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どうもみちおです。このチャンネルは、美味しい柑橘など柑橘の魅力をジュワーッとお届けするチャンネルでございます。
今日はですね、雨でして、昼配信でですね、夜バイトもなくてですね。 えっと、一日なんていうんですかね、ちょっと振り込み作業とか
休日から振り込み手数量高いんですかね。ちょっと知知に行こうかなと思うんですけども、えっと、農作業をしてなくて、一日家にいて、夜もいるっていうのは、激レアな日でして、久しぶりになんか体が休まってるってね、感じしますね。
なんか体休めるときは頭使って、頭使うときは体休めてみたいなね、そういうサイクルになってございます。結構ですね、夜の宿泊業のバイトもですね、宿泊施設のディナーの対応なんですけれども、
これ、あの島の見くる方は見ていただきたいんですけども、わっかジャパンさんっていう、あ、わっかごめんなさい、株式会社わっかさんっていう
ちょっと高級ラインというか、いろんなお部屋あるんですけども、一番固定、基本そのコテージ菓子みたいな感じになっておりまして、どうでしょう、なんて言えばいいんだろう、いくらぐらいですかね、3万、一人3万ぐらいとか、高いお部屋は、もうちょっと下かな。
ちょっとドミトリーみたいなお部屋もあるんで、そこはわかんないんですけども、通常のラインのお部屋はだと1万5千円からそこも半分によっては2万ぐらいだったかなというふうに思います。そこからプラスディナーどうするかとか変わるんですけど、ディナーがですね、冬以外はバーベキューのコースでお肉を自身で焼いてもらうってことがありまして、
部屋同士がキッチンから遠いんで、ニヤをトボトボ重いものを持って歩いたりとかですね、バーベキューセットも回収して洗ったりするんで、結構ですね、歩数が多くてですね、農業の歩条を歩いてるぐらい歩いてるんじゃないかっていうぐらい夜も歩いてるんで、結構足が痛いです。
なのでちょっとね、今日は足をお休みして、節骨院も行きたいんですけど、5時半というか夕方行くじゃないですか、昼間農業があるんで、夕方行くと5時半に行って終わるのがなんかね、電気あったりなんだりして8時ぐらいなんですね。
なのでちょっと気合い入れないと、行く気になれないと、ただ行くとめっちゃ痛くて、めっちゃ針とかが背中に取れるんですけど、ちょっと行かないとですね、足を揉んでもらいたいですね。
それは置いといてですね、昨日もちょっと宿泊業のアルバイト終わりに撮ったんで、思考が散乱しててですね、ちょっと申し訳ない配信になってしまったんですけれども、たまになんでお許しください。今は結構コーヒー飲んで、パソコン作業しながらちょっと合間に収録してるんで、すっきりした状態でございます。
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妻と朝ごはんを一緒に食べて、鮭とか焼いて食べて、そういうのってなんかすごい幸せですよね。雨なんでね、雨というのを言い訳にしておりますけれども、頑張っていこうと思います。
それでですね、今日はですね、夏みかん。そうそう、夏みかんについてちょっと触れていきたいなというふうに思うんですけど、最近ね、夏みかんをなんかすごい聞くんですよ。皆さんはね、たぶん聞いたこともないんじゃないかと思うのかなと思うんですけど、ちょっと解説していきたいと思います。
こちらまずですね、柑橘の教科書という、NPO法人柑橘ソムリエさんが出している教科書からちょっとお伝えさせていただきます。まず夏みかんですね。発祥はですね、不明というか、何と何を掛け合わせたというのは不明になってますね。
1700年頃に山口県長都市に漂着した果実の種子から発祥ということで、これ確かですね、長都市のお土産でもらったんですね。最近砂糖菓子だったんですけども、これもちょっと後から触れていきたいと思います。
正式名称は夏代々とか夏寒とかね、萩みかんとか言うらしいです。ちょっとこの紹介文の方を読ませていただきます。暮らしに根付いた中盤寒の最古産。めちゃくちゃ古いですね。明治時代から愛され、一時は雲集に次ぐ第二の柑橘だった。
江戸時代から雲集みかんが台頭してきた。それまでは奇襲みかんだったってね。前にお話したことありますけれども。雲集みかんについて第二の柑橘だった。結構じゃあ美味しいんですかね。今ではもっぱら変異種の天夏に入れ替わり、出番が減った。都会の庭先にも実るって書いてますね。
これで思ったんですけど、天夏なのねっていう言葉ね。天夏っぽい味なんかなと思いました。これでかなりピンときましたね。すごいピンときました。天夏かーってなりましたね。
