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どうも、ミチオです。このチャンネルは、柑橘の魅力をじゅわっとお届けするチャンネルでございます。
今日は、夜配信で23時7分ですね、となっております。
昼間、農作業をしまして、夜から宿泊業のバイトをして、ちょっと今ということで、撮る時間が今日はなくてですね、今になってしまいましたが、
撮るのをやめようかなと、遅いんで思ったんですけれども、さすがに、昨日ですね、旬の柑橘3回セット、5月1日から5月限定で111セットで販売させていただいているんですけれども、なんとですね、完売しましたということで、パチパチパチということで、
今日はね、さすがに撮らないというところで、昨日ちょっと撮りたかったぐらいなんですけれども、今日なんとか収録しておこうと、今のね、乾燥後というか、乾燥後のお気持ちをね、ちょっとホッとなうちに撮っておこうということで、配信をしました。
率直な感想としては、ホッとしてるって感じが大きいですね。その1年目ってどうしても、例えばですけど、所得が当然その前の職業よりもガクッと減るんですけれども、実質ですね、例えばですけど、私の場合は、もうすぐ撮れる犬木の園地っていうのが、
もちろん探してましたし、公園にも恵まれて1ヘクタール程度あるんですけれども、それにしても、冬ですよね、10月以降ぐらいから収穫できて、例えばJAさんに出荷すると2ヶ月後の入金になるんで、ピークがだいたい12月だったりするんで、12月に収穫出荷したものは来年の2月に売り上げが入ってくるってことになって、
それまで収入がないっていうのもあるので、研修期間ですね、2年ありまして、1年目は、僕はですね、JAさんの縁納組織の振興隊っていうところに、結構ハードに大会系のところで1年研修させていただいて、2年目は、
こちら大三島の新規収納の研修、いわゆるJAの研修所さんで、研修させてもらいつつ、農地を探してっていう感じで、2段階以上みたいな感じで、縁納隊の部署はですね、今治の市街地にあるんで、これ1年やって、大三島で1年やって、独立してってことなんで、合計ですね、今年の冬まで含めて3年間めちゃくちゃ所得が低い時間っていうのがあるんですね。
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アルバイトしてもいいんですけど、平日の9時、5時、いわゆる9時、5時っていうのは、研修期間は研修するんで縛られるということで、その夜と土日ってことになります。多少のね、貯金とかね、退職金はあったんですけども、やっぱりどんどんどんどん減っていって、今年の冬までってことになるんです。
運転資金ですね、の方も経費、先出しで費料とかね、やったりするんで、どちらはそちらでですね、日本製作金融庫庫さんから運転資金借りれたり、ただそれってスケジュールが結構遅れ遅れになったりするんで、立て替えて100万近く払わないといけないみたいなこともありますし、Jさんからの借り入れなんかを、今進めていたりしてですね、そっちはその、
自己資金じゃなくて借入金でですね、回していこうという、薄めて返していこうという作戦でやりつつ、生活費の方も貯金も切り崩しつつ、アルバイトで稼ぎ持つつ、みたいな感じで、こうなんですかね、
貯めながら吐き出しでいく、いわゆる自転車創業場、創業期ってそんな感じなのかなと思うんですけども、僕の体感としてはね、どうでしょう、1000万から2000万ぐらい、1000万から2000万って言ったらちょっと言い過ぎかもしれないですけど、2000万あったらだいぶ安心して、他のこと何もしなくてストレートにいけるかなと思うんですけど、1000万だったら何かもしれば僕もアルバイトしてると思いますし、
僕の場合はね、そんなになくて半分ぐらいでしたかね、その500万ぐらい弱ぐらいだったかな、って感じだったんで、ですね、今、研修期間もですね、国の助成金の方、150万円受給できるんですけども、収入がですね、前年の収入が600万以上だと、受給できないと、例外としてね、やむを得ない事情っていうのがあれば、
受給できるんですけど、姫の場合は、ちょっとできないよってことだったんで、1年間そのJAさんの遠能体で研修して、所得が落ちたところで、2年間こっちの研修所、大三島で収納したかったんで、研修に要請をもらった、みたいな感じなんですけど、なんでこう、結構ね、目の前の資金が減りつつも、先出しで投資してやっていかないといけなかったり、生活費のことも考えないといけないっていう、やっぱ金作はね、すごく
