結構やっぱり私の周りのママさんも、特に私の周り専業主婦の方とかもいるんですけど、私お金稼いでないから、自分がお金使うのってちょっと罪悪かみたいなことを言う方もいるんですよね、ママ友とかで。
でもなんかそれすごいもったいないなーっていうふうに思ってて、だって自分に使っちゃいけないって、当然奥さんも専業主婦ってことはお家のこととか多分中心的にやってると思うんですけど、その家事労働の対価っていうことだけでもそうだし、でもそうじゃなかったとしてもやっぱりママってもう存在してるだけで価値じゃないですか。
だって家族全員のことを幸せにする、もういるだけで子どもたちも嬉しいし旦那さんもそうですよね。
だからいるだけで価値なのに、その自己価値を自分で下げちゃってる、認められてあげてないからこそ自分にお金使うなんてっていうふうに思うんじゃないかなっていうふうに今考えてます。
多分過去の私もそうで、やっぱりね、自己価値がすごく低かった。
なんか私なんか、私なんかって考えだったんですよね。
なんか別に大したこともしてない私なんかが自分にお金使うなんて、未来ある子どもにお金をかけなきゃいけない中自分に使うなんてみたいな、そういう考え方でお金を使って、使えなかったんですけど。
そういうふうにお金を捉えて、お金と自分の価値を捉えていたから使えなかったし、お金を使わなきゃいけない局面もまたなくなっちゃうみたいなそんな考え方でずっといたなっていうふうに思うんですけど。
でもね、さっきお話しした通りでお金を使うのって、お店とかどなたか相手に払う、相手にあげるっていうイメージがあるかもしれないんですけど、お金って自分に払うんですよね。
だってそのお金は物理的には相手にお渡しするんだけど、でもその分その価値、同等もしくはそれ以上の価値を受け取るわけですよ。
だから未来の自分だとか家族の幸せな豊かな未来にワクワクしてそこにお金を投じるっていうことは、それってお金って自分に払ってるっていうことだと私は思うんですよね。
そこがお金取られちゃうみたいな気持ちでいると何にお金使うにしてもすごく苦しいし、お金があるっていうことのありがたみも受け取れないし、それってやっぱり豊かさにつながりにくいなというふうに思います。
豊かさっていろんな定義があると思うんですけど、単純にやっぱりたくさん額の大きい桁の大きいお金を持っているっていうことだけじゃなくて、もちろんそれも一つあるかもしれないけど、やっぱり幸せだなっていうふうに思える。
よかったな、ありがたいなっていう、幸せと感謝の気持ちにあふれている状態っていうのが私は豊かさかなっていうふうに思うから、一概にお金持ちだからとかたくさん稼ぎがあるからだから豊かで、そうじゃない人は豊かじゃないっていう話ではなくて、やっぱり一つ一つ今身の回りにあるものとかお金に関してもあるっていうことに対して、
ありがたいな幸せだなって、ちっちゃいことでも思える人が豊かじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
だからなんだろうな、ママさんもちろんね、お財布事情によって使える額ってそれぞれ差があるかもしれないけど、なんかね、今苦しいなーって、ずっと悪せくお家のこととかやってて、子どもの都合にも振り回されてるって言い方もちょっとあんま良くないかもしれないし、振り回されることも幸せだとは思うけど、
でもそれを幸せとか豊かさっていうふうに、もう取れない状態まで疲弊しちゃってるママさん、たぶんいらっしゃると思うんですよね。そういう方には、なんか一回ちょっとこう自分にお金をかけてあげてみるっていう。
で、そこでね、あーなんか、良かったなーって、そうだ私いつも頑張ってるよねーみたいな感じで、ちょっとこうほっとする時間とか、豊かさ、豊かな気持ちを感じる時間っていうのを自分にあげるっていう意味でも、なんかちょっとお金出してあげるっていうのもいいんじゃないかなーなんていうふうに今は思ってます。
ちなみにですね、私が今、今、今年、今年かな、今年に入ってお金をですね、私なんだろう、もちろん家族のためだと思ってますよ。ゆくゆくは家族のためになるって思ってるけど、まああの表面上、私自身に私のためだけに使っているお金っていうのがどれぐらいかなーっていうふうにちょっとあの概算してみたんですけど、大体たぶん50万ぐらい使ってるんですよね。
