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ルールは必ず線を引く〜それ現実じゃない!起きろ〜!
2026-08-04 31:23

ルールは必ず線を引く〜それ現実じゃない!起きろ〜!

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前回からの話の続きで、シュウが「無理矢理やらない」を言ってる理由としては

「問題の原因を外に向けること」があると思っていて、

外側を無理矢理変えようとするんじゃなくて、目を向けるのは内側なんじゃないかと…


収録日:7月10日


#樋口塾

#シュウとショウの未知の理への道のり

#未知のり


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サマリー

今回の「シュウとショウの未知の理への道のり」では、前回からの続きとして、「無理矢理やらない」というシュウ氏の言葉の背景にある「問題の原因を外に求めるのではなく、内側に向けるべき」という考えが深掘りされます。ルールや境界線が分断を生み、それが様々な問題の根源にあるという指摘から、仏教的な「境界がない」という意識に至ることで、そうした分断や対立が解消される可能性が語られます。また、ルールを設定すること自体が、誰かを救う一方で別の誰かを救わないというゼロサムゲーム、あるいはマイナスサムゲームになりがちであるという議論が展開されます。エントロピーの増大という物理法則になぞらえ、何かをコントロールしようとすると別の場所で歪みが生じるという考えが示唆されます。さらに、現代社会は「規制を敷かないとうまく統率できない」という幻想の下で成り立っているのではないかという問いかけがなされ、個人のOSがアップデートされれば、より良い社会循環が可能になるという希望が語られます。最終的には、自己表現を通じて「気づき」を促すことの重要性が強調され、そのための「振り」の技術や、アウトプットを先に出すことの意義について、映画「インセプション」や「マトリックス」に例えながら考察が深められます。

