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大三島で一緒に"地域の課題解決"してみませんか⁉️
2025-07-17 16:01

大三島で一緒に"地域の課題解決"してみませんか⁉️

【ご説明動画】

https://www.instagram.com/reel/DMKtZQ5z1Sj/?igsh=bXd2amM1ZjFqbTlt

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どうも、ミチオです。このチャンネルは柑橘について配信するチャンネルなんですけれども、柑橘農業とも関わってるんですが、私が今、やるべきことがありましてですね、タイトルをですね、一緒に大三島で地域課題の解決に取り組みませんか⁉️、ということで、
えー、こちらの話をちょっとしたいと思っております。
えー、インスタグラムで動画の説明だったりとか、えー、資料の方もちょっと、えー、近日中に、えー、上げようかなと思ってるんですけれども、えー、Xの方にね、こっちはちょっとXの固定ポストのリプライのところに資料、えー、上げとこうと思うんですけれども、
ちょっとね、見づらいかもしれないんですけれども、えー、インスタのリンク、インスタのリンクがですね、えー、プロフィール、えーと、概要欄にちょっとその動画のリンク貼っとくんで、えー、ちょっと見て、興味ある方は見てみてください。
はい。えー、こちら、端的に言いますとですね、えー、柑橘農家、えー、観光業に、えー、アルバイターの方をつないでいただく、まあ、コーディネーター的な、えー、お仕事というところでございます。はい。
で、えーと、地域おこし協力隊って制度を活用させていただきまして、最大3年、えー、まあ、準公務員みたいな形で、えー、市役所に、えー、座席をね、置きながら、えー、市役所職員ではないんですけれども、えー、お給料をもらいながら取り組みつつ、えー、実績を積んで、そのマッチングの実績を積んで、えー、ちょっとそういう、こう、マッチングの団体を立ち上げていくというような、えー、業務になっております。
えー、その未来の姿っていうのは、僕もまだ不明瞭でやってみないとわかんないことだらけ、えー、なので、えー、ちょっと一緒に、えー、考えて、えー、いとしなというふうに思ってるんですけれども、やっぱ必要な、うーん、ことだなっていうのはすごく思っておりまして、思っております。
はい。で、具体的にはですね、えーと、業務としては、えー、島内のマッチングですね。例えばですけど、えー、宿泊業っていうのは、浮遊に換算機です。で、柑橘農業っていうのは、浮遊が収穫機で農販機なんですね。ここのマッチングっていうのが、多少はされてるんですけど、結構されてないっていう印象が、えー、あります。
それはなぜわかるかっていうと、えー、お友達の方が、えー、宿泊業、飲食業にもおりますし、僕自身も、えー、夜ですね、えー、宿泊業でアルバイトしてるんですけど、うん、全然浮遊は、えー、人が空いてるなという印象が、観光のほうですね、あります。
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なんで、ここのマッチングっていうのが、意外とうまくいってなかったりもするし、あとですね、その、えー、なんていうんですか、例えばですけど、一人の農家さんで2週間がっつり行くっていうよりは、えー、Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさん、Fさんみたいな感じで、1週間で一人ずつ別々のとこ行くみたいな形だと成り立つんですけど、えー、まあ、週に2回来てほしいよとか、週に1回来てほしいとか、そういうレベルのマッチングっていうのがあります。
レベル2、週間期でも農家さんがなっ、あの、小規模なんでなってしまう方が多くて、で、あんまりなんかこう、思った、その、えー、飲食、宿泊業の方も、そんなになんていうんですかね、こう人、えー、がいないというかですね、この、うーん、捨てがないというかですね、のであんまりまあお仕事が多いって感じでもないのかなと思ったりしてると思うんで、この辺もまず解消していきつつ、えー、これが1つ目ですね。
で、2つ目が当該から、えー、あ、島に移住してみたいなーっていう人、仕事がいて、えー、例えば、何したいかでもわかんないな、じゃあゲストハウスで働いてみたり、観光、えーと、柑橘の栽培に関わってみたりしながら、1年かけて、えー、働きながら、えー、やりたい仕事見つけてみませんかみたいな提案もできるんじゃないかなっていう風に、えー、思っております。
逆に言うと最初から決めてきちゃうより、意外となんかこのビジネスチャンスどこにあるんだろうって1年間インキュベーションしながらできるっていうのは、結構いいんじゃないかなって思ってて、僕自身も、えー、がもうなんかすごくそういうのがあったら、もしあったら魅力って感じるなっていう風に思います。
