00:06
どうも、ミチオです。今日も収録していきたいと思います。
えーと、今週ビニールハウスをずっと作っていて、今日やっと完成しました。
そのためか、最近ちょっと夏の疲れがドッときてるんですけど、
昨日より今日がなぜか元気です。ということで収録をしていきたいと思います。
皆さんもね、夏の疲れとか、特に外作業の人とかっていうのは出てきたりとかしてるんじゃないかなと思ったりしてます。
えーと、今日の収録は、えーと、すいません、どう忘れしてしまいました。
えーと、聞く人を間違えるなっていう話でなんですね。
で、移住とか収納の関係ではあるんですけど、結構遠いというか、ちょっとこう気持ち的な部分に
気持ちというかコミュニケーションというか、直結してないお話になるんですけど、
たまにはいいのかなということでお話ししてみようと思います。
これはなんかいろんな要素があるんで、ちょっとシンプル化してしゃべろうとは思ってるんですけど、
どういうことかっていうと、えーと、例えばですね、僕がアイタンという地元じゃない地域に移住して、
で、農業を始めるっていうことは結構ね、誰々、割と反対されてる人が周りに多いんですよ。
でも来てる人がね、周りでは、僕の例えば今の研修生の周りには2人研修生がいるんですけど、
1人は奥さんに泣かれたっていう、ただね別にそれをやるって伝えてるだけで相談はしてないのかなって思うんですけど、
もう1人は20代の子で彼女がいて、どちらも地元というか愛媛は愛媛県だけど今治市じゃないみたいな、
今治市、もともと今治に18まではいたんだけど他の市町村で働いてたみたいな方なんですけど、
もう1人の子はどうするっていうね、松山にいたんですけど今治に引っ越すけどもうどうするみたいな、
俺農業やるわって言い放ったっていうだけなんで別に相談してないんですけど、
結構例えば親族とか親とかに相談したりとか、周りの先輩とかに相談したりとかっていうパターンもあると思うんですけど、
それって僕は間違ってると思ってて、なぜならその体験をしたことがないじゃないかっていうことなんですね。
なので僕がするんだったら、僕はちなみに相談はこの件に関しては1人にしかしてなくて、
それは自分の妻なんですけど、それは被害をこむるんでね、合意を得ないといけないっていうプロセスがあると思って、
03:07
移住して農業したいんだけどいいかっていうのは確認しましたね。
その他の人には両親にももちろん伝えたんですけど、ちょっと話揃える件なんですけど、両親に伝えたときは、
ちょっと貯金もしたいし、退職金がちょっとですね、辞めるって決めたのは3年前なんですけど、
今11年目で辞めたんですよ。10年目を超えると退職金が上がるので、ちょっと無一文になる可能性あるんで、
ちょっと移住地も決まってなかったのもあって、西の海辺に住みたいぐらいしか決まってなかったんで、
どこにするとか、貯金する、退職金も上がるってことで、2年ぐらい期間を経て移住収納しようっていうプランだったんで、
3年前に決めて、両親が福島に住んでるんで、たまに東京に来たりとかするんですけど、東京に来たタイミングで、
3年前のどっかだったと思うんですけど、その時は10年目に退職する、10年満10年で農水省に勤めて10年で退職するっていう予定だったんで、
2年後に辞めて農業するわっていうのは言いました。それは相談じゃなくて報告ですね。
別に反対されてもするしっていう相談は全くしてなかったんですけど、相談する人もいるのかなっていうふうに思います。
その時に親から言われて、かなり衝撃だった一言が、農家舐めるなよって言われたんですけど、
自分の親は農家じゃないんですよ。僕は農水省の人間なんで、親より俺の方が知ってるしっていうところがあって、
かなり笑いそうになってしまったんですけど、あんまり良くないかなということで、別に舐めてないよっていう。
いろんな人を見てそう思ったんだよみたいなことで、今の職場にずっといたいという気持ちもないんで、みたいな感じで言ったと思うんですけど、
