🎓スパルタ土台塾卒業生限定のgrads salon 毎月5日まで入れます😆
(フロビジ卒業生で気になる方も是非どうぞ✨)
https://ameblo.jp/infemi/entry-12962428519.html
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6204960feb302d8b48f3a10b
(フロビジ卒業生で気になる方も是非どうぞ✨)
https://ameblo.jp/infemi/entry-12962428519.html
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6204960feb302d8b48f3a10b
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、五十嵐未知子さんが、スパルタ土台塾の卒業生限定サロン「grads salon」について、卒業生の千鶴さんをゲストに招いて語っています。サロンでは、通常のSNS発信では公開されないような、より深い裏話や葛藤、本音などが共有されており、参加者は安心して本音を話せるコミュニティだと感じています。特に、ノートに書き留めた内容の7〜8割を公開するという「秘密のコンテンツ」が魅力で、参加者は他の場所では聞けない貴重な話を聞くことができます。また、毎月の「週刊課」と「フォーカス」という習慣化や意識の向け方をサポートするコンテンツも紹介され、参加者同士で励まし合いながら目標達成を目指しています。 後半では、千鶴さんの婚活に関する話題が中心となり、自身の経験や考えが語られました。特に、「ありのままの自分で愛される」というフォーカスに焦点を当て、自分を偽らずに本当の自分を受け入れてくれる相手を見つけることの重要性が強調されました。また、結婚生活における喧嘩や、パートナーとの関係性についても触れられ、本音でぶつかり合える関係の大切さが語られました。最終的には、千鶴さんの婚活を応援する形で、リアルでの出会いや、自分自身を大切にすることの重要性を再確認し、エピソードは締めくくられました。
grads salonの紹介と千鶴さんの参加
みなさんこんにちは、五十嵐未知子です。 今日はね、千鶴さんをお呼びして、ちょっとお話ししたいなと思ってます。
私、スパルタド大塾っていうね、一番高い講座があって、 これすごくみんなが半年間で変化する講座なんですけど、
ちょっと卒業、卒業生専用のね、サロンを立ち上げていまして、 ちょっとあんまり告知してないんですけど、
卒業生限定だからね、どんなことやってるのかなっていうね、 ちょっとここでお話ししたいなと思います。
スパルタ大塾卒業生じゃなくても、ちょっと今日、 あ、なるほど、そういうことをやっていくと、
こう人生に変化を起こせるよね、みたいなことも 話していきたいと思っております。
ということで千鶴さんをお呼びします。
こんにちは。
声大丈夫ですかね、聞こえますかね。
聞こえてます、大丈夫です。
なんかバランスが悪いという、何かありましたら教えてください。
なんかちょっと音楽がムーディーすぎるね。
適当に選んだけどまた。
夜の雰囲気を感じましたね。
何だろう、なんかサマーオーシャンとかっていう 名前だった気がします。
夏っぽくていいかなと思って。
選びましたけど。
じゃあね、千鶴さん。
なんかちょっとこの前話したとき、
結構フラッシュサロン楽しいとおっしゃっていただいたので。
そうですね。
嬉しいなと思って。
すごい楽しんでます。
本当ですか。
grads salonの秘密のコンテンツと本音
なんかライブとかも結構千鶴さん来てくれる率高いですよね。
そうですね。
なんか割と、今無職なのもあれですけど。
参加できるときには参加したいと思って。
ありがとうございます。
こちらこそです。
ちょっとここだけ話みたいの面白いですか。
超面白いです。
超面白いんだ。嬉しい。
なんか千鶴さんに褒められると100倍嬉しい。
本当ですか。
嬉しい嬉しい。
私も嬉しい。
嬉しい。
なんかちょっとめっちゃ本音しゃべってますもんね。
そうですね。
なんかこうちょっとヒヤヒヤしながら聞いてたりとか。
漏れてないよね。どこにも漏れてないよね。
漏れてないです。
あそこの人しか聞けない話にしてます。
なんかこれ録音しといて後で外で出そうとか思うんですけど、
なんか結局できないものばっかりなんですよ。
そうですね。なんか昨日も結構ぶっちゃけ話。
そうなんです。
多分、私が一番気を許しているね。
コミュニティみたいな感じなので。
まあなんかわかるじゃないですか。
ここまで言ってもこの人たちは許してくれるっていうものが。
確かに。
そうそうそう。わかっているところなので。
なんかあのまあまあまあ道子さんだよねみたいな感じで流してくれるかなと思って。
ヒヤヒヤしてますか。
ちょっとなんかここまで言っちゃうんだ。
でもその真面目な千鶴さんからするとそこを楽しんでもらえるっていうのは嬉しいんですけどね。
あれなんか声がすごい今小さいです。
なんか遠くなった。
あれ今も遠いです。
なんか音楽は音楽ばっかり聞こえて千鶴さんの声が聞こえない。
さすきさんこんにちはありがとうございます。
どうですか千鶴さんの声聞こえるのは私だけ?
