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【人との比較が辞められず苦しい】
2026-08-19 58:20

【人との比較が辞められず苦しい】

【タイムスタンプ】

人との比較は避けられない、なくそうすると余計に苦しくなる
 魂視点で考える「なぜ私たちは比較するのか?」
 比較で苦しくなるのは「ジャッジ」があるから
 他人は「自分を知るため」に存在している
 ダメな部分こそ、実は愛されポイント
 違いを「優劣」ではなく「個性」として見る
 比較したら、矢印を自分に向けてみる
    嫌いな人を「自分への許し」に使う
 嫌いな人・嫉妬する人は人生からいなくならない
 現実は「自分の内側」の答え合わせ
 田舎を散歩するだけで「シャネル100万円分」の幸福感
 幸せは「今この瞬間」にいくらでもある、お金と幸福は、必ずしも比例しない
 47歳、「まだ33年も元気で働ける」と気づいた😳
 『LIFE SHIFT』と『DIE WITH ZERO』から、人生100年時代の体力が落ちても続けられる仕事をつくる
 結論:比較はやめなくていい。むしろ楽しもう
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感想

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サマリー

このエピソードでは、人間関係において避けられない「人との比較」について掘り下げています。比較は苦しみの原因となることが多いですが、なくそうとすればするほど辛くなるため、むしろ比較してしまう自分を受け入れることが大切だと説きます。魂の視点から見ると、私たちは違いを認識し、経験を豊かにするために肉体を持って生まれてきたのであり、比較はそのための重要なプロセスであると解説します。他人との比較は、自分自身の長所や短所を知るためのヒントであり、優劣ではなく多様性として捉えることで、苦しみから解放され、人生をより楽しむことができると語っています。また、人生のステージに合わせて楽しみ方を変え、お金や物質にとらわれず、今この瞬間を大切に生きることの重要性も説かれています。

人との比較は避けられない、なくそうとしないことが大切
おはようございまーす。 今日はね、人との比較の話をしようかなと思って。
あのー、人との比較は、すごくこれもね、めっちゃ相談いただくんですよね。
私、私自身も、なんていうの、やっぱり人と比較をしてしまいます。 それしょうがないというか、目がありますからね。
他人というものが見えてしまうので、他人を見てしまうっていうのは、もうこの人生において、皆さんの人生において、人と比較しないとか、人を見ないっていうのは無理ですよね。
生きていくのにも常に人と関わっていくし、まあなんかコミュニティ入ったりとか会社に行ったりとか、絶対人がいるじゃないですか。
だから人と関わる上で、絶対ね、この比較っていう気持ちは出てきてしまうんですよね。
で、あのー、まあ苦しみの原因でもあるんですけれども、
もっとね、もうすっごい究極的なことを言ってしまうと、この比較はどうせなくならないんですよ。
どうせ、あの人との比較っていうのは、なくならないんですね。生きてる限り。
だって皆さんもそうじゃないですか。ちっちゃい時から、物心ついた時から、例えば私なんか妹がいるので、親に妹と比べられたりとか、近所の子と比べられたりとか、
学校行ったら、学校たくさんいろんな人がいるから、いろんな人と比べられ、何なら成績表とか通知表っていうのは、もう比較ですよね。
比較とか、相対的な評価じゃないですか。学校の通知表っていうのはね。そこのグループで自分がどれだけの位置にいるかっていうね。
で、会社に入ったら会社に入った。受験もそうですよね。受験もそうですよね。
誰より自分の方が頭がいいとかね、誰より自分の方が偏差値がいいとかね、受験もものすごく比較だし、会社に入ったら会社、社会人になったらひたすら比較ですよね。
同期との比較みたいなのがあるわけですから、生きていく中でなくならないんですよ、比較っていうのは。
で、その比較をやっぱなくそうとするから辛いんですよね。
やっちゃダメ、やっちゃダメって結構言われるじゃないですか。そんな人と比較しないでってね。
比較していても苦しいだけですよって言われるんだけど、だからじゃあ比較はやっちゃダメなんだ、人を見ちゃダメなんだってやってると無理なんですよね。
なんかそれも余計な苦しみを生むんですよ。なんかね、そういう反応的なことってあるじゃないですか。
例えば子育てとかもそうなんですけど、子供を怒っちゃいけないってね。子育てが苦しい人とかすごいこの設定があるんですけど、子供を怒っちゃいけないとか思ってると、もうイライラするんですよ、余計。
余計イライラするの、怒っちゃいけない、怒っちゃいけないってね。余計イライラして、なんかイライラが溜まっていきなり子供にキレたりとかね、すごい、なんていうの、爆発しちゃったりするわけなんですよ。
だからその人、自分の反応みたいなね、何を感じるかっていうのはコントロールできないんですよ。
で、人と比較してしまってつい見てしまって苦しいっていうのも反応じゃないですか。そういうのはコントロールできないんですよね。
そこをコントロールしよう、コントロールしようとするから苦しくなってしまうわけで、もう人との比較っていうのはこの人生でついて回るものなんだなって受け入れていくってことが大事なんですよね。
失くそうとしないってことです。 失くそうとすればするほど辛いんです。
あ、ふみさん、みちこさんおはようございます。ということでふみさんもおはようございます。
どうですかね、みなさんお盆終わって。で、お仕事始まっている方多いと思うんですけど、なんか通勤の時とか聞いていただけたら嬉しいなと思って、はい。
で、その人との比較がね、やめられないっていう話をしているんですけど、まあそもそもだからなくならないんですよ。なくならないものをやめようとするから苦しいんですよ。
はい。で、あの、もうすごくものすごく、あの、なんていうの、高い視点から言うと、なんか私たちは本当に比較するために生まれてきているようなもんなんですね。
私がよく言うんですけど、死んじゃって魂になったら、ワンネスじゃないですか。みんな一つの世界に戻るわけじゃないですか。魂って一つなので、ワンネスの世界なので。
だから生きているうちだけなんですよ。見えない魂の世界に入ってしまうと、行ってしまうと、もうみんな一つだから、自分とあなた、自分と私とふみさんみたいな区別はできなくなるわけですよね。
