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おはようございます、みこです。 今日は私の大好きな京都のお話をしていきたいと思います。
私は京都が好きすぎて、ちょっと自分のね、ライフワークも京都絡みのことを今ちょっと始めたところなので、そういったお話もしていきたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、
迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
はい、ということでね、私ね、京都が大好きなんですよ。
で、これね、よく言ってるので、あの、勘違いしてくださってる方がいらっしゃるんですけどね、私ね、京都に住んでないんですよ。
あの、神戸に住んでおりますので、京都に行こうと思ったら1時間半以上はかかります。
でもその時間が苦にならないぐらい、もう毎回行きたいなって思うぐらい京都が大好きなんですよね。
で、私が京都が好きになった理由っていうのはいくつかあるんですけど、
まず一つ目はね、学生の時代、大学生の時に友達が京都に住んでいて、ちょっとイリビタって遊んでおりましたので、思い出がね、たくさんあります。
あとは結婚当初、えっとあれは20代とか30代の頭かなぐらいに2年間京都に住んでいた時期もありまして、そういう思い出もあるんですよね。
で、あとはそれだけじゃなくって京都の街も好きだし、あのサイズ感もすごく好きですし、なんか歩いたらどこまででも行けちゃうという感じね。
あれも好きだし、平らだからまっすぐ歩きやすいっていうのもあるし、あとはやっぱ歴史かな。
本物の、なんだろう、歴史上のものがね、たくさん残っているので、
あっこれ、なんか教科書で見たやつとかね、なんかそういう本物がまだまだ残ってる?保存されてる?
なんか何年もかけたこの時代を越えて、ものが残ってるっていう、その本物が残ってるっていうところに私心が結構惹かれるかなと思います。
で、まあ何より京都の、本能的に京都が多分私好きで、
行ったらね、本当心が踊るというか、ワクワクが止まらないというか、なんかそういう空気感もある場所だなーっていう、私の中ですごく特別な場所なんですよね。
で、まあそういう気持ちからですね、私はライフワークとして京都絡めてなんかやりたいなーってすごい思ってたんですよね。
で、そこで生まれたのが、私のサービスの中の一つの京都心散歩旅っていうものになります。
で、今まで3回実施したんですけれども、すっごい楽しくって、これはね、ずっと続けていきたいって思ってるものなんですよね。
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で、どんな内容かっていうと、一言で言うと、私と巡る日帰り旅みたいな感じなんですよね。京都を巡るね。
で、内容としては、あのね、京都の街かな?街とか巡ったりとかもするんだけど、有名な観光地とかは行かない。
あの、急いで回る旅でもなくって、混んでる場所にはあまり行きたくないと思ってるんですよね。
で、京都って移動が結構バスでされることも多いんですけど、私ねバス苦手なんですよ。
なんか混んでるし立つし、なんかあんまり好きじゃなくって。
だから電車、地下鉄で回ったりとか、電車で行けるところをゆっくり移動しながら、人が多すぎない場所を巡るっていうのがちょっとポイントかなと思っております。
で、内容で一番大切にしているのは、その時間の対話ですね。
一緒に歩いて、一緒に景色を見て、一緒にご飯を食べて、一緒に電車に乗ってっていう中で会話をしていく。
こういう何気ない時間の中で、その方の人生の話をゆっくり聞かせてもらうような内容になっております。
実際に行ってみて、すごい良かったなーって思ってることがね、お相手のその来てくださった方のことがすっごく私見えるんですよね。
で、お話で聞いた内容だけではなくって、その方の表情とか、立ち振る舞いとか、景色見た時の反応とかね、人との接し方とかね。
もう互感でね、いろんなことを感じるんですよ。
で、私はその中で感じるのってね、なんかその方の良いところをすごい感じる特徴があるというか、多分それが得意なんですよね。
なので、私の目から見て、お相手の方の素敵なところっていうのがたくさんこう見えてくる時間だなぁと思っているので、
それを旅が終わってから、私が言葉にして、形にして、データでね、プレゼントしております。
なので、その人が気づいていない私の目から見た、あなたこういうところが素敵だよっていう魅力をね、詰め込んでお渡ししたいなっていう、ここまでが私の中でやりたいことなので、この時間がね、ものすごく好きになっております。
で、あとはこの実施するね、時間なんですけど、平日昼間なんですよ。
だからこその特別感っていうのも気に入っていまして、この度は平日昼間の、まぁ大体時間で言うと11時ぐらいから4時前ぐらいね、この時間で実施させていただいてます。
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だから、お仕事されている方は有給をね、取ってきてくださるんですよね。
