとう、横浜。


◆今回のお酒◆
鶴田:たっぷりのトマトジュースと淡麗グリーンラベルの体に良さそうなレッドアイ
村田:ジントニック(NUMBER 8 GIN)

◆今回のキーワード◆
伊勢佐木町/山下町のバー/鳥伊勢/大さん橋/元町プール/伊勢佐木モール/カクテル/ウイスキー/ポッドキャストはじめた/ビアバー/石川町/野毛

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00:05
こんばんは、港町レイディーをようこそ。村田です。鶴野です。この番組は、争わになって生まれ故郷の横浜に帰ってきた2人が、アルコールを片手に浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイディーです。
はい、ということで、前回に引き続き、我々の手元のお酒は、村田陣と肉つるぽんが、トマトジュースを飲めのレッドアイで、
そうだね、心に残る横浜の思い出、TOP5 in 2021を、第3位から、
あの、流行る1位のところまでね、振り返っていきますか。で、ちょっと、今回鶴野からね、3位は、
何ですか?
2021年横浜3位は、4位の引っ越しちょっと近いところもあるんだけど、元町プールですね。
元町プール?
4月から9月ぐらいにやってた、市民野外プールがあって、日中は200円、ナイターは300円で、
僕は、あの、
良心価格。
良心価格で、あの、主にナイターを使ってて、仕事終わりにパッと着替えて、さささっと行って、
7時ぐらいから入って、本当はナイター21時までやってるんだけど、今年は20時で終わってて、
ささっと泳いで帰るみたいなことをやってて、
それはね、なんかその、元町プールを初めて行って、木に囲まれた森の中に歩く感があるプールで、
そうだね。
前も一回行ったもんね。
一回一緒に行ったね。
なんかね、ちょうどこう、8月ぐらいだったかな、
夕暮れ時で赤い空がだんだんと暗くなっていくのをぼーっと見ながら泳ぐのが、
そのタイミングはいけなかったから、
なんかすごくいいなーとか素敵だなーっていうのがすごい覚えてるんだよね。
今年の夏ぐらい。
いや、あれは、なんかいい雰囲気の場所で良かった。
なんかそこまで混雑、平日だったからか、ナイターだったからか、そんな混雑もしてないし、
そう、海水圏を買って泳いでたんだけど、
でも、今年の夏結構雨が降る日がさ、多くて、8月ぐらいだったかな。
そうだった。
結構多かったのよ。
で、気温とか、
そのまま下がっちゃって寒くて、
だから海水圏余っちゃったのよ、ちょっと。
使い切れなかったの?
使い切れなかったの。
そうなんだよね。
ちょっと損しちゃったんだけど、
まあ来年使えないから、また来年買いますよ。
来年は来年で。
でもトップ3入ってくるんだ。
なんか結構、一回一緒に行って、
まあ確かにプールって思って行ってたけど、
そっか、つるぽんはそんなに、
今年の3位に確認するレベルに、
なんかこう、振り返った時に、
ふとこう、だんだん暗くなってく空の雰囲気、なんか情景がちょっと思い浮かんだんだね。
良かったなと思って。
まあ僕もともと水泳がすごい好きだから、
泳ぎたいと思ってて。
海の中、強いよって言ってるもんね、だって。
03:01
強いです。
水の中。
水系ですよ。
完全な水系です。
ね、陸の動物だけどね、水系。
そう、まあそれが3位かな。
いいね、健康的だし、
なんかちょっと、情景もね、
いい感じの、
そう、なんか終わってね、ブラブラ散歩しながら帰る。
確かにプール上がりってなんかまた別の空気だよね。
そうそうそうそう。
なんか、
いい感じいい感じ。
あの夏の感じ。
あの夏の感じ。
いいね。
思い出チックだわ。
なんでしょ。
めっちゃ思い出チックだわ。
いいでしょ。
いいのよ、いいわ。
じゃあ、3位の村田くん。
思い出ね。
3位の思い出は、
村武って横浜市に実家があり、
だからまあ両親ともども横浜市に住んでいて、
だから父親はもう定年で辞めちゃったけど、
もともと横浜市役所に勤めていた。
公務員でして。
で今でこそさ、
それと今馬車道駅前に横浜市役所って写ってたんだけども、
もともとは環内駅前、
あの浜須田川の改札真ん前にあるあの庁舎に出勤していたわけで、
特にこの中区付近のエリアは、
両親もよくうろつく街だし、うろついてた場所でもあって、
思い出を共有できるという、
ポイントがあの住んでみて良いなと。
いいね。
鳥井瀬っていう焼き鳥屋さんがあって伊勢崎町に。
でなんかその、
ヤスヒロあんた鳥井瀬せっかく住んでるんだったら、
近くで美味しいところあるから行ってみなよって言われて、
で友達と実際にそこのお店宣言開けて行ってみて、
めっちゃ美味しい。鳥井瀬行ったことある?