で、この額をね、いやいやそんな額出せないよって言う方もいれば、あのね、まあ微々たるものだよねっていうふうに思う方もいると思うんですけど、私は4年前のね、もうハイパーなんだろう、もう限界節約主婦をしていた頃からすると、もうなんじゃそりゃと、自分にね、自分のためだけに50万使うなんて、一体どういうことですか。
しかも育休中の文在でみたいな感じで自分のことを言ったと思うんですけど、私はですね、この50万すごく豊かだなーっていうふうにね、私自身が豊かになっていくし、家族が豊かになっていくなーっていうふうに思いながら、あのお支払いしている金額なんですね。
で、じゃあ何に使ってるかっていうと、物的なもの、物的なもの、物ですね。日用品で何を使ってるかっていう、払ったかっていうと、ドライヤー、リファのドライヤーをですね、買ったんですよ。物理的なものだと、ちょっとこういいドライヤーですよね。
やっぱり美容にお金かけるって、やっぱりそこは私が自己価値がすごく低かったところで、なんかね、私なんぞが自分の美容にお金かけたところで、誰が得するんじゃみたいな感じでずっと思ってて、自分の美容に関してはですね、もうなるべく安いものでみたいな感じで、とにかく価格重視で買ってきてたんですけど、
でもね、やっぱり私今年齢34歳ですけど、子育て2人子供産んで34歳の私はですね、もうとにかく右肩下がりですよ。この外見においては特にね。
で、なった時に、やっぱり毎日顔もボロボロ、髪もボロボロ、お洋服もボロボロってなってると、もうね、あのー、やっぱねテンション下がるじゃないですか。わかりますね、ママさん。
あ、えっと、かしばまらいっこさんと読むんですかね。おはようございます。ありがとうございます。ちょっと今、ママのお金の使い方みたいなお話をしてました。
私はリファのドライヤーを今年買ったんですけど、とにかくですね、毎日見る自分の顔がなんかもうね、見るたびにしぼんでいくとか、髪もボサボサで艶がなくてとかってなった時に、本当にテンション下がるんですよね。
で、だから嫌だなーどうしようかなーって思ってた時に、出産した2人目の子を出産した3人でですね、リファのドライヤーが置いてあって、それがですね、1回使ったらもう本当に髪の毛がツヤツヤになって、あ、これはいいなーって自分のご褒美に買っちゃおうかなーなんていう風に思ってたんですよ。
で、なんですけど、でもね、出産してからしばらくは忙しいし、もうね、なんか寝る時間すらもね、あるかないかって感じじゃないですか。そうだから美容にはますます遠ざかって、なんかね、もうそんなボロボロの自分でいたんですけど、
でもね、そうなんだろう、この気分が毎日鏡を見る時の気分がね、なんか今日いい感じじゃんって思えるだけで、自分の心も華やぐし、そうやってちょっとご機嫌でいるっていうことが結局ね、家族にもいい影響をもたらすんですよね。
だって旦那さんがですよ、仮にお仕事から帰って、あ、疲れた、あいつほんと使えねーな、あの後輩とかってね、言ってるね、ぶつくさ仕事の愚痴をね、垂れ流しながらリビングにいたらどうですか、なんかすごい嫌な気分になりませんか。
あの実際ね、そういうその気分をあの周りの人から受け取っちゃう、この嫌な気持ちで近くにいる人の気分を自分も浴びるとテンションが下がっちゃうって、あの量子力学的にも証明されてるんですって、なんかね、そういう物質が飛ぶんですって、フォトンっていう。
で、それからじゃあ50万の内訳のね、それだけじゃないよね。他何なのっていうところなんですけど、結構やっぱり私は学びに投資をしています。で、今年はですね、とにかくあの、私、まあパートナーシップ結構ガタガタで苦労した時期も、パートナーシップって夫とのですね、あの、そう結構苦労したこともあるので、あの、なんかね、1回ちょっとこう自分と向き合いたいなというか。
なんかこうやって発信活動を始めた、スタイフとかブログとかもやってるんですけど、あの、そうそれを始めたのって、なんだろうな、なんか夫の言うことにいちいち左右されて人生生きるんじゃなくて、なんかちゃんと自分は自分の思いを持って何かこう社会に役に立てることが欲しいなって思ったし、なんだろうな、なんかとにかくなんだろう、自分に1本軸というか、なんだろう楽しみながら、
楽しめる打ち込める何かと使命感を持ってやれるようなことが欲しいから発信を始めた、なんだろう、ちょっとなんかそう、あの始まりはね、ちょっとうる覚えなんですけど、まあとにかくこうやって発信、私は主に夫婦関係について、あの、なんだろうな、こうちゃんと女性が自分の意思で思って、なんだろう、そのちょっとモラハラチックな旦那さんに、あのね、屈することなくちゃんとね、自分の人生生きようね、みたいなお話を、