で、比較ができるってことは、自分以外に人が必要じゃないですか。そう、だから魂の世界はできないんですよ、人との比較がね。
でも肉体を持っていて、それぞれ一人一人に入れ物がありますよね。うん、私の肉体、ね、あの、お父さんお母さんの肉体、旦那さんの肉体、子供たちの肉体ってそれぞれ肉体になって分かれてくるわけじゃないですか。
そう、だからやっぱこの、別々であるっていうことを楽しんでいるんですよ。楽しんでいるというか、それを、だから魂だと一つだからさ、ワンネスの世界だと絶対感じられない感じじゃないですか。
ね、誰かと比較って絶対できないじゃないですか、ワンネスの世界っていうのはね。
うん、だけど一人一人ね、肉体が分かれて生まれてきているわけだから、そこで初めて人との比較っていうのができて、あなたと私っていう違いが生まれて、そこであ、私はこの人とこんなに違うんだな、自分はここが劣ってるんだなとかいろんな感じを感じるんですか、あと勝ち負けしたりとかね。
そういうのは、もうなんていうのかな、死んじゃったらできないから、魂の世界ではできないから、肉体のあるこの世界だけできることなんですよ。だから逆に言うと、それをやりたいんですよね。楽しいんですよ。楽しみたいんですよ本当は、もう本当にめっちゃ高い視点から見ると、魂の視点から見ると。
それをわざわざ感じたくて、肉体を持って生まれてきたんですよ。これめっちゃいい視点で、これ分かっておくと、なんか、あ、みどりさんもおはようございます。あ、なこさんもみちこさんおはようございますということで、皆さんありがとうございます。
ちょっとね、これも人との比較の話がよく聞かれるので、ちょっとお話ししております。なくならないよっていう話です。比較はなくならないよっていうか、むしろ比較をするために生まれてきてるんですよね。
違いを認識するために生まれてきたというか、だからすごく人間関係で全て学びですよとか、パートナーシップとか親子関係とか、めっちゃ学ぶために生まれてきてるんですよってよく言うんですけどね。それは何でかっていうと、別れた人間だからですよ。
分かり合えないじゃないですか。自分の期待通りに動かないじゃないですか。自分の気持ちも全部分かってもらえないし、相手の気持ちも分からない。それをわざわざやってるってことです。わざわざ楽しんでるってことです。それが面白さなんですよね。
それを苦しみっていうふうに捉えるんじゃなくて、そういうふうなことを感じたくて生まれてきたんだなっていう楽しみなんだなっていう視点を持っておくと、すごくちょっと楽になるんじゃないかなと思うんですよね。
緑さん、分かる分かる。緑さんはもう分かっていただいてると思います。ノートとかね、散々言ったのでね。緑さん、素材が違うのに比較してもって最強思います。ありがとうございます。そうなんでそうなんで、素材が違うんですよ。
そう、なんかその違いを体感して生まれてきたんです。だから、なんか違うな、いいなって思っていいんですよ。思ってもいい。比較がなくなることはないのでね。
なんだけど、そういう別々の個性っていうのを楽しみに生まれてきたんですよ。だから、その人はその人の個性の生かし方で楽しむ。で、私は私の個性を生かして楽しむっていうのが生まれてきた意味なんですよね。だから、ワンレスの世界だとみんな一緒だから別に個性もないわけですよ。
だけど、それだと経験が広がらないじゃないですか。だから、それぞれ肉体を持ってきて、その人自身のいろんな経験、別にいいことだけじゃないですよ。人間目線から言うとね。魂目線から見るとどんな経験も楽しいんですけど。人間目線から見て、なんか嫌だなって思う経験もその個性だからこそ楽しいんですよ。魂はね。
はい、なんかちょっとそういうちょっと壮大な話をしてしまうんですけど、でもそういうことです。でもその視点を持つとね、なんか全然苦しくないっていうのはちょっと言い過ぎですけど、なんか、そうか、こういう感情も悪くないなって結構思います。
うん、だからやめられないっていうか、やりたくて生まれてきたんですよ。比較がやめられないんじゃなくて、比較やりたくて生まれてきてるんですよね。そう、だからなくそうとすると辛いわけなんです。だからなくそうとせずに、ああ、そういう、こういうのも自分がこの地球にね、生まれてきた意味なんだな。そっか、これはすごく大事な感情なんだなって受け入れていくのがすごくね、楽になると思います。
これをやっちゃダメ、やっちゃダメ、比較しちゃダメ、苦しい気持ち感じたくないってめっちゃジャッジじゃないですか。悪としてるじゃないですか。やっぱ、ジャッジをしているから辛くなるんですね。比較が悪いんじゃなくて、比較することをダメとか、比較して苦しい気持ちを感じるのをダメってやってるから、そこにジャッジが入るから苦しくなるわけなんですよ。
余計ね、余計やってしまうわけなので、苦しい気持ちもOKだって、どんな気持ちも喜びですからね、何を感じてもいいんですよ。だから常にこの視点を持っておくっていうのはすごい大事ですね。どんな感情も喜びですよとかね、どんな経験も生きている喜びみたいなね、っていう視点を持っていただくと、ちょっとね、比較が楽になるんです。楽というか、面白く思えてくると思います。
面白がるって最高ですから。みんなやっぱね、感情の波に溺れると、なんかもうアップアップになるじゃないですか。苦しい、苦しいみたいな。早く逃れたい、この気持ちどうにかしたいみたいなね。じゃなくて、ちょっと引いてみると面白くなります。
そうか、私こういうことで勝手に人と比較して勝手に苦しんでるんだな、みたいな。なんか全然違う人なのにね、それこそ別に全然違う人なのに素材が全然違うのに、なんかそもそも比較しても意味ないのになーとかね、そうなってくるじゃないですか。だから私は私の素材史を生きるしかないんですよ。やっぱちょっと引きで見てみると、なんかそういう視点に結構なれると思うんですよね。
なるほど、みどりさん。優等生やいい子はジャッジに苦しみますよね。私もそれです。そう、私いい子じゃないんですよね。皆さん気づいてると思うんだけど。私すっごい性格が不真面目なんですよ。勉強は好きなので、成績はいいけど、先生の言うことが全然聞かないっていう変な人だったんですよ。
だからあんまりこう、なんていうの、優等生タイプじゃないんですよね。だから先生の主観が入ると成績がめっちゃ悪くなるんですよ。だから本当成績だけで戦うと全然いいんですけど。
全然いい子じゃなかったので、だからあんま思わないですかね。なるほどね、こうしなきゃって思いますもんね。そっか、優等生とかだと、なんかそういうできる人とかを見てそうならなきゃって思っちゃったことか。
