シーズン3への意気込みと新展開
耳見えラジオ!
はい、今回も始まりました。耳見えラジオ、パーソナリティの玉置由里子と、西川桃江です。
はい、よろしくお願いします。
今回も、伊勢から熊野へ、耳から三重へ。
耳見えラジオは、毎月4回、だいたい毎週金曜日に、Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど、音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しております。
はい、桃ちゃん。
桃ちゃん、とうとう、このバージョン、バージョンじゃないな。何だっけ?
シーズン?
シーズン2.5って、こないだまで言ってたでしょ?わけのわから。
あれを抜け出すみたいですよ、私。
ああ、ね!
そう、サードシーズン、何をやるかっていうのが、結構明確に決まってきまして。
そうなんですよ。
はい、なので、ちょっとね。
今日からは?
今日からは。
今日からっていうか、キックオフ的なものだよね、これ。
うん、そうですね。
さっき、ちょっとどうするみたいな打ち合わせをちゃんとしまして。
打ち合わせしまして。
ちょっといろいろ決まってきまして。
なのでね、何をするかをちょっとお話ししようかなと思いますよね。
今回はね、サードシーズンに向けて新たな意気込みを、的な番組ですよ。
私たちはね、今までミミミエラジュとか初めて、最初のシーズン、セカンドシーズン。
そうよ、だから。
どのくらいやりましたっけ?これ。
2年くらい?
2年くらいやってる。
2年くらいはやってる。
そして、ほらミヤシさん、ここもほら、ちょうどこれくらいの時じゃない?そんなことない?
ミヤシさんのとこで総集編とか、ちょっとまとめようよとか言ってさ。
あれ第一シーズン終わって、第二シーズン始まる時にミヤシさんのとこ来たんじゃない?
そうですよ。今今日、入力してるのも記憶帳の目裏なんですけど。
前回もね、ここ来た時は。
ミミエラジオの始まりだけの頃だったかな。
地拠点ですよ、メイン。
本当に本当に。
記憶帳の。
そんな懐かしい場所で今日はお届けしてて、そこで3rdシーズン。
ちょうど1年前くらいの話じゃない?
かもしれませんね。
もう100回以上だから、これが100回を迎えて、100回以上配信してきましたけど、ちょっとまた一区切りということで、
私たちずっと三重県南部の方をね、回ってきましたよ、いろんな人に。
タイトルのとこだってさ、三重県南部の情報をお届けするとか言って、ずっとやってきてたわけやん。
そうなんです。3rdシーズンは。
3rdシーズンさ、南部よりもってことなんよね。南部もやるけど、北部も行くらしいですよ。
三重県の北の方にちょっと、これから行かせてもらうことになりそうでして、
ミミミエラジオっていう名前の通り、本当に南部から始まってるんですけど、ちょっと北の方にもつなげていこうよということで、
ちょっと北部のいろんな市町村、市町にお邪魔していくという形で3rdシーズンをお届けすることになりそうです。
そうなんですよ。たまゆるちゃんは名古屋と三浜を行き来してるから、ちょうど通ってくるわけやん。
そうなんですよ。全部、私いつも東名半島で来るんですけど、全部通ってくるんですよね。
だから、めちゃくちゃちょうどいいって言い方はあるやけど、たまゆるちゃんすごくぴったりやよね。
そうですね。
今までほら、ちょっとそこの間が空いてたわけやん。
そうなんですよ。
名古屋から移動してきての、この大浅やったり熊根やったり、こっちの南部の方やったりとかってやったけど、
ちょっとそこはほら言うたら、移動だけやったけど、移動の途中でさ、もうラジオできるわけよね。
そうなんですよね。
そこもすごい面白い。
私たちは三重県南部に住んでるけど、北部の情報って結構知らなかったりするね。
本当にそうなんですよね。
名前も聞いたことあるなとか、ああいうコワーキングスペースあるなとか、ああいう団体あるなとかっていうのは、ちょっとは知ってる。
でも会ったことあるなぐらいはあるけど、知らない。それこそ活動の詳しいことも知らないし、
あとちょっとそういう人たちとお話するだけでさ、そんな人もいるんですか?って言って、どんどん新しい人がいるわけよ。
だからすごく北部楽しみやね。
本当ですよね。
たまにあるやん、滝は行くやろ?