「無理矢理やらない」の真意と内なる視点
シュウとショウの未知の理への道のり、この番組は文字通り、シュウとショウの気が向いた時に適当に好きなことを話しながら、未だ知らないことわり、つまり、未知の理を探していく道のりを描く番組です。
下手をしたら、二人の道、二人の道が、無理を探すだけの気のままな旅。 ゆるーくお付き合いいただけたら、嬉しいです。
前回からの続き
過ぎるから
それが気になる
そこを無理やりやるみたいなのが
問題の結構いろんな
環境問題、戦争、全ての根っこに
ありそうな気がするから
外側を無理やり変えようとするんじゃなくて
目を向けるのは自分の内側なんじゃないか
みたいなことを言いたくて
でも単語として出てきてるのは無理やりやらない
なもんで
さっきの朝起きる時にどうのこうのみたいな話は
本当は僕がめちゃくちゃ言いたいこととは
ちょっとずれた場所にはあることではあるんですけどね
って言いたかったっていう感じですかね
みんな怖いからですね
だからこの前のルールの話にも繋がりますけど
結局そういうふうに境界線を引くから
分断が起きて
で、外に対して影響する
そもそもだから
自分の中と外みたいな分断が
そもそもあるから
そういうこと自体は多分避けられないというか
その精神なんていうのかな
OS的にとか自分の感覚的に
自分と相手が自分が内で相手が外っていう風に
引いてるじゃないですか
まあ物理的にはそうではあるんですけど
そこの境界があるの自体がもうすでに分断なので
やっぱり転び歪みとかそういう外に対して
自分境界をしてるから
そういう向き方向が生まれるわけで
だから究極そこにその自分も相手も
なんかちょっと仏教的だったりするかもしれないですけど
その全部一緒境界がないみたいな
そこの意識になるとそういうのがなくなるっていうのは
そういう分断的なとこからも
なんかそんな考え方としてイメージできるのかな
っていうのは少し思いますね
ルールが生む分断とエントロピーの法則
まさにそうですね
僕も今瞑想毎日やってるから
それこそ仏教的な発想からそういう風になって
からというか後付けなんですけどね
僕瞑想合宿参加したのはまだ1年も経ってないし
それまでの生き方と相性いいから使わせてもらってるだけで
仏教学校だから今僕はこの考えですっていうのは
本当は逆なんですけど
ちなみにさっきちょっと戻っちゃうんですけど
この間言ったルールの話っていうのが聞いてる人分かんない気がするんですけど
僕がちょっとノートで財布を落とした話をした時に
僕が仕組みとかルールっていうものは
根本的な性質として優しくあることが難しいんじゃないか
みたいなノート記事を書いた時に
しょうもさんがコメントで書いてくださったのが
さっきのそもそもそこに分担が生まれやすいみたいな話を
確かコメントくださったんですよね
僕も常々思ってて
具体的に具体的に僕が出会った内容としては
そういう何かしらルールっていうのは
一種そのルールによって誰かが救われるっていうものはあるけど
そこの線を引くから
救われる人とじゃあ救われない人っていうようなのが絶対出てきて
結局こうゼロサムになっちゃうみたいな
全体で見た時に
そうなんですよね
でその何か典型というか
典型というか僕が具体的に出会ったのとしては
例えば会社に行く時とか会社通勤してるんで
会社から20キロ圏内の人は通勤手当が出ません
でいう時に
ここあと1メートルなんです
うちみたいな
これダメですかって
これをこれ良いとしたら
また結局そこでまた次の境界が生まれていたから
ここはだからどうしようもない
でもこれを引いちゃうとそういうふうに不満と
満足になるから
これはもうルールというものの
どうしようもない欠陥だなっていうのを感じてたんです
まさにそれはいろんなとこで言えるし
分断化けるっていうことをすると
どうしてもそういうものが生まれるなと
でその時にちょっと少し言ってた
エントロピーの話につながりそうです
そうかそれ聞き忘れてた
話してたんですけど
それの意味合いは繰り返しに毎回なるんですけど
もともとエントロピーっていうのは
全体で増大していくっていう
普遍の原理があって
エントロピーっていうのは崩壊をしていく
増大するっていうのは拡散していくっていう方向性になるんですけど
だからエントロピーを狭めるっていうのは
拡散させない、収束させる、コントロールするとか
そういう意味合いの方向性
だからルールっていうのは規制するっていうことなのに
そういうふうにコントロールをしようとして規制をすると
絶対別のところで崩壊が起きる、歪みが起きる
だから似たような話に結局なるなっていう
そういうことか、なるほど
話ですね
うん、うん、うん、うん、うん
まあ、そうだな
それはもう理にかなってるなって思って
何かをコントロールしようとすると
必ずそれ以上の崩壊ですね
が起きるので
だからそういうと
あの時は分断をしたら満足と不満足が出るみたいに言ったんですけど
