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【考察】「アンソロピック」の上場で得をする企業はどこ?先回り投資は有効か?
2026-06-23 19:38

【考察】「アンソロピック」の上場で得をする企業はどこ?先回り投資は有効か?

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✅️「SpaceX」に続いて次の巨大IPOを期待される「アンソロピック」

✅️初期から投資するGoogle、Amazon、SalesforceはIPOで巨額の含み益か?

✅️NVIDIAなどのAIインフラ企業にも恩恵が期待できそう

感想

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00:04
皆さんこんにちは。米国株投資の耳よりな話へようこそ。
いやー、いきなりですけど、ちょっと想像してみて欲しいんです。
はいはい。何でしょう?
たった一つのスタートアップがですよ。
一国の国家予算レベルの資金を集めて、さらに国家レベルの莫大な電力を丸飲みしようとしている姿を。
なるほど。まあ今年、2026年前半の米国市場は、まさに競争の時代って感じでしたからね。
そうなんですよ。セレブラスとかXエナジーの上場も凄ましかったですけど。
何より、スペースXの歴史的なIPOの成功、あれで完全に市場の空気が一変しましたよね。
数年間続いたIPOの冬が完全に終わりましたね。ベンチャーキャピタルが長年温めてきた巨大なメガユニコーンたちが、石を切ったように市場になだれ込んでいましたから。
リスナーのあなたも、投資家たちが完全にリスクを取りに行く、いわゆるリスクオンの姿勢にシフトしたのを肌で感じているんじゃないでしょうか。
そうですね。
2026年後半を見渡してもですね、データ分析の覇者、データブリックスとか、フィンテックのストライプが控えていますし。
はい。他にはファストファッションのシーンとか、スポーツアパレルのファナティックス、あとはシティグループからスピンオフするメキシコの巨大銀行、バナメックスですね。
あらゆるセクターで超大型上場の目白押しです。
いや、すごいラインナップですよね。でもそんな熱狂の中で、スペースXの次に市場の期待を完全に独占している最大の目玉があるんです。
はい。
今日のテーマはズバリ、アンスロピックが上場したら得をするのは誰です。
いいテーマですね。今回の徹底解剖のミッションは、単にアンスロピックっていうAI企業がどれだけすごいかを語ることではないんですよ。
と言いますと?
彼らが市場にデビューする前の、今、この巨大な波に乗るためにどの周辺企業に目を向けるべきなのか、いわゆる裏口投資、バックドア投資と呼ばれる戦略についてですね。
なるほど。
それが、ギスナーのあなたにとって本当に賢い選択なのかどうかを一緒に紐解いていきましょうというミッションです。
面白いですね。つまりゴールドラッシュで直接金庫を掘るんじゃなくて、ツルハシとかジーンズを売っているのは誰かっていう視点ですよね。
まさにそういうことです。
ただその前に基本を押さえておきたいんですが、アンスロピックってそもそもいつ上場するんですか?噂はいろいろ飛び交ってますけど。
実はですね、水面下で大きな動きがあったんですよ。
2026年6月1日にアンスロピックはSEC、米国証券取引委員会に対して新規上場申請書であるS-1を既に提出しているんです。
もう提出済みなんですか?
はい。ただこれはコンフィデンシャル、つまり機密扱いでの提出でした。
機密扱いってことは、私たち一般の投資家からは彼らの財務データとか目論見書の中身がまだ一切見えない状態ってことですよね?
03:02
そうなりますね。
なんでわざわざ隠す必要があるんでしょうか?
これには米国のジョブス法っていう新興企業の資金調達を後押しする法律の枠組みを使っているんです。
これを利用するとですね、ライバルに財務状況などの手の内を明かすことなく、SECと水面下で上場に向けた審査を進めることができるんですよ。
ああ、なるほど。最大のライバルであるオープンAIが今年5月にすでにS-1を提出して、秋頃の上場を狙ってますよね?