どうしようなんか私ちっちゃいですか声。
だよねなんか遠いんです。
え、どうしよう。
めっちゃもうなんか。
今ちょっと近くなってる。
遠い遠い。
今一瞬近くなりました。
一瞬遠くなった。
もう真横にして喋ろうかな。
なんか遠くなったり近くなったりしてますね今。
近づいてきた。
これでどうかな。
今なんかイヤホンとかしてるんですか。
いや全然そのままスマホに。
そのままなんでだろう。
じゃあなんか近づけたらいいんじゃないですか。
めっちゃなんかもう今スマホにチューするぐらい。
聞いてないですけど。
これでどうするどうする。
今いい感じです。
チューぐらいチューぐらい。
なんかあれなんかマイクがちょっと調子悪いんですかね。
かもしれない最近ちょっとスマホが調子悪くてそろそろ機種変えにしようかなと思ってるんですけど。
ぜひじゃあチューする感じで喋ってください。
わかりました。
すいません。
ドキンちゃんもありがとうこんにちは私も少しだけお邪魔します。
さずきさんいい感じですねドキンちゃんも近づいてきたということでスマホにチューしながら話してもらいましょう。
そうなんですよ。
なんかねちょっと結構そこまで話しちゃうのってことまで話してます。
そうですね。
聞いちゃったみたいな。
でもちずるさんはもっと知ってるからドキッとするんだと思う。
あーそうですね。
最近リアルでお会いすることも。
そうそうそうそう。
だからもうちょっとちずるさんほどじゃない人は多分そこまでドキッとしないかもしれないですね。
わかんないけど。
そうかもしれない。
そうかもしれないですね。
でもドキッとさせるのが目的じゃないので
なんかこういうことを思ってもいいんだよとかなんか結構そういう意図で言ってます。
確かにブログとかだと思って抜きというかそれですごく勉強になるんですけど
裏側ではこんなに葛藤を抱えてらっしゃるのかな。
そうそうそうそういうことです。
昨日もちょうどライブしてね。
それこそノート書きまくる会の募集の私の裏話をいっぱいしたんですけど
本当ノート読み上げるぐらいで皆さんにお伝えしてるんですよそちらでは。
そうですねそうですね。
今日もちょっと再募集って言って綺麗に書きましたけど
さらっと綺麗に書いてますけど裏ではノート何十ページ分のドロドロがあるわけですよあそこには。
いやでもなんかすごいビジネスをするっていう表側だけじゃなくて裏側ってこういうところがあるんだなっていうのがあって
自分はビジネスしてないですけど面白いって言ったらすごいですけど。
いいと思いますいいと思います。
なんかみんな人間なんだなっていうか
そうです。
すごい方っていうイメージあったんですけど
いや全然
めっちゃ人間くさいやんみたいな
そうですよ涼しい顔してやってる風ですけど裏ではなんかめちゃくちゃですよっていうのを見せてるんですよスパドラの方ではね。
そのグラッツの方ではね。
そうですねスパドラだけだとそこまで分からなかったんですけど
そうそうそう
グラッツだとかなり
かなり出してますよね。
そうそうです。
ノート読み上げるぐらい出してます。
この日はこういうことを思ってましたみたいな。
ちゃったきゃーみたいな感じで。
そうそうそう。
さやかさんもありがとうございます。
こんにちはみみとけ失礼します。
こんにちはいいなスパドラ卒業生。
そうなんかね出せるものはもうちょっとね出していきたいなと思ってるんですけど
まずちょっと一番安心できるそのグラッツでちょっとバッと出してみてます。
でちょっとうまく言語化できるようになったら他でも出していこうかなと思ってます。
さすきさんどんどんお話しされてるのかなと気になってました。
すごいすごい喋ってると思う。
すごいすごいですね。
普段の発信は正直私のノートの1割ぐらいなんですよ出してるとこって。
自分のノートでいる。
グラッツだとだいぶ
そうそうグラッツだと8、7、8割ぐらい出してますね。
結構だから違うよ。
確かに。
そうだよねだよね。
全然違いますね。
そうそうこれ発信って本当何十ページも書いてるノートのうちの本当に1割ぐらいなんですけど
そうグラッツはもうそれぐらい出してますね。
だからちょっとそれは目玉の一つとしてさすきさんもね楽しみにしていただければと思います。
そうですぜひグラッツ。
ぜひね。
8月ぐらいからちょっと今のスパド出生が2週間に1回なるのでちょっとお試しでグラッツの方も体験してもらえたらいいなと思ってちょっとご招待もする予定なので
そこで気に入ったら是非終わっても入っていただければと思ってます。
そうですね是非陽気性の皆様も。
そうそうそう皆様も。
ドキンちゃん一番面白いとこですよね裏側が。
そうなんですよ。
でも裏側ってやっぱり話す人選ぶしかないじゃないですかこっちとしては。
そうですね。
信頼関係がないと。
そうそうそう。
そうなんですよ。
日々な話をされているので。
週刊課とフォーカスの紹介
そうなんですよ。
で私の講座席の中で最も信頼度が厚いやっぱスパドだってすごい6ヶ月間めっちゃ密接に関わるし
皆さんもその6ヶ月間にわたって私を信頼して胸の内を話してくれたわけですよね。
そうですねそうですね。
だから私も自分の胸の内をここになんていうの。
すごいお互い濃く明かすっていう場ですよね。
そうですね。
だからこうみんな半年間でぶっちゃけてるから。
すごいよね。
すごいですよね。
それこそ本当に聞いていいのかなっていう。
そうそうそうそう。
過去の話とか聞いちゃってるので。
お互い半年で信頼関係積み重ねてるので。
なんか本当兄弟みたいだよね。
なんていうか全部知ってるからね。
生まれからどういう老いたちなのかとかね。
そうそうそう。
お父さんお母さん関係とか幼少期からずっとやってくからね。
そういうふうに育ったんだみたいなところまで全部聞いてますもんね。
そうですね。
いろんな人生を追体験してるというか。
そうそうそうそう。
皆さんの人生をね。
そうですね。
それぐらい濃いので。
私もこのグラッツでは。
本当にスパートのほうは私が何かやるっていうのじゃなくて主役は皆さんですからね。
そうですね。
皆さんの話を聞いていただいて。
私が皆さんのブロックを外すために私の体験で話すことはあるかもしれないけど。
私が話してもしょうがないので。
クラウド様なので。
そこでしっかりやってもらって。
グラッツのほうでは私の経験もネタとして楽しんでもらって。
そこからいろんなものを持ってってもらえたらなと思います。
プロモーションごとにいろんな葛藤があるので。
それは全部ぶっちゃけて話してます。
本当はこんなダメでしたとかね。
いや本当に面白かったです。
メール機能壊れたんちゃうみたいな。
それはちずるさんのコメントね。
そうそうそう。
嬉しい。
みきかさんもちゅはるさんも。
ありがとうございます。
ちゅはるさんは夏休み中ですもんね。
今日ちょっとマイビジに入ってる人は送ったんですけど。
申し込みが8名で止まったんですよ。
今ちずるさんは私の裏方を手伝ってもらってるので。
メールを共有してるんですよ。
マジ10日間ぐらい動かなくて人数が。
最初のところはポンポンって入ってて。
6、7人パーって入って途中でポンポンってシーン。
そうですよね。
募集やめちゃったのかなぐらいの。
私終わったかもと思ってて。
ノートとかで書いてた。
