ダサさの告白
おはようございます、みなみです。今回は、ダサすぎる過去を晒します、というテーマでお話ししていきます。
このチャンネルではフォロワー100人台でも月10万は作れる地味にコツコツ淡々とやってきた
凡人ママの等身大ラジオです。日々のリアルな気づきやノウハウをまるっとお届けします、ということで
今回のテーマ、ダサすぎる過去を晒します、ということで、もうね、あの
どんどん出していこうと思いまして、はい、あのひどかった時の話とかもね、まあよく
こんなにひどかった私が今はこんな風になれました、みたいなのあるんですけど、私もなんかそういうのはよく出してるけども
あの、あんま言いたくないようなひどかった時とかもあるじゃないですか。
で、そういうのも、うん、まあスタイフだからこそね、出していこうというふうに思いまして、はい
まあ、あのどういう過去について今日話すかっていうと、まあとにかく自分をよく見せようと必死だったんですね。
もう必死、もう必死も必死もね、もうひどかったですけど、えっと
最初、そうですね、大した実績もないのに、なんかもうすごい人にならなきゃっていう必死感が
もうめちゃくちゃ強かったんですよ、はい、で、これにはあのもう明確な理由があって
えっと当時ね、もうなんか3年前、3、4年前ぐらいの話ですけど、あのオンラインのスクールで
講師をやってたんですよ、1年間、はい、で、もう講師やってたんだったらすごいじゃんってみんな思っちゃうかもしれないんですけど
あの全然すごくなくて、で、なぜ講師になれたかっていうと、そのスクールね、今となってもめちゃくちゃ大きなスクールなんですけど
そのスクールの立ち上げの時ですね、もうゼロ規制という形でそのスクールに入会したんですよ
で、まあ入会して、で、割と早いうちに目立った結果を出せた
だから、そのまま講師にならないかっていうふうにお声掛けいただいたという流れなんですね
なんで、もうその段階で、その講師になった段階で、まあただその1回の目立った結果を出せたって言っただけの状態なんですよ
で、目立った結果って何かっていうと、そのスクールで学べることのメインがインスタだったんですよね
インスタ集客、なので、あの最初そこに入って
実は当時デザイナーだったんですけど、あのデザイナーとして開業したんですよ、私、はい
なんですけど、まあクラウドソーシングに応募しまくっても、まあ低端化な案件しか取れなくて短髪ばっかりでみたいな感じで疲弊してた中で
インスタから自分のお仕事獲得できたらめっちゃいいじゃんみたいなところで、そのスクールに入ってインスタを学んだっていう流れなんですね
で、まあ本当にもう必死だったんで、もう愚直に貪欲に
もうそのスクールで学んで即実践みたいなことをやってたら、自分のアカウントから
デザインのお仕事の依頼が来たんですよね。で、一件来たのをいいことにその後トントントンと、あの
まあ口コミ出していったりとか、まあ単純にね、やっていったら、まあお仕事がいっぱい来たっていう流れがあって
で、まあそれを評価していただいて、いやもう早速そうやって結果を出しているから
教える側になろうよっていうね、オファーをいただいたんですね。で、まあもちろんすごく嬉しかったですし
まあ自分が講師になるなんてね、なんなら始めたばっかなのにぐらいの感じだったんで、じゃあ講師になるってなったら
まあ当然すごい人にならなきゃじゃないですか。はい、全然すごくなかったからこそ、その講師として振る舞わなければいけないみたいな
のが急にやってきたんで、はい、もう必死ですよね。で、その後自分がそのゼロ期で入ってるんで
2期生が入ってきた時から講師をやってるんですよ。だから2期生の人たちからするともう先生なんですよ、自分が
で、もう2期生の初めてのあの講義を自分がやるみたいなね、もう講師経験もないのにっていう感じで
もう必死、もうその時その時で、もう必死で講義をやって、で質問回答してみたいなことしてたらやっぱ
すごいってなるじゃないですか。先生みたいな感じになるじゃないですか。なんでまあそこから sns で
うん、そういう扱い、講師という扱いを受けるようになったら
やっぱいいとこ見せないといけないし、そのスクールのことを考えてもね下手なことできないしみたいな感じで