なるほどね。みるさん、周りからいい子のレッテルを貼られるのは辛い。そういうふうに振る舞わなきゃいけないもんね。
うーん、確かに私いい子って思ったことないな、自分のことをセルフイメージで。やばいことか悪いことか思ってますね、どちらかというか。
なんだろう、全然いい子と思ったことないですね。なんか親にも散々言われてきたし、いい子っていう先生にもよく言われてたしな。いい子っていうレッテルないかも、私。
なるほどね。
みる子さん、頭が良くて自分がある、最高ですね。ありがとうございます。いいふうに言われればそれです。でも、なんていうの、本当自分勝手というかね、親から見るとすごいわがままな自分勝手な扱いにくいやつですよ。
本当はそうじゃないのにってなります。本当はいい子じゃないのにってね。でもいい子にしなきゃいけないってやつか。
私の理想、すごい嬉しい。ありがとうございます。なるほどね。
でもそう、いい子にならなきゃいいじゃないですか。やっぱ自分の中であるのかな。いい子にならなきゃと思うからいい子にしちゃうってことですよね。
いい子にならなきゃいい子にならなきゃみたいな。それをやめる場合じゃないですかね。きっとみどりさんは大人になったのでやめられてると思うんですけど。
なるほどね。私いつも言うんですけど、ビジネスとかもそうなんですけど、すごいできるやつとかいい人とかって思われると面倒だなって思ってるんですよ、どちらかというと。
ダメ人間って思われてるぐらいがちょうど糸もついて。だからすごい、なんかめちゃくちゃアピールする人いるじゃないですか。私すごいできるんです、優秀です、みたいな。
なんかあれって結構自分の首絞めますよね。個人のご自由にって感じですけど。
めっちゃ期待値が高まるじゃないですか。自分でなんか自分の首絞めるというか、自分で私はすごい、私はすごいっていう。
ある程度の自己肯定感は必要ですよ。でもなんか自分で自分すごいってみんなに思わせなきゃとかっていうのってすごく苦しいですよね。
ダメ人間ぐらいに思ってた方がすごいいいと思うんですよね。私の主観ですけど。
だってどうせみんなの期待値低いじゃないですか。意外にいい人だとかさ、意外に仕事できるじゃんって思われる人って、そっちの方が私はラッキーだと思うんですよね。
なので、私はあまりいい人とかなんかできるとかって、自分からこう自然に思われるのは全然しょうがないですけど。
あまりこう自分からアピールするっていうのは、変な怒りとかしないですけど。
いい人でありたいのはあるかも。なるほどね。そうですよね。いい人に見られたいっていうのもよく聞きますね。
それって好かれたいとかがあるからでしょうね。でもいい人だからといって好かれないですからね。これ本当にいつも言うけど。
みどりさん、大学生までの私の話ですね。
一度いい子のイメージつくと本当の自分だし良かったです。最初の第一印象で良い子と生まれがちでした。
そうだよね。いい人だよねっていうイメージに沿ってね。あれ意外にダメじゃんみたいな。
私はそれがいいと思うんですけど、可愛くないですか。
魂の視点から見る比較の意味と、違いを楽しむ人生
なんかやっぱりダメな部分ってすごい愛されポイントですよ。本当に。
みどりさん、もう殻をぶっ壊したんで多分大丈夫です。いい子じゃなくても大丈夫です。
でね、この人との比較なんですけど、なんで他人がいるかなんですよ。
なんで他人がいるかっていうと、皆さんそれで人と比較して苦しむときって、だから自分はダメなんだとかね。
そういうふうに使っちゃったりとか。
あと勝ち負け、自分は勝ってるもちょっと苦しいですよね。
その人で勝ってるって結構その優越感っていうのも結構私は本当は苦しいと思うんですよ。
本当はね。
とか、劣等感、そういうふうに勝ち負けとか使っちゃうから苦しいんですけど、
やっぱ全部自分のためなんですよ。
自分のために使うっていう感じなんですよね。人との比較っていうのは。
どういうことかっていうと、やっぱ自分を知るヒントなんですよね。他人っていうのは。
だって、自分一人だったらわかんないじゃないですか。
この世界に自分しかいなかったら、自分がどこが優れていて、どこが劣っていて、
どこが、女がね、世界中に女が井原清子しかいなかったら、私が美人なのかブスなのかわかんないじゃないですか。
わかりますよね。
なんかすごい素敵なモデルさんとかがいるから、あのモデルさんと比べると私の足は短いなとかさ、
あるからわかるじゃないですか、自分自身が。
私の目って小さいんだなとかさ、私の肌って白いんだな黒いんだなとかさ、
人がいるからわかるじゃないですか。
この世に私しかいなかったら、もう何もかもわからないじゃないですか。
頭が良い悪いとかもそうですね。
わからないじゃないですか。だから自分を知るために他人がいるんですよ。やっぱり常に。
だから自分の長所も短所もね、本当は短所ってないんだけど、そういうのを見るために人っているんですよね。
だから本当に私は常に矢印を自分に向けて欲しいって皆さんに言ってるんですけど、
他人もそうで、他人も矢印を外に見続けていると苦しくなるんですよ。
ずっと比較っていうことをやっちゃうんですね。
だから矢印を外側に向けていると、比較比較比較ってなっちゃうんだけど、
その人を見て、自分を知るための材料を自分に向けていくんですよね。
それだけなんですよ。そのために使えばいいだけなんですよね。
そこにジャッジがあると苦しくなるから、別に良い悪いもないんですよね。
だから短所もないんですけどって言ったんですけど、
だからさっきね、自分のダメなところって愛されポイントですよって言った通りに、
なんか完璧な人って嫌じゃないですか。付き合わないですよ、そんな人とね。
なんか常に5分前行動していて、一つもミスがなくて、
すべて完璧、めちゃくちゃ美人で、いつも素敵な洋服着ていて、
自分がダメ人間に思えるじゃないですか。ダメ人間なんですけど。
寝癖の一つもついてない、メイクもバッチリで、どうすればいいの?みたいな。
まあいいですけど、そういう人いてもね。
まあそれは女優さんとかモデルさんとかでいいと思うんだけど、
友達としてだったらやっぱりしんどいじゃないですか。
だからちょっと抜けてるところとかめっちゃ可愛いじゃん。
なんかすごい遠けた発言するな、この人とかね。
すごいしっかりしてるように見えるのに、なんかめっちゃ抜けてるなとか、
それが可愛いんですよ、そこがいいんですよ。
だから別に自分で、ここができてないとかじゃなくて、
そこもやっぱり自分の魅力なんですよね。
人の違いを優劣で見るんじゃなくて、
本当違い?差?差って言うとちょっと違いが出ちゃうか。
多様性?今時の言葉で言うと。
多様性ですから。
多様性があるんだなって思えばいいだけですよね。
