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今期の挑戦"第一弾"発表‼️
2025-04-22 06:21

今期の挑戦"第一弾"発表‼️

おおみしまファーム公式LINEを開設しました📩

今期からも、どしどし柑橘が収穫できる予定です🍊

公式LINEでは
・柑橘の生産情報
・柑橘の販売情報
・お得な情報(割引など)

などなどをお届けしていこうと考えております!

🔽公式LINE🔽

https://lin.ee/RSu0qwt

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【柑橘ってなに❓柑橘=みかん❓】
柑橘は以下の3つのカテゴリーに分かれています🍊
温州みかん、香酸柑橘、中晩柑。

◯温州みかん
▶︎言わずもがなこたつでお正月に食べるあのみかん
 時期ごとの名前でカテゴライズされている
(極早生、早生、中生、晩生)

◯香酸柑橘
▶︎"添え物"柑橘
 そのまま食べるのではなく、何かにかけたり
 飲み物に使われたりする柑橘
例)レモン、スダチ、ユズ

◯中晩柑
▶︎上記2つ以外
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サマリー

斉藤道夫は、春の肥料散布後に急速に伸びた草を除草剤で管理している農園の近況を話します。倉庫のレンタルや地下水、発送準備を進めながら、今年の大きな取り組みを3つ計画していると説明します。第一弾は、農園で収穫した柑橘を2キロずつ3回届ける予約販売の「柑橘BOX」です。9種類・10トン以上の収穫を予想していますが、天候を考慮して全体の約1割ほどを対象にする予定です。一般の小売では流通や季節需要の都合で完熟前の柑橘が出回る場合がある一方、予約による直接販売なら食べ頃に収穫して発送できると語ります。価格などの詳細は次回発表し、5月に予約販売を開始する予定で、公式LINEで先行告知します。

農園の草管理と運営準備
どうもみちおです。このチャンネルは、柑橘の魅力をじわーっと発信していくチャンネルでございます。
えーっと、今日はですね、あいにくの雨で、結構ね、天気が持ってくれたんで、えー、よかったなーって思ってるんですけども、草がすごい勢いで、あのー、4月の頭の方に、こう、春の肥料を撒いたんですけど、その時には、まあ、結構伸びてきたなー、みたいな感じだったんですけど、2週間経ったらもう、どうしようかな、腰の膝上ぐらいまで、
来てて、もう、えー、今日、除草剤を散布させていただいたんですけども、すごく大変でした。まだ全然終わってないんで、これだけ伸びてくるとですね、えー、まあ、よくあることだと思うんですけど、本当はね、たぶん、えー、膝下ぐらいで管理し続けられたらいいんですけど、面積も、面積なのと、こう、えー、途中からっていうんですかね、そのー、4月から独立して、柑橘のこの切り替え機っていうのは、あってないようなものであるんですけども、
えー、次の年の準備、こう、2月末ぐらいから始めれるといいんで、1ヶ月半ぐらい遅れた状態なんで、もう、いたしかたない部分はあるんですけれども、えー、なんとかね、やっていこうと思っております。すいません。そんな話は、えー、ということで、どうでもよくはないか。いろいろ、最近、あのー、倉庫の方をレンタルさせていただいて、えー、地下水がですね、えー、ついていまして、そちらに、こう、ホースを設置したりとか、
今年の第一弾・柑橘BOX予約販売
家庭さえの準備したりとか、いろいろ、えー、しつつも、えー、この発信作業、頑張っております。今日はですね、何が言いたかったかというとね、最近の状況じゃなくてですね、えー、柑橘ソムリエ兼柑橘農家の、えー、私、斉藤が厳選する、柑橘BOXの、えー、予約販売のお知らせということでございます。
えー、これはまた詳細っていうのは追って発表するんですが、概要だけちょっと、先に、えー、発表させていただけたらと思っております。今年はですね、えー、3つ大きな取り組みっていうのをしようと思っていて、えー、通常の、その生産販売っていうことはもちろんベースでやります。これ一番柱として大事にやるんですけども、えー、いろいろとね、やりたいことっていうのがもうなんか、すごいいっぱいありましてですね、えー、1年、こう、柑橘を使ったものについてですね、
えーと、1年ごとに、なんていうんですかね、こう、1回しかできないというか、のもあって、なんかいろいろ考えるところあるんですけども、えー、ゆっくりやりたいなって思いもあるんですけど、やっぱり1年に1回っていうのもあって、いろいろ仕込めるものは仕込んでいきたいっていうところで、えー、何やるにしてもね、こう、1年ぐらい時間かかったりするんで、今年は3つほどちょっと、えー、したいと思っております。
で、そん中の第1弾で、えー、正直これが一番今年の山場というか、えー、今年かけている取り組みでございます。
えー、内容はですね、柑橘BOXっていうことで、えー、私の農園で収穫した、えー、取れたての柑橘、えー、柑橘自体はですね、えー、だいたい今年の予想量としたら、えーと、9種類で10トン以上が取れる、10トン以上が取れるという、えー、予想なんですけれども、まあ、天候でちょっとどうなるかわかんないんで、最低限、結構小さいロットで、これは1割ぐらいですかね、全体。
えーと、ロットになるという計算のもとに、えー、やらせていただくんですけれども、えー、2キロの柑橘を3回送らせていただくっていう、えー、ものでございます。
直接販売で食べ頃の柑橘を届ける狙い
で、というのもですね、一般的な小売店さんだとですね、季節需要への対応とかから、必ずしもこう、めちゃくちゃ一番いいぞっていうときに収穫されたものでない、いわゆるこう、きなり完熟っていう感じでもないっていう状態の柑橘っていうのが出回る。
ということは、えー、流通の関係もある、そういう消費者さんへの対応っていうんですかね、欲しい時期に必要だよねっていうところもあるんで、えー、これはまあいろんな状況があってしょうがないんですけれども、直接販売ってやっぱりその壁を乗り越えられるよねっていうところはあると正直思っています。
この自分が収穫した発送すればいいし、発送するときに予約販売であれば、ある程度その箱の準備だったり、宛名の準備だったりっていうのを事前にできたりもするんで、そういう意味でもこの、なんていうんですかね、新規収納の、えー、ある種の、こう、なんていうの、あの、模倣できる、こう、なんていうんでしょう、この取り組みっていうんですかね、えー、の、なんかその先行事例というか、
いま慣れたらな、なんていうふうには思っておりますが、えー、そんなこともあってですね、こう、美味しい時期の柑橘っていうの、えー、柑橘森林県、柑橘農家の私が、えー、農家としては1年目ですけれども、2年間農業研修積んで、たくさん柑橘食べてきたんで、この時期かな、みたいなのはある程度あります。正直。なので、えー、まだまだ未熟だったと思いますけれども、今の私の最大限受け取っていただきたいですということで、販売したいと思います。
販売時期と公式LINEでの告知
えー、内容とかはですね、ちょっと価格とかっていうのはまた次回、えー、次回のタイミングで発表させていただけたらなと思っております。5月に予約販売する予定ですので、お楽しみにお待ちください。
はい、こちらもですね、公式LINEの方で最速でリリースしようと思っているので、えーと、もしこう受動的に、えー、インスタとかだと流れちゃうので、たま、なんか見づらいよということで、えー、受動的に情報を受け取れる方が楽だよっていう方がもしいましたら、公式LINEの方、えー、登録していただければ幸いでございます。
えー、公式LINEの方、プロフィール欄か、こちらの概要欄に貼っておきます。えー、正直、えー、これに今年は一番賭けてますんで、えー、週の1年目、応援よろしくお願いできたらと思っております。道夫でした。
06:21

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