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おはようございます、みこです。今日は8月4日でして、 実はですね、私、明日8月5日に、石川県立図書館ときめきトリップというものを
室谷美希代さんと共同主催で開催することになっておりまして、 そのお話ね、裏側をちょっとね、お話しできたらなぁと思っております。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、 迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
はい、ということでね、明日ね、いよいよ石川県立図書館ときめきトリップに行ってきまーす! ということで、
もうね、この石川県立図書館っていうのは、もうただの図書館では全然なくって、 もう日本一美しい図書館と言われているぐらいの美しさ。
もう空間、空気感、とにかくね、素晴らしいんですよ。 もう口ではうまく説明できない。
これは諦めているので、あのまあ写真とか見ていただいたらいいかなと思うんですけどね。 とにかくね、素敵な空間の場所なんですよね。
私はこの石川県立図書館に惚れ込みまして、 ぜひこの場所に皆さんをお連れしたいという気持ちになって、この企画をさせていただいて、
北陸在住の室谷美紀夫さんにもお声掛けをして、 一緒にね、共同主催していただくということになったんですよね。
この企画が、生まれるまでにもだいぶ時間がかかったんですけど、
きっかけはちょうどね、1年以上前かな、ですよね。 ですよねって言ってもわかんないですけど、
去年かな、去年の5月かな、のランチ会で、 心が動くものをちょっと話してくださいっていうテーマがあって、
それで私は図書館が大好きなんですっていうのが話したのがきっかけなんですよね。
でそこで、私は石川県立図書館に行ってみたいんですっていうお話をした時に、
なんかそういうツアーやってみたら?みたいなお声もいただき、 なんかその言葉がずっと引っかかっていたんですよね。
で去年の12月に初めて家族で図書館に訪れたんですけども、 やっぱり想像以上に、やっぱ写真以上に心が動きまして、
うわ、これ皆さんにお見せしたい!っていうね、気持ちがね、湧き出てきました。
でそこで、その後にね、北陸在住の森山美希代さんに、
あのやっぱね、金沢は私そこまでわかんないし、 私関西に住んでいるので遠いんですよね。
だからこそ、やっぱその地元ではないけど近い人で、 ちゃんと図書館がある方、ちょうどは森山美希代さんいいんじゃないかなってすごい思いましてですね、
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私はお声掛けをして、この企画がスタートしたっていうことになるんですよね。
だから、構想約1年以上でついに形になるのが明日ということで、かなり特別な今気持ちに至っております。
ほんとやっとここまで来たなーっていう感じなんですよね。
で、なんかそういうふうに意気揚々としていたんですけども、ちょっとトラブルがね、またこういう時にあるんですよね。
えーとね、娘がね、一昨日から発熱したんですよー。
で、普段ね、熱全然出さない子なんで、大丈夫かなっていうふうに思ってたら、なんかほんとこういうタイミングにちょうど合わせてくるんやなっていうのもね、ありまして。
まあ、ただ私、幸いなことに実家がね近いんで、あの私の母にね、ちょっと預けていこうかなと思っております。
はい。なのでね、イベントとかこういうことやるとね、予想外なことも起きるなーっていうのもちょっと実感している状況です。
はい。で、今回来ていただく方々っていうのは、えーとね、私たち2人入れて全員で11名なんですよね。
で、全国各地からほんと集まってくださって、お子さんをね、連れてきてくださる方もいらっしゃるんですけども、
遠い方はね、九州からとか、関東から、あのわざわざ石川県金沢までね、お越しいただくっていうことが方が多くいらっしゃいまして、
しかも時間もね、交通費もかけてきてくださるので、私たちとしては来てよかったって思えるね、1日にしたいなっていう、もうこのね、1点にかけているというかね、
ここに集中して皆さんをおもてなししたいと思っております。
で、今回ね、ちょっとね、せっかくなんで裏側をお伝えしたいなと思ってたんですけど、
一緒にね、共同主催したミキオさんですね。
もう私ミキオさんと本当に一緒にさせてもらってよかったって思ってるんですけど、
私とミキオさんって本当にね、真逆というかね、性質が違うんですよ。
私は思いっきり文系で感覚派なんですけど、ミキオさんは理系で論理派なんですよね。
だから、ありがたくてタイプが違うからこそ、すっごい補完してくださる、私の足りないところを本当にね、カバーしていただいて助かったなっていう印象があります。
で、私のね特徴としては、私ね、こういう企画とかするともうアイデアがね、あふれてくるんですよ。
これもやったらいいと思うし、こういうのやったらいいと思うしっていうので、
どんどん企画を思いついて進めていこうとするっていう力はあるんですよ。
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でも、現実的な形に落とし込むっていうのがすごい苦手なんですよね。
だからその現実的に形に落とし込む、例えば申し込みのメール作っていただくとか、振込の処理についてご連絡いただくとか、
なんかそういう処理的なところ、私すごい苦手なんですけども、それをね全部ね美希子さんがやってくださったんですよね。
で、あとは物事の決定方法も全然違って、私は1回美希子さんと話をして決めました。
