00:06
ともみちおです。このチャンネルは、美味しい柑橘など柑橘の魅力をジュワッとお届けするチャンネルでございます。
最近ちょっと朝配信ができてなくて、現在23時46分なんですけれども、農作業をして、農作業はですね、お花の防御ですね、お花をこの蜜を吸いに来る虫たちがですね、
目しべとか、実とかを傷つけて、傷がちょっと柑橘に残ってしまうので、それの膨張の時期でですね、
それをしつつ、夜は今日は宿泊業のディナーのサービスのバイトをしておりまして、終わって今ということであります。
また明日はね、もうどうなのっていうね、明日どうなのっていう話ちょっとしていいですか?枕で、枕話で。
えーと、地域のですね、僕が住んでいる地域、大島内の、いわゆる集落と言いますか。
でですね、ちょっとこの中核農家さんで60代だと思うんですけども、中核農家さんが夫婦で2人で農園やられて、結構ね、
シェクタール以上やられていて、一つの山の斜面がその方の農地みたいなところで。
えー、なんでしょう、中核の荷台手の農家さんなんですけれども、その方がですね、えーと、
車でちょっと事故ったらしくて、生存しているみたいなんですけれども、お花の傍所ができないと3週間入院してしまうということで、そこに、私は行ってないかったんですけど、
アルバイトに行っている先輩農家さんがいらっしゃいまして、えーと、その方からと一緒にこう、なんか、花の傍所をお手伝いする先輩もいましてですね、ちょっと複雑なんですけども、直接ではないですけど、その、
えっと、先輩と一緒に傍所する人経由で、どっか最近忙しいかいっていう話と、どっかその傍所来れないかいっていう話がありまして、
それはやっぱり農家さんの気持ちもわかるんで、えーと、いま正直その、花の傷って僕らは呼んでるんですけど、放課外中の時のこの足で触ったシュッシュッって傷ですね、
っていうのはこう、ずっと残っていくものなので、えー、最初のその、なんでしょうね、最初の、やっぱどれも大事なんですけど、あの最初のそれがミスると、その後のその、
傍所が、えー、無駄になってしまうって可能性があるんで、結構大事だなっていうふうに、えー、思っております。これがですね、こう、通常2回やるのが普通なんですけど、やっぱ面積大きくなって1回しかできないとか、えー、そもそも大丈夫じゃんって考え方で1回しかやらないとかもあるんですけども、
やっぱここはちょっと注意してやっていきたいなっていうのは僕思いもあるんですけども、その農家さんも3週間、えー、入院してしまうっていうことで、奥さんもちょっと怪我されたみたいなんですけど、
03:05
えー、ここ巻いてくれとか、いろんなことはね、その指示はできるみたいなんで、奥さんの指導の下ですね、えー、傍所しに行くんですけれども、
これはね、やっぱりなんか、逆の立場だったらやっぱり、めちゃ辛いじゃんっていうのも多すよね、うーん、ここから3週間後に復帰できるわけなんで、通常の管理作業ってのはできる、
うーんと、ただ、急遽来てくれって相当やっぱり、えー、難しいですよね、急遽人を、
に集合してもらうっていうんですかね、っていうのは結構、高めの能力だと思うんですね、うーん、そういう、まあ今までのそういう、なんていうんですかね、こう、
来てもらってるとかもありますし、その、誰でも、まあ、誰でもできるんちゃできると思うんですけど、ある程度そのカッパがあって、その、えー、なんですか、マスクがあってとかですね、
あの、なんかいろいろこう、まあ、農家さんですよね、もう、傍女経験がある人じゃないと厳しいっていうのはちょっと、あの、あるというところでですね、
えー、なかなか、大変だろうなと思ってね、あの、僕がパッと受けた印象としては、
えー、そうなんつって、忙しいです、その方と話したときは忙しいですけど、それはもう可哀想すぎるじゃんって言って、
可哀想すぎるじゃんっていうことで、まあここはやっぱり若者の出番なんじゃねえかっていうことで、えー、一回はいけますと、で、
それが電話かかってきたのが、日曜日ですかね、先週の、で、自分のスケジュールもあったりとか雨も降るからとかいろいろあるんですけど、
まあ一日は行こうって決めて、えー、月曜日はね、その先輩と先輩の電話かかってきて先輩の友人の方が行くってことで、
火曜か水曜来てほしいってことで、えー、自分の傍女もあるんで、ちょっととりあえず、あとですね、その、えーと、火曜はですね、今日はですね、今日は、
えー、主格業のアルバイトもあったんで、こうフルタイムで8時5時で、あの農薬散布とかするってことはできないんで、あの僕が、えー、
やっぱりこの迷惑もかかるかなーっていうので、明日はね、アルバイトが、夜のアルバイトないんで、明日、えー、水曜日に行きますってことで、