滝はめちゃくちゃ行ってます。稲部とか名張とかの辺はいい滝めちゃくちゃ多いんで、結構滝活では行ってますね。
でも滝以外はそんなに別に?
まだそんなにご縁がなくて、だからいつも通ってはいるし、私も三重県民だし、三重ラジオもやらせてもらってるし、
自分が三重県人だという自覚はあるんですけど、三重県に住んでる住民だという自覚はあるんですけど、
南三重のことしかやっぱり詳しく知らないから、いつも通ってるけど、まだまだ知らないことだらけだなとはずっと思ってたんですよ。
だからその中にもたくさんいろんな活動してる人がいて、いろんな面白い人たちが北の方にもいるはずで、
そこが南三重も北も繋がって一緒に何かがしていけたら、一つ三重として、「三重だぞ!」みたいなのが言えるようになったらいいなっていう気持ちが。
君々三重ラジオで表現できたらすごく面白いよね。
私もお酒作ってる加減で、伊賀市とかは酒造メーカーさんが伊賀の酒蔵さんやから、ちょこちょこ行ったり来たりみたいなことは少しあるのよ。
知ってる人も多かったりはするけど、でもその他のところは本当に知らない。
そうか、だからももちゃんは三重で生まれて育っているけどっていうことですよね。
県外までは言わないけど、それぐらいのイメージ。本当に行ったことないっていうところも多い。
なんか失礼なって思うときもあるんですけど、三浜町とかって言うと三重県の人に行っても和歌山だと思われてたりするパターンが結構あって、
三重です!同じ三重です!みたいな感じも結構あったりするんで、お互い知らないことも多いんだろうなと思って。
だからもちろん私たちも南三重が拠点だから、この南三重の良さを北部の人にも伝えたいし、私たちも逆に北部のすごい良いところとか。
多分私の勝手な想像なんですけど、北部と南部がつながったら、全体で三重の共通点もきっと出てくるはずで、三重の良さっていうのかな。
南部の良さ、北部の良さってあると思うんですけど、そうじゃなくて共通する、三重って南部でも北部でもこういう共通点があって、ここが三重を三重たらしめてるんだなみたいなのが見えてきたら面白いなって思ったりもしてます。
そういうね、だから私たちまだ今それが全然わかってない、見えてないけどさ、今から行くとそういうものが見えてくるかもね。
あと面白いのがさ、北の方って言葉違うのよ。見えて縦に長いからさ、北の方と南の方全然言葉が違う。発音が。
どっちかって言ったら名古屋寄りっていうかさ、標準語寄りのイントネーションでしょ。そこもラジオするのに面白いんちゃうかなと思って。
確かに。グラデーションが見えるかも。
同じ見えやのにさ、こんなに言葉違うのってあると思う。
確かに、そこもわかったら面白いですよね。
あんまりまだ詳しく知らないけど、個性豊かなマッチマッチが北の方にもたくさんあるから。
いろんな活動されてる方もいるでしょうので、それすごい楽しみ。どんなのがあるんやろうって。
なんかさ、ちらっとこれ、フライングで言ってもいい?