多分ない。伊勢崎町どういうふうにあるの?
えっとね、ある程度進んだところ、ユニクロまで行くのかな?
ユニクロ辺りまではもう。
伊勢崎モールの中?
進んでって、一本隣の道なんだよね。
だからどっかで右に曲がんなくちゃいけない。
なるほどなるほど。
そう、モールの入り口から入ってって進んだ時に。
シェアフトリアあるの?そう知らなかったな。
そう。
だからその、お店の話をした時に親と話が通じるから。
それはいいよね。
昔はこんなとこだったとかって話を聞けるよね。
とか、あとまあ最近の、別に昔からあったわけではないんだけれども、
うちの母親が、なんかまあ仕事からこっちの方に来ることもちょこちょこあって、
豚肉が好きで、うちの母親が。
で、なんかちょっととんてきの美味しいお店があるとか言って、
母親とランチをしたりとか一回やったんだけれども、
そう、ここもなんかその、家横浜に住んでよかったなっていう思いで。
うん、なるほどなるほど。
そうそうそうそう。
思い出。
06:00
思い出を、まあその、共有できたいくつかの瞬間たちが。
ありましたよっていう。
これは3位かな。
なるほど。でもね、それは僕も結構感じたところがあったな。
おじいちゃんおばあちゃんとかが、うちの近所に遊びに今来てくれた時とか、
伊勢崎モールとか、また元町ショッピングストリートとかちょっと歩いてて、
昔やっぱ来たことがあると。
横浜と言ったら、ほんとんと昔は、その伊勢崎モールが銀座ばりにこうおしゃれな場所だったみたいで、
そういう思い出話とか言えたのはやっぱ良かったなって、すごい今ずっと思い出した。
まあね、場所共有できるとまた変わるよねっていう。
そうだね。
いいね。
いや、だからまあ横浜が歴史ある街で良かったっていう感じかな。
なるほどなるほど。
なんかその、前の姿を残しつつ、プラスアルファとかが多分増えていくみたいな成長をきっとしてるのかなと思っていて。
なるほど。
古き良きじゃないけど、別にそんな古いわけではないけどね、別に老やせ代も。
そうだね。
なんかその長い歴史からすると。
だけどなんかその、お店とかそこらへんが、なんか通じるところがあるっていう。
なるほどなるほど。いいですね。
これは第3位かな、です。
じゃあちょっと第2位いきますか。
2位いきますか。
2位は僕はそうだね、まあこれなんかで結構休業してるお店が今年はすごく多かったんだけど、
だいたいもう今復活をしてきて、
行きつけのビアーバーが2軒ほどあるんだけど、
復活で久しぶりにマスターと会った瞬間かな。
あー。
ここ最近だけど、
僕石川町と後のげの方に行きつつあるんだけど、
久しぶりにマスターと会って、
久しぶりですか。元気でした。生きててよかったみたいな、
なんかその話した瞬間がやっぱ良かったなと、
思うかな。
そこのお店はちなみに。
えっとね、のげにあるスナックっていうお店と、
あとあの、石川町のB&Wっていうお店なんだけど、
一体何をしてるんだろうって、やっぱ気になってて。
あーその期間。
そうそう。
その中で。
一人と映画好きなマスターはずっと家でアマプラを見せたとか、
はいはいはいはい。
あとはなんか、もう一人はジム行ったり、
youtubeでずっと犬の動画とか見せられるとか聞いて、
あんまなんか元気さに育ちやがって思ったかな。
まあねー。
そっか、もともと行きつけがあって、
行けなくなるっていう段階があったのか。
そうだね。そうそうそう。
なんか、やっぱその、久しぶり会ったから感もあって、
相まって、
よりこう、なんか、絆が深まったというか。
いやでもそうだよね。
なんか仲良い感じになれたのは、
まあ良かったなってそう思うね。
うん。
うん。行きつけビアバー復活の瞬間とかかな。
よし。