ゼロサムですらないですね
多分その不満足の方が大きい結果に多分
エントロピーの言い方で言うと
そうなりますね
そうなる
マイナスサムですね
そうそうそう
めっちゃうまく言ってない
すいません
幻想としての規制と自己表現の重要性
絶対得をしない
で、その何かしらですね
ルールを設けないと
魔法自体になるからっていうところ
でもそれ自体がそもそも幻想なのかもしれない
いやー、それなんですよ
僕がその急がなきゃって言っているのが
というかがじゃないのかな
かじゃないかもしれないけど
うん
何だろうな
はい
いやいや
そのなんていうんですかね
だからそういうのは
規制を敷かないとうまく統率できないっていう幻想の下
そんな感じで全てがなってるけど
実際はそれは幻想で
個人個人のOSがアップデートされた時に
そんなのがなくても
うまく循環する社会があり得るし
そうしないと何かおかしなことになっちゃうよ
みたいなところをおっしゃりたいんだろうな
っていうところがあってね
まさにそうですね
で、まあね
言葉では毎回そんな感じのことをずっと
修法でも道のりでも
修正でも言ってきてはいる気がするんですけど
多分それだけだと伝わんないな
みたいにも今思ったりしてるんですよね
なんなんていうのかな
それって何でしょうね
やれるからやるっていう話に過ぎないんですよね
まずは今やれないって思い込みがあるから
幻想だから
それを外すのがもちろん優先なんですけど
もうねそれがね
やれるからやるじゃなくてっていうレベルまできたって感じてる
やれやれまいと
原理的にそれがうまくいくかどうか
分かろうと分かるまいと
原理的にそうしないと
もうまずいことに
そろそろ全員が気付いていい状況だし
気付く
それで言うとね
やれるからじゃないって言ってるけど
やれる気付けるみたいな表現してるけど
もうもう気付かないとっていうことを言いたいんですよ
むずいんですけど
だからその気付くための
もうあれやこれや
マンダラかもしれないし銀河かもしれないし
その種をあらゆるところに巻かないと
もうまずいなぁって
そう思いますね
そうだと思いまねというか
僕なんかその
何ですかね
さっきちょっと自分の話に戻ると
好奇心とか教育とか
そっちをやりたいなーって思ってたけど
実は違うんだ
これに自分が楽しいこと
すごく幸せになることっていうのが
何かこう発見して
それを表現して
共有できた時
それが話すことだったり
さっきみたいな銀河だったり
いろんな形で
やっぱり自己表現する
意外と俺アーティストなんだな
みたいなところが気付いたところではあって
その質を置いてですね
でなんかやっぱそこは
やっぱもう
一瞬さもその表現を
やっぱいろいろな表現を
していかれてるじゃないですか
それしかないんだなと思って
なんか自己表現をどういかにどうしていくか
でそれをいろんな形でやっていくっていうところが
僕もやっぱいいなと思ってて
だからさっきの銀河の話もいいなと思ったし
あとはその絵本とかも書きたいな
みたいな話をしてて
言ってたと思うんですけど
その辺でこのしゅうさんの話を
大々に撮ってんかなっていうのを
前に話してたんですけど
なんかそんなんとか
なんかちょっとそういうのの
いろいろやってきたっすよね
アウトプット先行の姿勢と表現活動
みたいなことあるんですよね
今そのピントは来てないし
あんまりそのなんか
なんていうんですかね
それこそ無理やりやらないにしてますけど
なんか教訓めいたものとか嫌なわけですよ
絵本とかにしても
まあそもそもですね
なんか違った視点の物語って
ちょっと一時期やってたと思うんですけど
なんか昔話とかが
なんかもうザ教訓みたいな
なんか嘘ついたら悪いことになるとか
そんななんかこう無理やり感があるし
全然リアリティもないし
違う視点から見た時に
本当だったらこんな感じだったじゃねえの
リアリティを持って見た時に
ちょっと全然違った見方するからっていうので
ちょっとああいうのを書いてみたとこがあるんですけど
なのでまあそういうのも含めて
なんかそういう教訓じびたものじゃなくて
もうそれこそ文字一切ない絵本とかで
なんかそのしゅうさんの言いたいことだったり
なんかそんなんを表現できないかなみたいなのを
なんかちょっと考えてたりしてて
わあ嬉しい
ありがとうございます本当
なんかそういうのをこうやっていきたいですよね
その表現活動として
そうっすね
いやーってもっともっとやれればいいんでしょうけどね
男性本人がビビりだから
人の手を借りながらみたいに
しょうもさんとか大輝くんに引き出してもらいたいみたいな感覚で
でもなんか前は
今それこそなんか少しその表現の方に
今自分がやりたいのは表現の方だなっていうのがあるので
なんかとことん質にこだわってみようみたいなところも一つあるんですけど
前ほどはそのなんかこう
お金と切り離して考えれるようになったので