はい、どうぞ。カットになるかも。
フライングで言うとさ、筆談カフェなんてやってる人がいて、北の方で。
で、筆談カフェとかないやん、こっちの南の方で。それラジオにしたら面白いんじゃない?とかさ。
筆談をね、ラジオにするっていう、どうやってやるんだよみたいな試みなんですけど。
なんかさ、ちらっと聞いただけで面白いよ。
本当ですよね。文化財をゴリのベースとして活用されようとしてる方とか。
逆に少し都市部に南部よりも近いからこそ、活動の幅広さみたいなのもあるかもしれないし。
で、あと割といがなばりの方やと、大阪とか関西圏とのつながりも非常に多いみたいな。
そうですよね、三重県って。
そういう文化もあるかな。
結構県境、いろんな都道府県と接してますから、だからそこで流れ込んでる文化とかもちょっとずつ違うし。
違うと思うから、そういうのも知ってもらえたら面白いよね。
で、周りもあって、また改めて南三重の良さみたいなものも、私たちも外から見た視点で知れたらいい。
南三重ラジオの元祖はさ、南部じゃないですか。
そこは大事にしつつね。
南三重出発ですからね。
南部のこともベースとしてありつつね、元祖三重ラジオっていうらしいですよ。
元祖三重ラジオね。
ここやから。
他にも展開していくみたいなね、ちょっとイメージをなんとなく描いたりもしてるんですよね。
これで聞いてる人に何言うとんだよって話しかわからんけどね。
これまでの活動の振り返りと成長
そう、ちょっとまた多分わかってくるかも。
逆にだから、今まで三重県南部のラジオとして聞いてくれた人たちも、
北の方にもこんな面白い人らがおるんや。
なんか一緒にもっと広い繋がりでできるかもしれんなみたいな風に感じてもらえるようになってもいいなと思うし。
私たち自身もそういう風に感じていきたいし。
こんな面白い人おるんやったら、これ一緒にやりたいとかさ。
やっぱ仲間が多いといいじゃないですか。
一緒に三重県民として戦うというか、戦うのは何と戦うのかわからないですけど。
三重ですって言って、例えば三重テラスの方、東京の方とか行ったり、名古屋の方とか行ったりすると、
なんかこう、より県外の人にも魅力が伝わるんじゃないかなって思ってます。
あとは、いろんなポッドキャスターの人もいるみたいやから、そういう人も訪ねられるというか、コラボするとかさ。
なんかそんなんできても面白いかも。
ほんとですよね。
チラッと聞くだけで、北の方でラジオやられてる方とか結構いるのよ。
やってみたいっておっしゃってる方とかもいらっしゃるしね。
そうなって面白いね。
私たち今まで、南部のことをいろんな人に話を聞いて、いろんな町の人に会って、しゃべってきましたけど、
なんかこう、それを改めて、外の視点からそれを見直すようなきっかけになるのかなっていう気がしますね。
私たちも知るために行くというか、知りながら行くというかさ。
それが聞いてくれてる人にも伝わるといいかもしれないよね。
そうですね。
プラス、たまにはさ、くだらないやつやりたいな。
くだらないやつ。今日までやってた2.5みたいなやつね。
そうそうそうそう。
なんの話してんのこれ。
見たいよね。
あと滝も行きたいしさ。
滝!