色々してまして、ある程度その、今回の予約販売ももちろんですけど、他のことも含めて、結構パーツが揃ってきて、何でしょうね、この運転資金の方、生活資金の方も、そこまで1ヶ月後、2ヶ月後とかいうことを考えないで、生活できるようそうな、事業できそうな感じになってきているという、もちろんね、1年後、2年後、売り上げ上げていかないといけないとか、そういう問題は常に付きまとうんですけど、
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とりあえずのその短期的な、ランニングしていく資金というのは生活事業ともになんとなく目処がちょうど同じタイミングでついてきた感じがあります。ということで、すごいやっぱりホッとして、さらに農業に打ち込めるぞっていうところでございます。
ですね、はい、というところで正直今ホッとしているというのが心境なんですけれども、もちろんですね、ただあのご予約はですね、最初はこう1週目でどうですかね、40セットぐらいですかね、で2週目の後半でですね、友人知事に直接ご連絡させていただいたりして、金曜日にご連絡させていただいていて、なんと土曜日に、
50セットぐらい増えるみたいな現象が起こって、本当にありがたかったですし、もちろんそのご返信いただいた方もたくさんいて、すごく懐かしいやり取りとか応援してくれたりとかめちゃくちゃ胸熱な瞬間っていうのがすっごいあって、
何ですかね、喜びとしては、例えばその国家公務員の第一周試験、僕最後の第一、国一って言うんですかね、国家一周試験の最後の受験者なんですけれども、その国に受かったとか大学に受かったとか、なんか達成したとか、なんかそういう達成感の喜びみたいな感じですかね、この瞬間風促的なやっぱり喜び、
って言うんですから、じわーっと幸せっていうよりはなんかすごい嬉しいみたいな、ただそれはやっぱり日々生きていかないといけないんで、その時めっちゃ嬉しいみたいのがすごく何回もあるみたいな、ただこれはね、心震える瞬間がたくさんあって、
すごい応援してくれてるメッセージだったりとか、
何個も買っていただけたか、別にたくさん買っていただけたらいいってことでもないんですけど、何個も買っていただけたりとか、なんかその人のね、あんまり個人情報になるんで、バックグラウンドとかは言わないですけど、この人は苦労したんだろうなっていうところがね、ちょっと見えたりとかしつつですね、
ご連絡もですね、やっぱりなんか失礼になりそうな方にはちょっと送ってなくてですね、関係性が近かったりとか、もちろん応援してくれそうだっていう方とか送らせていただいたんですけども、今のところスルーはもちろん全然されてるんですけど、誹謗中傷は全くされてなくて、なんかすごくありがたかったなというふうに思っております。
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何でしょうね、個人事業をしてですね、農業をしてこんなに早く喜びっていうんですかね、感じることができるとは思わなかったので、すごくめちゃくちゃ嬉しかったです。
あと、何ですかね、それぞれの人が持っているグループとかコミュニティってあると思うんですけど、そこでも宣伝してあげるよみたいな感じで自主的に言ってくれたりとか、近くの周りの方に行っていただけて購入してくれたりとかっていう実績もあって、それってめっちゃ嬉しいですよね。
自主的に自分も買って周りの人にもシェアしてくれるって相当気持ちが乗ってないとできないことなんでめちゃくちゃやっぱり嬉しかったですね。
じんわり今も嬉しいんですけど、そういうめちゃくちゃ嬉しいっていう瞬間風俗がたくさんあっても、揉み返しみたいなのが来そうなぐらい、すごい胸熱だし心震える瞬間がたくさんありました。
達成感というか、じわーっとというよりはめっちゃ嬉しいみたいが何回もあるみたいな、それを何回も言ってるんですけど、あんまり感じたことがない、たまにしか感じれないような喜びなんだなっていうのはすごく感じて、すごい嬉しかったです。
冬なんでね、今のところできることはやっていきたいなって思っていて、結構待ち時間が長いんで、ニュースレターみたいなのを送ってもいいのかなとか、いろいろ急に届くっていうよりはなんとなく今、花の時期なんだとか、そんなのが分かりつつ届くような形とかですね。