なんかそういうので
できる限りそういうのばかりやりたいと思ったら
時間に限りがあって
生活しなきゃいけなかったらっていうのがさっきの話で
じゃあそれをお金につなげられないかなみたいな
発想とかがあったんですけど
そこがなくなってきたんで
意外とだからもうなんかパッと作ってパッと出しちゃう
みたいなスタンスでもある程度やれるようなところは
今少し精神状態的にはあるような感じですね
何ならさっき子供たちのAIと対話してみたいなところのやつも
あれって言ったら実際AIを使うところでお金が実際にかかっちゃうので
そこを自腹切ってもいいぐらいのところだったら出してもいいかもしれないけど
費用出しちゃってやってみようみたいな仲間ができたら
それでもいいかなっていうのもあったり
一方でプログラム自体オープンソースで出しちゃおうとか
誰でも使える勝手に使えるような形で出しちゃうっていうのも
それもいいかなと思ってですね
興味ある人がおればですね
それの方が一つ表現活動としては健全な気持ちで
めちゃめちゃアウトプットが先だなって思いながら聞いてました
そういう意味ではやっと僕もアウトプットが先に近づけてきたところがあるかもしれないですね
嬉しいです
そこは本質的に
しゅうさんとのことはちょっと違うんですけど
僕は今自分が置かれている状態と生活の中で
生活は割り切った
仕事として割り切ったから
あとは自分がそこから何か仕事で足りてるんですよね
だからプラスで欲しいとかっていう思いがゼロなので
表現とか何かしら価値とかを別に
何もなくてもただ出すっていうのが
多分無限にできるような精神状態に慣れているだけで
どっちかといったら
自分が満足できるところのペースラインとしてはまだ手放せるものがあるかもしれないですけど
その状態にいるから演出できるというだけなんですけど
いやでもなんだろうなそれ本質的に違うっていう表現もできるんですけど
もうアウトプットが先な動きで得られる感覚を
その動きをする中で得てしまうとというか
得たら状況って常に変わっていくんで
今後その生活に必要な最低金額とかも変わってくる可能性もあるし
お子さんたちも独立していくかもしれないだいぶ先の話かもしれないけど
そうなってきたときに
その動きがまだ続いていたとしたら
それだけが独立する可能性はいつ現れるかわからないと思っていて
だからどんな状況がベースだから意味がないってことは全く多分なくて
その生活の中にアウトプットが先な動きが実は含まれているっていうのだけで
まずはもう万々歳だと僕は思ってますね
ありがとうございます
いやいやいやいや素晴らしい
素晴らしいと思います
ちなみに
「起きろ」というメッセージと気づきのきっかけ
今僕の話始めちゃうと飛んじゃうから
今なんか続きで話そうとされませんでした
そんなことない
大丈夫です
ちなみにちょっと僕は話変わっちゃうんですけど
今僕が思っている危機感を
さっきちょっとイメージとしてこういう状態っていうのが浮かんだんで
ちょっとあんま関係ないんですけど
インセプションっていう映画
一回見たことあります
だいぶ古いで記憶があれですけど
ピカプリオでしたっけ
ピカプリオです
まあでも夢の中に侵入していくみたいな感じの話で
夢の中で夢を見てる本人に起きろ気づけみたいなシーンがあるんですよね
目を覚まさせるのがミッションみたいな
多分そんな感じだった気がするんですけど
あ、やべめっちゃネタバレありますって言わずにネタバレしちゃったけど
まあでもそんな気分で僕今生きてるなって思ったんですよ
なるほど
みんなが見てるのは実は夢なんだって僕は思っちゃってて
それは今回財布を落として
マジでそいつが実体がないって本当にくっきり思えたことで
ますますそう感じたなーって思うんですよね
下手したら命の奪い合いとかをしちゃうきっかけとして
お金がそういうものになってるって思ってるんですよね
大げさじゃなく
まあそりゃそうですね
でもそれは本当に現実じゃないよ起きろって言いたいって思って
ちょっとすいません全然話の流れ違ったのに
時間的に結構いい時間になっちゃったから
今日はそれさえ言えれば僕意外と満足だなと思っちゃって
途中でしょうもさんに伝わるのが一瞬で伝わっちゃったから
もう本当は今日だけでは話しきれないって思ってたことが
むしろ中盤に一瞬でバババって言えちゃったっていう
じゃあこれも言っちゃおうと思って今打速的にくっつけたのが
僕が思ってるイメージ
いやいやなんかこう
なんかマトリックス的なイメージでもありますね
それも近いですね
それでいくと目が覚めさえすればいい気がしてるんですけどね
だからやること自体は僕がどうこうではなくて
やっぱあくまでその人本人なんですよね
しかもただ起きればいいだけって僕は思ってて
本当にそうではないから
本当にというかイメージの世界の話だから
実際には目が覚めるには徐々に徐々にみたいな感じで
ちょっとずつ目が覚めていくみたいな感じだと思うんですけど