うん、なんかだいぶ背伸びをしてた
もう本当に足つるぐらい背伸びしてて、もう
苦しかったですね。つらかった。つらかったんですけど、そのスクール自体がどんどん大きくなっていったのもあって
そのスクールのミナミさんっていう、こうポジションというんですかね、ポジションっていうのかな
まあそれで認知されていったわけですよ、だんだん。で、まあ今のアカウントじゃないんですけどもちろん当時
えっと、Xかな、Xもインスタもですけど、そのミナミアカウントっていうのがあって
で、まあそのスクールの講師だっていうところで
Xも
フォロワー二千何人とか
一気に増えたりとか、インスタもそんな感じでしたね。4,000人とかいってて
なんかもうスクールの講師として
見られている感じだったんで
まあつらかったんですけど、まあ結果ね、そのスクールで1年間講師やってたんですけど
うん、まあそこでそのスクールの、スクール内のお仕事だけをやるように言われてきたので
まあそうするとね、結局フリーランスになった意味がほぼなかったんですよ。もうブラックというか
うん、結局すごく拘束されてる
その何月何日何時に
その講義をしなきゃいけない、でその講義をするために準備をしなきゃいけないとか
なんかね土日も関係なくてみたいな感じがあって
で、の割に本当に今だから言うと月収15万とかしか入らなかったんですよね
でそれだけ、でそれ以外で自分でお仕事取るのはなしみたいになった時に
やっぱ厳しいし、それだったら普通にパートで働いてるのと一緒じゃないみたいな感じだったので
やっぱり個人でしっかりやっていきたいということで
まあ辞める決断をしたわけなんですけど
自己受容の重要性
辞めてからもやっぱスクールの人みたいに思われていたりとかね
っていうのがすごく嫌だったんで、当時そのミナミアカウントを捨てようと思って辞めたんですけど
まあその後匿名のイラストアイコンのアカウントとかでやってきた中でも
やっぱりねなんかもう癖になってる、自分よく見せなきゃみたいな
それ結構ずっとで
いや別にもう匿名イラストだから知ってる人そんなにないでしょみたいな感じなのに
こうしたらよく見せれるなとかそういう発想にどうしても行っちゃってたんですよね
うん
まあ辛かったです、はいダサかったし
てかマジでダサいですよ
だってそんな大した実績出してないのにとかっていうのやっぱあったし
うん
でまあそれがだから3年とか4年とか
前の話なんで、まあ今となっては当然その時と比べたらもちろん
まあこれだけやってきて実績もついたし
っていうのはあるけど今はなんかより自分をよく見せようみたいなのが
もうないんですよね、やっぱよく見せようって思ってること自体が辛いなっていうのにも
まあ遅かったけど気づいたし
なんかそんな背伸びする必要あるみたいになったりとか
やっぱここは本当等身大だからこそおもろいやんっていうところにも気づけたんですよね
なんでもうなんかそのインスタの人みたいなところも全部やめて
そのスクールからの流れというか名残みたいなものも全部捨てて
で今はそのノートの人みたいな感じで x 中心にやってるわけですけど
そうもうフィールド変えて、まあ環境変えたってことですよね要は
フィールド変えて、まあもしかしたらね
あの当時の私を知ってて
まあちょっとね一回なんかスレッツでねバズった時に
当時の人たちからは南さんとみたいな感じでフォローされたりとかあってちょっと
嫌だなぁみたいなのあったんですけど
だから今も x で
なんかそうやって見ている人ももしかしたらいるかもしれないですけど
まあもうその時の自分とは違うんだぞということで
今はもう好き勝手やらせてもらってます
はいでそれが楽しいし
その方があのちゃんと届けたい人に届くんですよね
別にめちゃくちゃ私はすごいぞみたいにしなくても
あのザ先生ポジションみたいなのを取らなくても
なんか等身大な方が
信頼してもらえたりとかもするし
今は本当これで良かったなというふうに思ってますね
はいということでもう本当にねもう足つりそうなぐらい背伸びしまくって
私すごいですみたいな感じでやってた
まあダサかった過去っていうので今日はそういうお話でした
はいじゃあ今日の配信は以上になります
それではまた