ええ、そうです。
それとか、SpaceXが市場の資金をどれくらい吸い上げるかを横目で睨みながら、自分たちのデビュー戦のタイミングをギリギリまで調整しているわけですね?
まさにその通りです。で、究極のタイミングを測った結果、早ければ2026年10月22日前後から、大洋市販機にかけて上場するシナリオが有力視されています。
10月後半ですか、すぐそこですね?
ええ、そして彼らがこれほど慎重にことを運ぶ最大の理由は、その規模にあるんですよ。
規模ですか?
はい。直近5月のシリーズH1アンドレー、アンソロピックは約650億ドル、日本円にして約10兆円という途方もない資金を調達しました。
10兆円、いやちょっと桁が違いすぎますね。ということは企業価値は今どれくらいになっているんですか?
その調達時点の評価額がですね、なんと約9,650億ドルに達したんです。
9,650億ドルってことは?
はい。長らくトップに君臨していたオープンAIの約8,520億ドルをついに抜き去って、現在世界で最も価値のある未上場スタートアップとなっています。
投資銀行の間では上場時の時価総額が1兆ドル、つまり約150兆円を突破するのが基本シナリオだって言われてますもんね。
ええ、もう想像する規模です。
150兆円って、あのちょっとした先進国の国家予算レベルですよ。でもここで一つ素朴な疑問が湧くんです。
なんでしょう?
AIがブームとはいえ、なんでそこまでの超巨額の評価がつくんでしょうか?
いくらなんでも単なる将来への期待値だけじゃ1兆ドルには届かないですよね。
おっしゃる通りです。その裏付けとなっているのが、上記を逸した業績の急拡大なんですよ。
業績の急拡大?
はい。2025年末の時点でアンソロピックの年間ランレート、つまりこのままのペースでいけば1年間でこれくらい売り上げがありますよっていう予測値ですね。
ええ。
これが約90億ドルだったんです。
90億ドル、それだけでもすごい数字ですけど。
ところが半年後の2026年5月時点では、これが一気に440億ドル、約6.8兆円を突破したんですよ。
えーと、わずか半年で売り上げが5倍になったってことですか?
そういうことです。
いやいや、数百億ドル規模の企業がそんなスピードで成長するなんて、なんかビジネスの物理法則を無視しているように聞こえますけど、一体何が起きたんですか?
最大の要因は、彼らがリリースしたコード生成エージェントクロードコードの爆発的な大ヒットですね。
06:01
クロードコード!
ええ。ソフトウェア開発の現場で劇的な効率化をもたらしたことで、名だたる企業がこぞって導入したんです。
なるほど。プログラミングを助けてくれるAIですね。
はい。結果として、2026年4月時点でエンタープライズ、つまり企業向けAI市場のシェアが34.4%に達しまして、ここで初めてオープンAIの32.3%を逆転したんですよ。
つまり、個人がちょっと遊びで使うAIじゃなくて、世界の巨大企業が実際のビジネスのインフラとしてアンソロピックを選び始めているってことですね。
まさにそうです。
でもそれだけ世界中の企業が彼らのAIをフル稼働させているなら、裏側で処理するコンピューターのパワーも尋常じゃない量が必要になりますよね。
そこなんですよ。そこが先ほどのツルハシを売るのは誰かという話の確信につながってきます。
おお、つながってきましたね。
アンソロピックのAIの強みって、庁大なコンテクストウィンドウにあるんです。これはAIが一度に読み込んで処理できる情報の量のことですね。
今場、AIの作業机の広さみたいなものですか?
