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【下落】スペースXが約一ヶ月で「IPO価格割れ」の危機!下落の要因と買い時を探る
2026-07-16 19:17

【下落】スペースXが約一ヶ月で「IPO価格割れ」の危機!下落の要因と買い時を探る

「米国株」や「個別株投資」についてわかりやすく解説するPodcast。通勤や家事などのスキマ時間にお耳を拝借👂️

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✅️史上最大のIPOから株価急降下の要因とは

✅️投資家心理に与える「IPO価格割れ」の深刻な影響

✅️これからSpaceXに降りかかる5つの試練

✅️株価復活のシナリオはあるのか?


感想

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00:04
皆さん、こんにちは。米国株投資の耳よりな話、ようこそ。
あの、皆さん想像してみてください。12兆円もの巨額の資金を調達して、アメリカで5番目に下記のある企業になった直後にですね、わずか30日間でその上昇分を全部吹き飛ばしてしまう光景を。
いや、本当に激しいですよね。
そうなんですよ。それが今、この市場で実際に起きているわけです。
ということで、本日のテーマは、スペースX、1ヶ月でIPO価格割れか、今買うべきか検証です。
今これを聞いている皆さんも、この1ヶ月の激しすぎるチャートを見て、え?って思わず目をこすったんじゃないでしょうか。
ええ、まさに歴史的なジェットコースター相場というか、今日の私たちのミッションは非常に明確なんですよね。
はい、と言いますと。
この暴落によって、スペースXという企業そのものの価値が壊れてしまったのか。
それとも、市場が勝手に抱いていた過剰な期待値が崩れ去っただけなのか。
ここを徹底的に解き明かしていくことです。
ああ、なるほど。その見極めって、今投資を考えている人にとってはもう生命線になりますよね。
そうですね。
ちょっと状況を整理させてもらうと、わずか1ヶ月前の6月12日に、あのイーロンマスク率いるスペースXがナスダックに上場しましたよね。
はい。市場最大のIPOだと世界中が熱狂しました。
ええ。で、公募価格の135ドルからスタートして、そこから一気に225ドル付近まで急投したんですよね。
時価総額で言うと、約2.2兆ドル。
とんでもない数字ですよね。
本当ですよ。
ところが現在、7月中旬の時点で、株価は136ドルから139ドル付近まで垂直落下していると。
ほぼ出発地点に戻ってきたというわけなんですけど。
ええ、見事な言ってこい相場ですね。
そもそもなんですけど、株価がこのIPO価格、つまり公募価格を割るっていうのは、投資家にとって具体的に何がどう恐ろしいんでしょうか。
あの、結論から言うとですね、IPO価格っていうのは単なるスタート地点の数字じゃないんですよ。
違うんですか?
はい。プロの基幹投資家とか、引き受け証券会社が最低限この価格の価値は絶対にあるって保証した、いわば防衛戦なんですね。
防衛戦、なるほど。
なので、これを割るということは市場の構造そのものに致命的な規律が入ることを意味するんです。
具体的には大きく分けて2つのメカニズムが働き始めます。
その防衛戦が突破されると、まず何が起きるんですか?
一つ目は、しこり玉と呼ばれる強固な売り圧力の形成ですね。
しこり玉ですか?
ええ。上場直後からスペースXの未来を信じて高値で買っていた投資家が、このIP用価格割れの時点で全員含み存、つまり赤字になるわけですよ。
ああ、きついですね。つまり今スペースX株を持っている人はほぼ全員がマイナスを見つめている状態だと?
そうなんです。胃が痛いですよね。すると仮に今後良いニュースが出て株価が上がろうとしても、投資家の心理が変わっちゃうんです。
03:03
どう変わるんですか?利益を出そうじゃなくなる?