比較を自分を知るための材料として活用する
ふみさん、比べる方がいて自分に気づく感覚ですね。
そう、もうそれしかないです。
他人だけじゃないんですけどね。
すべての外側で起きる出来事っていうのは、自分を知るきっかけでしかないです。
で、そこでどうやって自分の内側に向けるかっていうと、
本当にいつも通りに、自分はなんでそう感じるのかっていうのを見るんですよ。
気づくじゃないですか。
例えば、何だろう、何でもいいけど、
じゃあその美しい人を見てね。
美しい人を見て、なんか私ダメだなって思った。
そこでいろいろ感じるじゃないですか。
わかんないけど。
どうだろう、美しさ。
美しさで、
私がよくへこむこと。
用紙に関してはもう変えられないんで。
変えられないんで、そこまでへこまないんですよね、私は。
もちろんいいと思いますよ。
いいな、スタイル良くてとか、いいな、肌が綺麗でとか思うんだけど、
もう変えられないですからね。
しょうがないですからね、井原清美子くんはこの顔なのでね。
自分の内側にどうしてそう感じるんだろうって向けていくんですけど、
例えばビジネスとかだったら、
例えばじゃああの人売り上げが上がってていいなとかね。
私結構これがあるんですよ、ちょっと性格悪いんですけど、
あの人大したことないのに、なんであんな売れてんの?みたいな。
もう良くないんですけどね。
なんであんなブスなのにとかね、よく思うんですよ。
正直なところで。
なんであんなブスのどこがいいの?みたいな思うんですよ。
もっと言うとあんなデブスとかね。
デブデブスのことデブスって言うんですけど。
ってよく思うんですけど、
なんかそれも自分のそいつ嫌い嫌いってやってて、
ずっと外側に向けていると苦しいので、
なんでそういうふうに感じるんだろう?って聞いていくんですよ。
結構ね、自分を許したりとかになっていきます。
例えば、私自分のコンテンツとかを良いと思って売ってるんですよね。
結構練ってるし、今までの経験とかもあって、
成果が出やすいようにコンテンツの中身とか充実させてるんですけれども、
薄っぺらい人とかが売れてたりすると、
やることがコロコロ変わってて、
全然軸がないようなお金目的のためみたいな人もいるじゃないですか。
そういう人を見てるとすごいぺらいなって思うんだけど、
でも自分への許しになりますよね。
なんか、そんな適当でいいんだ、みたいな。
そんな適当で売れてもいいんだ、とかね。
もっと私売れてもいいんじゃない?とか、
そういう許しになったりするじゃないですか。
とか思うし、
私って適当にやるとかじゃないですよ。
でも私ってそんな適当なことをお金目的のために教えたいっていうのが
人生をかけてやりたいことじゃないんですよね、私にとってはね。
私はちゃんと、例えば自己需要とかね、
しっかりみんなに分かってほしいな、分かってほしいというか、
ちゃんと自分の中の体感として踏み落としていってほしいなっていう願いがあるじゃないですか。
やっぱりちゃんと自分のお金目的に
そんなぺらぺらなコンテンツ出すんじゃなくて、
私はちゃんと自分のできることとか、
自分の信念みたいなのがしっかりあるから、
それをきちんと伝えていきたいし、
やっぱりそれで周りの人をよくしていきたいなっていうのが分かるわけですよね。
なので、そういうふうに
やっぱり比較っていう、
人の外側に向けているとつらいので、
そこで比較をしたときに自分が何にイライラするんだとか、
何に劣等感を感じるとか、
それを、それで自分を知っていくっていうふうに使っていくと、
めっちゃ気持ちが消化されます。
ずっとイライラしないっていうかね。
マッキーもおはようございます。
あ、あこも。
あ、あやかさん。
でもあこでいいんだよね。
おはようございます。
仙台ではありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
楽しかったな。
先週楽しかったな。
「いい子」という呪縛と、ダメな部分の愛されポイント
なこさんにもお会いできましたけど。
また仙台行きたいです。
来週韓国なんですけどね。
やっぱりいいですね、旅はね。
なんかね、すごい元気になりました。
旅行中って自然にデジタルデトックスとかできるじゃないですか。
なんていうの、そんな携帯ちょこちょこチェックしないし、
机に向かっている時間が短いし、
いつもと違う風景を見て、いつもと違う人と会って、
リアルをよく感じるんですよね。
SNSのオンラインじゃなくてリアルを感じれるから。
すごいストレスが飛ぶんですよね。
いいですよね。
改めて実家とか田舎に帰ってよかったなと思いました。
みどりさん、比較から自分の気持ちに気づくことがあるんですね。
そうそう。
比較から自分が何を感じるかっていうところから、
自分はこうしたいんだなとか、
私はだいたいそうですね。
そんなペラペラなコンテンツでお金儲けのため、
お金儲けのためのペラペラコンテンツやりたいわけじゃないんだよなとかね。
ちゃんとみんなを良くするためにビジネスってやっぱりやりたいよねとかね。
とはいえ別にお金が大事とはじゃないから、
でもそれでもペラペラな人が売れてるから、
それでも稼げるような許可を自分に出すとかね。
許しにもよく使えるし、人との比較ってね。
あ、なんかそれでいいんじゃんみたいな。
それで、それでもいいじゃんみたいな。
そんななんか、毎回すごいコンテンツ出さないと売れないとかじゃないから、
適当なコンテンツでも売れていいじゃんっていう許可を出せたりとかね。
あとさっき言ったブスでも売れていいんだとかね。
結構初期衝撃だったんですよね。
私なんかやっぱり、
普通にSNSとか見てて、
汚い人って見たくないじゃないですか。
汚いおばさんとか。
どうせは綺麗な人みたいじゃない?
だからそういうモデルさんとか、
そういう女優さんとかがちゃんと公公の場に出るわけで、
汚いおばさんなんか見たくないじゃないですか。
でもなぜか、なんかそういうふうに思ってたんですけど、
でもなぜか売れてる人いるんですよね。
なんだこのデブとかね、なんだこのブスみたいなのが、
結構初期衝撃で。
綺麗な人が売れると思ってたんですけど、
いや、ブスでも全然いけるんだって、
なんか衝撃でしたけどね。
はい。
はい、言葉悪くてすみませんけど。
でもまあ、そういうことですよね。
何でもいいんだってやっぱり思えますよね、そういうのって。
えー、あこ。
それでもいいんだなぁを許した上で、自分が何を選ぶかですね。
あ、そうそうそう。だからって別に、
じゃあ自分はブスでいたいわけじゃないじゃないですか。
じゃあなんか、私は自分のこう、
なんていうの?
