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♯368  ギリギリでも募集をかけた理由「やりたい」を放置しない
2026-08-25 12:28

♯368 ギリギリでも募集をかけた理由「やりたい」を放置しない

1週間しか募集期間がないのに、京都ゆるりトリップを募集してしまいました💦
これにはいろんな理由がありますが、一番は後悔したくなかったからです

⏰タイムスタンプ
 京都ゆるりトリップの募集期間が短い
 京都国際マンガミュージアムにお盆に行きました
 小学校の校舎がレトロで素敵です
 3階建ての建物でマンガが常設
 2階に展示コーナーがある
 出展作家さんは27名も
 ずっと見たかった展示を見て感動
 さくらももこさんの展示に心が奪われた
 原画はリアルに伝わってくる
 わたしをすくうエッセイマンガ処方箋展を広めたい!!
 9月1日に終わってしまう!
 ゆるりトリップに込めた意味
 心が動いたので急いで募集をかけました
 やらない後悔はしたくない

\京都国際マンガミュージアムゆるりトリップ募集中/
9/1(火)京都国際マンガミュージアムゆるりトリップ開催決定

私が激推ししたい『わたしをすくうエッセイマンガの処方箋展』を観にいきます✨
さくらももこさんや益田ミリさんなどの原画がたくさん展示されています😊

急な日程で申し訳ないのですが、9/1(火)が展示の最終日のため、急遽開催を決定しました
一緒に展示を巡り、ランチやカフェで心が動いたことをお話するのが楽しみです♪
ぜひ一緒にいきましょう!!

👇京都国際マンガミュージアムゆるりトリップの詳細
https://x.gd/Ht6fC

👇お申込みフォーム【8/28(金)締切】
https://forms.gle/tJYYwBUEvdzbXCUb6

#京都国際マンガミュージアム #京都ゆるりトリップ #後悔
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感想

