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自分を動かすのは"感情"人を動かすのは"理由"
2023-09-15 05:07

自分を動かすのは"感情"人を動かすのは"理由"

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どうも、ミチオです。今日は、自分を動かすのは感情、人を動かすのは理由ということで、配信していきたいと思います。
まず、自分を動かすのは感情ってことなんですけど、例えばこれは僕が移住地して収納したい、農業したいっていう場合っていうのは、
これやりたいからやってるわけで、やりたいになんかすごく理由があるかって言ったら、いろいろ考えた後から理由はね、価値を共有したいとか、
相手からのフィードバックというか喜びを得たい、自分の作った農作物を作ったというか育てた農作物を届けておいしいって言ってくれたら嬉しいっていう、
このフィードバックが農水省の仕事だとやっぱり国民の皆様が遠いんで、なかなかそういうフィードバックっていうのはクレームしか基本的にはこないんですけど、
サイレントな納得した人たちとマイノリティなクレームのある人たちっていうので、マイノリティの人たちがやっぱり国でクレームを言ってくる機会が多いので、
直接感謝している人もいると思うんですけど、この補助金があってよかったとか、なかなかそういう機会は少なかったんですけど、この作物を直接消費者に届けた場合にはフィードバックをもらえて、
嬉しい声も聞けるんじゃないかと思いますし、価値の共有っていうのは、国産のレモンうまいよねっていうのを、これ俺が作った国産のレモンなんだ、どう?って言ったらこれうまいねっていう、やっぱりうまいよねっていうのを共有できるっていうのはすごく嬉しいなということで、
やりたいっていうのもあったんですけど、海辺に住みたいとか、そういうのも理由はたくさん後付けで出てくるんですけど、基本的にはやりたい、ワクワクする、楽しそう、やってみたいみたいな気持ちが根本にはあって、
それっていうのはなんか理由なき感情、好きっていうのにも理由がないって僕は思ってるんですけど、そういうことで自分を動かす感情っていうのであっていると僕は思っているし、自分を理由で説得する必要もないんであっていると思うんですけど、人を動かすときっていうのはやっぱり理由が大事なんじゃないかっていう風にすごく思っていて、
例えばですね、僕が農家で収穫をするっていうときに、Aっていう法上で、例えばですけど、何ですかね、一人を動かす妻に収穫してきてほしいって言ったときに、
妻も妻でやることがあったりして優先順位があるわけなんで、最初に例えば断られますと嫌だと、そしたら、いやお願いだと、なんでっていう話になりますよね、なんでがやっぱり重要だと思っていて、なんでって聞かれたときにちょっと面倒くさくて俺行きたくないって言ったらやってくれないと思うんですけど、
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例えばですけど、家庭の収入っていうのは共同なわけなんで、今日妻が収穫に来てくれないと収穫が間に合わないから所得が減るよって減ってしまうと、だから一緒にやってくれって言ったらやってくれると思うんですね。
そういうふうに人を動かすときっていうのはその人が動ける理由というか動くべき理由っていうのをやっぱり提案してうまく提案してあげるっていうのが大事なんじゃないかなっていうね。お誘いの断りとかそういうのをうまく理由、角が立たない理由を立てたりとかっていうのも諸星術としては何か必要なのかなというふうに最近は思ってます。
僕は結構理由なく直感派で、人付き合いとかもそういう派なんですけども、やっぱりこのある意味仕事的というか自分でビジネスしていったりとか人間関係でコミュニティで生きていくときにはそういう諸星術というかただ素直だけだといかんのじゃないかっていうところもちょっと思っていて、
やっぱり理由が大事かなと。人を動かすときは理由が大事なんじゃないかなっていうふうに最近すごく思っております。ということで、今日はこんな話をしてみました。
自分を動かすのは感情、人を動かすのは理由というところで何か共感するのかちょっと違うんじゃないかと思うのか賛否両論はあると思うんですが、シェアしてみました。
みんちょーでした。また聞いてください。
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