化粧もせずに、髪の毛ボサボサのままで、
なんかファッションとかも全然こだわりなく、
なんかいつも変なTシャツ着てて、
それをやりたいかって言うと、別にそれはやりたくないわけですよね。
なんかそんな人生嫌なんですよね。
やっぱ綺麗でいたいじゃないですか。
その方が自分が心地いいからですよね。
自分が楽しく生きれるか、やっぱそうしたいわけで。
そう、だから許した上で、
変なやつとか、
どうなの?みたいな性格の人もいると思うんですけど、
なんかそういうのは悔しいみたいな感じで、
ずっと外側にこいつみたいに思っていると苦しいんで、
自分を許す材料とか、
自分はこうしたいんだなっていうのに使っていくと、
自分が学べると思います。
はい、タモコさん。
人生のステージと、お金や豊かさの捉え方
タモコさん、おはようございます。
中さん、タモコさんということで。
なのでね、全部そうなんですけど、
自分の外側にあるものですね。
自分の外側にある他人とか、
自分の外側で起きる全ての出来事っていうのは、
自分を知る機会でしかないです。
あと自分を成長させてくれる学びとか家庭ですよね。
他人もそうなんですよね。
他人も自分を成長させてくれる家庭なんですよね。
常に。
どんな嫌な奴でもいいんですよ。
嫌だけど。
あと皆さんもね、
人生長くなっているので思うんですけど、
嫌いな人って消えないじゃないですか。
常になんかいるじゃん。
例えば、ステージが違うと違いますよ。
だから小学生の頃とかって、
すごい世界が狭いので、
小学校が全てみたいな感じじゃないですか。
だからそこで、
いろんな他人に揉まれて、
だから小学校でいじめられ、
小学校ではさすがに中学校、高校ぐらいで、
学校ぐらいで、
ちょっと友達にいじめられたぐらいで、
自分で命を絶っちゃったりすることもいるのは、
世界が狭いからですね。
なんだけど、
広い世界でいればもっといろんな人がいるから、
もっといろんな世界があると思えば、
そこまで思いつめないかと思うんですけど、
そのステージによって、
いろんな出来事とか、
いろんな人がいるけれども、
常に嫌なやつとか、
気に食わないやつとか、
嫉妬するやつっていうのは、
常にいるんですよ。
なくならない。
それをなくそうとせずに、
そこでね、
このステージでは自分が成長する糧だな、
この人はそうなんだなっていう風に、
やっぱり捉えていくしかないですよね。
でもなんか、
昔はすげえムカついてたやつとか、
今になるとどうでもいい人いっぱいいるじゃないですか。
自分のステージが変わると、
そう思えてくるんですよ。
自ら命を絶ってしまった子たちも、
ちょっと違う世界に出て、
振り返ったら、
なんであんなんで自分悩んでたな、
みたいになるじゃないですか。
本当に。
その時はめちゃくちゃ思い悩んでるから、
なんとも言えないし、
いじめとか本当にダメなんですけど、
そういうことなんですよね。
ミズホさんもドキンちゃんも、
おはようございます。
マッキー、
丁寧すぎなくてもいいと最近、
他人を見て自分にも許せました。
許すと楽ですね。
そうそうそうそう。
マッキーだったらさ、ムカつきません?
適当にやるやつ。
一生懸命丁寧にやってるのに、
連絡とか口調ね。
そうそう、連絡とか口調とかも、
自分は一生懸命、
丁寧に返してるのに、
ぶっきらぼうな人とか、
めっちゃいますよね。
一行しか返してこない人とかね。
もちろんそれでイラついたり、
なんだこいつって思うんだけれども、
自分への許しでね、
別に全部全部丁寧に返せたら、
大変ですからね。
これでもいいのかっていう。
許しにね、
していただければ。
あっこ。
自分の世界は自分で作ってるんだな。
最近実感してます。
これよく言われますけど、
今の自分の見ている現実の世界は、
自分の内側の答え合わせ。
よく言われますよね。
でも本当そうだと思います。
なんかね、
心の状態なんですよね。
心の状態が、
本当にそのまま、
反映されます。
だからやっぱり、
豊かな世界とか、
幸せな世界を、
自分の内側に常に持っててください。
本当それだけです。
それだけで、外側がめっちゃ変わる。
私やっぱりね、
人に対しても、
ずっとモヤモヤとか、
ずっとグルグルしていると、
やっぱり全体的に、
自分のエネルギーが悪くなるんで、
そういう現実になっちゃうんで、
比較とかして、
苦しみ、
モヤモヤっていうのをね、
ずっと話し続けていると、
それ引き寄せちゃうんで、
うまい解釈をして、
解釈って言うとポジ変しちゃうんですけどね。
だからそもそも比較はなくならないですからね。
比較をなくそうとすると、
余計苦しむので、
比較はなくならないっていうことをね、
楽しむぐらいで、ちょうどいいかと思います。
みずほさん。
でも、分かっても、
なかなか変えられないんですけどね。
プラスのもの、余裕が先にないとって、
すごく執着はする。
なるほどね。
なんか私、
別に、
貧乏じゃないですか。
実家貧乏とか言うと怒られるけど、
別に豊かじゃないんですよ。
我が家、実家ね。
全然豊かじゃないんですよ。
うちの父親も、
ずっと貧乏暮らしですし、
お父さんは、
自分の会社を作って、
私たちは別に不自由なく、
育ててはくれたけど、
別になんか、本当に贅沢なんかできなかったし、
でもね、
あの人たちは本当に幸せそうなんですよね。
毎回思うんだけど。
実家帰るたびに思うんだけど。
本当に関係ないなって、
思いますね。
東京とかいると、
すごく物質主義の考えが強いから、
あれだけど、
幸せとか豊かさとかって、
お金とか物じゃないからね。
家帰ると、
関係ないなって、
毎回心が現れますね。
あと自分もそう。
東京いるとさ、
いろんなものに目が眩むけど、
実家帰ると畑しかないんで、
畑と田んぼ。
私よく実家の写真載せてますけど、
何にもないんですよ。
でもめっちゃ楽しい。
子供たちなんか、田舎の方がいいって言っていて、
毎回帰りたくない、帰りたくない。
ちっちゃい頃なんて、本当に2人とも大泣きして帰りたくないってね。
バスの中で大泣きされて、
超後ろのおじさんに怒られて、
大変だったこともあるぐらい、
何にもないんだけど、楽しいんですよ。
なんか、
お金じゃないんだよね、本当に。
お金とか何にも使わないじゃないですか、田舎って。