ええ、その表現がぴったりです。机が広ければ広いほど複雑なタスクをこなせるんですが、同時に計算資源、つまりコンピューティングパワーを猛烈に消費するんですよ。
なるほど。
だから彼らは単なるソフトウェア企業ではなくて、膨大な電力を飲み込む世界最大のインフラの怪物でもあるんです。
だからこそ今回の上場で得た数兆円規模の莫大な資金がそのままインフラへと注ぎ込まれるわけですね。
その通りです。
ここからがいよいよ本題です。アンソロピックが上場して1兆ドルも怪物になった時、その裏側で一体誰の財布が一番潤うのか。
はい。大きく分けて2つのグループが莫大な恩恵を受ける構造になっています。
2つのグループ?
まず第一のグループはすでに彼らの巨額の株式を保有していて、上場によって途方もない含み益を手にする巨大テック企業ですね。
その筆頭がアルファベット、つまりグーグルですよね?
ええ。彼らは最大400億ドルの投資を約束していて、アンソロピックの株式の約14%を持っていると言われています。
てことは、もし上場時に1兆ドルの評価がつけば、グーグルの持ち分だけで約1300億ドル、およそ20兆円の価値に跳ね上がる計算になりますね。
そうなんですよ。そしてアマゾンも同様です。彼らは直近5月の50億ドルの追加出資を含めて、累計で最大33億ドル規模の投資を行っています。
アマゾンもすごい額ですね。
はい。また初期からアンソロピックを支援しているセールスフォースも、保有株式の価値がすでに約50億ドルに達しています。
ただですね、正直なところ、リスナーのあなたも同じ疑問を持っているかもしれないんですけど。
なんでしょう?
アルファベットやアマゾンって、もうすでに数兆ドル規模の超巨大企業じゃないですか。
ええ、確かに。
09:00
そこにアンソロピック一社の株の含み益が乗っかったところで、彼らの全体業績から見れば誤差の範囲っていうか、海の人敵に過ぎないんじゃないですか?
わざわざ今彼らの株を買うのが賢明な裏口投資と言える理由がちょっとピンときていないんですが。
いや、その視点は非常に重要ですよ。単に株が値上がりするだけなら、おっしゃる通り海の人敵かもしれません。
ですよね。
しかし、この投資戦略が賢いと言える理由は、彼らが往復の恩恵を受けている点にあるんです。
往復の恩恵ですか?
はい。これが第2のグループ、つまりインフラ特需に吹くパートナー企業の話に直結します。
どういうことでしょう?
アンソロピックが調達した莫大な資金は、一体どこへ支払われると思いますか?
えーっと、インフラを作るためのサーバーとか電力ですかね?
そうです。そしてその答えは、自分たちに出資してくれた企業のクラウドサービスなんですよ。
あー、なるほど。
つまり、アマゾンやグーグルはアンソロピックに出資して自社のバランスシートを強固にしつつ、
その出資金がクラウド利用料という形で、本業の売り上げとして即座に貫流してくるエコシステムを構築しているんです。
出資したお金がそのまま自分たちのサービスの売り上げとして戻ってくる。それもう無敵のループじゃないですか。
ええ。具体的な規模も桁違いでして、今年の5月、アンソロピックはアマゾンと5ギガワット、
そしてグーグルとブロードコムの連合と5ギガワットの次世代AIデータセンターのキャパシティ契約を結びました。
ちょっと待ってください。5ギガワットって、あのー、原発5基分ですよね?
そうなりますね。
それが2つで10ギガワット。たった1つの企業が消費する電力としてこれ、1国レベルの規模じゃないですか。
しかも、今ブロードコムの名前が出ましたが、彼らはグーグルの独自半導体の開発パートナーですよね。
はい。この莫大な計算処理を行うためには、汎用の半導体ではなくて、特定の処理に特化したカスタムシリコンが不可欠なんです。
ブロードコムはその供給元として、とほもない自中を獲得しているわけです。
それはすごい。
さらに驚くべきは、あの日上場のスペースXまでこのエコシステムにがっつり組み込まれていることなんですよ。
それはすごく気になっていました。スペースXってロケットとか衛星通信の会社ですよね。
なんでAIのアンソロピックと関わっているんですか?
