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正解も不正解もない。判断があるだけ❗️
2024-04-18 10:14

正解も不正解もない。判断があるだけ❗️

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どうもみちおです。久しぶりの放送になります。前の放送を見たら、3月4日に放送をしてたので、1ヶ月ちょいぶり、1ヶ月と10日ぶりぐらいになります。ちょっと忙しくてですね、空いてしまって、まあ忙しいというわけでもあるんですけど、やっぱり話す習慣が、音声配信する習慣がなくなると、そこからパタッとやめてしまったりってあると思うんですけど、
できる限り頑張っていきたいなと思っております。
今私は、年度末で結構動きがあって、去年1年間は今治市、愛媛県今治市の市街地の方で雇用されての研修っていうのをJAさんでしてたんですけど、今度は大見島という囚の死体土地に、瀬戸内海に浮かぶ橋の通った島なんですけれども、大見島という島で4月から研修をスタートして、
同じ農協さんなんですけど、ここはガッツリお勉強というか、工場に行きながら生産のことを教えてもらったりしながら作業をする。お給料の方もなくて、一応ですね、新規収納の助成金の方が国からのありまして、それが年間150万円の方を申請して通れば受給できるというような状態になりました。
結構ね、前のJAさんのお仕事では縁納隊的な部署でして、大体この作業は1人だったら1日、2人だったら半日で終わるとか、そういう大体の予測があるような場所で、こんだけの料金の時間でやるみたいなのがある中でやってたんで、結構緊張感を持ってやってたんですけれども、
今回4月からというのはいろいろ補助でも教えてもらいながら、ある意味こなさないといけない量というのはあるんですけど、それよりもどっちかというと、知識だったり理由だったり、そういうガッツリ現場現場というよりは現場に行きながら説明を受けながら、縁納指導員さんの説明を受けながら、チームたちで作業するみたいな感じなんで、
ちょっとギャップで戸惑いもあったんですけど、先週から始まってちょっと慣れてきたかなというところで、また音声配信も再開していきたいなと思っております。
それでは今日のお話なんですけれども、今日久しぶりなんでね、近況報告とかっていうふうにしようと思ったんですけど、誰が俺の近況報告を聞きたいねと思ったんで、ちゃんと価値をお届けできるようなものがいいのかなということで、
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実際に今回のお話が価値につながるかどうかわかんないんですけど、僕の中からお話してもいいのかなというところでセレクトしてみました。ということで、今日はですね、正解も不正解もない判断があるだけというお話なんですけど、
これは農水省の役人以来もずっと思ってましたし、最近もそういう局面に立ちはだかってるんですけども、最近の事例をお話ししつつ、これはどういうことかというのをお話ししていきたいなと思うんですけど、
最近農協さん大三島の新規収納の部署で研修させてもらうのが始まったんですけど、去年から大三島に来たら農地預けたいっていう人がいらっしゃって、その農地っていうのを見に行くことになってたんですけど行ってなかったんで、今週ですね、今週行ったんですよ。
これは込みって話になるんですけど、寒平とかレモンとかそういうのが植わった5アールぐらいの土地で、知ってる人は分かると思うんですけど、知らない人は全く知らないと思うんですけど、車もビタ付けできて、池から水もちょっと取れる5アールぐらいの畑で、畑としてはすごく狭くて、
正直畑だけ見たら平坦だし、あってもいいかなっていうところ。悪すぎない状況。ただ狭いんで、めちゃめちゃここがあったらいいかっていうと、そこまででもないみたいな感じの、ちょっと何ですかね、ちゅんと半端な立ち位置の土地でして、
それプラス、軽車ではないですけど、暖暖畑のサラチがあって、そこは雑木とか、生えてなくて、草刈りだけはしてくれていて、すぐ苗を植えるのは冬なんですけど、今年間にすれば冬に苗植えれるかなと、チェーンソーとか持ち出して伐採とかしなくても植えれるかなっていうようなところだったんですよ。
そこも、どうですかね、3アール、4アールぐらいの土地で、場所もですね、僕が収納したいお三島内の土地から15分ぐらいなんで、そんなでもないというかですね、ところなんですよ。
迷っているポイントとしては、そこに農地が今後集約されていくのであればいいけど、それだけポツンと2個だけあっても、逆そうなると困るっていう、今後の見通しがない中、
1つは木が植わっておりまして、今年の作業をストップしているので、進めないといけないという直近で答えを出さないといけないような状況にあるので、今後見通しがないまま預かるか預からないかを決めないといけないという状況になっていると。
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今週末検討して来週早々には回答することにしているんですけれども、返事さんがすごく良さそうな方で、これはすごくいいな、気持ち的には悪すぎるね、傾斜でどうしようもない山奥でみたいな土地じゃないんで、気持ち的には預かりたいなというところがあるんですけど、
今後の経営にどういうインパクトを与えるか分からないので、いろんな人と相談しながら考えているというところで、来週早々に回答するということにしているんですけれども、これを正解不正解の判断があるだけということで、預かりますとしたときに、
例えばですけど、預かった場合、ここら辺で新しくやっている子がいるぞとなって、また集約を、いろいろ農地を預けてくれる人が現れる可能性も出てきたりもすると。逆に言うと他のところに不正解パターンですね。
本当に大きい、1ヘクタールくらいの単位が、分からない方には分からないと思うんですけども、土地が出てきて、逆に足枷になるみたいなパターンもあり得るので、なかなか正解か不正解か分からないんですけど、今どうするかというのを決めないと、作業を進めないといけないので、また放っておくと、ただ山に帰ってしまうだけなので、
分からない場合は他の人がやる候補の人もいるみたいなので、それはそれでいいんですけど、これどうするかというのを判断しないといけない。つまり判断しないといけないだけで、正解か不正解かは時の運ではないですけど、今後シナリオは考えますけど、今みたいにやりだしたら周りの人が見て、しっかりやっていれば土地預けてくれるかなとか考えますけど、
一方で、メインのそこに今日を構える家を持つ土地ではないので、ちょっと15分くらい通いになるなみたいなのもあると、負の部分ではというところでちょっと悩んでいるというところで、結果これでうまくいけば正解になるし、うまくいかなかったら不正解になると思うんですけど、
なんとなく人間ってどれが正解なんだろうという、どれがどうしたら失敗してしまうんだろうみたいな逃げるので考えがちなんだけれども、結構その時の判断が後から正解とか不正解とか言われるだけで、その時その時考える判断があるだけだよなというのが持論として思っているので、どっちに転んでも別に後悔というか後悔のしようもないというか、その時にはその判断しかできなかったのでということで、
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どうなるか分からないから未来のことが後悔はしないと思うんですけど、逃げるので考えて正解不正解って考えがちだけど違うよなというのをずっと役人時代から思うことが多々あって、そういう気持ちを持つことによってどうなるか分からないし、失敗したくないみたいな思いがそうさせるのかもしれないですけど、
そういう思いを持たない判断があるだけって考えると結構気楽になれるというか、どうなるか分からないしっていう見えない不透明な部分っていうのは絶対に決めごとするときにあったりするものだったので、そう思うようにすることで後悔を少しでも少なくしていく。
そうしていくことで後悔って少し少なくなるんじゃないかなということで実践している方法だったりしますということで、久しぶりだったこともあるのでなかなかうまくしゃべれないんですけれども、今後も続けていければなと思います。
三丁でした。今後ともまたよろしくお願いいたします。
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