僕らに。
いいねー。
行きつけのバーって、
なんだろう、よく行くバーはあるけれども、
このマスターともうなんかその顔なじみでっていうお店ってなかなかなくて。
09:05
そうだよね。
僕も、なかなか、ほんのき、たまたまきっかけでちょっと話して、
うん。
それ以降はなんか会話が増えてって、
うん。
徐々にこう作っていくもんなのかなと。
でもそれなんかすごい、なんかすごいことだよなと思うよ。
その、たぶんふとした瞬間にたまたまマスターと喋ったからこそ、
なんか、あ、すごい良い人でーみたいな。
うん。
あんまりマスターで悪い人って見たことないけどさ、
なんか実は話したらあんま、なんか気合わんなってなったらさ、
うん。
仮にお酒が美味しくてもさ、
うん。
なんか行かなくなっちゃったりとかもあるかもしれないじゃん。
だからなんかその、お店自体、
うん。
リアバーって言ったかな。
うん。
たぶん美味しいビールを出してくれるし、
そういう満足をしてるし、
うん。
あと、マスターとも、
うん。
たぶん話、さっきの映画とかさ、
めちゃくちゃたぶん話し合うんでしょ。
あ、そうそうそう、そうなんだよね。
そうそうそう。
ね、だろうなと思う。
ゆえに、そうそう、通ってるというか、
うん。
みたいなところもあるかな。
だよね、そういうなんか二軸じゃないけどさ、
うーん。
そう、人も食べ物も両方好きになるってさ、
あ、分かる分かる。
うん。
そう、で、そこになんか久しぶりに行ってっていうのは確かに、
うん。
いや、いいな、なんかシンプルにそういうお店があって、
まあ、ある意味たぶん応援したいとかっていう気持ちもあるだろうし、
あ、そうだね。
うん。
なんかその、ずっとさ、なんか名乗れないときってあるじゃん。
名乗れない?
その、名前をいつか伝えたいんだけど、
うん。
もうなんかその息を逃してしまったもん、
ずっと、あ、どうもみたいな感じの。
あー。
タイミングあるじゃん、なんか。
うん。
ずっとさ、僕その、一個のビアバーの方がさ、
うん。
猫を飼ってて、コエドっていう名前の猫がいるんです、
という話は結構初期のときにしてて、
うん。
ただ名前を名乗ったことなくて、
うん。
トレポンディシオンの。
そうそうそう。
ずっとコエドさんみたいな感じで呼ばれてたの。
うん。
コエドがお互い唯一知ってるキーワードだったから。
うちの、僕のその、お会計もコエドさんって書いてあった。
コエドさんにお会計を、名前書いてくれるんだ。
そうそうそうそう。
テーブルのね、そっちのところで。
だから、その、復活したときに、
うん。
いやこれいいタイミングだと思って、
うん。
名刺をこう出して、あの、ちょっと改めて。
名刺をね。
一応、名乗っときたいなと思いますし、
ずっと同時にするって。
っていうこともできた。
あーなるほどね。
そのきっかけもあったかな。
そっか、お久しぶりだからっていうのでちょっといった。
あ、そう、いい、そう、きっかけだなと思って。
いつもの感じの、同盟だとちょっと言えなかったことは。
あ、そうそうそうそう。
うーん。
そうだね。そんなこともありました。
いいね、いい思い出だね。
はい。
ちょ、2位。
うん。
村田くん。
2位ね。
お願いします。
2位は、場所ですぱっと行くと、
大桟橋。
期待の大桟橋。
期待の大桟橋。
やっぱり、
大桟橋に散歩に行くっていうことを、
まあ、やりたかったし、
やったし、
12:00
すごく必要だったなっていうのを痛感したので。
おー、必要だったな。
うん。
面白いね。
振り返った時に、
結構まあ浜の海に癒されたなっていう、
うーん。
記憶が強くて、
わかるわかる、それは。
なんかすごいリフレッシュできて、
まあ単純にその水の音?