っていう、えー、ま、仕組みがあったりですね、はたまた当該から、えー、結構、例えば松山とか福山って50万都市なんですけど、えー、車で1時間半ぐらいのところなんですが、こっからボランティアの方とか学生とかっていうのも、ちょっとあの愛媛の松山の場合は、えー、松山だとちょっと南予地方の方が近かったりして、えー、なんかこう需要があるかわかんないんですけど、
うーん、ま、ただで来れるよっていうところ、えーの、こうなんすか、車出し的なところだったり、えー、農作物がね、あの新鮮なものをもらえるっていうことだったりっていうのがあれば農と関わりたい、島で農業に関わるみたいな売り方っていうのが結構できるのかなーっていう風に思ってて、そういうのも最終的には取り組んでいきたいというのが3つがね、ポイントとしてありまして、えー、
例えばなんですけど、こう1個目はね、あの、島、島内っていうのは一番手つけやすいかなと思ってて、2つ目は島外から、えー、人に来てもらう、2つ目も3つ目もまあそうかもしれないんですけど、ちょっと泊まってもらうっていうところは、ちょっと焼き屋を確保したりとか、ゲストハウスとの連携だったりとかっていうのは調整が必要なのかなーっていう風に思っていたり、えー、します。
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あと、作業代をこうアルバイターの方に渡しつつ、ゆくゆくはこう、事務局でも作業代っていうのを上乗せしてもらっていかないといけないっていう世界になるかもしれないんで、そこら辺の価格設定だったり、えー、現場の調整だったりとかっていうのは結構ね、考えどころが無限にあって、僕はなんか楽しいなーって思うんですけど、えー、難しい問題でもやっぱり3年間時間がありますし、
時間をかければ解決するってことはほとんどだったりするなーっていう、いつも悩むときっていうのはショートな時間でなんか難しい問題を考えないといけないっていうことなんですけど、時間軸ちょっと伸ばすと意外と解決する、ちゃんと考えたら、りとかですね、いろんな人の相談したら解決できるよってことが、ほぼほぼだと。
これはこの前職の僕の農水省の経験と、上司からね、言われた言葉で、確かにそういうのある、単純だけどそういうとこあるよねっていうのはね、すごく感じてたので、えー、じっくりね、この長期的な問題なんで、向き合ってくれる方募集してます。
僕もやりたいんですけど、農業経営しながらだとその団体を立ち上げるみたいなカロリーというか、マンパワーだったり、収納初期なんでね、結構僕の農業以外にも補助の整備だったりとか、技術もまだ段取り的なところも確保できない、倉庫もビッチリこうなんていうんですかね、あるはあるんですけど整ってるわけでもないし、
カオス状態なんですよ。なので、ちょっとね、なかなかできないなってことで、サポートで一生懸命サポートさせていただきたいなっていうふうに思ってて、問題意識としてはあるし、やりたい思いはあるんで、定期的にミーティングとかしながら進めていければなというふうに思っております。
という感じでございますが、結構どうなんですかね、これメリットとしてどういうのがあるかというと、いろんな本当に何か何にも決まってなくて、人をマッチングしてくれということで、何とかそこからお金が発生して、そのまま地域おこし協力隊でやったことがビジネスになると、来た人にとっていいよね。
そうしていきたいよねっていう、継続的にできる仕組みにしていきたいんで、っていうところだけが決まっていて、この生活できるほどを稼げるのかっていうところだったりとか、なんかこの副業で半分違うことをやりつつこういうのに取り組んでいったほうがいいのかとかですね、
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何かやりよう、そのやる方だけに任せてですね、例えばですけど走り出して団体が立ち上がった場合ですね、週7日この調整のクレーム対応とか、現場がここに行ってくれとかそういうのしないといけないみたいなことが起きれば、ちょっと例えば14人で2週間に1回回すみたいなシフト回していこうみたいなこともできるかもしれないし考えてたりするんで、
複数の業で別の仕事しながら一つこちらに関わっていくみたいな風になり得るとも思ってますし、逆にここで生きていけるんだったらがっつり関わってもらって僕らサポートに徹するみたいなことも考えてますし、
どうなるかわかんないんですけど、課題は確実にあると思っていて、特に僕ら移住者っていうのは血縁がこちらじゃないので、親戚の方とかもいないから、冬に手伝いに来てもらえないっていうのももちろんあって、冬だけ手伝いに来てもらいたいみたいなところも農家的にはあるんですよ。
なのでそういう需要もありますし、僕がいた元いたフルスに振興隊っていう農業を応援する組織があるんですけど、そこも大三島の活動実績っていったら確か数百件あったと思います、年間ですね。