一人一人結構顔が見える人が多かったりするんでですね、情報があれば喜んでもらえるような形で柑橘発送していきたいなっていうね。
100だったらどうですかね、ギリギリ時間もあるんでね、今冬まで。いろんなことを考えながら、例えばレモンを送るときに入れるパンフレットというか、そういうのっていうのはあらかじめ作っておけたりとかいう時間があるんで、いろいろ考えながら、この人にはこれがいいかなとかね、考えながらなんかできるのは嬉しいなっていうふうに思っております。
顔が見えるのがやっぱり自分のやりがいにもつながってますし、周りの農家さんもやっぱり先輩方もですね、将来的には紅まどんだとか作ってある程度経営起動に乗ってきそうっていうのはあるけど、結構最初の時は苦しいよみたいな感じだったので、
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やっぱり1年目から実績出していきたい。毎年実績出していきたいし、進化していきたいし、自分が面白いって思うこと、これ以外にも今年は2つやろうと思ってるんですけども、やっていきたいみたいな思いがあるしですね。
農作物1年に1回しかないんで、ちょっと気合を入れてやっていくと言いますか、何でしょうね、ちょっとだけ無理して進めているところはあるんですけれども、そんなこともやりつつですね、1年目から結果毎年何かしら自由チャレンジして、実績は出るかどうかわからないし、今回もどうなるかわからなかったんですけども、
やっていきたいという思いがあったので、すごく完売となって本当に嬉しいですし、たくさんの方に感謝しております。
友女というスマホの中の農村コミュニティにも参加させていただいていて、そこの皆さんはもちろん友人知事の皆様にも感謝したいと思います。ありがとうございます。
今後また丁寧に柑橘育てて送っていきたいと思いますので、なんとなく送ろうとしている畑っていうのは丁寧に管理しなきゃって、より丁寧に管理しなきゃってことですね。
結構なんか優先順位がちょっと上がってるなみたいな感じを自分の中でも印象を受けたりしてますんで、栽培作物を作って送りたいと思います。
今回の予約販売もできることはしたいって感じでやってたんですけども、柑橘の方もまだまだ技術力とか未熟ですけれども、これまでの経験をフル動員して丁寧な作物を作っていきたいと思います。
本当にありがとうございました。今後また頑張っていきたいと思います。
今日はこんな感じで、ちょっと取り留めのない配信になってしまったんですけれども、ちょっと疲れてるのもあるかもしれないですね。
アルバイト終わりなんでですね、あまり、なんでしょう、完売しましたみたいな時にいい配信撮れてないと思います。
でもね、これ結構僕の胸の内と似ててですね、田舎じゃなくても別にいいのかもしれないです。いいなって思うのが、SNSとかメッセージのやり取りとかですね。
完売したっていうのは、ECサイトで売ってるんで、直接目の前のお客さんがたくさん買ってくれるみたいな状況ではないんで、そういうテンションが上がると言いますかね。
このワーっていうお祭り感っていうのは、表向きはちょっとあると思うんですけど、僕の中ではないと言いますか、
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日常を感じつつ、予約販売が進んだみたいな感じで、このギャップというか、ある意味やりたいことに専念できるし、
静かな中で、インターネット上とかですね、メッセージのやり取りとかっていうのはすごく早く動いてるみたいな、そのギャップが面白いですね。
これは結構やりたかったことかもしれないと思います。なんかちょっと情緒的になって取り留められない話なんですけど、すごくいいなっていう感じがしました。
あと、めちゃくちゃ僕の中で盛り上がってるっていうよりは、本当に一人一人のご連絡が胸熱だし、本当に心が震えるぐらい嬉しかった、嬉しいっていう表現がぴったり合うぐらい嬉しい瞬間っていっぱいあったんですけど、
次の日も淡々と農作業行くとかね、JAに融資の相談行くとかね、なんかいろいろ日常的なことをしてて、骨事故にあってしまったいないてさんの手伝いに行くとかね、そんなことをしてて、日常と予約販売があまりに頼りしすぎていて、ちょっと現実感がないと言えば現実感がないかもしれないですし、
しっかりやっていかなきゃなっていう感じでございます。
すごくありがたいです。ありがとうございました。以上でした。