自己紹介と現在の活動
こんにちは、mikiでーす。 お久しぶりの投稿です。今日も聞いてくださってありがとうございます。
今ですね、私はメンターの太田樹里先生、 授業の顧問の先生の下で、6ヶ月後の理想だったりとか、今、
挑戦している理由について、いろいろと掘り下げておりまして、 このアウトプットをしてみようと思っております。
今ですね、この太田樹里先生が6ヶ月間のプログラムとして、 こういった自分のこととか事業のことを深掘りしようというプログラムを展開してくださっていて、
その勉強会の宿題でもあります。このアウトプットが。 この場で発信して、自分との約束を公にしましょうというお題で。
で、だったらもうこの今の温度感とか、 自分の感じていることみたいなのを声で残したら、
振り返った時に、振り返りやすいというか、この時こういう感じだったなーっていうのを 思い出しやすいかなと思って、今スタンドFMを撮っております。
過去の経験と変化
はい。 まずちょっと昔の話の振り返りからしてみようかなと思うんですけど、
私昔は正直言うと、職場で一番いらない人と表現できるくらいのちょっとダメダメやつだった時期があります。
これはなんか組織にうまく馴染めないとか、 なんかなかなかこう競争社会みたいなとこって、
ゴリゴリ動けないとか、周りはみんな頑張ってて、どんどん出世してて、 なのに私だけなんか、
遅いぞーみたいなこともいっぱいあったりとかして、 なんか頭に上司とかに、もう何のために存在してるの?みたいなのを、
ちょっとモラハラ上司みたいに言われたりとかで、 確かに私もなんでここにいるんだろう?みたいなことを思いながら働いてたりとか。
結構そういう時期が長くありました。 で、でもなんかそんなとこから今はありがたいことにミキさんに相談したいとか、
ちょっと話聞きたいとか聞いてほしいとかをちょこちょこ言ってもらえるようになって、
で、これもITとかグーグルとかを使った業務改善とか、 働き方改革みたいなところをお手伝いを最近させてもらってて、
すごい楽しいなぁと思ってます。 で、何が変わったのかというと、なんかこれは多分気合とか根性とかではないなぁと思っていて、
これはなんか自分を知って認めて、あと環境を変えたりとか、 尊敬できる先輩の近くにいることとかがすごい大事だったなぁって、これまでを振り返って思っていて。
で、今の私は太田純理先生のもとで、この環境で頑張らせていただくと思って、今挑戦をしております。
6ヶ月後の理想像:雲の上ふわふわ
で、本題の6ヶ月後の理想について改めて宣言をするとすると、
改めてちょっと描いたときにキーワードが出てきました。 それが、雲の上ふわふわっていうワードです。
で、 このワードが浮かんだ時に、私はずっと、あ、余白が欲しかったんだな、私。
みたいな感じで、やっと気づけた感覚があって、 でもこの2年、
独立してこの2、3年とか、あとはそれまでの会社員の生活とかでもですけど、結構予定ギチギチのカレンダーを作ってて、
ギチギチなのがかっこいい、みたいな。 余白ないのが、
仕事的、みたいな。 そんな感覚があって、
過ごしてきたんですけど、ただ、ちゃんとふわふわの余白がある毎日、みたいなのを理想で掲げてそうだなって、自分の中の気づきがありました。
で、具体的にどういう生活になったらいいなって思ってるのかなって思った時に、 例えば朝は5時に起きて、
今夏なんですけど、暑くない、この5時台とかに起きて、外出て散歩して、コーヒー飲んでとかを1時間くらいでゆるーっと過ごして、
で、6時過ぎとかの、もうほんと静かな時間帯から9時くらいまでに集中して、その日のやることとかはもう終わらせて、
で、その後、うちは生なのか、面談なのか、あとは急なご依頼とかがあったら、それもいいですよって受け入れられるような余白があったりとか。
で、 あとは15時過ぎくらいからは、もうなんか、
誰にも邪魔されない没頭できる時間。で、ここで 漫画を描いたりとか、お絵かきしたりみたいな。
で、これを自分一人もそうですけど、何かこう、都当を組んでというか、同じようにそういう時間を過ごしたい人とか交えてやれたらいいなーっていうのが、今描いたことです。