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00:05
おはようございます、みこです。
今日はね、ちょっと今私が募集している、
京都国際マンガミュージアムのゆるりトリップっていうのがあるんですけど、
これね、私募集後ね、ちょっと締め切り、ギリギリにね、募集をしすぎてしまって、
ちょっと、ああ、遅いな、遅いなって思いつつも、
このタイミングで出した理由っていうのをちょっとね、お話ししていきたいと思います。
ちょっといろいろ理由があるんですよ。
なので、ちょっと本当だったらね、もっと早めに言ってよっていう方もすごいいらっしゃったと思うんですけど、
まあ私の中では、このタイミングが何となくギリギリだったというかね、
ちょっとこのタイミングにどうしてもなっちゃったんですよね。
だから今回は反省も含めつつ、なんでこんなことになっているのかっていう、
ちょっとね、そこらへんお話できたらなと思っておりますので、
なんでこんなギリギリに募集を押し出してるんだとかね、
なんかその、私がいろんな企画して募集をするという、
なんか流れとかそういうのをね、聞きたいな知りたいなっていう方はぜひ聞いていただければと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、
迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間を届けしております。
はい、ということで私はね、今ね、京都に国際漫画ミュージアムっていうところがあるんですよ。
で、私ここには何回も行ってまして、で、実はね、お盆休みには家族で旅行として行ってるんですね。
で、その時の一番の目的っていうのが、今ちょうどね、展示をやってるんですよね。
で、京都国際漫画ミュージアムはだいたい毎回展示何か知らされていて、
漫画家さんの原画が並んでたりとか、結構ね、規模感も大きくって、
そもそもこの国際漫画ミュージアムっていうのは、もともと小学校だった建物、結構大きいんですけど、
レトロな感じのね、その床は木の床で歩いたらちょっとギシギシいう感じで、
階段は石っぽい感じでできててっていう、レトロな小学校をイメージしていただきたいんですけど、
もともと小学校として使われていた建物がリニューアルされて、漫画ミュージアムになってるんですよね。
だからね、建物にもすごい味があるんですけど、その中でいつも展示をしてるんです。
常設されている漫画が何冊ぐらいなんだろう、ちょっとそこは分かってないんですけど、結構多いですね。
03:05
全部で3階建てで、3階全部漫画が展示されていて、2階が展示のコーナーがあって、
それもフロアでいうと教室何個分ぐらいかな、3つ分ぐらいじゃないかなと思うんですけど、
入ったらずっと歩けるようになっていて、何人もの漫画家さんがね、
今回出展作家さんでいくと、1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27か、
27名のエッセイ漫画を描いている方、例えばさくらももこさんとか、あんのもよこさん、うちだしゅんぎくさんとか、
えーと、たかぎなおこさんとか、ますなみりさんとか、そういう方ですね。
はい、多分名前知らなくても絵は見たことあるよとかね、なんかそういう方も多分入っていると思うんですけど、
結構有名なね、方々の作家さんの出展がされていまして、
まあ原画がね、見れたりとか、それを作られるシーンのね、裏側が載ってたりとかっていうのをするんですよね。
で私はね、この展示がもうずっと見たかったんですよ。
ネットでこの情報を知って、ものすごく知りたいって思ったのと、
私そもそもエッセイ漫画結構好きなんですよね。
特に今まで、えっとね、ますなみりさんが一番好きなんですけど、
ますなみりさんとか、あと細川てんてんさんっていうね、
あのつれがうつになりましてっていう漫画を描いている方いらっしゃるんですけど、
この方もすごい好きで、たかぎなおこさんとかもね、すごい好きなんですけど、
そもそもそういうジャンルが好きっていうのもあって、
面白そうって思ってずっと行きたいなって思って、
でやっとね、お盆にね、行けたんですよね。
でそれはね、実際に見に行きました。
で見に行ったら、なんかね、予想以上に感動したというか、
一番心を奪われたのはね、入ったらすぐにね、
1個目の展示です。
1個目の展示がさくらももこさんだったんですよ。
で私さくらももこさんって、えっと、やっぱちびまる子ちゃんのイメージがすごいあったから、
なんか小学生のわちゃわちゃしたお話っていうね、
なんかそういうイメージを持っていたんですけど、
まあまあ言っても小学生の話だからそこまで感情移入あんましなかったんですけど、
その今回展示されていたのがさくらももこさんの一人相撲っていうお話で、
まるちゃんが高校生になっているお話なんですよね。
06:03
でその高校生になった時に、
漫画家というかね、このエッセイとかの漫画家を目指していけばいいんじゃないかっていうのを、
思いついた瞬間がね、漫画にされてて、
それがねものすごく心に響いたんですよね。
あまりに響きすぎて、もうその一人相撲っていうのを上下感即害したんですけど、
とにかく心奪われたんですよね。
その人の人生がすっごく大きく動いたっていうシーンを漫画で描かれてたんですけど、
なんかそこがねすっごいね感激しちゃって引き込まれたんですよね。
でそれ以外にもたくさんのその展示、
まあとにかくね原画とか見るとね、
なんか本当にこれリアルで人間が描いてるんだっていう、
なんかその人の温度感が伝わってくるというか、
絵の上手さが本当にリアルに伝わってきて、
なんて上手なんだっていうのもびっくりするぐらいね、
上手くって感動したんですよね。
だからこの私を救うエッセイ漫画の処方箋展っていうのを、
広めたい、伝えたい、見てほしいっていう気持ちがすごい強くなっちゃって、
これは誰か、もしタイミングがもう一人でもいいから、
会う方がいたらちょっと一緒に行きたいなっていう思いがありまして、
で今回ね、急遽20日かな、20日から私募集開始してるんで、
8月の20日に募集開始したんですよ。
で今回の募集期間はもう1週間しかなくって、
8月の28日の金曜日に締め切りにするんですけど、
これもね理由がありまして、
この私を救うエッセイ漫画の処方箋展がね、
9月1日で終わっちゃうんですよ。
これ4月から始まってたんですけど、9月1日の火曜日で終わっちゃうから、
なんとかギリギリ、9月1日だったらこれ見れるから、
なんかギリギリ間に合わないかなと思って、
ちょっと急遽ね、ほんとギリギリで申し訳なかったんですけども、
募集をしたっていうところなんですよね。
だから、ちょっとほんとギリギリすぎるし、平日だし、
タイミング合わないわっていう方ばっかりいたと思うんで、
もし万が一、空いてる方がいて興味があるよっていう方がいらっしゃったら、
もう一人でもいいから連れて行きたい、お連れしたいっていうのがすごいあったんですよね。
今まで私はその京都をご案内するようなツアーというかね、
日帰り旅っていうのを何回か実施させていただいたんですけど、
09:03
今回のはね、ちょっとね、趣向が違いまして、
今回は京都ゆるりトリップっていう名前にしたんですよ。
なんでここにゆるりっていう言葉が入ってるかっていうと、
ゆっくり過ごしてほしいという意味も込めてるんですけど、
私自身も漫画ミュージアム楽しみたいなっていう気持ちもあるんですよね。
だからじっくりじっくりご案内するっていうよりかは、
自由時間も作りつつ、私も楽しみつつ、皆さんがそれぞれ自由時間多めに楽しみつつ、
でもランチとかカフェとか要所要所ではいっぱいお話しするっていう風にしたいなって思ったんですよね。
だから参加してくださる方も自分の好きなように見回ってもらってもいいし、
集合室の時に何が面白かったとか、どれに惹かれたとかね、
そういうお話ができたらいいんじゃないかなと思いまして、
ゆるりトリップっていう名前にしたっていう裏側もあります。
なので今回振り返ってみるとね、
すっごい急に募集してしまったという、
強行突破した裏側というかそのあたりをお話しさせてもらったんですけど、
とにかく私はね、これは面白いっていうのを確信して、
もう誰か一人でもいいからちょっとお連れしたいという気持ちがね、すごい心が動きましたので、
ギャーって資料とかも短期間で作って募集今かけてるっていう状態になってますが、
本当に短くなっちゃって申し訳なかったです。
はい、でもこれね、やらなかったら私すごい後悔したと思うんですよ。
9月1日の締め切りだからもう時間ないし、
こんなギリギリに募集をかけても誰も来ないかなとかっていうのはもちろん思ってたけど、
出さないのがね、私多分後悔したと思うんですよね。
結果的にどなたもね、やっぱ都合合わないよということで、
行かないっていうことになる可能性ももちろんあるんですけど、
どっちにしても私行こうとしているので、
それならついでにお越しいただける方がいたらお話もしたいし、ご案内もしたいしっていうので、
ちょっとね、設定をさせていただきました。
ということで私の中で後悔はないし、
誰も来られなくても私は行くっていうのは決めているので、
もしね、万が一9月1日なんとかなりそうとかね、
もともと空いてたっていう方で、興味ある方はぜひ一緒に行きませんかっていうところで、
お誘いをさせていただきました。
はい、ということで、私の中では締め切りギリギリで募集をしてしまったこと、
これはね、反省なんですけども、でもこれをやれた、やり切ったぞっていう後悔は全くないので、
12:02
もし募集されて来ていただける方がゼロ名であったとしても、
全く悔いなしという感じになっておりますので、
そういう裏側があったんだなということを今日はお伝えできればと思いましたので、
お話をさせていただきました。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございます。
12:28

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