えー、明日行くんですけど、明日はちょっとハードですね、自分のところも最後の一方上、えー、日の出が今見たら5時らしいんですけど、6時ぐらいに入って傍女してからそっちに行きたいなーっていうふうにね、8時からですね、
思っております、うー、です、はい、ということなんですけど、なんかね、もう、
なんで今、事故っちゃったんだろうーっていうのはね、思うんですけれども、あのしょうがないですよね、そういうのってね、まあ生存して3週間で治るんだったら良かったんじゃないかってことで、えー、できることはやっぱりね、なんか、やっぱ農家さんの気持ちわかるんでしていきたいなと思っております、はい、ちょっと枕でね、もう、あのー、おじ、ね、おじさまがちょっとね、事故に、事故してしまったっていうね、何の事故かわかんない、車の事故みたいなんですけど、どういう事故かわかんないんですけども、
06:12
えー、そんな話をね、ちょっとしてみました、もう僕も忙しいんでね、もうって思いつつも、もう可哀想すぎるじゃんっていうのはやっぱり思って、あの結構すぐにね、あのー、行きますって言って、まあ後悔はあんまあんまりしてないかなーって思ってます、あんまりしないというか全くしてないですね、はい、そんなことでちょっと、えー、そんな話をね、しつつ、えーと、今日の話はですね、えー、あ、すいません、6分をしてしまいましたね、憧れのレモンドリンクニコラシカっていうか、
ということで、これがですね、今、えー、スマホの中にノースフォン作ろうっていうコミュニティのトマジョダオっていうダオがあるんですけども、そちらで、えー、私ちょっと活動させていただいておりまして、そこのこう、レモンの活用方法何やるっていう、えー、ちょっと私のね、応援、それは応援企画で開いてくれてるワイスタイルさんって方がいらっしゃいました、ワイスタイルさんがですね、えーと、お医者様なんですけれども、
ニコラシカのね、あの、話をしてて、あー懐かしいと思って、この話タイプでしようって思ったんですね、というのも、えー、このニコラシカっていうドリンクっていうのがブランデーに、えー、レモンの輪切りのレモンをのすショットグラスに輪切りのレモンをのせて、その上に砂糖をキュッとね、あの、なんていうんですか、お塩みたいなね、あの、ピュッと山盛りに、山にして盛ると、ちょっとね、で、その、えー、輪切りのレモンと砂糖をシュッととって、口の中に入れるんですけども、
で、モグモグした後にブランデーを一気に飲むっていうね、口の中でまろやじらせるっていう飲み物なんですけども、僕はね、正直まだ飲んだことないんですよ、でも憧れのドリンクなんですよ、それがですね、えー、僕はですね、あの、元ホストのローランド様いらっしゃいますよね、ローランド様、えー、結構好きでして、もちろんね、俺かそれ以外かっていう、あの、著書をですね、読んでおります、はい、すごいなって思います、二頭、あの、ただ、二頭、
追うものは、なんだっけ、二頭、なんかちょっと忘れちゃいましたけど、いろいろね、名言が載って、でもすごくね、あの、生き方とか、あの、好きだなっていう風に、えー、ちょっとね、あの、ユーモアもあるし、カジュアルさというか、可愛さみたいな、キュートさもあって、すごくこう、まあ、なんだろう、こう、人間性も出てるし、うまくブランディングも出されてると思うし、えー、賢いし、えー、なんかこう、根本的な優しさみたいなの持ってそうな人だなっていう風に、な印象を受けてて、すごい好きなんですけども、
えー、その方がですね、えっと、アナザースカイっていう番組が好きで、えー、ゆかりのあるとことかですね、えー、芸能人の方がいて、あの、思い出というかね、第二のふるさとみたいなところを、えー、歩くっていう番組ですよね、で、中国に行ってて、中国の隠れ家バーみたいなところで、本屋さんか何かなんですけども、そこでなんか暗号かなんか言うと、その店主が裏に通してくれて、裏が、えー、
09:08
バーになってるというね、なんかあの、密集の時代っていうんですかね、あの、お酒を作るのが、えー、禁止されていた時代のそういう核に、どうしても飲みたいみたいなのを、えー、体現するためにそういうところができたって言ってたと思うんですけど、結構前の話なんでちょっと、うる覚えなんですけど、その印象はすごい覚えていて、で、えっと、中国で、えー、そのバーに行って、ローランドさんがニコラしか飲んでたんですよ、で、かっけーと思って、
で、なんか、何だったかな、あの、その時にも、そう、そのニコラしか以外にも、えー、言ってたこととして印象に残ってるのが、えー、一流は細部にまでこだわりがあるっていう、ここの何なんですよね、この、ドアノブがなぜこのドアノブ、それは言ってないですけど、その細部までこだわってるって言っていて、それというのが、なぜこの器で出すかとか、そういうことも全てこう考え尽くされているってことだと、僕は受け取ったんですけども、