天夏のページを見たところ、やっぱりこの夏みかんの枝替わり突然変異ですね。なんかこの枝だけ突然変異してできる時期が違うぞとか言って固定されて増やされるんですけども。そういう方法ですね。枝替わりで天夏ができたんだってことですね。
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収穫期もあっても見るものなのかもしれない。菊池行ったりとかね。実際ね僕ちょっとこれは食べたことないんですけども、天夏みたいな味がするのかなと思ったりします。大きさもちょっと大きめなんで天夏みたいな感じなのかなというふうに思います。これ手でむけるとかですね。錠農とかそういうのもあるんでちょっと教科書から紹介していきたいんですけども。
手でむける度合いって言うと手強いってなってますね。あの刃物が必要みたいです。錠農は硬い。なんか昔の柑橘っぽいですね。硬くて厚いってなってますね。食感はサクサク。やっぱ天夏っぽいですね。果汁がやや多くて種は多い。これはね昔の柑橘の特徴ですね。まさにザコサンって感じですね。
原種に中盤感のザコサンってことは柑橘の原種って言うんですかね。品種回路されてない状態に近いんでしょうね。なるほどね。面白いな。やっぱりこういう食べづらそうっていう感想になっちゃいますね。やっぱり品種回路ってすごいですよね。
ブドウも社員マスカットで爆発的に食べる人増えたんじゃないかなって思ったりしてますけど。昔の柑橘ってことですね。最近ですね。僕これお土産でいただいたんですけど、確かに長俊市のお土産でした。山口に行った方からの。
砂糖漬けにされていってちっちゃくて大きさでピンポン玉ぐらいのが輪切りにしちゃって砂糖漬けにしちゃってこれがですね緑色だった青い状態のみかんだったんですね。でこれを見ると写真がですね黄色いんですよね。
なんであの雨夏の雨夏の近隣ってことでどうすると黄色系なはずなんですけども。だから紅雨夏とか紅雨夏じゃなかったかな。なんで何が言いたいかというとこれテキカミカンの加工品だと思いますね。僕が食べたのは。でこれ結構最近注目してるんですけど。
テキカミカンだと味がなんていうか水っぽい香りも乗ってないけど香りが乗ってなくて酸味もそこ酸味はそこそこだけど取る時期によりますね。酸味はそこそこあって甘みきてなくてちょっと果汁は薄い感じで。
その代わりに皮の香りはめっちゃ強いみたいな状態なんで。そこに砂糖を足して甘みを加えることでお菓子として完成させてるっていうね素晴らしい商品じゃないかと思うんですけど砂糖がつきすぎてねちょっと食べるのに罪悪感が感じられるんであんまりいっぱい食べれないんですけども。
なんていうかこの破棄するものというかねテキカミカンで。私もですね今年ちょっとテキカミカンで試作することで他の方で関わるのが1個と自分の商品1個っていうのでちょっとやってもらおうかななんて思ってるんですけども。
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テキカミカンもね一度はですね研修1年目の時にやっぱ最初になんかこれ捨てるのもったいないと思うんですよ誰しも思うんですよ。でも農薬の関係がありましてですねテキカミカンを取るってことは短い収穫前日数って言ってこの収穫する何日前までかけていいよって農薬ってことに決まってるんですけどこれを
できかの時期っていうのは夏なんで結構長めの農薬をバシッとかけるんですね。
なんでこれをちょっと特別対応して別のなんていうかこの収穫前日数が少ない農薬をかけないといけないみたいな対応になってくるんで結構めんどくさいんですよね。
なんでちょっと商業ベースには乗らないなぁみたいな感じで思ってたんですけども結構いっぱい取れるんで自分の商品分これをいっぱい下ろして稼ぐぞっていうモデルではないんですけど自分の販売できる小さく始めるぐらいのロット数であれば全然例えば2,3本農薬買えるみたいな感じでちょっとめんどくさくはあるんですけども1回ですよね。
その後は同じくやっていけばいいのに1回だけ買えるみたいなことをしていけばいいので全然いけるなっていうふうにちょっと諦めかけた取り組みがちょっと再現しつつあります。
という感じでちょっと今日は夏みかんのお話をしてみました。休日ってこともあってちょっとベラベラ喋ってるんですけれども他にもですね最近のトピックスとしてこれなんか市役所の方で言っていいよって言われたんですけど
島なんかわかんないですけどこの辺の島並海道って結構東京の人とかいろんな地方創生みたいな人が関わってたりとか芸術家の方が関わってたりとかなんか例えばですけどその
