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島の人手不足解消に向けて取り組んでくれる方、募集中❗️
2025-07-14 08:52

島の人手不足解消に向けて取り組んでくれる方、募集中❗️

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トモミチオです。今日はちょっと真面目回、いつも真面目なんですけど、超真面目回ということで、ちょっと収録していきたいんですけれども、
大海島、島ですね、島の柑橘の人手不足解消に取り組みますっていうところで、これはね、僕だけじゃないんですけれども、仕組みを作ろうじゃないのということで、僕も深く関わる予定の取り組みが始まりましたってことで、
一部、僕が参加させていただいているトマジョダウというスマホの中のコミュニティとか、お声掛けさせていただいている方とかには先出しでお話しているんですけど、
ちゃんとしゃべるのはオープンで初めてかもしれないですね。
えーと、端的に言うとですね、ざっくり言うとこう、会員なんていうんですかね、派遣業じゃないですけども、そういう中核の人を担えるような人材っていうのを地域おこし協力隊で募集させて、
市がですね、募集しますというところで、僕もこちら、コミートすることになっておりますというところなんですけども、どういうことかということですね、
アルバイトの方を多業種、島の島内外から呼んできて柑橘農業をはじめとしてですね、島って一人不足で宿泊業、飲食業というのもありますんで、
主には柑橘がメインなんですけれども、柑橘業の一人不足で収穫機の人だったり、僕の場合はね、やっぱり管理、東京の管理作業、敵化だったりとか、
他の作業も手伝っていただけるといいなっていう希望、希望的にはそういうのもないかもしれないんですけども、思いがありまして、
このマッチングですね、っていうのが今、それぞれがそれぞれでやってるっていうところで、なかなか、なんていうんですか、効率的に人材を獲得できてないような状況があるんで、
アルバイトを柑橘に呼んでいきましょうという取り組み、このマッチングですね、っていうのを担う人材というのを地域おこし協力隊にやってもらいたいということで、
今治市から産業応援隊ということで、この大三島でちょっとそういうモデルを始めてみようじゃないかということで、
僕も現地サポートというかですね、繁盛っていうんですかね、全力繁盛していきたいという思いでやっております。
6月27日から10月の8日まで、10月3日までが募集期間で、1000文字のレポートと申請書みたいなのを出してもらうだけなんですけど、
そこから面接が始まって来年4月1日からスタートということで、3年間やった後に、ちょっとですね、会員派遣業みたいなのができる団体、
特定地域づくり事業協同組合というちょっと長い総務省が所管している、新しめの法律なんですけども、
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これでちょっと補助金とかもですね、活用させていただきながら、その団体を立ち上げてスタートアップして事務局を担っていただくと。
あり方としては副業でこっちを回していくだとか、専業でじゃあこれで何とかなり割として所得確保できそうだとか、いろんなバージョンが考えられるので、
島の未来を考えながら一緒にこの、なんていうんですか、ここへの関わり方っていうのは、地域おこし協力隊の3年間はフルコミットある程度できると思うんですけど、
それ以外にもゲストハウスやりたいんだとかですね、農業したいんだって方も、反農派Xとかいう文脈でも結構いいのかなっていう、相性いいのかなって思ってますんで、
ぜひぜひっていうことですね。今の地域おこし協力隊の概要からすると、ざっくり言うとですね、年間、
月20万円くらいの給与でて、で、家賃補助が今治市の場合4万円出たりとか、原付支給で、車は業務で扱えますみたいな感じで、車はただですね、各支所ごとっていうかですね、役所に何台かしかないんで一人一つではないみたいな感じになっていたりとかですね、
実質なんて言うんですかね、このまみずでの給料っていうのは20万弱ありまして、家賃補助とかもあるんで、意外と最初の仕事としては安全だし、交代具かなというふうに、僕もすごい感じております。
はい、田舎から田舎っていうのはね、バツなんでね、これ要件があるんですけども、あれ結構広い地域から応募できるようになってるんで、
興味あるよっていう方は、どうでしょうね、インスタのDMが一番見るんで、インスタのDMとかいただくと嬉しいなと思うんですけど、またまたちょっとインスタライブとかでですね、資料も出しながらご説明の素材を作ったりとか、
今月にはして、もうね、6月27日から、本来だと、去年だとですね、7月の22ぐらいから募集なんで、まだなんか早いんですよね、今年はありがたいことに、なんでちょっとバタバタしてるんですけども、
公募をしてる状態なんで、この応募してくれる人を探そうっていう動きを、市役所ももちろんやってくれてるんですけど、誰もいないかもしれないんで、僕は僕でちょっと探せるものは探していこうということで動いております。
はい、なんでこの、例えばですけど、島内の宿泊業、宿泊施設って観光地なんで島並海道の真ん中にあったりするんで、宿泊業盛んなんですけど、冬が寒産期なんですよ、そこのアルバイトの方っていうのはもう家もあるわけなんで、冬、じゃあ柑橘の手伝いに収穫に来てもらえばいいじゃんという動きがあんまり、こう僕が知る限りはこう見えてこないなっていう部分があるんで、
そういうとこ手こいでしてうまく、宿泊業のオーナーさんは雇用負担が減る、柑橘は助かるっていうようなモデルとかから手始めにちょっと実績作って、移住の初期にいろんな、何やりたいかわかんないけど、とりあえず移住してみたい、仕事はでもありますよっていう状態で、
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夏は旅館を、冬はみかんの収穫とかしながら自分でやりたいことを見つけて地域に入っていく、結構ね安全というかですね、島の方もそういう入り方すると認知されていくのに時間が1年とかね、あるのでそっからじゃあ農業やりたいんだったらこの農地どうかとか旅館だったらこの人と会ってみたらとか、いろいろな起業してる人もたくさんいますんで、
そういうツテでだんだん安全にいけるのかな、スタートアップしていけたりも、スルー入り口みたいなのに移住の初期そっから入ってくるみたいな流れもできると面白いのかななんて思っております。
はい、一緒にやっていきたいと思いますんで、ぜひちょっと興味あるよという方は、お声掛けしていただければですね、何らかの方法で、インスタの電話とかでもいいですし、ちょっとね、インスタのDMいただいた上でZoomかなんかで話したりとかできればいいかなというふうに思っております。
はい、結構急な話でね、10月までに応募して4月に来てくれっていう話なんで、なかなかだいぶなんていうんですかね、大見島に行きたいっていう方とかですね、これだみたいなもう移住すること決めているとかっていう最終段階にある人じゃないとなかなか来れないとは思うんですけども、そうですね、人材求むでございます。
結構ただその真ん中の調整役みたいなところになっていく仕組みづくりだし、自分の所得の確保の方策だってシミュレーションだったりとか、クレーム対応から規制とかその手続きを調べてしていくみたいな力が結構、自分でコツコツ調べながら壁を乗り越えていくみたいな作業になると思うので、
結構ね、難しめの課題だなーっていうのは思ってるんですけれども、取り組んでくれる方は募集しております。僕の方ももちろんその寄り添って伴奏して一緒に一つずつ問題解決したりとかしていきたいなというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。
ちょっと今日はちゃんと収録したことがまだなかったんです。この労働力の問題に取り組みますというところを収録してみました。ミッチャーでした。
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