無料セミナー開催のお知らせとAIを活用した声の分析システム「MCP」の紹介
声を武器にするラジオへようこそ。 あなたの猫背を声で見破るボイストレーナーみかです。
さて、今日は無料セミナーのお知らせさせていただきます。 私はボイストレーナーではあるんですが、AIも大好きなんですね。
このボイストレーナー20年やってきたこの耳をAIと掛け合わせて何ができないかなということで、今いろんなことをやっております。
その中に、声を分析するシステムっていうのを自分で作って、実際の自分の仕事にも活かしているんですが、これをみんなも分析できたらどうだろうっていうのを考えまして、
実は声の分析のスキルみたいなものを実は既に販売しております。 これを使えばあなたのパソコンの中でも声の分析ができるじゃないみたいなものですね。
私が実際に仕事で使っているやつは細かすぎるので、もうちょっと使いやすいシンプルなものに変えてそれを私している形になるんですけれど、
これが割と好評なんですね。今回、この声の分析のスキルの話をしつつ、私がどうやってその分析のシステムをどうやって販売したかというか、どういうふうに配ったのかみたいな、ちょっとその辺のお話をセミナーでさせていただきます。
仕組みみたいなものをお話しするんですけれど、仕組みだけじゃなくて分析どうやってやってんねんみたいな話も差し込んでいくので、声の分析がどうなってるのかみたいなのに興味がある方にも楽しんでいただけるのではないかなと思います。
そういう話もしつつ、仕組みの話もしつつという感じですね。
なので、AIでスキル作って売ってましたよっていう方とか、そういう方には結構お役に立つんじゃないかなというふうに思っています。
今までってジップファイルで渡すみたいなのが結構普通とかよくあるパターンだったんですけど、私はその違う方法で渡したんですね。
そのおかげで私の手間も減るし、使ってくださる方も最新バージョンで常に使えるみたいな感じで、結構ウインウインじゃないかなというふうに思って、今回このMCPっていう形を取ったんですね。
なので、このMCPに関するセミナーをさせていただきます。
MCPの仕組み:レシピ本と出前の比較
カタカナはいっぱいあったりローマ字あったりしてややこしいなというふうに思うんですけど、ジップファイルだとレシピ本みたいな感じですかね。
使う方がキッチンでその本見ながらその人が使うみたいな感じです。
私が今回出したMCPっていうのは出前みたいな感じで、厨房は私のところで料理して、使っている方、ユーザーさんが注文するんですけど、でも調理は私がしている。
できましたってお渡しするみたいな形なんです。
これで守られるのが何かっていうと、私のスキルの細かい部分を隠すことができるんですね。
こういうの分析のシステムって多分結構大切な資産だと思うんですよ、私にとって。
それを丸々どうぞって丸出ししてしまうのあんまり良くないんじゃないかということで、確かに言われてみればそうか。
これまで結構長い時間かけて色々分析システム作ってきて、それを丸出しはいどうぞは多分違うでっていうことになったので、
本なら相手にはしっかりは見えないんだけれど、ちゃんと作ったものを返せるようにするといいじゃんと。
レシピ本を渡すっていうよりは出前、私のところに注文してもらって、私が料理したものを返すっていう形だといいんじゃないっていうのでMCPなんです。
便利そうじゃないですか。
MCPの利点:資産保護と更新の手間削減
このZIPファイルで送ると全部中身が見えてしまう、コピーできちゃう、改編とかもできちゃうみたいなことなんですよね。
なので丸ごと渡すっていうのが私的にはちょっとうんっていうところがあったので、ZIPじゃないなっていうこと。
あともう一個ZIPファイルだと新しいバージョン、ちょっとこの機能も追加したいなっていうふうに新しいバージョンにしたときに、
もう1回そのユーザーさん使ってもらってる人にアップデートしてもらったりとか、ちょっとこれに切り替えてっていうふうにしてもらわないと、更新してもらわないといけないんですよね。
それだと大変かなっていうところですよね。
私結構あのちょこちょこちょこちょこ改善を重ねているので、その都度その都度毎回新しいのに変えてねっていうのは私も手間やし、使ってる方も手間やと思うんです。
まあええはこれでっていうふうに。まあええはだけど、やっぱいいものを渡したいんです私は。最新版がええよって言いたいので、なんかそれ解決策ないかしらって言ったらMCPっていうのがあるよっていうところだったんですよね。
MCPだとさっきも言ったように中身が守られるので、私の資産としても守れるし、相手の方の環境にあんまり左右されないみたいなところがあって、
いろんなアプリを使ってAIを使っている方がいると思うんですけど、相手が何を使ってても割と意外と応用が利くって言ったらいいのかな。そういうふうな面でも便利だし。
