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国産のライムもあるんですよ〜🍋‍🟩
2024-08-09 07:21

国産のライムもあるんですよ〜🍋‍🟩

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この番組は、おいしい柑橘や上手な柑橘の選び方など、柑橘のミルクを10Wお届けする番組です。 おつかれさまです。今日は夕方配信となっております。
今日はですね、これから僕が新しく住む 集落の
お祭りの練習がありまして、 ボートみたいな何人かでこぶ
船で3席競争するっていうのが明後日ですね、本番がありまして その練習があるということで、これから行ってくるんですけども、その前にちょっと収録させていただいております。
えっとですね、これはですね、 今日
話しているのは、国産のライブもあるんですよってことで、知ってるよって方は、
聞かなくてもいいですということなんですけれども、
知らない方も多いのかなと思いまして、 国産レモンというのはね、相当程度認知を得てきたのかなと思っておりまして、
外国産と国産の比率っていうのは、いろいろどこを取るかでまばらなんですけれども、
8割以上が外国産で、2割弱が国産と
なっております。その中でも6割ぐらいが広島で、
愛媛が2割で、他っていう感じになっておりまして、 10%から20%までぐらいになっていくと、国産のものもあるんだなーって認知されると思うんですけれども、
国産ライブの方はですね、ちょっとネットでザッピングしてみたんですけど、1%ぐらいということで、国産ライブを知らない人も多いのかなと思って、
ちょっとPRしてみようかなと思います。 こちらの広島、愛媛含む瀬戸内海では、モンダンな
気候を生かした柑橘栽培がメジャーなんで、みかんに始まり、高酸柑橘ですね。
何だろう、すだちとかやってる人もいますし、 レモンも全国の2割ですね、占めるような
産地になっておりまして、当然ライブもやっておりますということで、 こちらのライブもですね、去年
それなりに食させていただいたんですけれども、 なんか思っているライブと違うなっていうふうに思いまして、
僕がイメージしているあの、何でしょう、 もう何についているのか、ジンとかモヒートとか、
あと、 メキシコ産のライブがスーパーとかで売ってると思うんですけど、
それらのジンライブとかですね、ジンライブかな、 あの、についているライブ、なんとなくこう違うなっていうふうに感じていて、
これがね、2つあって、ちょっとあの滑らかな、つるんとした感じで、
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果肥が薄い、外果肥が薄くて、中身が結構詰まっている感じなんですよ。
で、重視、果汁量まで絞ったら多いと思います、多分。
で、これ調べたところですね、国産はタヒチライムっていう品種がライブの中でも多いと、 ほぼほぼタヒチライムだということで、
もう一つですね、メキシコ産のものはですね、 メキシカンライムとメキシコライムとキーライムっていう3つの言い方があったんですけど、
これ全て同じものだと思うんですけども、 スーパーで見かける外国産のはこのメキシカンライムの方だと思われます。
で、そちらはですね、どっちかというと果肥が厚くていらっしゃるということで、
僕はね、メキシコライムを日本で作ったらそれが一番好きなんですけど、
日本のライムとメキシカンライムだったら、メキシカンライムの方が飲み物には合うのかなと思っていて、
なぜならやっぱり皮が多いんで、果肥の成分ですね、香りの成分がかなり多くて、飲み物にはそっちの方が合うかなという気がしました。
で、国産のライムを飲みましたけども、やっぱり果肥の香りがちょっと少ないかなという、
ただその分果汁がちょっと甘みを含むような、確かね果汁も食べられるぐらい酸っぱくないようなものだったと思います。
で、熟すとね、だんだんレモンと一緒で黄色くなってきて、
黄色いライムっていうのもあるんですけど、これはまたこれでその飲み物に合わせたら、
僕はあんまりちょっとすいません、空気温が入ってしまったかもしれません。
あのちょっとね、皮の成分が足りなくて物足りないなということで、
希少ですよ、めっちゃ希少だと思うんですけど、
国産ライムが1割で、1%で、その中での完熟させたものなんていうのはほとんど市場に出回ってないので、
希少ではあるんですけど、美味しいかと言われると飲み物と飲み物に合わせるとなったらそうでもないかなというところを思っております。
自分でやったらね、いろいろ自分の主観と人の意見というのは違うところが多々ありますので、
販売はしてみようかななんて思ったりするんですけれども、
ちょっとそんな感じになってます。
で、なんでタヒチライムが多いかというと寒さに強いということで、
メキシコよりも多分寒いんでしょうね。
まあ、それはそうですよね。
熱帯とモンスウン気候で全然違うんで、作れ作れないがあると思うんですけど、
寒さに強いんで、タヒチライムの方がメキシコの方が寒さに強いんで、
タヒチライムが多いということみたいです。
なかなかここら辺も限界があるというか、栽培の限界が気候に縛られるところがある、
なかなか難しいところがあるんですけれども、
タヒチライムは絶対作っていこうという欲がありまして、
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メキシカンライムをちょっと植えてみたいなという気持ちがあるので、
手に入ればちょっとだけ植えてみようかななんて思っております。
ジューシーで切った見た目は全然タヒチライムで国産ライムの方がかわいいです。
チュルンとしてるし、切って果汁がジュワッとしてるんで、
そのまま食べても美味しいようなライムになってますんで、
また時期は同じぐらいの冬の時期だったかなと思うんですけれども、
まだまだ今あるものではないんですけれども、
また国産ライムのライムサワーを楽しんでいただければいいんじゃないかななんて思っております。
ただやっぱりメキシカンライムを日本で作ったら、
香りの成分が輸送の時系念で減らないので美味しいんじゃないかって思ったりするんで、
ちょっとメキシカンライムも試して作ってみようと思うので楽しみにしていただければと思います。
こんな感じで今日は終わっていこうと思います。
それでは船を漕いでいきたいと思います。
ミッチャーでした。
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