終わったまでは書いてないか。
でもちょっとそんな気持ちも出てきたりとかして。
すごく不安だったんですよ。
めちゃくちゃ。
そうですね。
このピタッと感をみちこさんどう感じてらっしゃるんだろうと思いながら。
ちょっと触れてはいけないと思いながら。
見守ろうと思いながら。
触れてはいいですよ。
ちずるさんなら全然大丈夫。
不安ですよって多分返すだけだから。
全然大丈夫。
びっくりするくらい止まっちゃって。
そうですよね。
大丈夫かなと。
10名超えなかったら悲しいなって思ってたんですよね。
だからその辺りの葛藤の話とかね。
そこからどう自分を立て直していったかみたいな話をね。
ノートを読み上げながら。
この時こういう風にノートに書いてますみたいなね。
こういう人からこういうメールが来てムカついたとかを始め。
めっちゃリアルでしたね。
これで心が乱れたとかね。
なんかそういうのをめっちゃ話してますね。
そこからどう立て直したみたいな話をさせていただいて。
さすがにね。
マイビジネスに出したみたいなぐらい。
あれぐらいだったら全然ね。
でもあれじゃないんですよ。
本当のドラマは。
ちずるさん嬉しい。
すごいすごい。
ちはる入ったならばなんかまたなんかすごいコンテンツがいく増えそう。
そうですねそうですね。
お忙しい中ありがとうございますね。
引っ越しですもんね。
引っ越し終わられたんですかね。
なんかダンボールのやつとかいっぱい投稿していて。
すごい忙しそうでしたよね6月末ね。
今落ち着いたのかな。
ホテル暮らしとかしてたのかな。
ね。
片付きました。
お疲れ様でした。
なんか物とか少なそうなもんね。
綺麗に片付けてそう。
ちはるさんとか。
確かにあの断捨離とかすごいされてそうな。
そうそうそうすごいされてそう。
よかったです。
本棚の写真見せてもらった時にすっごい綺麗で。
すっごい綺麗だよね。
すごかったです。
私の本棚見せられない。
本当にちずるさん綺麗そうだけど。
でもちずるさん断捨離苦労してたよね。
私断捨離できないです。
怒られてるっていうか本当捨てられなくてスパの立ち絵も。
そうですミッションでみちこさんに書類を捨てろっていうミッションをすごい出されて。
いらないって自分で言ってんのに捨てないんですよ。
そうです。床にあるのめっちゃ邪魔ですとかって言って。
邪魔ですとかもう読まないですとか言ってんのに捨てられないっていう。
そうですね捨てられない女でした。
しばるさん物が多くて。
そうなんだ本とノートと文房具とかがね。
そこは多いかもしれないですね。
私も多い。
それが一つですねちょっと私の本当になんかノートのリアルノートに近いものが見れるっていうのが。
ライブ月に2回ぐらいしてますね。
まず1日にしますね。
1日にするのと後途中でなんかこう話したいことがたまったらしてます。
それが一つで。
あと月1ズーム会ですね。
そうですね。
スパドラみたいに毎週ではなくて月1にはなるんですけど。
でも皆さん結構自分でもね淡々とできる力がやっぱりついているので。
月1でも皆さんちゃんとミッションやってきますよね。
そうですね。
私あんまりできてないからどうしよう。
しずるさんあれですよね引きこもりになっちゃってますよね。
そう引きこもりになってる外に出ないといけない。
外に出る。
外に出しましょうしずるさんをせっかく可愛いのに。
いやーそうなんですかね。
なんかもういつまでこれが続くんだろうみたいな。
なんか出かけたくないって気分なんですかまだ。
いやでもなんかだんだん外には出ようかなっていう気にはなってきましたね。
疲れてたのか。
5月が一番ひどかった。
それぐらい疲れてたんだろうね引っ越しもあったしね。
そうですねなんか今までの疲れが一気に来た感じでボロボロでございました。
マリエさんからもリエ先生からもこんにちはしずるさん今度ランチしましょうなんて嬉しいお誘い。
ぜひよろしくお願いします。
ぜひぜひ私も行きたい。
ぜひぜひ一緒に行きましょう。
しずるさんを外に出しましょう。
ちぃはるさんも私も引っ越しになりそう。
まああれだから田舎だからねちぃはるのところはね。
そうなんですね。
出かける場所があんまりないのかな。
でも田舎だと散歩とかそっちは気持ちよさそう。
確かに空気がおいしい。
空気がね。
リエ先生。
そっかお疲れなんですね。
5月ぐらいは疲れてたよね。
そうですねずっと寝てましたね。
こんなに人って寝れるんだっていうぐらい寝てました。
やっぱ疲れてたんだ体力的にね。
そうですねもともと体力がないのにこう無理して。
無理してね。
集合フルタイムで行ってみたいな慣れない引っ越ししてみたいな感じで。
でまたその働かなきゃいけないと思ってるんだけど。
もうちょっとまだそれが嫌だって感じですもんね。
そうですね働きたいけどなんかこう面接受けに行くのが怖いみたいな。
なるほどね面接が怖いのそれともまた集合働くのが怖いの。
でも集合働くの怖いですね。
そうだよねしずるさんもそっち系になっちゃったよね。
そうですなんかこう無職で3ヶ月だらだらした結果めっちゃ無職最高みたいな。
おうち最高って思っちゃって。
やばい無職で生きたいみたいな。
おうちにずっといたいみたいな。
でもお金なくなるから働かなきゃみたいな。
なるほどね。
なんか在宅の仕事見つかるといいですねほんとね。
そうですね。
今まで本当に自分は在宅ができないとか思ってたんですけど。
それも思い込みかなとも思いつつ。
確かに今までね全部在宅がなく働いててそこでなんかピシッとこう働くみたいなのがやってたからね。
それ以外あんまり考えられないのかもね。
そうですね働くイコール外に出るみたいな。
ちはるさん田舎すぎてクマが危なくて散歩もできないマジか。
毎朝町内放送でクマ注意ってのがあるマジなんと。
それはやばい。
ちはるさん大丈夫?
そんな山際に住んでらっしゃる。
大丈夫?田舎生活楽しめる?都会に行きたくなっちゃうんじゃないの?
ほんとですね。
私ちはるにも言ったけどちょっとそこまでは多分3ヶ月ぐらいでもうダメかもって出ちゃうかなと思って。
あと車も乗れないからもうほんと無理ですね田舎。
田舎は車必須だから。
頑張って運転も一回やるんだろうけど。
いやでもなんか車もねクマに勝てないですからちょっと。
え、そうなの?
多分負けるんじゃないですかね。
え、マジで?
ケイオンとかだとなんかクチャってやられそうじゃないですか。
バーンとかられて。
ぶつかったら負けそう。
田舎怖い。
いやークマほんとに命の危険が。
ね、そっか、そんなとこなんですね。
ね、りえ先生も。
その気持ちわかる?週5働くの無理です。
なんか私もそうです。
もうなんかそういう人多いですよね。
もう40超えたらダメですね。
ダメですよね。
週5働いてる人尊敬です。
ほんとありがとうございます。
世の中のために、社会のために働いていただきありがとうございますって感じ。
ほんとにありがとうございます。
なんか結局こういうビジネスって休みないんですけどね。
だって毎日投稿してるし私。
あ、そうですよね。
そうそうそうそう。
自分でこう調節しないとどこまでも働けるし。
どこまでも働けるし。
ね、発信なんかパパパパって毎日やっちゃってるんで。
なんだけど、でも全然会社員より楽ですね。
やっぱり好きなことだからですか?
