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どうもみちおです。 このチャンネルは、節内海の島から、柑橘の魅力をジュワッとお届けする番組でございます。
今日は、ちょっと夕方配信になっております。朝寝坊したため、研修行って、バイトして、バイトというか、農業のバイトをちょっとして、今はですね、あの、摘果の時期なんですけれども、あの、摘果ってゴミをね、太らせるのを落としていく時期なんですけれども、
それと一緒にこう、夏芽っていうものがね、びゅんびゅん伸びてくるんで、それを一緒に切ったりしておりますと。
で、えっと、えひめかし28号、通称ベニマドンナと呼ばれている品種なんですけれども、今日はこちらの、摘果のアルバイトをしていました。
先ほど終わったんですけど、やっぱりね、トゲがね、痛いっすね。皮の手袋してるんですけど、たまにトゲが刺されるんで、めっちゃ痛いなという、思っておりまして。
作物で翻弄されながら農業して、冬にですね、美味しい作物ができるんだなというふうに思いました。
果実も、何ですかね、この1個、ベニマドンナ1個だったら1000円とかして高いですけど、それまでの苦労を思えばそんなに高くはないのかななんていうのを思いながら、
いい実ができるようにですね、日々着々と作業しているところでございます。
えっとですね、コメントでですね、きよみの、おとといですかね、おとといにきよみのという品種の配信をしたんですけども、きよみって結構換気使いが重要な品種なんですけれども、
一元千尋さんという方から、通販可能でしたらサイトを教えてくださいというコメントがありまして、
僕自身もね、お仕事につなげていきたいということで、配信の方をシフトチェンジしたりしてたので、すごく嬉しいコメントでした。ありがとうございます。
それぞれコメントはお返ししているんですけれども、僕もまだ研修中だということと、今栽培する品目の中にですね、
青煙という木がなっているところとなっていないところもあるんですけど、今のところこのきよみを栽培する予定がないというところで、
販売の方に直接つながったかということではないんですけれども、すごく大きな、自分の中では大きな一歩だったなということで、すごく嬉しい方です。ありがとうございます。
ということと、ワイスタイルさんが和歌山の特徴の、僕が話したか、昨日だったかな、あるんですけれども、
品種開発大国は愛媛、伝統的な雲集、みかん産地、和歌山とまとめてくれて、すごいキャッチになったなということで、
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次の静岡をですね、静岡は青島雲集が強い、独占というね、普通奥手の雲集みかん独占という特徴があるんですけれども、
どうまとめてくれるのかを期待していこうと思います。ということで、今日の配信はですね、柑橘の豆知識というよりはちょっとやりたいことのシェアということで、
知見求むというところでもあるんですけれども、柑橘のジェラート屋をやりたいんだということで、最近、きちんかでみかんジュースを出すというのをやってみたいなという思いがありまして、
というのもですね、ここの大見島がサイクリングの聖地の島並海道の途中の島ということもありますし、島にですね、そういうジェラート屋とかないんですよね。
で、この農家が新規収納して、僕はもう40になりますけど、農業界ではまだ若い方なんで、若手の農家が頑張ってこの自分たちの柑橘を使ってジェラート屋をやるってなんかいいじゃないですか。
あと美味しいものがね、プロの頼んだほうが美味しいものができるということかもしれないんですけれども、柑橘の美味しさの見極めだったら農家は負けないと思うんで、
そういうところで差別化を図っていきたいと。ただ、販売とかブランディングのところはまだ弱いと思うので、そういうのはちょっといろんな人の手を借りながら考えていきたいなというふうに思ったりもしてるんですけれども、
夏はね、やっぱり昨日もですね、ちょっと島の温泉、潮温泉に行きまして、初めてこのミカンミックス、アイスクリームですね、食べたんですけれども非常に美味しくてですね、
夏はなんかすっごいアイス食べたくなるんですよね。めちゃくちゃ食べたくなるってことで、夏はジュースよりアイスだろうっていうところで、引き金この、なんていうんですかね、人を自分以外のところで人を集める、
例えば大山津美神社っていう観光スポットがあったりとか、サイクリングっていう切り口があるとか、自分じゃできない集客だったりとか、夏はアイスうまいっていうこととかっていうのは自分ではコントロールできないので、そこにちょっと乗っかっていくみたいなのが大事だなというふうに思っておりますが、