したいなあというふうに思って発信してるんですけど、でもやっぱりね、何の話だっけ、何の話だっけ、何の話だっけ、何をちょっと言おうとしたのか忘れちゃったんですけど、あ、そうそう、自己投資の話ですよね、そう、で、なんですけど、そうそう、で、パートナーシップがガタガタになった話だった、そう、と思って発信してたんですけど、
あの、なんか、ね、そうやってパートナーシップ、まあ私は乗り越えてきたよ、みたいな話をしつつ、やっぱりね、こうゆり戻しももちろんあるし、人間ですからね、あの、なんか関係改善してきたなって思っても、なんかね、思わぬところでまたトラブルになったり、まあすることもあるわけですよ。
で、それがですね、あの、ちょうど産後、2人目の子供を産んだ後に、まあそういうことがあって、ちょっとメンタルがね、産後のね、ホルモンバランスの乱れもあってボロボロになり、そう、だから1回ちょっとそういう発信関係とかお休みして、いったんですね、こう自分の幸せって何だろうってね、さっきの豊かさの話もそうですけど、豊かさって何だろうとか、私は何が好きで、何をどう感じるのかな、みたいなところを徹底的に、なんだろう、うーん、
と向き合って自分に優しくしてあげようっていうふうに思ったのが、あの今年の始まりだったんですけど、そうするうちにですね、なんかね、余計なものがどんどん取れていったんですよね、なんかその節約の話もそうです。
なんかそのお金をね、なくなるからなくなるからっていうふうに言って、使わないでいるのって、なんか誰のためなんだろう、なんかもはやね、そうやってお金がなくなるからってすごくね、不足の気持ちでお金を捉えることで、なんかよりなんだろうな、こう気持ちがね、狭苦しくなっていったし、まあそういうのもだからもっと豊かと思えるもの、未来の自分にワクワクできるものに使おうとかね、そういうふうに思うようになって、
今年ちょっとお金の使い方を変えてみたりとか、で、あとはその自分の好き嫌いっていうのをもっと掘ってあげて、なんだろうな、まだまだ夫に合わせてる部分で苦しんでる自分がいるっていうことに気づいたんですよね。
それも自己投資のおかげだったんですけど、そういうことをしながら、お金も豊かに使えるようになったし、で、それがですね、結果的に夫にも、なんだろうな、自分のお金の使い方もそうだし、いろんなそういう、なんだろう、自分の豊かさってこういうふうに考えてるみたいなことをちょっとずつ伝えていけるようにもなってきたんですよね。
それは、そう、自己投資で自分の心を整えるっていうことに投資したからっていうふうに思ってるんですけど、そんなことをですね、自己投資、自分への学びのお金の使い方としてですね、今年はやってきました。
パヤトバーシーさん。旦那さんが稼いでいるってやっぱりモラハラになりやすいですよね。バーシーさんですね。旦那さんもモラハラ発言ひどいです。
そう、やっぱりありがちですよね。なんだろう、お金稼いでる方が偉い。なんか俺が養ってやってるんだぞ、みたいなこと言う人いるじゃないですか。やっぱりそうですよね。すごくありがちだと思います。
たぶんね、パヤさん、バーシーさんこうやってすごく発信されたりとかってしてますけど、モラハラされながら、抑圧されながらもそうやって発信活動とかしていける方って結構少数だなっていうふうに思ってて、
やっぱりなんだろう、こういうところでコメントをすることすら勇気が出なくてできません。自分の思うことなんて発言できませんみたいになっちゃってる、モラハラの過虫にいる女性ってすごくいらっしゃると思うんですよね。
そうだから、私ももともとそういう状態だったからこそ、もう本当に限界節約状態でやってきた。なぜならば、お金使ったら夫から何を言われるんだろうかみたいなね。自分のお金なんですけどね。
私の場合はね、自由に使っていい環境がある中でもそういうふうに思うぐらい、やっぱりね、もう気持ち的にもマインドコントロールですよね。されていたっていうのがあるので、そうだからそういうふうにね、そういう過虫にいる女性がいたら、そんなことないんだよって、もっと自分に時間もお金もかけてあげるべきだよっていうふうに伝えたいなというふうに思うのもあって発信してますね。