なので需要はあるかなというふうに思ってますし、周りの方に一部ちょっと話し、もちろん必要な方に話すんですけども、今なんかしてほしいってことじゃなくて、ちょっとぶつけてみるみたいなことですかね。
で、話した時は、やっぱりですね、僕のイメージとしては、元いた振興隊っていうところがおじいちゃんとかおばあちゃんのところにお手伝いに行くってことが多かったので、そういう人をイメージして、そういう農家さん長く続けてほしいっていうイメージを持ってたんですけど、
60、定年後に親の農業を引き継ぐってことだったり、もうちょっとしたの50代ぐらいで経営規模がでかくなってきたけど、一人は結構悩んでるよっていうところだったり、そういうとこにね、逆に言うと次世代の担い手とか、今のまさに担い手みたいなところが、何て言いますか、この需要があるのかなっていうのも感じていたりします。
ということで、なんか考え幅は結構自由度があるので、一緒にやっていきたいなと思うんですけども、もちろん新たな考えっていうのも尊重して話し合いながらやっていければいいのかなというふうに思ってるんですけど、こういう課題解決みたいなのとかを楽しみながらできる方がいいのかなというふうに思ってます。
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で、副業でやる場合はこの3年間いろんな人と出会うと思うんで、例えば不動産、ゲストハウスやりたいというのが不動産を紹介してもらいやすくなったりとか、なんかできる限り僕もちょっと人脈のほうを広げるお助けをしていきたいですし、市役所ももちろんしてくれると思うんで、そういう人脈が広がるんで、別のこの業務じゃない業務もやっていくみたいなスタンスの場合にそういう人脈も広がりやすいというメリットがあるのかななんていうのも思ってたりします。
ちょっと長々話しまったんですけど、こんな感じで給与面ですね。給与面は20万弱ですかね。ちょっと今治地域おこし協力隊で調べてもらうと出てくるんですけど、19万ちょっとぐらいですね。で、月給ですね。
でですね、ボーナスというか期末手当が2.2倍とか40、50万弱ぐらい出るのかな。45万ぐらいですかね。年2回出るんで、結局ですね、地域おこし協力隊にお支払いできる真水の給料というのは350万ぐらいなんですよ。なんでそのぐらいなのかな。
240のそうですね。350弱ぐらいの給与、年間給与になると思います。でこれの3年間というのは約束されていて、あとまあいろんな支援も地域おこし協力隊としてありますね。
で経費の方で200万円使えて、これは車の経費とか、あと家賃補助も4万円まであったりして、かなりね安全に移住という面で見るとめちゃくちゃ安全に移住できます。ただ、僕だったら2年間研修しても農業独立しますっていうのが見えてますけど、地域おこし協力隊の場合は他のミッション見てもなかなかなんていうんですかね。
3年間やる業務とその後がつながってないみたいなのも、この業務はつながってはいるんですけどものもあるので、3年後不安というのはあるのかなと思ってるんですけど、そういうのもやりやすいし、うまくいけばこの業務で成り割にしていくってこともこの業務も成り割にしていくってこともできると思うんで、ぜひぜひご興味ある方はですね。
応募期間が10月3日までになってて、先次のレポートと申請書を出すだけなんですけど、その後半年面接して来年の4月1日から来てもらうというハードスケジュールになっておりますので、ちょっとこの船に乗ってみようかなって思う方いましたら、ぜひ乗ってみてください。
僕も自分の農業系があるので船長はあなたですという感じになりますが、やっぱり一人でやるとですね、悩んでしまったりとか、難しい課題に当たった時、クレームが当たった時、心ないこと言われた時とかにすごく心が病んでしまうと思うので、一人にしないっていうことを心がけて僕も全力サポートしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
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前職の農水省でもこういう労働力学校の業務をしていたことが2年弱ぐらいありまして、知見もありますし、それなりに人脈もありますので、いろいろサポートできるかなとも思いますので、片肘張らずに軽い気持ちって言ったあれですけど、長く住みたいなぐらいの気持ちで来てくれるといいなというふうに思っております。
インスタの動画を貼っておきます。もしご興味ある方はご相談してみたいよという方がいましたらぜひぜひお話しましょうということで、インスタのDMをもらえるのが一番確認する頻度が多いので、いいです。よろしくお願いします。
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