うん、なんかストレスがない。
発信は別にしなくてもいいじゃないですか。
でもこれしとくかぐらいの気持ちでしかやってないんで。
やりたくなければマジで体調悪くはやんないけど。
なんか会社員ってやりたくないことやっぱ無理にやらなきゃいけない。
そうですね、どんなに疲れてようが職場に行って。
それが辛い。
そうですね、それは辛かったですね。
はい、そうそんなのでね、月日ズーム会でまたミッションとかやっていきます。
あとここだけのやつが週刊課とフォーカスっていうのをやってますよね。
そうですね、これ結構私ためになってる。
そう、私のためになってます。
これないと本当に毎日ノートかけてないですし。
そうだよね、私もこれのおかげですぐつ頑張れました。
そうですね、スレッツもこれのおかげで2ヶ月ちょっとぐらいずっとできてます。
そうなんです、みんなで毎月1月ごとにこれを週刊課しますっていうのを決めて
あしもさんがすごい素敵なハビットトラッカーを作ってくれたので
みんなでそれを宣言してチェックしていくんですよね。
そうですね、毎日できたかどうか。
毎日ね、できたかどうかってやつ。
皆さんそれぞれ発信をやるっていう人もいるし、ノートを書くっていう人もいるし、
あと英語勉強するとかね。
そうですね、そうです。
そういう方もいて、それぞれチェックして、できたらチェックしていくって感じです。
なんか皆さん結構チェックしてやってますよね、あれね、活用していただいてるし。
そうですね、結構まめに皆さんされてて、ちょっと焦るというか、
自分も頑張らなきゃみたいな感じで励まされるというか。
いいペアプレッシャーがあってね。
そうですね。
で、毎月1日に私がライブしながら参加できる人は、
今月何を週刊課するかとか、あともう一つ何をフォーカスするかっていうのをね、
皆さんと話しながら決めていくので。
そうですね。
こういうことをやったらいいんじゃないですかとか振り返りながら、
皆さんで決めていくって感じなんですよ。
それもいいんじゃないかなと思っていて。
そうですね、これ楽しいですね。
楽しいですよね。
もう一つのフォーカスっていうのが、ちょっと私用語的なところがあるんですけど、
れい先生ぐらっていいな、フロビジの人も入れてもいいんだけどね。
入りたいかなとか思って、入りたいすか、入りたいならいいですよ、フロビジの方は。
一年間あれなので、たぶんれいさんとか慣れてるので、私とたぶん分かると思うので、
いいですよ、月5500円なので、ある意味グラッツじゃないですか、れい先生もね。
確かに。
れいさんはフロビジ卒業生。
フロビジですし、ノートも3回も受けてくれるし。
でも絶対グラッツ入っていただいて。
フォーカスね、フォーカスっていうのがあって、
私はいつも言う、あなたがいつも目を向けているところが拡大していきますよっていうことですね。
例えばお金がない、お金がない、ないってやってる人はお金なくなるし、
ちょっとでもお金があると思えれば、どんどんお金があるが拡大していきますよっていうね。
なので皆さんの今月はね、例えば自分はできているにフォーカスしますとかね。
いつも自分のことを自分責めして、私はダメだ、ダメだってやってる人は、
ダメな自分にずっとフォーカスしてるじゃないですか。
だからいつまでたっても自分に自信があると思えない。
いつも何かあると自分はダメだって責めちゃうと、やっぱりそういうふうな現実を想像し続けちゃうので、
じゃあ自分ができるの方に目を向けていきましょうかみたいなのがフォーカスです。
これどうですか?これちょっと難しいんだけどね。
そうですね、私もなかなかこれはちょっとすぐ忘れちゃうというか。
目に見えないものだからね。
自分ダメだと。
そうそうですね。
だからやっぱノートなんだよな。
そう、目に見えないからわけわかんなくなっちゃうんです。私もそうなんですけど。
なんか習慣化はやっぱ行動だからわかりやすいじゃないですか。
そうですね、そうですね。
そうそう、だからやりやすいんだけど。
フォーカスは目に見えない方を自分の心の方の意識の向け方なんで難しいんだよね。
私もすごくわかる。
だからこそグラッとやってほしいんですよ。
そうですね、ここ一番ポイントかもしれないみたいな。
そうそうそうそう。
なんか本当これでもめっちゃ大事なんですよ。目に見えない部分。
やっぱそこの思い込みみたいなこと、設定とかそこがやっぱ現実を作ってしまうので。
そこをしっかり変えていかないと、なかなか行動しても難しかったりするんですよね。
そうですね。
千鶴さんの婚活と「ありのままの自分で愛される」フォーカス
千鶴さんのフォーカス紹介しても大丈夫ですか。
大丈夫です。
大丈夫ですか。千鶴さんは愛されている私ですよね。
そうそうですね、そのままの自分で。
そのままの自分で愛されるっていうね、これにフォーカスしましょうって。
これなんでだっけ、なんでこの話になったんだっけ。
婚活の話から来たの覚えてるんですけど。
婚活の話、そうそうですね。
どうだったっけ、つい相手に会わせちゃうみたいな。
そうだそうだ。
そういう婚活とかしてて、お相手に一生懸命会わせたりとか気を使っちゃう。
そうそうですね、それでなんかすごい良い子、良い子というか。
そうそうそう。
こう大人しくて良い子みたいな感じで振る舞っちゃって、
ただ、もともと我が強いのに、婚活してるから。
みんな自分を装ってたりとかね。
そうそうです、本当の私を隠しちゃうから、本当の自分がダメだと思ってるからっていうので、
このフォーカスに。
なりました。
なりました。
まぁあれだよね、疲れるよね、あとやっぱそれって。
そうですね。
私なんか千鶴さんの婚活疲れの一つの要因だと思いますね、これ。
確かに。
気を使いすぎ。
そうですね、なんかつい外向きの自分が出ちゃうというか。
はいはいはいはい。
この千鶴さんですよ、私千鶴さん本当にもったいなさすぎて。
本当に可愛いじゃないですか、性格もめちゃくちゃ良いし真面目だし。
めっちゃ良いと思うんですよね。
ありがとうございます。
だからね、本当そのままでいいんですよ千鶴さん。
多分私たちには結構出してるじゃないですか、私とか水穂さんとかには。
そうですね、割と黒い私を出して。
黒い千鶴さんも言うね千鶴みたいなこと言うね千鶴みたいな。
こう鋭い千鶴を見せてくれるじゃないですか。
そうですね。
それでも全然それが素敵なんですよね。
ありがとうございます。
そうだからそのままの千鶴さんで本当に愛される存在なので。
いいんじゃないですか、ちょっと突っ込んだりしたらいいんじゃないですかお相手に。
あー。
ビシッと。
ビシッと。
なんかニコニコこう合わせていつもやると大変だから。
それもなんかすごく上手だと思うんですけど。
あー。なるほど。
だって結婚ってなるとやっぱ生活なので。
そうですね。
そう、やっぱ気の、なんていうかそういう人選んでると思うんですよ皆さん。
この人ならなんか私の全部見せても大丈夫だなみたいな感覚のある人、私も多分選んでるし皆さんもそうだと思うんですよね。
なんかこの人には見せちゃいけない部分がたくさんあるって思ってる人と結婚できないと思うんですよ。
そうですね。
そう。
すぐ結婚したらバレちゃいそうというか。
そうそうそうどうせバレるから。
向こうからしたらこんなん思ってたのと違ったっていう。
そう。だからもう素を見せていくしかないんですよ。
そうですね。
でももっと言うと、もっとなんか夫婦喧嘩とか始まるともう人間の醜い部分を見さえますからね。
こいつこんな性格悪いのかよみたいな。
多分あっちも思ってる。
でもそれももうしょうがないなって受け入れて、まあ時を重ねていくしかないので。
そうですね。しょうがないなって思える相手がいいっていうことですよね。
いや、嫌ですよ。
嫌だけども。
しこさん最近喧嘩とかされるんですか?