今日はね、ほんと今ちょっとこの雨シーズンで滝がちょっと諦めたけど、滝は行きたいね。
滝やりましょうね。
滝やりたいしね。
ちょいちょいだから南三重にちゃんと帰ってきて、日常会というかね、そっちを楽しむ会も撮りたいし。
北にだけ行くわけでもないだろうし、南のこともしゃべるだろうし、楽しみですよ。
楽しみですね。
そしてあの、今日はあれ、ホームページの写真を新しくしようって言って。
そうそうそうそう。
新しくしようって言ってってわけじゃないんやけど。
普段ディレクターとミキサーを兼ねてやってくれてる宮地Dの、今日は本気本気なカメラマンさんなので、スタジオで収録してるんですけど今日は。
でちょっとね写真、なんかサムネイルとロッカーって言ったら、
ここ空いてるからここで本気出してしまうね。
潜在写真を撮ってくれたと。
もう照明から何から全部ね、すごいことになってしまってた。
だってももちゃん、明日美容院行くのに。
そう、明日が良かったと思ったけど。
髪めっちゃ伸びてる。
もうなんかさ、家族写真撮るぐらいの、全部セッティングしてもらってありがとうございます。
そうですよ。
そしてね、プロカメラマン自ら写真撮ってくれたから、これをぜひサイトのね、新しい写真に変えたいよねって話を。
そうですね、サイトもちょっとリニューアルしたいなって思ってますね。
タメルちゃんもすごい髪型変わったからさ、雰囲気違うしさ、最初の頃の。
今見るとね、なんかね、ちょっと昔だなって感じがしますよね、髪が長いし。
昔ってこともないやろけど。
いや、私は超えてんのかな、嫌やな。
でもあれか、前の写真はもう消すからね、今の写真だけは。
いやいや、でもまあまあまあ、混ぜつつ使うんじゃないですか。
楽しみですね。だからちょっとサイトの写真も新しくなるってことで楽しみやし、この3rdシーズンも新たなことをしていくってことで、楽しみに、お楽しみにですね。
桃ちゃんどうですか?改めてなんか、今までやってきた百数回を振り返ってみて、なんかどうですか?感想というか、考えというか。
ラジオへの情熱と今後の展望
考えはなくてもいいんですけど。
いやでも、100って聞くとすごいよね。
すごいですよ、なんかよく続けたなって思って、私今。なかなかできないことだと思うんですよね。
自分たちで言うのも手前味噌ですけど。
最初でもここまで来るって正直想像つかへんからね。
思わなかったですね。
ところがもう今、私たちのこのメンバーとかさ、ものすごいさ、もうラジオラジオしてるわけ。なんていうか、ラジオで行こうみたいなさ。
そうそう、もうラジオしかないよみたいな。これからの時代はみたいな。
何かにつけてラジオラジオって、私たち言ってるじゃない、別の仕事でもね。
なんかそれはすごく面白いなとも、想像してなかった、そこまでは。
なんかそうなったらいいなとは思ってたけど、なんかほらスポンサーとかついてさとか言って、なんか長くできたらいいよねとは思ってたけど、
なんかこんなに本気でというかね。しかもすごくやっぱり、どなた様も言っていただけるのがね、クオリティがいいと。
そうでしたね。
これ、自分らで言うならどうですか?
中日新聞のプロの記者の方にもお褒めいただきましたからね。
その人しか言ってへんか。そんなことないね。
そんなことしないな。
みんな言ってくれてるよ。みんな言ってくれてるよ。
そうだっけ?
クオリティすごいですねって。
なんて言うかな、すごいじゃないかな、なんて言うかな、一生懸命やるっていうかさ、一生懸命やるじゃないけどさ、ちょっと本気でやるっていうかさ。
なんかそこが、この先も続いていったらいいし、もっともっと広がっていく感じがする。
今回は南部からその北部の話も、北部も行こうよとかさ、なんか新しい、もっと他のポッドキャスターの人たちともなんかやろうよとかさ。
また東京に行くこともあるかもわからへんし、どんどん広がっていってるよね。
ほんとですよね。なんかこうやってる、続けてる動機が、なんかやらなきゃいけないとかじゃなくて、ほんと楽しくて。
それは言える。
もっとこう、なんかこう、やればやるほどワクワクしてくるから、私たちも続けられてるんだろうなって思いますしね。
そうね。だからまたこの3rdシーズンっていうのは、もっともっと広がりが出るのかなと思ってます。