あの自分の感情を掘り起こす、掘っていく、自己理解を深めるためのノートを学んだのと、あとその自分への自分を知って自分を許していく、もっと何だろう、できることの幅を広げていくワークがあったんですけど、それね、いがらしみちこさんで、私も時々発信でご紹介してるんですけど、
いがらしみちこさんが発売されていたこの2つの自分でやって進めつつ、時々ズーム会とかで質問ができるような、えっとそう、ワークとノートの講座に入ったというか、購入したんですよね。
で、それから今現在進行形でやっているのが、これもまたご紹介したいと思うんですけど、パートナーシップをですね、本当にさらに整えて、もう自分の望みありのままで生きられるようになるっていう、そんな半年間の伴奏のですね、講座を受けつつ、今その方にはですね、ビジネスも教えてもらっている、そんな状況です。
だからね、もう毎日本当にね、やりたいことがいっぱいあって、マジで楽しいんですよ。なんかもうこんな、こんな、なんだろうね、あの、まだね、パートナーシップ、その、えっと、講座半分ぐらいかな、半年の講座で、今3ヶ月ぐらい経ってるんですけど、あの、そもそもやっぱり、えっと、パートナーシップ、なんだろうな、その講座を買った時点で、もう私のマインドが変わってるわけですよ。
運10万ってお金出してます。で、そこで、なんだろう、やっぱり未来の自分にワクワクするからこそ、そこにお金を投じていて、その時点で、やっぱり、なんだろう、自分にお金をかけてるって、そのマインドになった時点で、もうパートナーシップ乗り越えてるんですよね。
そう、だからこそ、やっぱり最近ちょっと、あの、なんだろう、夫婦関係、ちょっと飛躍的に、あの、変化してます。で、ちょっとまた、ブログの方ではね、結構先んじて書いてるんですけど、あの、スタッフの方でもご紹介したいと思いますが、ちょっとね、一歩やっと突き抜けたなーって、今感じてます。
そう。あ、パイアトバーシーさん、アフィリエイトとかやった。あ、やってました?で、えっと、あ、そうそう、パイアトバーシーさんね、夫が心を豊かにすることに投資しているんではないんですよ。
あの、私が、えっと、私がですね、私が、えっと、自己投資をしていて、えっと、私自身がですね、自分の心を、えっと、もっと満たして、えっと、需要して、やれることの幅を広げて、さらには、あの、パートナーシップ、夫とのパートナーシップをもっと、えっと、よくしていこうっていうふうに、今、あの、するための講座を受けてるんですけど。
そう、あの、それをですね、もう受けながら、ね、そう楽しくて、で、そう、こないだ夫と大喧嘩したんですけど、やっぱりそれも私の、なんだろう、家事がしっかりできてないみたいな、なんか、お前の仕事なのになんで家事やってないんだみたいなことを言われたんですけど、なんかね、もうなんかそういうやりとりすらもさ、なんか、なんかね、バカバカしくてちょっと笑えてきちゃって、もう夫はもうガチで月光してるんですけど、その横でちょっと私笑いが止まらないみたいな感じになっちゃうぐらい、
なんだろうな、そのお金を節約して、家を守るのが私の仕事ですみたいな、あの、自己、なんだろうな、自己価値を完全に私はもうね、捨てたんですよね。そう、だから、なんかね、私は私の生きたいように生きるし、まあね、もちろん、あの、なんだろう、生活の支障が、支障が出るというか、なんか、これを、私がタオルを置きっぱなししてたことで夫が、あの、ブチギレたんですけど、まあ、確かにその、不思議なことはあるんですけど、
確かにその、人が不快になるようなことを、なんかね、しかもタオルをしまうっていうだけのことで、いずれ私はね、その日の夜にタオル、洗濯したタオルをしまうはずだったんですけど、その時間をちょっと遅らせてしばらく置きっぱなしにしてしまったことで家族がそんなに嫌な気持ちになるんだったら、もうちょっと早くしまおうかなっていうふうな気持ちにはもちろんなったんですけど、
なったけど、でもなんだろうな、そのタオルをね、ちゃんと洗濯終わった後すぐしまわずにそこに放置しておくなんて、ああ、私は主婦として失格だ、ああ、もう人間としてダメなんだ、価値がないんだみたいな、まあ、そういう自己価値の決め方をしなくなったってことですよね。
で、さらには、別に私って家事をするために生きてる人間じゃないんでっていうところまで、ちゃんと夫に言えるようになったっていうところがやっぱりめちゃくちゃ大きかったなと思ってます。