ご飯ぐらいですよ。
ご飯も野菜とか畑から取ってくるぐらいのレベルなんですけど、
うちとかね。
きゅうり取ってくるわ、みたいな。
夕飯用の茄子を、みたいな感じなんですけど、
それがね、
いいんですよね。
で、なんか、
今この瞬間を大切に生きること、やるべきことを成し遂げる喜び
うち田舎なので、庭がいろいろ広くて、
田舎とかジージーがやってくれてるのがあるので、
そこ散歩してるだけで、
シャネルのバッグぐらいの
幸せ感ですよ。
なんかめっちゃ気持ちいいわ、
みたいな。
本当にシャネルの100万円ぐらいの
バッグぐらいの豊かさが
そこにあるんですよね。
本当感じる気持ちですよね。
ちょっとうまく言えないですけど。
なるほど、みずほさん。
だからやりたいことある人は、
自分で余裕を作れるから。
なるほどね。
でも今を楽しむだけだと思います。
今この瞬間を、
今この瞬間を、
いかに幸せに生きるか、みたいな。
そこにお金とか関係ないじゃないですか。
今この瞬間、なんでもいいんですよ。
今日朝ね、子供たちが、
8月8日のパーティーで、
皆さんにお土産いっぱいもらって、
さやかさんから、
皆さんに渡すお土産で、
めっちゃ余ったから、
クッキーと紅茶をたくさんもらったんですね。
ありがとうございます。
紅茶がいっぱいあって、
娘がミルクティー飲みたい、ミルクティー飲みたいって言うから、
朝からロイヤルミルクティーを
作ったわけなんですね、牛乳で。
子供と飲んで、
子供がおいしいおいしいって言ってて、
そんなんでめっちゃ幸せじゃないですか。
今日めっちゃいい一日だわとかね。
あと私、朝ヨガを
6時からやるんですけど、
やっぱすごい気持ちいいんですよね。
毎回ありがたい。
確かにちょっとお金かかってますけど、
ちょっと運動するだけで、
すごく自分の
気持ちがいい。
私、
月曜日かな、
私会社の決算が7月末なんですよ。
だから今一生懸命、
いろんな税金の書類を取り寄せたりとか、
貴重したりとかしてるんですけど、
めっちゃ夢中にやってたんですよね、月曜日。
別にやりたいことじゃないですよ。
やりたいことじゃないんだけど、
めっちゃ夢中にいろいろやってて、
SNSとかも全然見てなくて、
そういう時って、
めっちゃ気分がいいんですよね。
ちゃんと自分のやるべきことを
やったって感覚で、
抜けてた書類があって、
1月末までに出さなきゃいけなかったんですけど、
私よく分かってなくて、
出していなくて、
税務署から通知が来て、
8月20日までに出さないとダメですよ、
みたいな通知が来て、
これ絶対やべえやつじゃんとか思って、
旅行とか行ってたんで、
今週どうにかするしかないと思って、
一生懸命調べて、
全部終わったんですよ。
めっちゃ幸せで、
めっちゃ気持ちいいとか思って、
やりたいこととかじゃなくてもいいと思うんですよね。
自分の今の生きている、
ここを心地よくしたりとか、
やるべきことをちゃんとしたりとか、
日々を、
なんていうのかな、
特別なことをしているわけじゃないです。
でもハッピーです毎日。
田舎は田舎で何もないけど、
そうなんですよ。
田舎散歩するだけで、
気持ちいいですよね。
東京仕組みとして、
お金ないと生活積みやすいですからね。
そうですよね。
畑とかもないもんね。
田舎のね、
フラットの志向の人たちが集う、
人生のステージの変化と、長い人生をどう生きるか
田舎暮らしができる村とかあれば、
一番いい。
確かにね、
確かに、
うちのお母さんも、
よく、
親戚の悪口とか、
近所の人の悪口とか、
いっつも言ってますね。
あれすごいよね。
全部情報収集してますよね。
近所の人と、
あそこのうちのことね。
田舎が遠くなったのでね、
年に帰っても1、2回なので、
そこまで、
そっすね、みたいな感じでしか聞かないから、
楽しいのかもしれないですね。
田舎は住めないですよ。
たまに帰るから、
めっちゃいいわ、
気持ちいいわって思うだけで、
うち田舎冬、
すごい雪降るし、寒くて死んじゃうんで、
たまに帰るからいいですけどね。
これも比較からのノートで、
気づけた気がします。
比較からね、なんで自分はそんな風に苦しいんだろう、
みたいにね。
すごいじゃん、マッキー。
そうなんですよ、別に周りは同じなんですよ。
周りは同じでいいんですよ。
自分の内側次第。
だから感謝ワークとかも
すごい大事なのは、
同じ出来事、同じ環境でも、
自分がどう見るかで、
変わってくるってことですよね。
めっちゃ朝からたくさんありがとうございます。
すごいくだらない話してますよね。
田舎のこととかね。
お金は最低限関係ありますよ。
でも最低限とか、
日本って本当に生活保護とかあるじゃないですか。
死なない程度のお金はね。
だから生きていくためのお金はやっぱり常に与えられているので、
そこをどう見るかですよね。
だって私学生時代、
あれですよ、12万でしたよ、
仕送り。
仙台でしたけど。
めっちゃ楽しかったんですよね。
周りはね、仕送りいくらとか言って、
周り15万だったんですよ。
うちだけ12万で。
えー?とか思ってたんですけど。
じゃあ楽しくなかったかっていうと、
めっちゃ楽しかったんですよね。
それはそれで。
初めて一人暮らしして、
すごい楽しかったし。
なんか、
関係、
あるっちゃ関係あるんですけど、
でも、
そこまでの相関関係はないかなって、
私はやっぱりいつも思ってますね。
会った方がね、
選択肢が広がるっていうのはそうだけど、
その時の、
その時の経験としてはめっちゃ面白かった。
面白かったと思います、今思うと自分で。
どうやって暮らしてんだったんだろう、私みたいな。
途中からバイトしましたけど。
でも別に、
お金がなかったから、
すごい大学生活ひもじくて苦しかったかって言うと、
そうじゃなかったんですよね。
むしろ人生で一番楽しくて、
やる気に満ち溢れていたなーともやっぱり思うのでね。
たまに帰るから痩せるかもな。
そうそうそうそうそうそう。
そういうことです。
なんか私、
田舎のその、
なんていうかな、
閉鎖性みたいなのも結構好きですけどね。
反対に。
都会って、
人はいっぱいいるって、
フラットかもしれないんだけど、
隣の人も知ってて挨拶するけど、
2軒先、3軒先の人とは
もう知らないとか、