で、この自分のために有給を取って、平日昼間に自分のためだけに京都へ行く。
このね、経験がね、本当にその人にとってのプレゼントになる気がしているんですよね。
この特別感、これを一緒に味わえるっていうのもすごくいいなと思っております。
でね、この今話に出ている京都心散歩旅なんですが、実はね、今ちょっとね、お休みしてるんですよ。
募集今止めてまして、で、理由はシンプルで、暑いからです。
えーと、京都ってすごい暑いと言われてまして、で、7月は特にね、祇園祭りとかがあって人も多い時期ですし、
8月もね、だいぶ暑いので、ちょっとお連れするのはしんどいかなーと思っておりますので、
えー、もうちょっと落ち着いた9月以降かなに、ちょっとやっていこうかなと今は思っているので、
まあ、秋にね、再開していこうと思ってます。
だから、まあこのね、7月と8月については、ちょっと私が京都に暑い中行って、研究はね、していこうと思ってますので、
えーと、来月もね、何回かちょっと行く予定があって、ちょっと調べた、行ってみたいところに行ってみて、
実際どうかっていうのをこの目でね、見て確かめてこようかなと思っております。
はい、ですね、だから、まあこれからはね、秋に再開をするんですけど、
まあだいたい9月から12月ぐらいまでかな、この期間はしっかり開催していきたいので、
まあ月、できたら2回、3回とかでも私のスケジュールが合えば行きたいなと思っておりまして、
そこでね、一緒に行きたいよーって思ってくださっている方は、ちょっと今のうちにね、反応いただけたら嬉しいなと思っております。
で、理由としては、平日の日程っていうのはね、私はこの日とこの日とこの日に行きますとかっていうスタイルではなくって、
そのお相手の方と調整をさせていただいて日を決めるようにしたいなと思ってるんですよね。
なので、調整できるのが、平日だったらいつでも調整が可能ですので、
月曜日から金曜日、どの曜日がいいか、そして何週目がいいかっていうところもお聞かせいただければ、日程は調整をさせていただきます。
で、あとはその方が、なんかどんな旅にしたいとかっていうのを色々聞かせていただいて、
それを元に、えーっとちょっとね、スケジュールを立てたい、行く場所とかも決めたいなと思っておりますので、
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早めに言ってくださると、その方に合わせたオリジナルプランが、より良いものができるんじゃないかなと思ってますので、
ちょっとね、言ってもらえたら嬉しいなと思ってます。
なので、まあとりあえずね、ちょっと行ってみたい。
今季?秋?秋から冬にかけてちょっと京都心散歩旅行ってみたいんだ、とか興味あるんだっていう方は、
まずね、公式LINEにご登録をいただいて、公式LINE上で普通に私に向けてメッセージいただけたらと思いますので、
その中でちょっと調整などを進めていきたいと思います。
はい、であとね、最後になるんですけどね、私今一番京都で皆さんお連れしたいなーって思ってる場所が一個あってね、
それが、京都国際マンガミュージアムなんですよね。
前どこかでもちらっと言わせてもらったんですけど、
これはね、小学校だったところがすべてマンガが置かれている美術館のような感じになっている場所で結構大きいんですよ。
海外の方には人気があって、割と外国の方多いなーっていう印象なんですけど、
入ってしまうと結構快適な場所なんですよね。
だからそこまで混んでもないし、ゆっくりできる場所なので、おすすめなのでぜひ行きたいなと思ってるんですけど、
ここでね、イベント毎回やってるんでしょう。
で今ね、やってるイベントに私はものすごく興味がありまして、
企画展がね、私を救うSAマンガの処方箋展っていうのをやってて、
でこれがね、9月1日の火曜日までなんですよね。
で、9月1日最終日に行ってもいいんだけど、混んでるかなー。
それだけがちょっと心配なんですけど、
例えば、桜桃子さんとか、内田俊樹さんとか、庵野もよこさんとか、増田美里さんとか、高木尚子さんとか、
他にもたっくさん、何人だ?27人の漫画家の原画がね、330点も展示されてるんですよ。
これ絶対面白いと思うんですよね。
だからこれに私はもう何があっても行こうと思っておりますので、
もしこれ一緒に行きたい、8月の末とかでもいいよっていう方がいらっしゃったら、
ちょっと声かけていただければ、それで一緒に行くという企画もできたらなと思ってますので、
反応をもらえたら考えるので、ぜひ教えていただければと思います。
はい、ということで、京都について最近ちょっとお話できてなかったんですけど、
裏ではこの今暑い時期なので、私が一人で研究に行ってきて、
9月以降にたくさん行きたいと思ってますというお話でした。
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もし興味がある方は公式LINEご登録いただいて、ちょっとメッセージいただければ嬉しいです。
はい、ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。