喧嘩はしないです。
なんていうの、すっごい減りました我が家も。
昔は多かったの?
多分老化現象の一つでもあると思うんですけど。
もう怒るパワーがない。
ずっと喧嘩して。
本当に若いうちは朝まで喧嘩みたいなことしてましたよ。
すごい。
2時まで喧嘩してる。
2時とか3時までまとまらなくて。
すごい。
今そんなことしたら死ぬので。
もうお互いこうして、ああして、分かったみたいな感じ。
あっそーみたいな。
それも若い頃からの積み重ねで。
積み重ねだし。
でもダグバーに関しては圧倒的に私の方がわがまま言ってるんですよね。
あっちはあんまり要求がないんですよ。
そうなんですね。
ほぼ9割型こうしてああしてとかいうのは私なんですよね。
多分あっちのキャパがめっちゃ広がったんですよ、それの。
それはなんで広がったんですか?
諦めたんじゃない?
諦めたんじゃない?
ミチコは言うこと聞かないんだっていう。
あーもうそこの域まで。
そうそうそうそう。
親にやったのと一緒ですよ。
なるほど。
親に対して、親は子供だからコントロールしたいってやるじゃん。
でも子供のミチコは小3から反抗期で全く言うことない。
早いです。
例えばレイコが言うんだもん、お前は小3から反抗期だったとか言って。
だからそれでもうこの子は言うこと聞かないんだって。
もうすべてわかったら何にも言われなくなったんですよね。
好きにしなさいと、もうあんたには何を言っても無駄だからっていう。
っていうのを、お父さんをコントロールしようっていう感じの人じゃ全然なかったんで、お母さんに対してずっとやって。
旦那も旦那に対しても、私という人間は変えられないからね。
別に無理に頑張ってやったとかじゃなくて、自然に私を生きていたら、そういう人間なので好き放題やるわけじゃないですか。
何を言ってもミチコは好きなことやっちゃうんだなって多分諦めたんだと思う。
ミチコさん、おしとやかな両妻憲法演じて結婚した結果、もらはらに悩んだ私です。
ミチコさんも演じてたんだ、ほらなんか演じるのダメなんですよ。
いいんですよ、素のままありのままの私で。
で、昔の私は旦那さんと結婚するときに、なんかこの人だったら、めっちゃ好きとかじゃなくてね。
この人だったら、なんか全部受け入れてくれるかもってすごい思ったの覚えてます。
大丈夫かも。
それ結構大きかったかも。
ミチコさん、千鶴さんみたいな本格可愛らしい方が毒吐いたらギャップ萌えです。
でも結構毒吐きますよね、千鶴さん。
そうですね、毒を悟られないように結構演技しちゃうから。
毒を吐く自分がちょっとキツすぎるかなと思って、キツい女嫌われるかなみたいな。
大丈夫だよ、私ですら結婚できたんだから。
いやいや、ミチコさんめっちゃ可愛いじゃないですか。
可愛くないよ。
可愛くて綺麗さなら千鶴さん負けない、本当に自信持って。
大丈夫だから。
レイ先生、私は子供が生まれたから夫に自分の姿を出せなくなった気がします。
なるほどね、お母さんだからってやつですね、レイ先生はきっとね。
なるほどね。
千鶴さん、何しても嫌われないと思える相手だと安心。
そうそう、だから究極的にそんな感じ。
それまで散々喧嘩とかしてすごい酷いこととか言ってありましたよ。
で、マジで離婚するとか言って一瞬家出てったことがありましたけど。
3分後ぐらいに帰ってきましたけど。
めちゃくちゃ早いですね。
早かったかもね。
だから2人目の子供が生まれた後ぐらいだよね、やっぱり一番喧嘩が多かったのは。
ほんとお互い忙しいしさ、私もイライラしてる仕事と育児に忙しくて。
ほんと離婚するとかって喧嘩するために言われて。
あまりにも言うから、じゃあ離婚届持ってきてよって言ったんですよね。
ほんとに離婚してやるよみたいな。
離婚する離婚するって喧嘩のために言うから、いいよ離婚するよって。
だからほんとに離婚したいなら離婚届持ってきてって言ったんですよね。
そこから言われなくなりましたね。
あ、そうなんですね。
持ってくる勇気がなくてはいけない。
マジで離婚すると思ったのかな、わかんないけど。
脅しじゃもう。
脅しで喧嘩のために、いいよ俺離婚するからとか言ってたんですけど。
いいよじゃあほんとにするから持ってこいって言ったら、それから一切言われなくなりました。
本気だと思われる。
そうそうそうそう。
だから日頃の私のあり方というの。
公務員辞めるって言ったらマジで辞めるし、起業するって言ったらマジで起業する人だから。
こいつ思ってるんじゃないですかね、やるって時はやるぞみたいなの。
ほんとにすぐ書いて出しかねえみたいな。
出しかねえみたいな。
何するかわからんみたいなのあるかもしれない。
すごく言われるから、大胆、大胆さ。
大胆だぜって言われるのでね。
はずきさんもこんにちは、ありがとうございます。
こんにちは。
なんかそういうね、こともたくさんしてね。
いっぱい喧嘩しても結局別れないので。
そっか、なんか喧嘩できないって思っちゃうから、
喧嘩したらもう修復できないかもっていう。
大丈夫、うちそしたら1万回ぐらい離婚してるので。
夫婦喧嘩と本音でぶつかり合える関係
1万回は言い過ぎか、まだ14、15年だからね、結婚して15年ぐらいだからね。
毎日喧嘩してもそんなんなんないもんね。
でも喧嘩できる相手ってすごく大事だと思います、私。
確かに、本音をぶつけ合える相手ってことですよね。
それでも一緒にいてくれる相手ってすごく本当は理想だと思います。
そうですね。
だってどっちかっていうと、なんかダメになる夫婦とかダメになる人間関係って、
お互い何も言えなくて我慢しちゃう関係じゃないですか。
確かに、なんかコミュニケーション不足というか、話し合いができないというか。
そうなんですよ、友達関係とかもそうじゃないですか。
そうですね。
なんかどっちかがすごく我慢とかしちゃうと、本当それって破綻していっちゃうから、
ちゃんと喧嘩になってもいいから、ちゃんとお互いにコミュニケーションができるっていうのが一番大事な気がしますけどね。
そうですね。
そういう相手を見つけるためには自分がそのままで、ありのままの自分で接しないと、それがわかんない。
なので、どんどん私たちで練習してくださいよ、まずは。