穴がないって言うんですかね、全てに意味があるというか、えー、それに上、整ってるというかね、あの、なんかそういうニュアンスで、えー、細部にこだわりがあるっていう風に言っておりまして、それはですね、えっと、ゴカンさんって方の、ゴーっていうバーテンダーの方が、えー、作ったコンセプトバーみたいなところで、今ね、日本でも結構そういうのいっぱいあると思っていて、今ばりにもね、あるんですけど、あって行ったことあるんですけど、
うん、なんか、それでなんか、あー、こう、行ってみてーって思ったんですよね。で、ちなみにですね、その後、えー、いろいろ、えー、私も、こう、レモンサワーについてはですね、情報を調べてたところですね、東京の確かに渋谷だったと思うんですけど、エビスっていうバーがありまして、そこがゴカンさんが開いたバーでして、そこはレモンサワーに特化したというか、レモンサワー売りのバーで、レモンサワーも多分10種類以上あったと思うんですね、で、そこがでっきり、
えー、にはですね、僕行ったことがないので、えー、今度東京に行く際にはですね、行ってみたいなーってね、思ってるんですよね、えー、なんかそこができたのを知った時にはもう僕はちょっと東京にはいな、いなくてですね、えー、ちょっと行けてないんですけど、ま、行く機会なくはなかったんですけども、まあ行けてないんでちょっと行きたいんですよね、行きたいレモンサワーは、東京のレモンサワーはいっぱいあるんですけども、あの、その中でも特に行きたい、えー、エビスさん、確かエビスさんだったと思いますね、ゴカンさんの、ゴカン、
バーとかで調べたら出てくると思うんですけど
ニコラシカあったかな
出してくれるんだったらちょっと飲んでみたいですね
なんでですねそのレモンサワーともつながりがあるし
ローラン様がね
あの中国でニコラシカを飲んでて
なんか思い出のドリンクだって言ってた気がするんですけど
なんかねそんなのを感じながらね
なんか中国のそのバーも行ってみたいなーっていう
思いました憧れのドリンクなんですっていうことで
12:01
ちょっと紹介してみました
レモンもね結構
レモンサワーっていうのはその
ショットカクテル
全世界的にはショットカクテルの部類らしくて
サワーっていうのはね爽やかから来て
日本の文化なんで
日本のジャパニーズレモンサワーと
世界のレモンサワーっていうのは
違うものなんですけど
らしいんですけども
なんかそんなのもあります
ちょっとニコラシカ飲んでみたいっていう配信を
してみました
最後に一点お知らせなんですけれども
5月限定111セットですね
110セットってところちょっと
キリ悪いなって111セットにしたんですけども
111セット
旬の柑橘3回セットというのを
販売しておりまして
レモン春姫お楽しみ柑橘っていうことで
2キロが3回届きますと
最初がレモン
ここを運酒みかんに変更可能で
2回目が春姫ですね
3回目がお楽しみ柑橘ということで
お任せくださいということで
2キロ
各2キロ届くというものなんですけども
こちら5月限定で販売させていただいておりまして
現在ですね
今日の朝見た時点では
92セットご予約いただきまして
あと19
あってますかね
19セットだと思うんですけども
その後もですね
結構連絡いただいておりまして
もう多分10個ないかもしれない
10個ぐらい
10個以上あるかな
10セットぐらいの在庫になっておりまして
本当にありがたいことに
5月最後まで頑張って
販売していこうという
努力していこうという感じで
思ってたんですけども
1週目これやる2週目これやるみたいな
自分の中であったんですけども
意外と
半月経たずに
もう売り切れそうだというね
ただ最後の1個まで売れるかというのは
また分かんないんで
頑張っていきたいと思うんですけれども
本当にご縁に恵まれて
胸熱な瞬間がめちゃくちゃ多いです
心震える瞬間がたくさんありまして
今のところね
本当にやってよかったなと
プレッシャーももちろんね
ちゃんとしたものを送らなきゃっていうのがあるんですけども
いろんな
思いが
ありって
始めたこの取り組みですけども
本当に
今のところは全力でよかったなと思ってます
全力でよかったって変ですね
すごくよかったなって思っていて
頑張りたいなと思っております
というところで
もうちょっと駆け抜けますなら
応援いただければ嬉しいです
ということで
プロフィールと概要欄に
ノンソンビオリというECサイトで
販売してますので
そちらのリンクつけておきたいと思います
皆さんお疲れ様でした
明日も頑張っていきましょう
ミチオでした