ええ。利益を出そうではなくて、せめて買い値に戻ったらトントンで逃げ切りたいという心理にシフトするんです。
なるほど。
これがやれやれ売りと呼ばれる強力な上値抵抗戦を作り出してしまって、株価の回復を物理的に抑えつけるんですよね。
ああ、その心理は痛いほどわかりますね。なんか例えるなら、超プレミアがつくと思って高値で買った限定ライブのチケットが、いざ会場に行ったら外で半額で叩き売りされているのを見るような絶望感というか。
まさにそんな感じです。
で、なんとか低価で買い取ってくれる人が現れたら、ああやれやれ助かったって一目散に手放したくなる。だから株価が上に行きたくても上がれなくなるんですね。
非常に的確な例えですね。そして2つ目のメカニズムが、さらに市場をパニックに陥るんです。それが機関投資家の機械的な損切りです。
ああ、機械的な、人間じゃなくてということですね。
はい。年金基金とかヘッジファンドなどのプロは、個人のように勘定で株を持ったままにはしないんですよ。
もうルールで決まってるわけですね。
はい。IPO株が公募価格を割ったら、企業の業績がどうであれ、リスク管理のために自動的に売却するっていう厳格なアルゴリズムを組み込んでいることが多いんです。
なるほど。つまり、企業の業績が良い悪いとか、そういう人間的な判断をすっとばして、プログラムが自動的に売りのボドンを連打し始めるわけですね。
そういうことです。売りが売りを呼ぶスパイラルですね。
でも、それほど強固な135ドルの防衛戦に、なぜ上場からたった1ヶ月で追い詰められちゃったんでしょうか?何か劇的な悪材料でもあったんですか?
実はですね、6月22日を境に売りが加速した背景には、見事なまでに負の連鎖を引き起こした4つの要因が絡み合っているんです。
4つもですか?
ええ。これらは単独で起きたんじゃなくて、全て繋がってるんですよね。まず発端となったのは、不可解な巨大借金でした。
不可解な借金って、IPOで確か750億ドル、日本円で約12兆円というとんでもない額の現金を調達したばかりですよね?
そうなんです。ところがスペースXは、そのわずか10日後に250億ドル、約4兆円規模の謝罪発行を発表したんです。
えっと、10日後ですか?
はい。市場は当然パニックになりましたよ。え?12兆円も手に入れたのに、なぜたった10でさらに4兆円も借金する必要があるんだって?
いやそれはちょっと計算が合わないですよね。宇宙開発にお金がかかるとはいえ、いくらなんでも燃焼スピードが速すぎるというか。
そうですよね。実はキャッシュが枯渇しているんじゃないかっていう猜疑心を生んだんです。
その4兆円の行き先はどこだったんですか?
その資金の行き先を追うと2つ目の暴落要因に行き着くんです。それがXAIの主にですね。
XAI、イーロン・マスクのAI企業ですね?
はい。スペースXの本業である衛星通信事業のスターリンクは、実はすでに44億ドルの利益を出している超有料ビジネスなんですよ。
06:07
おお、それはすごい。ちゃんと稼いでるんですね。
問題は、2026年2月にスペースXと合併したAI部門、XAIの方なんです。
このXAIが最新のデータセンター構築やGPUの大量交流などで、なんと63.6億ドルもの赤字を垂れ流していることが明らかになりました。
えーっと、ちょっと待ってください。ということは、今これを聞いている皆さんが宇宙インフラの未来に投資したつもりが、実はイーロン・マスクがAI派遣を握るための赤字スタートアップの穴埋めに使われていたってことですか?
まあ、そう見られても仕方がない構造になっていたんですよね。
うわー、それは投資家としては裏切られた気分になりますね。
さらに深刻なのは、単にお金が燃えているだけじゃないんです。XAIの創業メンバー11人全員がすでに企業を離脱しているという事実が重なりました。
全員ですか?いやいや、それはいくらなんでも異常事態ですよね。なんでそんなことに?
宇宙開発というハードウェアの堅実なカルチャーと、AIというソフトウェアの超スピード重視のカルチャーが真っ向から衝突した結果だと言われていますね。
あー、水と油みたいな感じだったんでしょうか?