さっきも言ったように更新、更新わざわざしなくてもこっちが厨房なんで、こっちで調理しているので古いもの出ないっていうか、注文が来たら新しい環境で私が調理をしてはいどうぞってお返しするっていう形なので、バグがあったりとかそういうのも全部こっちで対応して更新してくださいって言わなくてもずっと最新版で使ってもらえるんですよ。
便利だと思います、私。これやってみたけどすごく便利だなっていうふうに思うんですよね。だから今回このMCPってまあまあ良かったよっていう話をセミナーを使ってお届けしたいなというふうに思っております。
セミナー内容:失敗談と声の分析スキル
ちゃんと失敗してきましたから。このセミナーのためにじゃないですけどちゃんと失敗してきたのでここは気をつけようねみたいな私もやっちゃったんですけどちょっとここだけ気をつけとかないと結局更新してくださいってお願いしないといけないよっていうこともあったりするので、その辺の私の失敗エピソードも糧にしてもらおうと思ってこのセミナーでお話ししていきます。
ですので私の声の分析スキル販売すぐとかで買ってくださった方ちょっともう1回私のブレイン見に行ってください。
このバージョンよりも下で取り入れた方は更新がいります。ごめんなさい。更新いらんからってMCPにしたんですけど私間違っててごめんなさい。
バージョン1.7よりも前の方は更新してください。ごめんなさい。本当にごめんなさい。
その更新1回だけすれば今後はいらないですので本当にごめんなさいとかっていう失敗してほしくないので私の失敗もちゃんとセミナーでお話しして
もし自分でMCPでやっていくよっていう方は私の失敗を踏まないようにできるようにお話ししていこうと思います。
なのでこのMCPに関して知りたいよっていう方ももちろんいいですし、あとその声の分析どうやってやってんねんみたいな話もしますので
どちらのパターンもちょっとおもろそうやなと思って聞きに来ていただけたらというふうに思います。
セミナー詳細と告知
日程は9月16日のお昼12時です。もうすぐですね。無料でございます。
PTXの方にページがありますので無料なんですけどチケットを申し込むっていうので0円で申し込みを済ませておいてください。
なんか久しぶりのセミナーなのでちょっとドキワクしております。
ドキワクしておりますが久しぶりにちょっとAIの話をいや違う久しぶりじゃない。
久しぶりじゃないんですけどAIの話をガッとさせていただきますし私がしっかり使っている声の分析のこともちょこちょこお話ししていきますのでどうぞお楽しみに。
概要欄の方にリンク貼っておきます。
裏側とコメント返し:失敗談と声の人間ドック
さあということで今日はね私の裏側とコメント返しをしていこうと思います。
しばらく私の失敗談の裏側私のずっこけ話してこなかったんですけど失敗がなかったわけではありません。
さっきもしましたけどねMCPだったら更新いらんやんと思ったのに間違ってて更新いるやないかいとかねたくさんあります。
あと実はこれ収録してるのね先週の週末なんです。
だから私が先週ずっと言ってた恋の人間ドックの結果がどうなってるのか実はまだわかっておりません。
ドキドキするどうなっているんだたくさんの方がねお申し込んでくださってたらいいなといろんなサポートしたいなと思っておりますのでドキドキヒヤヒヤハラハラしているんですがこれ配信されているときには何かしら結果が出ているところですね。
ドキドキするということで相変わらずドジはしておりますが元気に過ごしております。
ではではコメント返ししていきますが前々回のコメントにお返しをしていっております。結構前の配信になってますが自分の強みを知る方法というこちらの回にコメントいただいております。
コミコメ印広告です。
ナイスコメントありがとうございます。
この回は自分の声に関することでいろいろお話をしたんですけど結果声の人間ドックの広告だったのでこのコメント大正解です。
このCMは広告ですね。この配信は広告でした。
全然関係ない話かなと思いきや実は人間ドックいかがですかっていうお話でございました。
ナイスコメントありがとうございます。
声の人間ドック募集とエンディング
この声の人間ドックに関しては締め切りはまだ先着の30名様に達していなければまだ募集をしているかと思いますのでこちらも併せて概要欄にリンク貼ってありますので自分の声分析してほしいなという方はチェックしておいてください。
ということでまた新しい週が始まっていきますが良い1週間にしていきましょう。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
今日もあなたの声のアウトプット応援してまいります。
ボイストレーナー三河でした。またね。