で、なんで雲の上ふわふわみたいなワードが出てきたかを考えた時に、なんか私の中で、朝終わらせないといけない仕事とか、クライアントワークとかは、なんとなく都会のイメージがあって、
で、余白は、なんか雲の上みたいなイメージがあります。 雲の上にいる時間も、なんか今はこの上からこう下を、都会を見下ろして、
あ、そろそろ降りていかなきゃいけない時間だとか、 あ、仕事頑張んなきゃ、みたいな、なんかそういう気持ちになることも結構多いなと思ってて、
でも今後は、そういう、ちょっと都会の色した予定、なんか紫とか青とかの時間を減らして、
余白がある白っぽい色の時間を増やして、そういうカレンダーを作っていきたいなーって思いました。
なので、白い、白色っぽい予定が増えてるってことも、6ヶ月後の目標かなと思ってます。
で、ちょっと嫌だなーって思う仕事は手放して、楽しくてついやっちゃうような仕事だけが残ってるみたいな、
急ぎじゃない連絡にはいちいち反応しなくてよくて、家族とか大切な人との時間も優先できてる、みたいなところを目指していきたいなと思ってます。
豊かさの確立とパワースポット作り
で、私にとっての豊かさ、みたいなのも、この半年でちゃんと確立して、ちゃんと、何でしょう、それに基づいて行動できたらいいなーって思っていて、
例えば、私は、結構シェア会とか、何か新しいものを生み出して、みんなでそれでビックリしてワイワイする、みたいなことが根本的にすごい好きで、
で、そういう勉強会を開くこと自体が私の中ですごい好きなことだったりもするので、これをちゃんと継続して月に1回だったりとか、そういう場を作って、
IT とかが好きな人もだし、絵を描くのが好きな人もだし、なんとなく元気になりたい、みたいな人もゆるっと集まって、お互いにゆるんだりして、
で、また頑張れるぞ、みたいな、そういうパワースポットみたいな場所も作れるといいなーってすごく思っています。
挑戦する理由:願いの無視と仲間との協力
で、あとは、なぜこの勉強会で挑戦しているのか、
っていうと、一番は、私は自分の願いを無視したくないから、っていうのが結構あります。
なんか、これまでってなんか結構その、頑張った人だけが報われるとか、今頑張らないと後から苦しいとか、
なんかそういう、頑張らないと完璧主義、みたいなところにたぶん囚われているところがあったりするんですけど、
それを、ちゃんと余白が欲しいだとか、こういう場所とか、こういう人たちと緩みたいとかっていう願いがきっとあるので、
そういったのをちゃんと大事にしながら、周りの仲間の皆さんとちゃんと協力しながら、そういう場をもっとどんどん広げていきたいなっていう思いがあります。
自分一人で叶えるっていうよりかは、みんなでそういう場を作り上げれるような存在になりたいなって思ってて、
その存在であるためとか、その周りの皆さんに自分もちゃんと混ぜてもらえるためには、自分もちゃんと挑戦していて、
やってるなっていうのをちゃんと歴史として残さないと混ぜてもらえないっていうのを最近結構思っているので、
ちゃんと自分自身もちゃんと願ってるんだったらちゃんとやるし、宣言したんだったらちゃんとやるしっていうのを自分との約束っていう意味でもやっていきたいなと思っています。
未来への展望と決意表明
最後に、私は昔の私みたいに仕事がしんどいとか、何のために仕事してるんだろうみたいなことを思っている人を一人でも多く楽にしたいなって思っていて、
こういうのも、本当我慢して働く時代っていうのはもう終わりだなと思っているので、そういったのを終わらせれるように、
ゆるふわーな時間もちゃんと大事にできて、そこから新たな価値とか事業が生み出せれば一番幸せだなっていうのを最近は描いているので、
これを樹里先生のもとでしっかり具現化していきたいなと思っています。
はい。というわけで、今日は6ヶ月後の理想とこの場で挑戦する理由っていうのをお話しさせていただきました。
しっかり現実にしていって、取り残されないようにというか、ちゃんとみんなで上がっていけるような、そこにちゃんと混ぜてもらえるような存在でいたいなと思っていて、
それをこの場で宣言とさせていただきます。
また半年後にはこうなりましたよって報告できるようにコツコツやっていこうと思います。
はい、では最後まで聞いてくださって本当にありがとうございます。ではみきでした。
またねー