でもその後にいろんなことが想像できてしまうから、
え、これってもしかしたらこういう可能性があるんじゃないかな、だったらこっちの方がいいかな、みたいな感じで
どんどん芋づる式にまたなんか膨らんでいっちゃうんですよね。
で、それに関して私がちょっとこういうことでまた悩んでるんですけどどう思います?って美希子さんにね、振ったらね、
いやいやこれで決めたよねっていう風に、まず私を元の場所に戻してくれるんですよ。
で、戻してくださって、で、こういう理由でこっちがいいと思いますよってシンプルに答えてくださったので、
いろんなことがね、もうすごいスムーズに進んだんですよね。
で、これはなんかね、役割分担も本当にねスムーズに決まったというか、
なんか自然発生的にそうなっていたみたいな感じだと思うんですけど、
私は企画とか内容を決めたりとか進行とかね、なんかそういう段取り系をさせてもらって、
美希子さんはメール振り込み事務手続きとか、あと重要な時にどう決めたらいいかっていうのを相談するお相手みたいな感じでね、
重要なところすごい担ってくださったんですけど、
とにかくね、私は自分の好きなことだけができたんですよ、今回。
美希子さんは私の苦手なところを全部やってくださったので、本当に楽に進めることができて、
もう美希子さん本当にありがとうございますっていう感謝を述べたいと思ってますし、
逆に物事を決める時に私がね何回も元に戻ってしまって、考え直すことになってしまいまして、
なんかそのあたりすごいご迷惑をかけてしまって申し訳ありませんっていう気持ちもいっぱいなんですけどね、
なんかそういう気持ちにおりました。
で、あとね美希子さんのすごいところはね、動じないんですよね。
やっぱり10年副業を続けて来られて、で対応した人数が900人以上、
多分そこから1年以上経ってるから、1000人近く多分ね、対応とかされてるんじゃないかなと思ったりするんですけど、
もうね、やっぱね、経験の数が違う方って余裕差が全然違うんですよね。
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私の場合はもうまだまだね、副業とかも全然そんな100人とかいってないから経験も少ないんで、
できる限り事前に準備とかしときたいんですよね。怖いから。
怖いから、こういうのがあった場合のことを見据えて、これとこれとこれとこれこれやっとかないといけないみたいな気持ちになるんですけど、
美希子さんの場合は、いやいや何があったらその時考えましょう。柔軟に対応しましょう。
なんかそんな感じなんですよね。だからなんか私としては拍子抜けするというか、
私はどっちかって言ったら怖いから心配症というところもあって、なんか必死に騒いでる感じがあったんですけど、
美希子さんの一言で落ち着くっていうね、なんかそういうねやりとりもあったなぁと思いました。
はい。でね、明日の予定についてなんですけども、
明日はね、金沢駅に11時過ぎ、11時10分に集合して、そっからランチ1時間ぐらいでサクッと行って、
バスで20分ぐらいかけてね、石川県立図書館に行くんですよね。
図書館では、もちろん館内を巡ったりするんですけれども、それだけではなくって、コミュニティルームっていう広いお部屋があるんですけどね、そこが借りれたんですよ。
で、そこを拠点にゆっくり過ごした人はそこで会話したりとか、館内にカフェがあるので、飲み物とかソフトクリームとかを持ち込んでそこで食べてもいいので、そういう過ごし方をしていただいてもいいんですよね。
で、今回お子さんがいらっしゃいますので、ちょっとね、私の中で飽きないようにミッションみたいなのをね、いろいろちょっと準備させてもらいましたので、
なんかそういうのをやって遊んでもらってもいいのかなと思ってますが、図書館がね、魅力がすごいありすぎるので、子どものコーナーもすごい広いし、仕掛けもたくさんあるから、多分飽きたりはしないんじゃないかなとは思いますけれども、念のためにそういうのも作って準備しております。
で、あとはね、明日の午後何時ぐらいになるかわかんないけど、3時前後ぐらいにね、ちょっとね短い時間でもいいからライブしようかなと思ってます。
で、このライブをする意味としてはどちらかというと、もう私たちの思い出作りですね。
なんかライブするとね、その時の空気感って残ると思うんですよね。
で、その空気感を残しておけば、後から聞いた時になんか笑顔になれるというか、あの時みんなであそこの場所に行ったよねっていう、なんか証拠が残るというか、なんかそういう思い出をね、保存しておきたい気持ちがすごいあるんで、ちょっとそれもやってみようかなと思うので、
ぜひね、タイミングあった方はね、ライブね、参加していただけたら嬉しいなぁと思っております。
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はい、ということでちょっと長くなりましたが、この私のすごい思いを米に込めております石川県立図書館トキメキトリップがいよいよ明日開催となります。
私がまず図書館に行きたいって言ったことからすべてが始まりました。
行きたいって言った滝ですよ。それがこんな黄金都にまで発展しました。
それが1年ぐらいかけてですけど、1年後にこんなことができるなんて夢にも思ってなかったんですけど、
それはミキオさんの存在であったりとか、あとは今回参加するよって言ってくださった方がいらっしゃったからこそ私の夢が実現するので、
本当に皆さんありがとうございます。そして明日も思いっきり笑って楽しみましょう。
ということで今日は石川県立図書館トキメキトリップについて裏側をお話しさせていただきました。
最後まで聞いていただいてありがとうございます。