農家舐めるなっていうのは結構衝撃的な一言でしたね。それは置いといて、そういうふうに相談するとトンチンカンなことを言われたりとかすると思うんですよね。
僕は今まであんまり重要な決断は最低限にすべき人にしかしないで自分で決める派なんであんまりしてないんですけど、
やっぱりそういうふうに周りに言われて不安になっちゃう。自分も不安だから相談すると思うんですけど、そういう場合には移住して農業してる先輩とか僕だったら前を行ってる人にやっぱり聞いた方がいいのかなと思います。
それは2つ功用があると思ってて、1つはその人が実際にできてるんでできる方法が分かるというか賛成してくれると思うんですよね普通に。それでこういうふうにやって移住したんだっていうケーススタリーも知れるし、
06:07
応援もしてくれる可能性もありますし、自分でもモデルケースができるんだっていう気持ちになるし、
だいたいなんとかなるよみたいなことを言ってくれるんですよ。僕のときもちょっと不安をとろしたときもそんな感じで言われた気がしますね。大丈夫かなっていうのはあるんですよねみたいなことを移住の調整で来た小さい移住した人に聞いたときにはそんな感じで言われたと思います。
なのでそれが一つと、もう一つはマイナスの1個、例えば自分の周りの人にいる周りの人っていうのは今いる環境の人なんで、そこに留まってる人なんで別にそれがいいとか悪いとかではないんですけど、
そこから出ていくっていうよりはこのエネルギーが留まるエネルギーが強いんでやっぱりそっちに引っ張られると思うんですけど移住した人に聞けばそっちに引っ張られるというか自分が引っ張られていてできるんだなとかどんどんそういう行く方向にやりたい方向になっていっちゃうっていうね気持ちがということがあるんでそうした方がいいかなと思ってます。
そもそもとしてやってない人に聞いても意味がないなって思うんですよね。実際旗から見て思うこととやってみて思うことって全く違うんで、しかもやってみないとわからないんで聞くんだったらやってる人に聞いた方が、前に行ってる人に聞くべきだし、
その他の人には例えば僕だったら会社の農水省の人事系統とかは報告しないといけないんですけど、それを報告でよくて別に相談する必要はないなと。
こうした方がいいんじゃないかみたいな言われたら別に聞かなきゃいいだけなんで。僕の人生なんで別に良かれと思って言ってくれてるだけなんで別に聞く必要とか一切ないんで無視すればいいというかそんなふうに思って。
僕はそれを雑音と言っていて、結構心配だって言ってくれる人が結構何人かいたんですけど、ちょっと話がずれちゃうんですけど、心配だって言ってくれた人がいて、
僕的にははぁ、だから何、お金をくれるんですか、具体的に米を送ってくれるとか支援してくれるんですか、僕の中では応援するときは具体的に応援するっていうね、サジェスションするときも自分ができないようなことは言わないし、
そういうマインドなんで、心配って何の役にも立たねえじゃんって思って、実際にでもご主義というかいろいろいるようになるだろうからってくれたりした方もいて、お金が嬉しいというかやっぱり気持ちが嬉しいというかそういうお金をくれる気持ちが嬉しいっていうふうに思ったりして、
09:18
やっぱり具体的に何もして心配だって言ってくれたら何もしてるわけじゃない、くれるわけじゃないんで、ほっとけばいいかなというふうに思ってます。ということで、今日は、何の話だったかな、間違った、そうですね、聞く人を間違えるなという話をしてみました。
これは何か意外と周りの人と相談しちゃう人が多いのかなと思って、それは今の自分がいる位置の人間関係の人なんで、もっと実現したい方向の先行ってる人に聞く、もしくは何も聞かないでやっちゃうっていうのもいいと思うんですけど、最低限聞く人を間違えないっていうのはすごい大事じゃないかなというふうに個人的に思っているのでシェアしてみました。
以上でした。最後まで聞いてくれてありがとうございます。また聞いてください。