実は、5月の契約でスペースXが構築した巨大なAIスーパーコンピューターコロサス1と2へのアクセス権をアンソロピックに提供することになったんです。
そんなことになってたんですか?
はい。これによってスペースXにとっても、スターリンク事業以外で経産資源を貸し出すという全く新しい巨大な収益源が生まれたんです。
なるほどな。IPO直後の振興企業に直接投資するのは、やっぱり株価が乱高下するリスクが伴いますよね。
ええ、かなりハイリスクです。
でも、インフラの土台を握っているアルファベットやアマゾン、あるいはブロードコムを通じて投資すれば、そのボラティリティを避けつつ、彼らがアンソロピックから吸い上げる巨額のインフラ利用量の恩恵を受けられる。これが裏口投資の最大の強みなんですね。
12:11
まさにその通りです。そしてインフラの話題が出たところで、さらに川上のサプライチェーンに目を向けると、もっと生々しい企業の駆け引きが見えてくるんですよ。
サプライチェーン、半導体を作るところですね?
はい。データセンターを建てるだけではAIは動きません。中に入れる半導体、特にAIの計算に絶対非可決なメモリーを誰が供給するのか?
ああ、実は個人的に今回一番驚いたのがそこなんです。
お、気づかれましたか?
はい。5月のシリーズH1ラウンドの出資者リストの中に、普段はバチバチに敵対しているメモリー3大巨頭、つまりマイクロン、サムスン電子、そしてSKハイニックスが揃って名を連列していたじゃないですか。
ええ。
この3社が強烈同衆で同じ企業に出資するなんてどう考えても異常事態ですよね。
これは非常に象徴的な出来事なんですよ。アンソロピックの最大の武器である超大なコンテクストウィンドウを動かすにはHBMと呼ばれる超高性能メモリーが山のように必要になります。
はいはい、HBM、最近よく引きますね。
このHBMはチップを高層ビルのように何層にも積み上げる複雑な構造をしていて製造が極めて難しいんです。だから実は2026年の生産分はすでに世界中で完売状態なんですよ。
え、完売してるんですか?じゃあむしろメモリーメーカー側が強気に出れるんじゃないですか?なんでわざわざ出資なんかを?
それはですね、出資の目的が財務的なリターンではないからです。彼らの真の狙いは将来の巨大な顧客の囲い込みなんですよ。
囲い込みですか?
はい。もしこの3社のうち1社だけがアンソロピックと独占契約を結んでしまったら、他の2社は将来の世界最大級の改定を失うことになります。
あーなるほど。
逆に奪い合いで価格競争になれば自らの首を絞めることになりますよね。
確かに。
だからこそ彼らは協調して出資することで、我々全員であなたのインフラを支えるから確実に我々からHBMを買い続けてくれという強力な鎖を繋いだわけです。
うわー、ビルを建てるならレンガは我ら3社から均等に買ってくれよってあらかじめツバをつけておくための戦略的投資なんですね。
そういうことです。
したたかだな。裏口投資どころかサプライチェーンの根元をガッチリ抑えている。
アンソロピックが上場して資金を得れば得るほど確実に彼らのところにキャッシュが落ちる仕組みが出来上がっているわけですね。
ええ。企業間のパワーバランスを序述に表していますよね。
AIというゴールドラッシュにおいて誰が最もリスクなく利益を得るポジションにいるのかがよくわかります。
いやー、これだけエコシステムが完成していてみんなが儲かる仕組みが出来ているならアンソロピックのIPOは絶対成功するんじゃないかって思えてきました。
15:01
ふふふ、そう見えますよね。
でもこれだけ純風満々に見えると逆に怖くもなります。何か私たちが見落としている資格とかリスクファクターってないんでしょうか。
もちろんありますよ。投資家として熱狂の中でこそ冷徹に見極めなければならない巨大な不確実性が存在します。
何ですかそれは。
実は直近の2026年6月、IPOに向けたロードショーの直前に非常に憂慮すべき事態が発生したんです。
え、何があったんですか。