そういう世界じゃないですか。
道歩いてても、
ご近所さんと、本当に仲良い人だったらね、
ママ友とかってもちろん挨拶するんだけど、
しないじゃないですか。
でもなんか田舎帰ると、
ちょっと散歩してるだけで、
ミチコちゃん帰ってきたのかーとか、
めっちゃ声かけられるんですよね、
誰かに会うとね。
で、まあちょっと今、
私も田舎離れてもう何十年も経っちゃったんですけど、
ちっちゃい頃だったら絶対村の人たちは
私のことを知ってるじゃないですか。
そう、なんかそういうのは結構好きですけどね。
噂が早いのはあれですけど、
噂が早いのはあれだけど、
田舎の閉鎖的だからこそ、
人の絆みたいなのは、
結構好きだったりします。
結構そこは失われていくんでしょうね、
人が多くなると。
フラットに、
人のことに関心がやっぱりなくなっていくんですから、
なくなっていきますもんね、都会はね。
なんか、
どっちがいいか分かんないです。
どっちもどっちも、
どっちもどっちも、
いいところと悪いところがあると思います。
確かに、希望はありますね。
でも私この前思ったんですよ。
私47なんですけど、
で、
なんかちょっと焦るじゃないですか。
もう47だとか思って、
やべえやべえとか思ってたんですけど、
なんかね、ふと考えたら、
私ちょっとリバティ、
8月からやってるリバティの
ちょっと次、
ちょっと紹介してるんですけど、
ライフシフトの本と
DIE WITH ZEROの本をみんなで読みたいなと思っていて、
すごくおすすめなのでね、
みなさんのこの長い人生を考える上で、
お金との付き合い方とかでね。
でね、私、
元気であるうち
ずっと働いてたんですよ。
で、うちのれいこさん、
78なんだよね。
で、お父さんも
うち両方78歳なんですけど、
お父さんは男の人だから、
体力と気力に合わせて人生を楽しむ方法
理由待ちになっちゃって、
ちょっと体調が悪くなって、
まあ元気ですけどね、入院とかしてるわけじゃないですけど、
ちょっと昔よりは弱ってきたなー
って感じなんですけど、うちのお母さん
全然元気なんですよ、れいこは。
うるさい。耳だけ遠いんですけど。
耳だけ遠い、なんかうるさいババアなんですよ。
で、なんかそれを見てると、
78であれだから、でなんか
いつもジムとかボーリングとか行っててね、
なんかみちくよりばあちゃん体力あるぞとか言って、
元気なんですよ。
で、なんかあれを見てると、
まあ多分、あのー
このライフシフトとか見ると
どんどん平均寿命ってやっぱ上がっていって、
多分私親より長生きするんですよね。
大体。みなさんですよ。みなさん。
だから、
私、お母さん78であれだから、
多分まあ80くらいまでは、
なんだかんだとね、
ちょっとした不調とかあると思うんですよ。
目が見えなくなるとか、なんか足が痛くなるとかね。
あるとは思うけれども、
でもなんとなく普通に生活できる
元気やっぱりあるわけじゃないですか。
って思うと、あれ80まで
やろうと言えば、なんか何でもできんじゃね?
ってなんかちょっと思って。
と考えると、今47だから、
あと33年もあるんですよ。
めっちゃ長くないですか。
え?
え?
あと33年もあるって。
なんか何でもできるじゃん。
って思いましたけどね。
これが80とかだったら、
確かにちょっと絶望になるかも。
その時にならないとわからないけどね。
でも少なくとも、
まだみなさん私より若いじゃないですか。
もうみなさん40年くらいあるんですよ、あと。
何でも達成できません?
40年あったらさ、
一つの会社作れますよ、本当に。
そう、なんかね、
そしたら希望が湧いてきました。
意外に
意外にあります。
意外に、みなさんまだまだ
時間はありますよ。
女の人元気だから、うちのれいこばあちゃんみたいに
ジム行ったり、
友達とランチだとか言って、
なんか変な写真とか送られてくんですよ、
誕生日。
ババア3人くらいで誕生日お祝いしたとか言って。
ちょっとこんなバーチャルな写真
見たくないんですけど。
だからね、みなさん、
40年くらいあるから、
楽しい人生を
作っていってください。
ってちょっと思いました。
フミさん、ライフシュート読み始めてます。
ねえねえねえ、言ってましたね。
私今、2を
実家書いた時にもちょっと読みましたけど、
うちの母、
70代前半ですか、別にやりたいことないって言ってて、
マジかってなりました。
なんか壮大なことはないんでしょうけどね、
うちのれいこばあさんも。
多分、あの人は
若い頃からそうなんですけど、
自分の人生を楽しむのが
上手なんですよね、やっぱり見てて。
自己中。
自己中た人ってそうじゃないですか。
自分の楽しみを
追求することを忘れないんですよね。
別に大きい
ハワイ行くとかじゃないんですけど、
日々ね、楽しく生きてるんですよね。
私は死ぬ直前までやりたいことやってる人生で
言ってましたね。そう考えると
あこなんてさ、私より若いんだから、
何、37だよね。
だから、
あと43年もあるんですよ。
43年もやりたいこといっぱいできるから、
すごくないですか。
すごいいいですよね。
めっちゃいろんなことできますよ。
いろんなことできるし、
いろんなことを成し遂げられる。
ドキンちゃん、2回目のズーム会でやりたいですね。
ライフシフトアウトプット会。
確かテーマが活躍感。
なんかね、
Die With Zeroとライフシフトと
この2つ結構相性がいいなと思っててね。
自分の人生を
考える上で、
ライフシフトをちょっと読んで、
昔とさ、
お金との付き合い方とか、
こんだけ寿命が伸びていて、
ライフステージの、
アコとかドキンちゃんとか水穂さんとかも、
ここにいる方全員そうだと思うんだけど、
会社とか会社員とか一旦辞めて、
違うステージを模索するってあるじゃないですか。
もう完全に
昔のうちの親の世代と違うわけですよね。
昔は就寝雇用で、
雇用される期間もずっとずっと短かった。
なんでだろう、寿命が短いから。
働く期間がね。
だけど今私たちは、
働いている時間が長いので、
別に同じ仕事を
ずっと続けなくてもいいし、
いつも言うサステイナブルにね。
自分がちょっと体力なくなってからも、
うまく働き続けられる、
お金を稼げるようなものを、
どんどん模索していくっていう