で、最終的にそのケンカどうなったかっていうと、もうこのサイズから言ってしまえと思って、私がそうやって今こうやって副業活動的な感じで発信活動もやっているよっていうことも、発信してるとまでは言ってないんですけど、そういうことを今やりたくて、いろんなところに学びに行ったりとかランチに行ったりとか、そういうところで人とのつながりを深めて学びを深めているようになっています。
で、学びを深めているよっていう話もして、私はそういうことをやりたいから、家事ももちろん大事かも、夫にとっては大事かもしれないけど、私はやっぱり未来のそういう可能性にもっとワクワクしているし、私がそうやって何か学びを深めて、別に副業してもしなくてもいいんですけど、
自分の家族のためにもなるっていうふうに思ってるからこそやってるんだよっていうことをちゃんとそこで初めて言えたりもして、そういうのも今までは自己理解、自己需要みたいなところが足りてなくて、そんなことしちゃダメだっていうふうに思って、夫に言うどころかそういうことに取り組むっていうのもできなかったんですけど、やっぱり自分の価値をちゃんと自己投資も含めて、
受け入れてあげる、自分の価値そのままを認めるっていうことができてるからこそ、そうやって自分の思ってありのままを夫に言えることができるようになったっていうのがあって、自己投資マジで価値あったなというふうに思ってます。
パヨットさん、バーシーさんね、ミチカと読むので、ぜひミチカと読んでください。ありがとうございます。
パヨット、バーシーさんね、めちゃくちゃいい。乗り越えてますねっていうことでありがとうございます。
子育ての分担どのくらいですかっていうことで今いただきましたけど、ありがとうございます。
うちは平日、今は現在ですけど、平日は夫が仕事に出ていて、私が家にいるので、日中の下の子ですね、上の子は保育園に行っていて、下の子は私が見ているという状態なんですけど、
夫なりに早く帰ってきてくれて、6時とか7時とかに帰ってくることが最近は多いんですけど、そうすると夕飯の支度だの、後片付けだのっていうのをやってる間、夫が子どもたちのことを見てくれることはありますというか、見てくれてます。
あと土日か、土日も同じですね、私がご飯用意したりとかしてる間に遊んでくれるっていうことも結構あって、それはありがたいなというふうに思ってます。
ただ、離乳食用意するとか、夜泣きの対応するとかは基本100%私なので、ご飯をあげてくれる、私たらあげてくれますけど、作るとか、こんだて考えるとか、おむつ買いに行くとか、そういうのはゼロなので、そう考えると私の方がやっぱり比率は高いんですけどね。
でも、上の子を産んだ時は一切関わらなかったので、随分成長したなというふうに思ってます。
それから洗濯物ですね、休みの日だけですけど、夫は洗濯物好きみたいなんですよ。
で、私は洗濯物やるの大っ嫌いで、なぜならばどうせまた着るものをなんで畳まなきゃいけないんだっていうふうに思うような節があって、だから洗濯物って超めんどくさいんですけど、夫は大好きなんですよ。
だから、今までは私が全部やってやってるんだからみたいなふうに見せたかったのもあって、固くなり、あーつらい、あー大変って言いながら自分がやってたんですけど、それを手放してある時、休日遅くまで一人で寝てたら、夫にダメ妻呼ばわりされるかなって思いきや、
気づいたら子供の、簡単ですけど、パン、朝ごはんに与えてくれたりとか、あと洗濯まで終わってたりとかして、あ、なんだ、やらせたらやってくれるんだって思ったのも事故都市始めてからですね。
そんなこともあったりして、だからちょっとずつ夫がやってくれている配分というのはどんどん増えてきてます。
夫が私にやらせるからって思ってたけど、実は私が完璧な妻になることみたいなところで、自分を保ってた、そこの価値を、自分自己価値をそこに置いちゃってたんですよね、結局は自分自身が。
しかもそれを夫のせいにして、私はその完璧な妻っていうのを演じてないと自分を保ってなかった。
でないと自分の存在価値っていうのを自分で認められなかったから、そういうふうに言ってたんですけど、でもそうやって認めるのが怖いから、それを夫のせいにしてたっていうのが、実情だったなというふうに今は思ってます。
はい、パイアトバーシーさんへーということでありがとうございます。
マヤとバーシーさん、夫のモラハラをここでぶちまけてます。素敵素敵素敵です。めちゃめちゃ相談しまくりたいですってことで、ありがとうございます。
パラさんでしたっけ?バーシーさんか。
ぜひぜひお話ししたい。今度コラボライブでもいかがですか?