そうですね。なんか最近やっとこう、みちこさんとかみずほさんに言えるようになってきた。
嬉しい、嬉しい。
いいでしょみんな、いいでしょ。
2年かかりぐらいで。
ちずるさんにめっちゃ信用されてますよ、私たち。いいでしょ。
慎重さの場。
ちょっと感じます。ちゃんとちずるさん意見全部言ってくれてると思って嬉しいです。
本当ですか。よかったね。
そう、だから嬉しいんですよ、こっちは。
なんか遠慮されてたりとか、そういうオブラートとかに気遣ってんだなとかっていうよりも、
なんかちずるさん言いたいこと言ってんなって感じたほうが、私たちはすごく安心します。
なるほど。
そうですね、私も言ってもらえるほうが嬉しいというか、
信じされてるんだなって嬉しくなるっていうか。
だからちずるさんはいいんですよ、そのままで。
はい。
ちずるさんへのそのままでいいのね、なんか。
そのタイトルにしたいですね、ちずるさんはそのままでいいよっていうね。
今日のタイトル。
めっちゃかわいいんですけど、ちずるさんは。
もうみんなにわかってほしい、世の中の男性に。
ありがとうございます。
ほんと自信持ってください。
そうですね。
なので、ちずるさんは今月、先月から続きですね。
ありのままの私で愛されるっていうね、そこにフォーカスしていく。
でも、ほんと私たちもサンプルですからね、別に男性だけじゃなくて、
人間関係全体において、なんか私こういうふうにね、
歯に気ぬきせぬ発言してても、全然みしこさんもみずほさんも受け入れてくれるって、
すごい良い証拠じゃないですか。
そうですね、そうですね。
むしろ、もっと喜んでもらえてるっていうことじゃないですか。
そうですね。
ぜひその自分の証拠集めに使ってください。
はい、ぜひ。
ね、楽しみですね。
まあそんな感じですね、そのフォーカスっていうのは。
これもすごく面白いんですけど、難しいんですね。
私もなんかできない報告が多いんですけど、見えないから、
こう、ほんと意識してやらないと難しいんですよね。
そうですね。
ノート書いて、フォーカスしていくのが一番。
そうそうそうそう。
全部書くって難しいと思うんですけど、
例えばそういう婚活とかでちょっと不安になるときあるじゃないですか。
はい。
こう、自分の気持ちの中でね。
とか、どうなんだろう、例えば、
なんかあの人から連絡が来なくなっちゃったとか、
あのメールが良くなかったのかなみたいな。
ありますあります。
例えばあるじゃないですか。
で、そうなると否定したくなるじゃないですか、自分のこと。
そうですね、なんか私のせいでとか、
声かけ方悪かったから、メッセージ来なくなったのかなとか。
私やっぱりダメなんだ、みたいな。
そういう時に戻すんですよ。
いや、私本当にそのままの自分だとダメなの?みたいな。
いや違うよね、っていう。
そのままの自分をいいって言ってくれる人たくさんいるよね、みたいな。
あー、なるほど。
そこでこう、みちこさんとかみずほさんを思い出せばいいよね。
そうそう、思い出して、親とかね。
はいはい。
で、あ、そっか、私そのままでも十分愛されてるんじゃん。
で、戻してくって感じです。
リアルでの出会いと婚活戦略
あー、なるほど。
そう。で、だからその例えば、LINEで返事がないとかも、
まあ、なんか私が悪いっていうより、なんか相手が忙しいのかなとか分かんないけどね。
まあ、いっかみたいに結構なってくるので、そうすると。
で、あとそのままの私を出して、嫌われたならしょうがないみたいな。
うーん。
なんかそんな感じで戻してく感じですね。
なるほど。ちょっとやってみます。
そうそうそうそう。なんかそんな感じで、
だから自分のこう、どうありたいか、どういう世界を見たいかの方に、
こう、創生していくって感じです、ノートで。
あー、なるほど。
うん。
と、そのままの私で愛されるっていうのが、どんどんこう、自分の中で大きくなっていくので、
あ、やっぱり大丈夫かも。こっちでいいんだ、こっちでいいんだってなると、それが叶っていきます。
うんうんうん。
そう、大丈夫ですからね、しずるさんはね、それでね。
はい。
えー、はずきさん、しょうがないは思いますね。
ね。
なんか、しょうがないですよね。
私はもう、だってしょうがないよね。
この私そのものが嫌だっていうならば、もうなんかご縁がなかったというか。
そう、そうですね。
でも、自分を隠してて、なんていうの、それで嫌われるのはすっげえムカつくんですよ。
あー、本当の私知らないくせにみたいな。
っていうか、こっちめっちゃ頑張ってやってんのにみたいに思っちゃう、私は。
めっちゃ頑張って気遣ってんのに、なんだこいつとか思っちゃう、反対に。
すごい、かすみがせきのときめっちゃ思ってたんだけど、
めっちゃ頑張ってこっちでいい人演じて、すごい丁寧に話しかけてんのに、
なにその対応みたいな、めっちゃムカつくなとか思って。
でも、自分がそのままで、なんかそれならば、もういいやって思えるんですよね。
あー、なるほど。
どうですか?あんまりそれは思わない?
いや、でもなんか仕事、前の仕事してたときも、最初は割と猫かぶってたんですけど、
だんだん取り繕えなくなってきて、最後の方はもうなんかガンガン言いたいこと言って。
そうだよね、しずみさんは仕事になるとちょっと変わるもんね。
そう、そうです。スイッチが入っちゃって、ちょっと危ない。
すごいですよ。ピッキピッキするんですよ。
そうそうです。
そこがすごい頼りになるんですけどね。
でもその後職場では全然モテなかったですね。
え、そうなの?
そうです。
あ、そうなんだ。
あ、ですね。
ほんとにモテなかったの?
モテなかったし、言いたい放題言ってるときもモテなかったし。
誰かいたんじゃないの?
いたんですかね。いたら嬉しいな。
モテなくないと思うよ。
いやー、どう思うんですか。男性9割くらいの職場でいたはずなのに。
え、そうなんだ。
あんまりお声かかんなかったです。多少あったかな。
いや、絶対あったよ、絶対あったよ。なんかスルーしてそう。
あ、どうなんですか。でもおじさんには結構モテたんですけど、おじさんみんな既婚者だったから。
え、なに不倫候補だったの?