ええ、AI開発においてトップ研究者の頭脳はそのまま企業の競争力に直結しますから、そのロードマップを描く中数メンバーが全員いなくなったことで、このAI部門に巨額の投資を続ける意味はあるのかっていう根本的な疑念を抱かせたんです。
なるほど、宇宙事業の利益を中数メンバーがいないAI部門の赤字が食いつぶしている状態と、これは確かに投資家が逃げ出したくなるのも納得です。
はい。
ただそれにしても、1ヶ月で半値近くまで落ちるっていうのは、なんか少し過剰反応な気もするんですけど。
そこで3つ目の要因、異常な受給構造がギアをはいたんです。
受給構造ですか?
ええ、今回のIPOは個人投資家への割当てが約30%と、通常ではありえないほど高く設定されていました。
あ、普段なら基幹投資家ががっちり握るはずのIPO株が個人に大量に流れていたわけですね。
これをロングと呼びます。
はい、怪ですね。
しかし先ほどの借金やAIの赤字報道が出て、基幹投資家が冷静に利益確定の売りに動いた瞬間、高値掴みをした個人投資家たちがパニックに陥って一斉に損切りに走ったんです。
うわぁ。
いわゆるロングスクイーズと呼ばれる、買い手が自らの売りで首を絞める連鎖的な大暴落のメカニズムが発動したわけです。
高値でつかま下げた個人投資家が、そのまま基幹投資家が逃げるための出口にされてしまったんですね。
残酷な現実というか。
ええ。そして、泣き爪に蜂とでも言うべき4つ目の要因が、知性学的リスクの実態化です。
知性学的リスク、何かありましたっけ?
7月に入って、イランの国営メディアが、スターリンクを含むイーロンマスクの全事業を中東における軍事標的とみなすと報じたんです。
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軍事標的ですか。でもそれって単なる威嚇じゃないんですか?株価にそこまで直接的な影響があるものなんでしょうか?
投資家の視点から見れば、極めて現実的な財務リスクなんですよ。
財務リスクですか?
はい。紛争地域でインフラとして利用される以上、衛星への物理的な攻撃や地上基地局へのサイバー攻撃のリスクが高まりますよね。
確かに。
これが何を意味するかというと、サイバー防衛のための莫大な追加コストや衛星保険料の給投、さらにはリスクを嫌う他国の政府機関との契約破棄につながる恐れがあるんです。
ああ、なるほど。単なるニュースじゃなくて、保険料の給投とか契約破棄っていう具体的な数字のダメージに直結するわけですね。
プロの機関投資家は、こうした予測不能な知性額リスクを最も嫌いますからね。
だから機関投資家はアルゴリズムで機械的に売らざるを得なかったと。いや不快な借金、AI部門の崩壊、個人のパニック売り、そして知性額リスク。これだけ見事なコンボが決まれば、1ヶ月でIPO価格まで落ちるのも無理はないですね。
しかしですね、本当に恐ろしいのは、今お話した過去1ヶ月の出来事ではないんですよ。
え、違うんですか?
はい。ここから1年以内にスペースXに容赦なく襲いかかる5つの巨大な試練が待ち構えているんです。
これからが本番なんですか?いや今の時点でもう落ちてくるナイフにしか見えないんですけど。
1つ目の試練、これが最大の爆弾なんですが、段階的なロックアップ解除です。
ロックアップ、初期投資家とか従業員が上場直後に株を売るのを禁じる期間のことですよね?
ええ。実は今、市場で取引されている株、つまり不動株は、全発行済株式のわずか5%未満しかないんです。
ちょっと待ってください。あの激しい乱動下って、全体のたった5%未満の株で起きていたんですか?
その通りです。しかし7月下旬から8月上旬にかけて、まず全体の20%の株のロックアップが解除されます。
20%もですか?