そこも人によったりするかもしれないですけどね
まあまあそれはありますけどね
でも無理矢理起こしても意味がないなみたいな
本人が目覚めないと
外側にいる人間がいくら目覚ましてて
これが目覚ましてる状態だって叫んだとこで
それこそそれは攻撃にしか過ぎないんで
そのためのきっかけになる何かをいっぱい出したいという感じですね
さっきの面白い話とはみたいな流れがあったんですけど
そこの理論自体は一応空きとは何かっていうところで話しましたけど
理論自体はちょっともっとあって細かいので
それからいくと
面白いっていうふうに感じるときの一つの要因として
自分で気づくっていうのがある
そうですね
だからそこですねそういう意味では
そこからすると五首章ラジオとかっていうのは
かなりここに連想がされるんですけど
いかにしゅうしさんはいい振りをするかってことですよね
多分みんなに対して
確かに全然できてないけどそれにつきますね本当は
だからそのお笑いの方でいうといかにいい振りをするか
その気づくみんなが気づくっていうのに対して
その振りっていうのを
いろんなあの手この手の振りを今模索されてると思うんですけど
そこがビビッとその振りで自分で気づいたら
一瞬で目覚める人も多分いたり
その振りをし続けることでやっとその
徐々にこれかみたいなのもあると思いますし
そこの振りをし続けないといけないんですよね
本当そうだと思います
だからすごく難易度高いですよねやっぱ
「振り」の技術とメタ認知
直接伝えるわけでは意味がないので
だから構造的にもそういうことだから
伝えづらい内容ですよねそもそもが
そうなんですけどね
楽観的なことを言ってしまうと
スマホの
急にまた話飛んだように感じられると思うんですけど
暇つぶし的に僕パズルゲームとかよくやるんですよ
でそうするとやっぱりパズルゲームの広告が流れるんですよね
でパズルゲームの広告って
なんかこうそのパズルゲームを
めちゃめちゃこうなんだろう上手に
クリアしてる映像ではなくて
フリフリ
ヤキモキするような
そうじゃないんだよ
でやる気にさせるみたいなのがあると思ってて
僕は収書で振りが下手なことで
なかなかその振りの真意に気づいてもらえないみたいな状況が発生してると思ってるんですよ
だから一緒に出演してくれてるメインでは大輝くんですけど
大輝くんには伝わらないみたいな状況がいっぱいあると
聞いてる人ポッドキャスト聞いてる人が
ああもうこういうことを主催しようとしてるのにみたいなことが発生してるかなと思って
面白いな
実際そういう感想をいただくんですよ
だから僕の振りが下手であっても意味はあるかなとかいうのは思ってるんですけど
メタ振りですよね
まあそうですね
面白い
だからそういう意図を持って動くだけである程度
効果というか
面白いな面白いな
ゲームでよくあるそういう構造なんだなって僕も思ってたんですけど
なんかその
興味を持たせるだったりそれをこう
やりたいとかっていうところの
なんかちょっと
まあ結局同じか
なんかそれもなんかこう
理論化すると面白そうだなと思って
ヤキモケ
でまあ結局
まあギャップですもんね結局は振りとか掴みみたいなのは
自分が思い描いてるのとのギャップがあってそれを埋めたい
ってことですもんね
ギャップ
なるほど
いい流れですね流れというか
まあまあ言い訳でもあるんですけどね
そういうこともあるし上手にできなくてもいいかって思いながら
やっぱ本当はでもね綺麗なマンダラ的なもんだったり銀河のものとか
人が見ておーおーって思えるようなものを作りたいっていうのも同時に思いながら
ではあるんですけどね
今んとこも全然かけ離れた
地べたを這いつくばるような動きにしかなってないとは思ってるんですけど
そのやっぱ一つ一つが大事な話なので
うんうんうんそうですね
収録の振り返りと今後の展望
だから今日の話もめちゃめちゃそういう意味で大事な話だったし
僕としてはもう吐き出すこと全部吐き出せたなって感じで
ありがたかったです嬉しかったです
はいはい
久々に話してきてよかったです
はい
そうですね僕的にはあれなんで満足してるっていうところがあるから
しょうもさんが何か話し足りないこととか忘れたこととか
うん
このところはちょうどいいですかね多分
今の話聞いて
うんうん
なるほどなーっていう感じで
うんうん
思ったくらいで
また追加で今出てくることはないかな
うんうん
じゃあ一旦収録としてはこんなところで終わっていこうかなと思います
本当に久しぶりに話せて嬉しかったです
はい
今後とも
こちらこそよろしくお願いします
はい時間が作れるようであればまた収録していただけるとありがたいです
はいこちらこそよろしくお願いします
はーいじゃあ今回はこんなところで失礼します
失礼します
31:23

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