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ミチオです。今日も収録していきたいと思います。
今日はですね、9日かな?2月9日の金曜日。
えー、ちょっと仕事が早く終わりまして、えー、夕方の6時25分ですね。
えー、最近どうなの?今日は、えーと、今日はというか先週の今日ですね。
えーと、仕事が早く終わったので、えーと、農業の研修同期の友達と、その彼女と、
えーと、中華料理を食べに行ったんですけど、えーと、今治は僕、来てまだ、え?10ヶ月?
あ、ちょうど10ヶ月ぐらいですかね。なので、僕はその、あのー、今治に永住するつもりなんですけど、
今治の人には多分ずっとよそ者と思われて、僕は地元っていう感覚でいるんです。
なので、人が来た時に色々案内できるようにとか、自分が美味しい店を探そうということで、
ごとあるごとにこう、あのー、ヘビロトリック店ももちろんあるんですけど、
人に聞いてここ美味しいよとか、イタリアンで美味しいとこありますかとか、和食で美味しいとこあるかとか色々聞いて、
行ってみるみたいなことをしてるんですけども、えーと、中華料理、僕は辛いのも結構好きで、
えーと、麻婆豆腐も、あの結構山椒が、あのー、花山椒が効いた麻婆豆腐が好きで、
えーと、今もこれまでもすごい美味しい店っていうのは、2、3、2個、2個、2カ所あったんですけど、
あのー、まあそれを超えるとは言わないですけど、あまりにもちょっと今治の、あのー、
ちょっと中華料理がよろしくないっていうか、合わない、僕に合わないっていうか、好みのところがなくて、
えー、地元の人に美味しい中華料理ないかって言ったらどういうのが好きだとか、
四川中華の麻婆豆腐で山椒が効いてるやつが食べたいってことで、えー、紹介してもらった店が2つあって、
ワンフーチンという、まあちょっとこう、落ち着いたところと、えー、中華料理居酒屋の、居酒屋ですよね、
リンっていうところなんですけど、そのリンというところに行きまして、えー、結構美味しかったですね、
あのー、めっちゃ美味しいっていうほどではなかったんですけど、まあ今治では一番、今治で食べた中では一番好みの、えー、味で美味しいので、
まあ中華に行くんだったらここに通おうかなっていうところに、えー、出会いました。
で、そのー、友達の、えー、彼女さんがですね、結構、歌がめっちゃうまかったっていうの方が衝撃でしたね。
あのー、びっくりしました。すごい、その後、ちょっとスナックに一緒にカラオケに行って、えー、一人だけなんかマイクにエコーが効いているというか、
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あのすごく、こう、ミックスボイスというかね、あのすごいうまかったですね、とにかく。はい、びっくりしました。
人生でもう5番、ベスト5に入るぐらい、一緒にカラオケに行った人の中でうまくて、あ、こんな人いるんだなあ、上手だなあというふうに、えー、すごく、えー、思いました。
という、あの、えー、最初の話はこれぐらいにしまして、えーと、今日はですね、信頼ってキラキラした響きがあるけど、結局自己満っていう話をちょっとしてみようかなと思って、これはなんか、あまり皆さんに有益なことは言えないんですけど、最近結構、あの、カットした、えー、ことでして、
これはですね、僕だけかもしれないんですけど、この信頼っていうのが客観的であると思います。客観的、信頼っていう言葉の意味ですね、客観的で、こう、例えばですけど、えー、頼りがいがある人とか、そういういいニュアンスで、えー、使われることが多い、こう、ポジティブな意味というか、いい意味の、えー、単語、
じゃないかなと思っていて、あの、思ってたんですよ。でも、あの、何のタイミングでちょっとこれを、信頼ってそもそもどういう意味だろうなみたいな、深掘りしたことが今までなかったんですけど、
ある意味、その、なんで言葉尻を捉えた部分があったんですけど、よくよくこう考えてみるっていう機会がなんかあって、考えてみたところ、めっちゃ怖いなっていうふうに思ったんで、ちょっとシェアしてみたいということで、
えーと、信じるっていうことを辞書で引くと、本当だと思い込むことっていう意味なんですね。で、なので、信じるがそういう意味だと、えーと、信頼っていうのは信じて頼ることなんで、本当だと思い込んで頼るっていうことなんですね。
なので、もうほん、あの、自分の決めつけ以外の何者でもないっていうことで、えー、こうドラマとかだと信じて頼りとかあると思うんですけど、なんかそれを別に普通に今まで見てたんですけど、それをなんかこしってから、信じて頼りってかっていう言葉を聞くと、あっそっていうふうに思ってしまうっていうかですね、
相手にぶつけないで自分で勝利しよう、だって自分の思い込みなんだから自己満じゃないかっていうことを思うようになってしまったということなんですけど、ですよねと。
なので、なんかすごいおこがましい言葉じゃないかっていうのがいう結論に至ったんで、あんまり使ってもなかったと思うんですけど、あの、使わないようにしようというふうに思いました。
で、僕が思ったのは子供に、僕はあんまり言われてた記憶がないんですけど、言うのとかってめっちゃ最悪じゃないかって、信じてるわよとか、なんか押しつけじゃないですか親の結局、信じてるわよっていうことで子供をコントロールしたいみたいな思惑が感じられてすっごい嫌な言葉だなっていうふうに、どんどんこうなんか信頼っていうことがその、えー、悪い意味に変わってきたのであまり使わないように、えー、してますと。
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皆さん、こう信頼ってどういうふうに捉えてますかっていう今日の放送でした。それで、えーと、これ要法要領が一つあるなと思っていて、その、能動的にはないという、こう受動的に言えるように自分の心に持っておくってなると、こういい意味に転じるんじゃないかっていうふうに思っていて、えーと、
例えばですけど、えー、妻のことを信頼してると、すごい信頼してるんですけど、それを信頼してるよって言うんじゃなくて、それ自分で自己満なのかどうせって思っとくと。
で、なんかあったことに、なんかこう、なんで助けてくれたのとか、なんでこう私にこうことを支えてくれたのみたいな、状況がねあればね、だって信頼してるからみたいな、スッと出ると、こうかなりグッとくるというかね、相手にもね、僕自分の中にもグッとくると思うんですけど、なんかそういうこう心に秘めておくとすごくいい言葉になるのかなっていうふうに思って、ちょっとシェアしてみました。
これ移住と農業と何の関係もない話なんですけど、たまにはこういう話を勝手にさせてもらいました。
えー、ムチオでした。なんか参考にもしなってないって思いますけど、まあなっていれば幸いでございます。
えー、また明日も聞いてください。
はい、最後にお知らせです。
野党半島自身の被災地支援、寄付ですね。寄付付きのレモン販売。私たちは通常レモン販売をしてるんですけれども、レモン販売のお知らせなんですが、
2月中は瀬戸内レモンの販売につきまして、経費を除いた利益全額を赤十字の方に寄付しまして、赤十字の野党半島自身の災害義援金の方に寄付させていただきますというキャンペーンをやっておりますので、
もしご興味ある方はこの機会に瀬戸内レモンを感じて美味しさを体感していただくとともに支援の方にも参加していただけると幸いでございます。
詳しくは概要欄の方に貼ってありますので、ご興味ある方はそちらをチェックいただければ幸いでございます。
それではご視聴ありがとうございました。