期間がすごく大事になってくるんですよね。
比較をやめられない現実と、それを楽しむ視点
ライフシフトだと、
昔だと3つのステージしかない。
3つのステージね。
まず生まれて、学生時代。
会社で働く定年まで。
そしてリタイヤメントの
3ステージしかなかったんだけど、
だんだんそれが
3つから5つとかね。
そういう時代になっているっていうね。
だから
全然生き方が違くなっていて、
それとお金を一緒にどう使うかって
だいぶ面白いかなと思います。
えーっと。
みずほさん、
40年もいらんからもうちょい楽な日本になってほしい。
まあね。
まあでも死にはしないから、日本はね。
壮大な夢とかじゃなくて、
生きる意欲がそんなにない感じ。
あー、お母さんね。
なるほどね。
生きる意欲がないのか。
なんかそういう人いますよね。
おばあちゃんそうでしたね。
でも、なんだかんだと
80、90近くいきましたけどね。
そんな方でもね。
うん。
まあでもなんかこうやる気がある人生だけが
いいとは限らないとは思いますけどね。
私も。
パンパンの生きてる人もいるじゃないですか。
なんかそういうのも一つ
ありだなと思いますけどね。
その人がなんか心地よければ
いいっすよね。
全然実はまだ読んでないらしい。
あのー。
強制ではないので。
全然大丈夫です。
みずほさん、うちの親68。
あ、そんなに若いんだ。
やりたいことやってた人だから
そういう意味ではそんなに大きい欲とか
やりたいことはないみたいですね。
体力やお金も限りてくるし、
今やりたいことやってないと。
うんうんうんうん。
だんだんね、確かに
体力はなくなってきますからね。
だから別にたぶん、うちの父さんも海外旅行とか
行きたいと思わないって言ってましたけど
やっぱ体力が飛行機とか乗るのね。
すごいしんどいですよね。
気力が湧かないみたいですね。
へー。
うちの母はやりたいことずっと我慢してきた
タイプの母なんで、このまま収束するのか
と少し悲しくなりました。
あ、なるほどね。ずっと我慢してきたから
ことなのかな。
気力がなくなっちゃったのかな。
でも境界線ですね。
あ、そうそうそれはもちろん。
親は親の人生で、
親が選択してきたものなのでね。
そこに選択、
あっこが絡め取られる必要はないですよね。
うん。
でも悲しいですよね、親はね。
私もジージー大好きだから
ジージーが弱ってくるのを見ると悲しい。
ね。
あ、そう私、自家帰ってね
さんざんれいこのこと言ってますけど
やっぱ私両親好きですよ。
両方ともやっぱ大好きだなと思いました。
なんていうの?
すごい仲良しとかじゃないんですけど
ジージーは結構仲良しなんですけど
お母さんね、なんかすごく気があって
じゃあれいこと旅行行きたいかとか
なんかそういうのはないんですけど
絶対うるさいしミミツンポだし
じゃないんだけど
やっぱり好きですね。
この親で良かったなー
つくづくなんか思いますね。
みずほさん、
気力と体力は面倒するからね。
体力あるうちに。
でも結構いけるよ。
うん。
私47だけど
なんか体力ないけど
でも寝れば元気。
なんかそういう
20代みたいに
徹夜してとかね
旅行とかも20代の頃は
貧乏旅行
私ほら、仕送り12万の女だったんで
他になんか全然なかったから
別に学生じゃなくてみんなそんなもんじゃないですか
だから
友達ともともと海外とか大好きだから
ほんと貧乏旅行してたんですよ。
それも楽しかったんだけど
それは20代の楽しみですよね。
もちろん
そういう旅行はしたいとは思わないんだけど
同じように今の40代で
別に海外に
行けないわけじゃないじゃないですか
別に飛行機乗ったりとか
海外を楽しむ
まだ
気力と体力がまだ全然あるわけじゃないですか
ただ20代みたいな
旅行はできないですよ
ほんと体力勝負
とかさ
そのステージに合わせた
楽しみ方で世界を広げていけば
全然いいんですからね
80代なら
80で海外旅行できたら
でもデビ夫人とかすごいよね
あの方私憧れだわ
すごい体力ですよね
全然あんなロケとかやってね
80代なら80代でも
旅行しようと思えば全然できると思うんです
スケジュールを組みすぎなかったりとか
しっかり寝て
1日1個しか予定入れないとか
それはそれで楽しいと思うんで
長い人生
全然話がずれましたね
田舎の話までしてしまいましたけど
ということです
そもそも私が言いたかったのは
人との比較がやめられない
これの答えはですね
やめられません
やめられませんよ
皆さん生きてる限りずっと比較するので
諦めてください
楽しんでください
人との比較を
よしこさんおはようございます
昨日お疲れ様でした
てんてんさん
あれ昨日も来られませんでしたっけ
なんか始めました
あれ違う方だっけ
おはようございます
昨日はありがとうございました
お疲れ様でした
今日はちょっとゆっくりできるのかな
ということで
終わりかけなんですけれども
比較はやめられませんので
それを楽しみに生まれてきたんだな
と思って
魂視点で比較を楽しんでください
人との比較とか
人とのそういう関係
人間関係って
全部学びなので
面白いので
俯瞰していくと
ウケるみたいな面白いみたいな
そういう風に見ていくと
面白いんじゃないかなと思います
今日も出社なんだ
苦しい気持ちも楽しむ感覚で捉える
大変だね
なんか
よしこさ
よしこ体力あるしさ
さらっと全部やってるからさ
出社してても
なんかあれだよね
出社してても
出社してないような動きをするよね
SNSとかね
すごいよね
よしこ比較やめられないですよね
でも傷つくこともたくさんある
そうそうそういうことです
だからね比較はやめなくていいです
またやっちゃったなみたいな
その苦しい気持ちも
楽しいなっていう感覚で
いてください
そっちは前半の方で
話しているので
ということでした
よしこ体力お化け
本日も頑張ってください
ではでは朝から皆さんありがとうございます
週2、3ぐらいはね
ライブ頑張りたいなと思います
ありがとうございました
よしこ
なこさん、たもこさん、みずほさん
ときんちゃんありがとうございます
ではでは良い1日を失礼します
58:20

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