いわぎ島というか上島町という橋がつながってない瀬戸内の島で姫県のなんですけど今治とも合併してないという今治の隣にある町があるんですけどそこにはねなんかちょっと名前ほど忘れしてしまったんですけども
世界有数のガラス技師みたいな方が作った無人島なのかな島にですねなんかそのガラスハウスみたいなのがあって年にねなんか1ヶ月しか行けないみたいななんかそんなのあったりもしますねで今度ですね5月の22、23で島の中学校と高校が一個ずつあるんですけどそこの全校生徒って聞いてびっくりしたんですけど
8人ぐらいらしいんですけどそこ78人に分けたグループトークみたいので未来に関するテーマについて一緒に話し合おうみたいなこう講師の人がついてやるみたいなイベントに及ばれしましてちょっとこれはまあなんというか社会貢献みたいなことなんで顔を受けさせていただきますということでお話聞いて丁寧に説明のメール送られただけで説明に来てくれて
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お受けすることでしたんですけどこちらにですねえっとこの島があのお気に入ってですねみんなのワイナリーってワイナリーのジョジョジョとかをしているオーナーさんのですね伊藤豊さんという建築家の方がいまして詳しい人はね多分ご存知だと思うんですけど詳しくない人は誰っていう感じになるかもしれないですけど伊藤豊ミュージアムとかですねこの島にあったりして結構綺麗なところなんですけど
建築家としても多分あの体制されている方なのかなというふうにご存知あげておりましてですねいろいろ作品とかもちょっと見たんですけど
トッツっていうんですか表参道トッツっていうビルの設計とかしてて多分ここ通ったことあるなぁみたいなのがありましたね建築ってなんかそういう日常にあれってあの人なんだみたいなねなんかそのってことは僕レベルで思うということはすごいそういう人がいっぱいいるってことですごい認知度だなぁなんてね思ったりしてそれが建築なのかななんてちょっと思ったりもしましたがその伊藤豊さんの主催ではないんですけども
メインのところで農家さんもということで他にもね僕以外はレジェンド農家の人ばっかりで大変恐縮すぎるんですけどちょっとお呼ばれしたので行ってこようかなっていうことがねこの今月あってちょっと楽しみだったりしますねお話できるかどうかちょっとわかんないんですけれども
でてみようかなと思ってますということでちょっと別の雑談もしてしまいましたがまあホットイシューズということでちょっとお話ししてみました最後にお知らせ1点させてください
かんきつ3回セットの予約販売ての今月オンリーですね今月のみしておりまして110セット限定で29個今の段階でご予約いただいております本当にありがとうございます
残りの方もしっかり販売していきたいと思いますので皆さん楽しみにご購入いただけると大変嬉しいです
中身はですねレモンと晴れ姫とお楽しみ柑橘っていう3回で2キロを3回送るっていうことにしてましてレモンそんなに使わないよーという方がね結構いらっしゃってレモンのところを運酒みかんに変更可能にさせていただいております
ということで日々更新してますがぜひぜひよろしくお願いいたします泣いても笑ってもねちょっとねさっきあの最初から今月だけにしようとはなんとなく思ってたんですけれども別に今月予約販売なので今月だけにしなくてもいいなっていう思いも芽生えて
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でもどうなんだろうってなって先ほど今月のみにしようというからの決心をしましたということでございますよろしくお願いします概要欄とプロフィールに農村日和というイーシーサイトで販売してるんでそちらのリンク貼っておこうと思いますこの取り組みにかける熱い思いということも書いてますのでぜひぜひそちら読んでいただきたいと思います
僕自身ですねあの結構熱い思い持ってる方だと思うんですけどこの話し方がねなんか役人時代の癖なのか淡々と話してしまうんでちょっとこの欲要とか意識をしてるんですけどまだまだペーペーなんであんまりこの熱意がなんか言葉から伝わらないっていう弱みがあるのでちょっとそこをね今後なんていうかボイトレなのかなんかその劇団のなんかその役のなんかこう
練習っていうかですねそういうなのかちょっとそういうのをしてみようかなーなんていうふうに最近思っております
えーということでえーゴールデンフェイクね最後の方も今日多いと思うんですがえーゆっくり休んでまた頑張っていきましょうみちょーでした