あ、じゃない。顔、なんか娘感覚だったんですかね。
あー、えー、え、どうなんだろう。
なんか受け取り拒否してただけなのかな。
どうなんですかね。
え、なんか同じ職場で付き合ってた人いなかったっけ。なんかいたよね。
え、なんか職場結婚とか職場恋愛めちゃくちゃ多かったんですけど、あんまりこう、私恩恵を受けなかったというか。
なんか超バリア張ってたんじゃないですか。
あー、かもしれないですね。最初の頃特にバリア張ってたかもしれないですね。
なんかあれ、わかるよ。千鶴さんちょっと最初はバリアを感じるよね。
あ、ほんとですか。
うん、感じる感じる。仲良くなると、今は仲いいから全然感じないけど。
あー、でも最初なんかこう探ってる部分はあったかもしれないです。
うん、まあしょうがないけどね。いや、絶対モテたと思いますよ、私は。
えー、そうだったら嬉しいな。
千鶴さんが、なんか言ってたじゃないですか、恋愛モードになるとやばいから男性として見ないようにしてるって言ってたじゃないですか。
あ、そうそうですね。それを気をつけてますね。
すぐなんかこう、左手の薬指に目が行っちゃったりとか、この人は結婚愛としてありがなしかみたいなのをすごい。
うん、いいじゃないですか。
そんなもんですよ、独身女子なんて。すぐ見てますよ、私も。
いやー、でもこの歳になったら痛いなとか思いながらも反省して、30代とかは結構我慢というか出さない。
今、私結婚してますけど、全然見るよ。
えー、そうなんですか。
全然見るよ、もちろん。ほんとほんとほんと。
もちろん見ますよ、本能じゃない?
なんか素敵な人がいると、やっぱり結婚してるんだとか思うよ、やっぱり。
あー、そうですね。してない人もいるんでしょうけど、なんかこうしてたら。
全然電車とかでも、あ、かっこいい。あ、やっぱり結婚してるんだってやってる。
あー、うん。
全然見ちゃうのか。
見ちゃう、見ちゃう。
え、ダメ?みんな言ってないの?
え、どうなんでしょう。
え、でもね、みつかさんもほら。
左手見てる。
みつかさん見てる。
今も見てる。見るよね。
えー、そうなんだ。
え、見る見るこれ。なんかもう本能。
結婚したらもうなんかスンってなるのかと思ってました。
ならない。なるわけない。
動物ですから、私たちは。
結婚した途端、なんか人間になるとかじゃないから、あの、動物なので。
男も女もね。だからスンとかじゃないですか。
えー、そうかもな。
そうそうそうそうそうそう。
全然いいんですよ、それで。
うーん。
なんかこいつ見てんだみたいな。
とか思われたらどうしようとかってこう。
え、誰?
ついこう。
え、一瞬じゃん。
私見てませんけどみたいな。
え、0コンバ1秒じゃないですか。
そう、そうですね。一瞬、一瞬でこう判断する。
大丈夫ですよ。そんな気づかれないし。
あー、そっか。
10秒ぐらい凝視してるならともかく。
たぶん一瞬一瞬で。
一瞬見るぐらい。
0コンバ1秒ぐらい。
それはさ、男の人が女の人のおっぱいに目いっちゃうとか、それとかと一緒だから。
あー、なるほどなるほど。
そう、もうパッと見ちゃうんですよ、どうしても。
確かに。
やばしいことじゃない。
結婚男性もなんか普通に、あ、見てんなこの人みたいな、ありましたよ。
でしょ?でしょ?
ありました。
そう、だから、見ちゃうんですよ。
チェックしちゃうから、そこはもう止められないから、どんどん見てください。
本能的に。
本能的に見ちゃうから、はい。
じゃあ、もう本当に堂々とというか。
堂々と婚活してください。
そうですね。
ちょっと、あの、今回のこのスパドタグラッツとノートで私はもう千鶴さんの婚活を最大限応援するのでね。
ありがとうございます。
いや、だってもったいなさすぎて、こんなに可愛くて。
いい子なのにね。
ありがとうございます。
公共なら、まだいけますよ。
そうですね。
あれ、40なったの?なってないの?
今40なりました。
40ジャストだね。
ジャストです。
ジャストですね。
まあ、東京ならまだ全然あり得るから。
そうですね、地方よりはチャンスが。
そうそうそう、チャンスがあるし、千鶴さん断然若く見えるから、いける。
私はもうね、こんなとこでアドバイスすんなって感じですけど、アプリやめてリアルで戦ったほうが絶対いいと思うよ。
あー、なるほど。
千鶴さんは絶対リアルでその可愛さを見せたほうがいい。
ラインとかやってると、ほんとよくわかんなくなっちゃうから。
確かに。
そうそうそう。
マチコンとか行ったほうがいいと思いますよ。
マチコンかー、そう。
わかんない、流行りの何?
そういうちょっとリアルに男と女が会える場がいいと思う。
あとなんだっけ、そういうお見合いパーティーみたいな。
あー、そうですね。
で、たぶん年齢もいろいろあるから、東京って。
若い子だけのものじゃなくて、限定みたいなのもあるんで。
なんかそういうので、たぶん一発じゃないですか。
ですかね。
だって私ほんと、アプリが一番大変だと思うよ。
会うまでのやり取り。
あー、そうですね。
あれがすごい消耗すると思うんですよ。
確かに。
そう、なんもわかんないし、そのやり取りで。
なんかほんとにアプリでずっとやり取りしても、一回会うのには敵わないというか。
そう、そうなの。だから最初から会うものが一番省エネだと思うんですよ。
そうですね。アプリするにしてもこう、
LINEというかメッセージのやり取り最小限にしてなるべく早くみたいな。
そう、なんかね、そのアプリ使う人ってやっぱそのメッセージのやり取りとかで疲れてるじゃないですか。
で、なんかそこでメッセージが来なくなったらなんとかってやっちゃうから疲れるわけで。
だから最初から会ったほうが、会わないと絶対無理。
そうですね。
ね。
はずきさん、職場とかシミサークルとか、確かにこういうのもいいよね。
ジムとか英会話とか。確かに確かに。ほんとリアルが絶対いいです。
そうですね。
職場か、仕事しなきゃ。
そうそう、無職だからね。しばらく無職でいたいって言ってるからね。
お家行ったら全然出会えていく。
お家行ったら。
確かにジムとか英会話とかいいかもしれないですね。英会話も。
なんか私ちょっと行きたい英会話あるんだよ、サークル。行かない?