米商務省による輸出管理強化命令によって、アンソロピックの最新モデルであるファブル5とミトス5が一時的にオフライン、つまりサービス停止に追い込まれたんですよ。
え、サービス停止ですか。なんでそんな急に。彼らのAIが何かの基準に引っかかったんですか。
理由は皮肉なことに彼らの最大の武器であった高度生成能力が高すぎたことにあります。
高すぎたですか。
はい。商務省はこのらの最新モデルが高度なサイバー攻撃の高度を自律的に生成できる可能性があるとして、国家安全保障の観点から兵器クラスのデュアルユース技術、つまり軍事と民間の両方で使える技術だと見成したんです。
なるほど。いくら技術が優れていて何兆円もの資金を持っていたとしても、一歩間違えれば政府の鶴の一声で商品が停止させられるリスクがあるってことですね。
その通りです。
これは投資家にとってかなりの恐怖ですね。
ええ。1兆ドルという前代未聞の企業価値でネキメを行おうとしている今、基幹投資家はこの急な規制リスクを極めて深刻に捉えています。
そうですよね。
さらに、先ほどお話しした一国レベルの電力を消費する過度なインフラ投資負担が将来の利益率を圧迫する懸念もありますし。
確かに。アンスロピック本体が政府の規制でつまづけば、彼らにインフラを提供している企業への巨額の支払いも滞る可能性がありますもんね。
はい。これらが最終的なIPO価格や、上場後の株価の安定性にどう影を落とすか、裏口投資を検討する上でも、この前提が崩れるリスクは常に頭の片隅に置いておくべきです。
なるほど。リスクもしっかり天秤にかけないといけませんね。さて、そろそろまとめに入りましょうか。
はい。
今回の徹底解剖を通じて見えてきたのは、アンスロピックの上場は単なる一つのスタートアップの成功物語ではないということですね。
そうですね。
彼らのIPOは、集めた何十兆円という資金をクラウド、半導体、メモリーといった世界のAIインフラ市場全体に貫流させる、いわば巨大なポンプの役割を果たしている。
ええ。そして、その運携を最も安全かつ大規模に受け取ることができるのが、今回裏口投資の対象として浮かび上がったアルファベットやアマゾン、そして半導体サプライチェーンの巨人たちであるということです。
いやー、本当に面白い構造です。
最後に番組をお聞きのあなたへ、一つ思考の課題を提示したいと思います。
何でしょう。
今日お話しした、アマゾンやグーグル連合と結んだ10ギガワットという国家レベルの電力契約、これをさらに深く掘り下げてみてください。
18:04
AI企業がアルゴリズムを作り、クラウド企業がデータセンターを建て、半導体企業がチップを作る。
では、そのさらに奥で、この莫大なエネルギーを物理的な発電し、総電網を維持する電力インフラ企業や次世代エネルギー企業はどうなるでしょうか。
もしかすると数年後、真の意味でAI革命の勝者となるのは、このエネルギー基盤を握る企業かもしれません。
ぜひ、あなた自身の次なる投資の探求のヒントにしてみてください。
いや、ツルハシを売る人の、さらにその奥にツルハシを作るための鉄を鍛える火を提供する人がいるとは。
投資の世界は本当にどこまでも奥が深いです。
ええ、本当に。
さて、本日の徹底解剖はここまでです。
米国株投資の耳折りの話のYouTubeチャンネル登録をぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
また次回取り上げてほしい銘柄や、今日お話しした裏口投資についてのあなたの感想があれば、ぜひコメント欄に投稿してくださいね。
全部読ませていただいてます。
はい、お待ちしています。
そして、通勤中や作業中のバックグラウンド再生が便利なSpotifyでも配信中ですので、そちらのチェックも忘れなく。
今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは次回もお耳を拝借。
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