このモラハラ、闇が深い。でもうちも家族愛なんですってことで。そうですよね。
愛なんですよね、このモラハラって。そこはなかなか無限にもできない原因だったりもしますけど。
いいですね、コラボしましょうってことで。ありがとうございます。ちょっと別途ご連絡しますね。
ちなみにパヤさんとバーシーさんっていつも一緒に発信されてると思うんですけど、どういう感じになるんですかね。
3人でのコラボになるのかな。それともバーシーさんとお二方になるのか。
どっちにしても後でレター送らせていただきますね。ありがとうございます。
ちょっとね、モラハラで繋がっていくっていう。
でもね、それも含めてですよ。夫には感謝ですよね。
夫のおかげで私はこうやって負けないぞと思って発信を始めて、かつこうやって繋がりができたりとかするわけですよ。
もはや感謝ですよね。何事にも感謝に変えていくんですよ、私は。
豊かなお金の使い方とはみたいな話をしながら、こんなモラハラのところまで話が発展していきましたけど。
ありがとうございます。
ちなみに最後に話させてほしい。
私、さらに自分にお金を使っていこうと思ってるんですけど、次ですね、美容医療に課金しようかなというふうに思ってます。
私はですね、本当にね、髪もなんですけど、肌の悩みが本当に根深くて、多分父からの遺伝なんですけど、すごいニキビ肌なんですよ。
やっぱり若い頃にすごい肌が荒れちゃったのもあって、肌が凸凹が残ってるっていうのもあるし、とにかく何の話を聞かされてるんだって話かもしれないんですけど。
なんかね、皮脂量がすごい多いんですよね、汗もかくし。
だから毛穴の悩みが本当に嫌で、だからフラクショナルレーザ治療ですねとか、あとダーマペン、針ぶっ刺すやつですよねとか、そういうのも考えたりしてたんですけど、
まずはちょっとこの皮脂量を減らす治療をしてみようかなというふうに思って、アグネスとかいろいろ考えてたんですけど、
イソトレチノEっていう日本ではちょっと認可されてない薬なんですけど、自由診療で病院で処方されている、海外では重度のニキビの治療に使われている薬ですね。
を内服してみようかなというふうにちょっと今思ってます。
ちょっとね、副作用があったりするので、しっかり見てくれるような病院がいいかなというふうに思って今探してるんですけど、
そう、このね、毛穴がね、もう皮脂がさ、もうさ夏だからよりですよ、もう嫌で嫌でしょうがなくて、
なんかもう保育園の草原から帰るともう肌テッカテカのボロボロみたいな感じで、本当何の話を聞かされてるんでしょうね。
そう、ごめんなさいね。だからそう、あのそれがね、少しでもなくなるんだったら、特にその内服って内側から変えていくものなので、
すごくいいかなというふうに思って、今ですね、それを、そう、どの病院にしようかなって調べてるところです。
だいたい月で1万、相場5,000円から1万7,000円ぐらいが相場なのかなってところなので、
それかける半年間内服するんですけど、10万いかないかなぐらいの金額でできるかなというふうに思ってるんで、
10万っていうのをね、どう考えるかはその人の価値観次第ですけど、
そう、10万で私の長年の肌悩みが少しでも解消するんだったらめっちゃ安いじゃんって思うんですよね。
そう、だからなんかそういう、何だろう、私の肌が多少マシになることって別に誰のプラスにもならないかもしれないけど、
でも私がそれで気分よくいられるっていうことは、私のこれから先何十年生きるかわからないですけど、
そこの気分の過ごし方が全然変わるわけですよ。
引いては、それをね、さっきフォトンみたいな話しましたけど、
この幸せオーラを受け取る家族のためにもなるっていうふうに思って、
私は10万弱を喜んで課金しようかなというふうに思ってます。
っていう最後そんな話でした。
はい。
パヤトバシーさん、まだ若いのに、まあね、ミドルサーティーでございますけれども。
で、まだニキビありますかってことで、表面的な白ニキビとか赤ニキビみたいのはあんまりできないんですよ。
ナッツ爆食いしたりするとできるんですけど、
あの、粉粒っていうのかな、なんかちょっと完全に美容の話に突入しますが、