なんか水穂さんに誘ったら私そこまで英会話無理ですって言われて。
でもちょっとレベルの違いがもうすごすぎてちょっと。
私もう20年くらい英語喋ってないです。
あ、そんなに?あ、そっか。
多分大学1年生くらいで講義があって、そこからもうやってないです。
確かに無くなるよね。もう3年4年になると無くなるもんね。
そうそうですね。
そうだったわ。
仕事してからもなるべく英語を使わない職場を選んでしまったので。
あ、そうか。じゃあ水穂さんより英語に興味ないんだなということは。
でも最近はなんか英語いいなみたいなのは感じてるんですけど。
あ、そっか。
ふんわりいいなだと続かないかなとか思ったりして。
あ、なんか今ちあきさんのに入ってめっちゃいいけどね。
あ、でもちあきさんのもレベルが高い。
そうそうそうそう。あの大変だけど。
れいさんのオプチャとかでもいいかも。れい先生の。
あ、あれ終わっちゃったか、このオプチャは。そっか。
でも暇なら、暇でそして外出するっていうさ習慣化があるじゃないですか。
そうですね、そうですね。
で、いろいろこのミッションとかフォーカスとかを考えると、
外に出て男と会うっていうのがすごくいいと思う。
婚活もできるし。
そう、婚活もできるし、外にも行けるし。
はいはいはい。
うん、なんかいろいろね、せっかく都会に出てきた楽しみとかも味わえる。
そうですね、そうですね。
うん、だからもう後半の目標これでいきましょう。
ねえ、だめですか?
あ、会う。男と会う。男と会う。
うん、男と会う。男と会う。リアルで会う。
リアルで会う。もうアプリよりリアル。
そうそうですね。
英会話と外出の習慣化
私だって大学生の時に英会話の時一緒だったグループレッスンの
当時私はおじさんと思ってたんだけど、今考えると28歳だったんでね。
あ、全然おじさんじゃない。
20歳と28歳のそのおじさんに誘われて2回ぐらいデート行きましたもん。
あ、へえ、そうなんですね。
でも私その時おじさんって見てしまってだめだったんだけど。
確かに20歳から見たらちょっと28はおじさんかも。
でもさ、28はおじさんじゃないやんって今はすごい思うんですけど。
確かにもう全然ありですよね。
ありだよね。そういうところね、学生じゃん。
だから車とか持ってて、私仙台だったんで松島とかドライブとか連れてってくれて
あ、大人ーって思ってて、いやでもおじさんって思ってて。
そう、そうですからチャンスありますよ。
そうですね、そんなことあった。
私それより先生が好きで、イギリスのすごいブリティッシュアクセントを話す王子様みたいな先生で。
へえ。
そう、なんかそっちの先生の方が好きだったけどね。
先生も同じぐらいの年齢じゃなかったんですか?
先生、うん、多分20代後半から30前半ぐらいだと思う。
そこはおじさんとは思わなかったみたいな。
先生はいいの先生は。
先生はいいんだし。
あ、確かに。
なんか王子様みたいだったし。
イギリスの王子様みたいだったんで。
なんか年齢とかじゃなかったんで。
すごいなんかはずきさんがいろいろ、
高居蘭とかオーケストラサークルとかオーケストラ楽器弾けますかね。
楽器、なんか昔エレクトーンをやってましたけど。
だいぶ無理ですね。
エレクトーンないなオーケストラ。
なんか高居蘭もコミュニティーみたいのがありますよね。
え、そうなんですね。
ちょっと意識高い系ダンスとか。
しずさんの好みがあれかもわからないですけどね。
高居蘭とか。
絶対都会はリアルおすすめですよ。
いっぱいイベントあるし。
そうですね。
grads salonのまとめと今後の展望
私マチコンって一回行ってみたかったですもん。
いいなーと思って。
マチコン行ったことないんですよね。
私、荻窪じゃないですか。西荻窪っていうのが隣にあって。
昔、子供が上の子が生まれたぐらいの時まで住んでたんですよ。
西荻窪に。
で、荻窪に引っ越してきたんですけど。
西荻窪ってちょっと荻窪ほど大きくなくて、
なんかいい感じの商店街があって、
よくマチコンをやってたんですよ。
旦那さんと結婚してたんですけど、その頃はね。
若者たちがマチコンの会場で居酒屋とかがいくつか指定されてて、
コロナ前だったからね。
すごい楽しそうだなーって言ってましたもん。
だから憧れが。
楽しそうでしたよ。
なるほど。
そんなちょっと土鶴の婚活話になりましたけど。
すみません、グラッツサロンの話から。
グラッツサロンは千春も入ってくれるってことで、
気になってる方はぜひ。
まりえさんもよければどうぞ。
興味があれば後で送っておきますので。
楽しいですよ。
秘密のコンテンツはだからね、
通常の発信では私のすごいノートの1割ぐらいですけど、
グラッツサロンでは7、8割ぐらいは言ってます。
そこがめっちゃ面白いんで。
そうですね、他では聞けない。
聞けないですね。
あと今千鶴さんと喋っていた
週刊誌とフォーカスの練習と
あと月一ズーム会ですね。
そうですね。
それをメインコンテンツにして活動しております。
千鶴さんが一番お気に入りが
週刊誌と私の裏話ってことですよね。
そうです。
ありがとうございます。
週刊誌ね、週刊誌はいいですよね。
はずきさんもコミュニティーされてますけどね。
はずきさんほどガッツリみたいな感じではないんですけどね。
みなさんと一緒に仲間とやると楽しいですよね。
そうですね。
一人じゃサボっちゃうっていう
私みたいな方はぜひおすすめです。
おすすめです。
じゃあそんな感じにしますか。
半分ぐらい私のコンカツ話になってしまいましたよね。
私も盛り上がってしまって。
ぜひそのフォーカスの話でね。
でもわかりやすかったんじゃないですかね。
どうフォーカスしていくかって話。
そうですね。
千鶴さんがありのまま愛される。
ありのままの私で愛されるってやつね。
そうですね。
なので千鶴さんがね、ほんとそのままで愛されますように。
愛されますように。
愛したい、愛されたい。
愛したい、愛されたい。
願い事のようにして終わりたいと思います。
神様に願って。
大丈夫だと思うんですけどね。
ほんとにそのままでいてくれれば千鶴さんは。
そうですね、そうあってほしいです。
ついでに何かいい紹介案件があれば教えてください。
よろしくお願いします。
そういえばみずほさんが何かいい感じみたいなのコメントしてましたよね前ね。
いい感じ。
いい感じ。
わかんないけど。
みずほさん自身の。
私のライブのコメントでなんかコメントしてましたよ。
本当ですか。
そうそうそうそう。そっちも楽しみですね。
そうですねそうですね。
そっかあれかあれかわかりました。
わかるんだ。
私たちから言うと恋愛話はめちゃくちゃ楽しいのですいませんいじってしまって。
いえとんでもないです。
ということでもしいろんなコンテンツ秘密のコンテンツ楽しみたくてなんかスパトタグラッツとかあの風呂びちだったけど実は興味ありますみたいな方はね手を挙げていただければご招待しますので。
はいお待ちしております。
でなんか毎月一人一人でライブしていこうかなと思ってます。
あなるほど私トップバッターだった。
そうそうトップバッターで来月は誰か。
ねえ声が。
そうそうそうお声をかけさせていただきます。
ではありがとうございました。
皆さんもお忙しい中来ていただきありがとうございました。
失礼します。
あさーかさんもありがとうございます。
ではではでは失礼します。
失礼します。
01:01:21
コメント
スクロール