この柑橘をどうやってジェラードにするんだろうとかですね、自分のところで加工所儲けると結構大変そうなんで、果汁を出して、プラスその牛乳の手配っていうんですかね、みたいなのをちょっとしつつ、OEMで頼んでボックスにして送ってもらうというような感じになるのかなと思うんですけど、
こういうのってどうやるのかなというのをもし知っている人がいたらコメントいただけると、あ、私知ってるよとかコメントいただければちょっとお話し聞いてみたいなと思ったりなんかをしております。
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何か良くないですか?道の駅とか行くと、先週は香川に行ったんですけど、香川では和三盆ソフトクリームとか売っててね、それはそれで美味しいですし、レモンソフトクリームも売ってますし、ソフトクリームが結構多いと思うんですけど、
いよかんソフトとか発作ソフトとか、結構単品でやってるのはあると思うんですけど、いよかん半分、はるみ半分みたいな、いいじゃないですか、そういうのができると、いろいろ食べてみようとか、サイクリングの途中寄ってみようとかね、なるのかなと思ったりしていいんじゃないかと思っております。
あと直接なんかね、お客さんと触れ合いたい。他の農業界以外の人と触れ合いたい。触れ合うってことは結構、農家としてはね、コツコツと地道に地面と向き合っているもんですから、晴れの日というか華やかな一日になるので、何かそういう晴れが出ていいなと思ったりするのをですね、じらっとやりたいなと。
実際にキッチンカーをやってる人に話を聞いたことがあるんですけど、キッチンカーやめときな晴れっていうのをまず言われまして、テントとかね、食費費用がかからないのはいいですよ、それはその通りなんですけれども、キッチンカーはですね、まずやめときな晴れって言われた理由は、
充填する日があんまりないということで、例えばイベントに呼ばれていくっていうのはもう年に何回あるかっていうところだし、それまでの育成のね、インスタ始めてとか知名度が上がって雑誌に取り上げられてとかいろいろ知名度が上がってなるので、それまでは大変だよっていうのもありますし、
そこのイベントが雨だったりすると、またそれはそれで中止になったり、集客しできなかったりみたいなことになるので、かなりね、稼げる日が少ないからペイできないよっていうことだったんですけれども、多少のね、その土地のめどとかもつきそうですよ。
自分たちで出せるってあれば、土地があってそこにキッチンカーを置けるみたいなことになれば、だいぶ話は変わってくるんじゃないかということでやってみようかななんてね、思い始めたところでございます。
これはちょっとね、どこの島でやるかっていうのはまだ調整中ではあるんですけど、できればいろんな島でやりたいなと思うんです。
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これもちょっともう僕一人じゃなくて、何人かでやることで農業に邪魔にならないようにシフトを組めるし、そんなのもいいかななんて思いながら、まだですね、やるとしても再来年、僕の柑橘ができてそれを加工してからの夏なんで、再来年の夏、最速でね、再来年の夏なんですけれども、
もし可能であればクライドファンディングなんかも検討しながらやっていきたいななんて思いはあります。
夏はジェラート屋さんをやって、冬はフレッシュがあるんでね、生の果実のジュース、これ一番おいしいですから、生の果実のジュース、あったかいものを飲みたいかもしれないですけどね。
レモン紅茶でもだいぶレモンの風味が強いので、レモンの紅茶なんてのもあるかもしれませんが、冬はジュース屋、春と秋は休むか、ジュース屋ですね、フレッシュじゃない瓶詰めのジュースを出すという感じになる。
周年回せたりとかするし、シフトも回せないといけないんで、ここはなんとなく共同経営というか何人か、一人大館じゃなくても、本来の経営とはちょっと別のサブの部分、かなりサブの部分でもあるので、経営のリスク分散もあるし、
バイトを雇うのも、なかなかアルバイトの方を雇うのも、ちょっと固定費がかかって、最初はそういう感じじゃないかな、自分たちで努力作をやっていくというところだと思うので、そんな若手の農家ジェラードをやっていきたいなという話をし始めたところでございます。
ということでシェアしてみました。ちょっとジェラードの製造について、試験があるか、僕もちょっとこれから調べるんですけども、教えていただければありがたいなと思っております。ということで、柑橘ジェラードは言われたいんだという配信をしてみました。
ちょっと三連休明けでね、下の周りというか、毎日配信してたんですけどね、滑らかではないですが、また今週も頑張っていきましょう。暑くなってね、明日からまた晴れてくるみたいなんで、熱中症注意していきましょうということで、配信終わっていきたいと思います。以上でした。ありがとうございます。