つまり市場に出回る株の供給量が、一夜にして4倍以上に膨れ上がるんです。
その後も2週間おきに7%ずつ連鎖的に解除されて、12月8日には従業員保有分の100%が市場に開放されるんです。
それは恐ろしすぎますね。なんか今は小さな水たまりに石を投げてはみが立っている状態なのに、8月以降は巨大なダムが欠壊して、毒流が市場に流れ込んでくるようなものじゃないですか?
まさに毒流です。
そんな何倍もの大量の株、一体誰が買い支えられるんですか?
そこが市場が最も恐怖している点なんですよね。そして2つ目の試練が、この毒流の中で行われる初の給通決算発表です。
決算発表?そこでついに数字が出るわけですね?
ええ、ここで初めて噂レベルだったXAIの正確な赤字額や、今後の巨額投資のガイダンスが、ごまかしの効かない監査された数字として、はくびの下にさらされるんです。
12:05
うわあ、もしそこでマスク氏がまだまだAIに数兆円燃やしますよなんて言うものなら、欠壊したダムの勢いがさらに加速しかねないってことですよね?
そういうことです。3つ目の試練はスターシップの商用化プレッシャーです。
あの巨大ロケットの?
はい。上場時代であれば、巨大ロケットがテストで爆発しても素晴らしいデータを収集できたとか失敗からの学習だって称賛されていましたよね?
ええ、よく爆発しても拍手喝采みたいな映像を見ました。
しかし上場企業となった今、打ち上げの失敗は一瞬で数千億円の時価総額を吹き飛ばす財務上の大惨事になるんです。
開発スピードと絶対に失敗できないというプレッシャーのいたさみですね。
投資家からの市販機ごとに月価を出せっていう圧力はロケット開発みたいな長期プロジェクトとは相性が悪そうですね。
さらに4つ目の試練がSECつまり証券取引委員会の監視強化です。
SECですか?
マスク氏はSpaceXの議決権の約85%を握っていますが、上場したことでゲームのルールが変わりました。
彼がSNSで奔放な発言をして株価を動かしたり、テスラなど他の関連会社へ有利な利益供与をしたりしないか。
ああ、なるほど。
アクティビストと呼ばれる物言う株主や規制当局の極めて厳しい監視の目に晒され続けることになります。
これまではマスク氏のプライベートな砂場だったけれど、これからは公共の広場としてルールを守らなきゃいけない。
彼にそれが耐えられるのかっていうリスクですね。
そして最後、5つ目の試練。これが2027年6月にやってくるラスボスです。
ラスボス、何ですかそれ?
上場から丸1年後、イーロン・マスク氏自身が保有する莫大な株式のロックアップが解除されるんです。
ご本人の文化ですか?マスク氏自身が売りに出してくるかもしれないリスクってことですよね?
いや、これだけ聞いてると、やっぱり今は絶対に手を出してはいけない落ちてくるナイフなんじゃないですか?
まあ、そう感じますよね。
だって、ダムが決壊して、決算で赤字が出て、ロケット爆発のリスクがあって、最後にCEO本人が売るかもしれないんですよ。
これを今買うなんて正気な差だと思えないんですけど。
普通に考えればそう見えます。
しかし、ウォール街の冷静なアナリストたちは、この状況を潜在一流のチャンスと捉えている側面もあるんです。
えっと、チャンス?この絶望的な状況のどこにチャンスがあるんですか?
AI部門は血を流していて、CEOは気が散ってるんですよ。割引されていたはいえ、壊れた会社を買うようなものじゃないですか?
そこが重要なポイントなんです。冒頭のミッションを思い出してください。
企業が壊れたのか、期待値が壊れたのか。
実はスペースXの心臓部である宇宙インフラ事業、つまりファルコン9ロケットの打ち上げやスターリンクのビジネスは何も壊れていないんです。
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あー、なるほど。
むしろ競合を完全に引き離して、圧倒的な独占状態にあります。
今回株価が下がったのは、本業の欠陥ではなくて、XAIへの過剰な期待と受給の乱れがリセットされたに過ぎないんですよ。
てことは、AI部門っていうおまけでカジになってるけど、宇宙ビジネスっていうホヤは無傷で相変わらず莫大な利益を生み出し続けているということですか?