をなんかぼーっと聞いてる瞬間が、
なんかその人間にはきっと必要なんだっていうのを、
なんかこう思って、
なんかその朝の散歩とかでさ、
それこそ、
まあ今ちょっと最近寒いから、
朝散歩してたよね、確か。
あ、そうそう。
夏とかね、暖かい頃に朝起きて、
とりあえず大桟橋の方まで歩いてって、
銭湯のところでしばらくぼーっとして、
家に帰るみたいな、
そうするとまあ太陽に渡って、
体内時計もリセットできるし、
軽く散歩もできて、
でそこから軽く朝シャンして、
ご飯食べてスタートみたいな、
やったりとか、
あと夜もさ、
なんかまあむしゃくしゃすることはあるじゃん。
はいはいはい。
いろいろね、仕事とかストレスとかね。
人間生きてれば。
はいはいはい。
人間生きてればむしゃくしゃすることもあるじゃん。
うん。
ってなった時に、
夜、大桟橋に行くわけよ。
うん。
で、
まあなんかポツポツと人がいたりもするけれども、
なんかぼーっとね、
うん。
海を眺め、
はいはいはい。
そうだって大桟橋行くと、
うん。
左手に、
えーとコスモックロック始め、
あの港未来の景色、
うんうん。
右手に日川丸と、
えーとベイブリッジ。
うーん。
で前の方は、
うん。
なんかまあ、ちょっと海が開けて、
はいはいはい。
みたいなっていう感じの、
うんうん。
そう、あのロケーションにね、
癒されましたか。
そう、何度癒されたことが。
うん。
でこれを、
うん。
やっぱり気軽に、
うん。
この手札として着れるのは、
うーん。
やっぱ今ここに住んでいて、
いやーそうだよね。
もう多分、まあもう特権って言っていいと思うこれは。
そうだねそうだね。
うん。
いいとこ、いいとこだね。
そう。
うん。
まあまさにこれを求めて引っ越したし、
うん。
なんか引っ越しの時に思ってた以上に、
この手札を着り続けた。
うん。
あははは。
うん。
いやそうだね。
僕も奥さんとよく、
うん。
山下公園とか大桟橋散歩、
うん。
夜してて、
うん。
本当にいいリフレッシュになってたかな。
うん。
村上くん大桟橋に、
ごめん僕さっき吹き出しちゃったのは、
あははは。
大桟橋にはこう、
うん。
それはあのー、
こう癒しは、
うん。
前のエピソードで話してた。
うん、前話したね。
そうかなと思った。
いやまあ、
いやまあそれ、
いや違う、
それも、
うん。
その含まれるよもちろん。
はいはい。
あ、それも含みのね。
そう。
はいはいはい。
仕事で辛いことがあったとか、
なんかちょっとね、
むしゃくしゃする出来事がありましたとか、
うん。
うん。
なんかそのー、
好きな人に振り向いてもらえな、
はいはいはいはい。
図みたいなね。
はいはいはい。
とかね。
はいはい。
っていうのも全部、
まあ、
人間生きてれば色々あるよね、
でさっきくくるんだろうよ。
なるほどね。
いやちょっとパソコンで吹き出したと思ったけどね。
あ、そうそう。
うん。
もうどう考えてもそうだと思ったけど、
うん。
そう。
いや本当にお勧めしたい。
うん。
みんなにお勧めしたいが、
15:00
うん。
うん。
まあ堂々2位の、
なるほど。
思い出かな、これが。
いやー、ありがとうございます。
はい。
すげー。
じゃあついに、
1位行きますか。
第1位を。
はい。
まあ今年の釣りたて期1位はやっぱり、
うん。
まあポッドキャストを始めたんか。
あ、分かった分かった。
あははははは。
あれ。
思うかな。
まああれね、
これこれ1位大丈夫かな俺。
3月、
うん。
あれは3月13日かな。
よく覚えてんね。
あのー、
関内駅近くの、
うん。
ピザ屋さんで、
うん。
村田君とこう、
ちょっと美味しいおピザを食べながら、
うん。
ちょっともう、
やってみる?みたいな感じだった。
そのまま勢いで、
うん。
横浜の由来についてパッと調べて、
あ、その日のもう、
その日中に収録したっけ。
そう。
撮って、
うん。
あ、やっぱ、
あ、番組名も考えなきゃとか、
うん。
アートワークとか、
うん。
説明文も考えなきゃみたいな、
結構やることが色々あるのを、
うん。
やりながらして、
うん。
その深夜まで作業をし、
うん。
日を跨いで、
うん。
翌日の3月14日に、
はじめのエピソードを、
うん。
配信、
いや、そうだね。
そうだね。
そうだったね。
そうだね。
うん。
そう、それから、
うん。
約30超エピソードを、
うん。
私は収録して、
うん。
本当によく続いたと思ってるんだよね。
いや、それは間違いない。
いや、ほんとに。