粉粒、アテロームとか言われる、なんだろう、肌の奥の方にボコってできるもの、なんかおでき、えっと、ニキビ。
ニキビなのかその粉粒って言われるものなのかわかんないんですけど、
肌の奥に痛がゆい大きいなんかボコってしたのが耳の際とか顎とかにできるんですよ。
それが割としょっちゅうできるんですよね。
ちょっと油分の多いものを食べたりとか、
あとは生理の前後とか、そういうのすごくできて、
かつそれが色素沈着っぽく、肌の奥に紫色っぽい色になって残ったりとかもするし、
すごい痛がゆかったりもするんですよ。
それがすっごい嫌で、
それもなくなっていくらしいので、そこに結構期待したりしてます。
あ、かやとんぼあしれさん。
うちの夫も皮脂量が多くて30すぎぐらいまでずっとニキビに悩んでたけど、今めちゃくちゃ綺麗です。
あー、そうなんだー。
一周回って皮膚科で処方された化粧水使ったら聞きました。
あ、なるほど、そう。
皮膚科のそう、病院でもらうね、結局もらうやつめちゃくちゃいいって、
肌の綺麗な男友達が言ってました。
病院に限るって。
そうだから、あれかなー。
今普通に市販のやつ使ってるんですけど、
なんかね、下手に口コミ見て自分で探すよりも、
やっぱり持ちは持ち屋で頼った方がいいかもしれないですね。
かやとんぼあしれさん、香料とかいろいろ入ってないやつなのかな。
そう、なんかね、特に安いやつってアルコールの多いやつもあるし、
それこそ香料もそうだし、
なんかね、やっぱり余計なもの入ってるかなって思うので、
あ、私もなんかそうしようかなー。
そう、ドクターズコスメとかもすごい気になってて、
なんかそこはまだ私のお金の感覚が、
あ、でもさすがにここに使うなんてね、みたいなブロックがあるんですけど、
でもやっぱりね、使っていきたいですよね。
そう、だから、なんかね、やっぱり自己価値高めるっていう意味でも、
そういう外見のところに課金していくの、
これから私はそこが一つのハードルかなって思ってます。
やっぱりなんかね、それこそ私、
今日これから児童館行こうかなって思ってるんですけど、
なんか他のママさんですごい綺麗な人見て、
なんだろう、あ、あの人いいな、素敵だな、なんかでも私なんて、
みたいな、あ、でも私って本当なんか毎日ボロボロで、
なんかそういうふうに思われてたらやだな、みたいな、よくわかんないんだろう。
なんかね、自己意識みたいなのが生まれたりするのもやだし、
なんかそういうふうに思いながらね、ずっとしながら子供と出かけるの嫌じゃないですか。
そう、だからね、そう、お金をかけていいところっていうふうに私は今決めました。
そう、だからね、ちょっと、そうドクターズコスメ、
ね、病院で処方されたお化粧水とかも試してみたいな、
ちょっと今度あの皮膚科に相談しに行くので、
その時に聞いてみようかなーなって、
おもいまーす。
たやとばあしさん、いっぱいかけましょうお金ーってことで、
ね、かけていきましょう。
ありがとうございます。
はい、ということでですね、
なんか気軽に始めたライブだったんですけど、
気づけばこんなに、こんなに喋ってて笑っちゃいますね。
ありがとうございます。
あの、今日はですね、
ママさんたち自分にお金使ってるっていうお話からですね、
あの豊かさとの豊かさとはっていうお話とか、
私が自分にかけているママである私が、
どんなことに自分にお金をかけているのかとか、
あとはお金を使う、使う、使うようになるまでに至った、
至るまでの夫のね、もらはらエピソードとか、
そんな話をさせていただきつつですね、
お話しさせていただきました。
ありがとうございます。
じゃあちょっとたやとばあしさん、
ぜひちょっと後でご連絡するので、
ライブ、コラボライブさせてください。
ありがとうございます。
嬉しくなっちゃった。もらはら嫁仲間ってことで。
そう、もしこれを聞いてくださっている方の中にもですね、
もらはら嫁仲間さんがいらっしゃったら、
こっそりでもいいので、レターくれたら嬉しいです。
はい、ということで、本日はこの辺で終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。失礼します。