ええ。だからこそエバーコアISIなどの大手アナリストは、ファンダメンタルズに基づき、現在も目標株価を230ドルから236ドル付近に設定しているんです。
なるほど。じゃあ今の130ドル台っていうのはかなり割安だと。
はい。彼らの計算する適正価格から見れば、65%以上の上値余地がある絶好のバリューエーションなんです。
確かに、過去のテスラの歴史を振り返っても、市場がマスク氏の気候とかスキャンダルに絶望して、もうテスラは終わりだーって送貨家になってる時こそが最大の会話でしたよね。
ええ。まさにその通りです。
いわば、普段は高くて買えないイーロンマスクプレミアムが、今だけバーゲンセールになってる状態とも言えるわけですね。
はい。ただし、だからといって今すぐ全額を一括で投入するのは、投資戦略としてはあまりに無謀です。
まあ、目の前にダムの決壊、ロックアップ解除が迫ってますからね。では、今これを聞いている皆さんがスペースXへの投資を考えるなら、具体的にどう動くのが最適解なんでしょうか?
ベストのアプローチは時間分散、いわゆる打診買いですね。
打診買い。少しずつ買うってことですか?
ええ。まず、現在の130ドル台という魅力的な水準で、ポートフォリオの数%程度の奨額だけを買ってみるんです。
はい。
そして、夏の決算発表や秋にかけて怒涛のように押し寄せるロックアップ解除の売り圧力をしっかり観察します。
その濁流を経て、株価が落ち着いたタイミング、あるいは底打ちを確認したタイミングで段階的に買い増していく。この戦略が最も利にかなっています。
素晴らしい戦略ですね。宇宙インフラの未来を信じるなら、今は絶好の仕込み辞儀の始まりだと。
そういうことです。
でも、濁流に一気に飛び込むんじゃなくて、少しずつ足元を確かめながら入っていく。これなら、もしダムの結界でさらに株価が下がったとしても、それを安く買いますチャンスに変換できますからね。
はい。市場のパニックに巻き込まれず、本業の価値を中長期的な視野で見極められるかどうかが、この乱高下相場を制する最大の影になります。
いやー、今日もめちゃくちゃ深い分析でした。企業そのものが壊れたわけではなくて、期待値がリセットされた今だからこその戦略。非常に腹打ちしました。
よかったです。
さて、今これを聞いている皆さんに最後に一つ、ぜひ考えてみてほしいことがあるんです。
何でしょう?
2027年6月のラスボス、イーロン・マスク自身のロックアップ解除についてです。
あ、はい。
彼が制限から解放された時、果たして彼はこのスペースX株をどう扱うと思いますか?
興味深いですね。
彼にとって、スペースXは火星に行くための究極のゴールなのか、それともXやテスラ、あるいはXAIといった、自身の次なる野望に資金を供給するための、ただの巨大な財布に過ぎないのか。
18:11
これ今後のスペースXの株化、ひいてはイーロン・マスクの帝国全体を占う上で、ものすごく刺激的なテーマだと思うんですよね。ぜひ皆さんの考察も聞かせてください。
ぜひ聞いてみたいですね。
ということで、米国株投資の身によりな話、本日はここまでです。
私たちのYouTubeチャンネルへのご登録をお忘れなく、今回取り上げたスペースXの未来、マスク氏の次の一手についての予想、あるいは次はこの銘柄を取り上げてほしいといったリクエストなど、ぜひぜひコメント欄に投稿してくださいね。
コメントお待ちしております。
全部楽しみに読ませていただいてますので、また通勤中や火事の合間にバックグラウンド再生が可能なSpotifyでも配信中ですので、そちらもぜひご活用ください。
皆さんの鋭いご意見、心よりお待ちしております。
それでは次回もお耳を拝借。
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