なんか僕結構こう、
形にちょっと残る、
物作りみたいなことを、
シンプスをやりたいなと思ってて、
うん。
うん。
それもかなった、
うん。
私だったかなと、
思ったかな。
いや、懐かしいな。
もう、このピザはね、
うん。
もう隣、全部カップルみたいな感じのところでさ、
うん。
男2人でさ、
なんか、
そうだね。
ヨーロッパのピザ美味しいねみたいな感じでさ、
プンプンとか言ってなんかさ、
食べつつさ、
うん。
で、そうだね。
なんか、ポッドキャスト、
僕がポッドキャスト結構、
元々好きで聞いてたから、
うん。
自分でもやってみたいと思うんだよね。
うん。
つって。
いや、ポッドキャストね、
長く続いてる、
まあ、
もう長くとか言ってる感覚じゃなくて、
なんかこう、
普通に続いてるっていう、
うん。
イメージが、
うん。
なんかまあさ、
なんか言ってしまえば多分、
今までうちらなんか、
いろいろ始めるのは得意だったじゃん。
うんうん。
とりあえずなんかやってみるね。
うん。
とりあえずなんかやってみるの時はさ、
サクッと始めるけどさ、
うんうん。
まあ結果、
飽きるのか、
うん。
なんかまあ、
こんなもんかって言ってさ、
なんかその、
終わることもさ、
うん。
なんか多かった気もして、
そうだね。
継続しなかったりとか。
継続がやっぱ難しいんですよ、
そう、始めるのはね、
うん。
まあ始めるのよ。
うんうん。
ね。
で、数回やっておしまいとかって、
そう、
なんかそのうちらのこの、
ね、
付き合いの中でたくさんあったと思うけど、
そうですよ。
そういう意味だと、
うん。
初めて。
本当によく続いた。
ね。
本当によく続いているよ。
うん。
ね。
確かにそれをこう、
なんか確立できたというか、
うんうんうん。
実績としてね、
うんうんうん。
あ、良かったなって思うよね。
いや、本当に。
やっぱそうだね、
継続できるのがやっぱ何よりすごく嬉しいと。
うん。
いう感じかな。
いいね。
いやまあ横浜っていうところにね、
うん。
たくさん助けられてるからね。
そうだね。
18:00
うん。
テーマのチョイスもよかったね。
うん。
なんか、
うん。
どんな番組やろうかっていうのも
ピザを食べながら話して、
うん。
まあなんか横浜をテーマに、
うん。
お酒飲みながら、
うん。
やる感じにするっていう、
うん。
その場のなんか、
うん。
思いつきというか、
勢いで作ってった番組。
お互いアイデアマンだからさ、
うんうんうん。
ポンポンポンポン言ってさ。
ははは。
そうだね。
数って当てに行くタイプを、
ちゃんと当てられ、
まあ当てたっていう、
うん。
ちょっと言い方もあれなのかもしれないけど。
うん。
うん。
選んだ。
うん。
テーマも良かったし。
うん。
いや、いかんせん楽しく続いてるのが良い。
あ、そうだね。
うん。
マイピースにやれてるから、
まあそうだね。
うまく継続できてるかなと思って。
うん。
なのでまあ、
引き抜き来年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ははは。
そうだね。
なんかその横浜の、
どっぷりの歴史会、
うん。
のげ会みたいなやつとかもまた、
うんうんうん。
年明けね。
あ、そうだね。
うん。
組んでいきたいね。
ちょっとやりたいね。
うん。
はい。
ついでに1位でした。
この第1位、
この第1位聞いて、
俺第1位言えないじゃん。
ははは。
いやいや、全然、
全然全然、
そんな。
うん。
言ってください。
第1位。
1位お願いします。
第1位は、
うん。
浜のバー。
あー。
うん。
いいですね。
うん。
浜のバー。
浜のバー横浜の、
うん。
特に中華街エリアの、
うん。
バー。
山下町エリアのね、
そうだね。
はいはい。
うん。
あそこがやっぱり、
沢山行かれてましたね。
うん。
うん。
トップかな。
うん。
うん。
まあやっぱりお酒好きだなっていうところは、
うん。
崩れなくて、
で、この横浜、
このバーが、
うん。
この人生で初めて、
うん。
カクテルと、
うん。
ウイスキーのロックを、
うん。
この、
村田のお酒の、
大好きのラインナップに、
うん。
食い込ませてくれたのよ。
うーん。
そう。
うん。
これ革命で、
おー。
そう。
で、今までツルポンとさ、
飲んだときって、
うん。
まあツルポンもずっと多分、
ビール。
ビールが好きで、
うん。
とかってあると思うんだけども、
これだと多分お茶割り、
うん。
とかさ、