そうですね。私の個人的な話なんですけど、私、10pmって名古屋のラジオ局で、ミミミエラジオが始まる数年前からプロのラジオパソナリティとして活動してたんですけど、やっぱり私ミミミエラジオが始まって教わったことがすごく多くて。
どういうことですか。私に教わるってこと?こんなことないか。
それはあります。もちろんそれはあります。本当にこのチームみんなにもそうだし、お会いした取材先の方々もそうだし、ミミミエラジオっていうものを作ることによって、ラジオってこういうものだよなって、改めて私なりに感じたというか。
ラジオってみんなが聞いて、例えば面白いと思うような情報とか、聞く価値のある情報を広く提供するみたいなところがあると思うんですけど、その義務感だけじゃなくて、やっぱり伝えたいことがあるかどうかが一番大事だなっていうのをミミミエラジオに携わって思うようになったんですよ。
ミミミエラジオってみんなで機材とかも最初買って揃えて、寄せ集めっつったらあれなんですけど、そんな状態から始まって、プロの現場に比べるとクオリティはもちろんプロと比べたらかもしれないけど、そこにある情熱は本物だなと思って。
でも何かを伝える仕事って、それがなきゃ始まらないというか、それがないのにただ聞き心地がいいものを作っても本当にしょうがないので。でも私たちの作っているものには本当にその魂の部分があるから続いてるんだろうなと思うし、それが大事だなっていうのを私はミミミエラジオから教わって。
本職の方に生きるじゃないけど、本職の方にって感じるものがあるというか、それはすごいね。
そうなんですよ。だからミミミエラジオを始めてZIPのラジオも良くなったなって自分でも思いますし、結構それは一緒にやってるプロの現場の人たちからも良くなったねみたいな。
プロの現場でも?
ありがたいことに。
単純に成長してるだけ。
いやいやいや。
ミミミエラジオ関係なしにね。
年を重ねたら今なってきてるのと違うかな。
いやいや、それだけじゃないですよ。
でも嬉しいですね、そういう風に言ってもらえてね。
そう、だからそういう意味でも、私は名古屋のラジオ局とこのミナミミエで活動してきたわけですけど、そこもずっと橋を架けたいなって個人的に思ってた。
自分の2つの活動が、どうせ行き来してるから、何かこうミナミミエの魅力を名古屋の方で伝えたいっていうのはずっと思ってましたし、逆に名古屋の方にももっと知りたい。
ZIPの方でもさ、こっちの三重県南部の話、結構してるよね。
そうですよね。
これ三重県の番組やったけど、思うぐらい知ってるよ。
なんかニュースとかで、やたら南ミエの話題とか取り上げたりしてる。職権乱用してるんですけど。
でもそれを思ってたんで、これからサードシーズンでもっと北部の方に行けると、私だけが手を伸ばして名古屋と繋がるんじゃなくて、そこにいろんな人が間に立ってくれて、バトンみたいに繋がっていって、
南ミエの魅力も最終的に名古屋を通して東京とか、もっと遠くに伝わっていったらいいなっていう夢がちょっと一歩近づいたなと思って嬉しいです。
それ行きそうな気がするよ。ちょうど場所もいいもんね。場所もいいっていうかさ、ちょうど名古屋から名古屋と三浜町を行き来してる玉由里ちゃんの行動範囲っていうのを、そこに入る北部っていうのもまたすごくいいなと思う。
そうですね。
なんかいろんなものが繋がりそうな感じがする。
何もまだ知らないからこそ、教えていただきに行くということで、いろんな話を聞きに行きたいなって思ってるんで、楽しみにしててほしいですね。
本当ですね。交互期待やね。
交互期待。
今日はさ、これラジオ終わったらさ、あれしようよ。
番組の締めと決起会
決起会。
決起会。いいですね。おいしいお酒もあるしね。
今日は私持ってきたからさ。
いいですね。おいしいお酒ね。
セッティングもしたいから。
決起会しますか。
じゃあ喉も渇いたんで。そろそろじゃあ。
ね。
ね、という私たちですけども、今後もお付き合いいただけたら本当に嬉しいですね。
引き続き3rdシーズンもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。というわけで、ミミミエラジオここまでのお相手は、パーソナリティの玉置由里子と西川萌恵でした。
ありがとうございました。またねー。
この番組は、トリオ事務局がお送りしました。