そうだね、お茶割り。
まあハイボール、日本酒とかっていう、
で、まあそれでいくと、
まあ多分お茶割りがトップだけども、
今まであまり、
ウイスキーも、
うん。
そんな飲んでる印象なかった。
あ、そうそうそう。
全然なかった。
うん。
けども、
2021年に、
うん。
の新たな出会い、
やっぱりこのウイスキーをロックで飲むっていう楽しみ、
うんうん。
と、
うん。
カクテル。
うん。
やっぱこれ、
多分前どっかで話したけど、
そのバーによってさ、
そのマスターの味の好みとか、
そうだよね、
同じカクテルを、
これが、
うん。
俺の、
うん。
なんか○○だみたいなっていうのを、
うん。
こう提供してくれたりするっていう、
まあ楽しみとかっていう、
うん。
なんか、
このタイミングで、
新たに、
なんかお酒のジャンル、
うん。
自分が楽しむお酒のジャンルが増えると思ってなかった。
うんうん。
全く予期してなかった。
おー、いいね。
うん。
新たなお酒を、
うん。
知れるっていう、
うんうんうん。
そう。
だからこう、
バーという場所との出会いと、
あそこで提供される、
カクテルとか、
ウイスキーとか、
いや、そうそうだから、
出会いが。
自分はそういう甘いお酒を
21:01
嫌いしていたはずなのに、
うん。
楽しんでいる、
えー。
って思って、
いいね。
なんかすごい、
なんていうんだ、
うん。
驚きだったし、
革命、やっぱ革命だったんだよね、
これは。
おー。
うん。
バーの雰囲気もきっといいだろうし、
あ、そう、
そうだね、そうね。
うん。
味もやっぱ、
良かったのかな。
あのエリアに、
結構バーがたくさんあって、
うんうんうん。
やっぱり、
いいバーは、
うんうんうん。
いいバーとして長く続いていて、
うんうんうん。
やっぱりその、
いろんな個性があって、
美味しいお酒を提供してくれるっていう、
多分環境も良かったんだよね。
いいね。
ところで、
その2021年の、
そうだね、
やっぱり大きなポイントとしては、
うん。
そのお酒の革命、
うん。
それをこう、
なるほど。
支えてくれたっていうか、
なんか扉を開けてくれたのが、
ねえ、
マッシャーズエリアの、
浜のバーたち。
浜のバーたちだったなっていう、
これやっぱ外せないな、
今年。
ポッドキャストの初めの、
うん。
2年半ぐらいのエピソードでは、
うん。
お茶割りの話をして、
そうだよね。
覚えてるけど、
今もね、
ジャスミン杯があるかどうかがとか言ってね、
そうだね。
言ってたけども、
今もお茶割り好きつつ、
やっぱりこう、
最近はバーも買ってるとか、
そうよ、
だからさ、
この年でいきなり、
お酒の好み、
こんなガッと順位変わってくる?
みたいな、
うん。
驚きだったね。
いや、
すごく素敵じゃないですか。
うん。
僕あんまり、
バーは、
来たいと思いつも行けてないから、
うん。
たくさん開拓をして、
ぜひ僕に教えてほしい、
連れてって。
そうだね、
確かになんか、
一緒に行こうねって言ってさ、
これもさっきのさ、
あの、
ツルポンチに行ってない、
今のと一緒だけどさ、
いつでも行けると思ったからさ、
行ったことない。
なんかそんなに、
無理してその、
セッティングして行こうとか、
そうだね。
なってないけど、
そうだね。
さすがに行こっか。
今度ね、
行こう行こう。
一応、
今年やろう、
行こうつったけども、
いつでもできると思って、
やらなかったことをリストして、
一応、
やろうか。
そうだね。
うん。
やりましょう。
はい。
じゃあお互いのね、
はい。
トップ、
振り返りました。
全てね、
思い出を振り返ることもできたので、
うん。
またね、
来年、
ね。
何がね、
うん。
思い出に残るかっていう、
そうだって、
村田の方は結構、
なんか初年度だから、
うん。
引っ越して住んだ初年度だから、
特有っていうものも、
多かった気がして、
ツルは結構その、
何年か住んでる中での、
今年っていう見え方だったと思うから、
確かに確かに。
うん。
自分もトップ5は、
来年はまたガラッと変わるんだろうなとか、
あーそうだね。
うん。
思ってるから、
来年も楽しみだね。
楽しみだね。
はい。
じゃあそろそろ花も満開ですかね。
はい。
じゃあ今日もおしまいしますか。
はい。
では、また次の港町レイリオでお会いしましょう。
さよならー。
23:46

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